首 映画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
北野武監督の映画『首』は本当に面白いのか?忖度なしの徹底レビュー bushoojapan.com/hiscontents/20… @bushoojapanより
映画『首』★★★3.8点。 【my映画館2023 “首なんかどうでもいいんだ!” »北野武監督が主演も兼ねて、“本能寺の変”を題材… filmarks.com/movies/109365/…
イオンに来たので映画を...って思ったけどわぃが観たかったのは来月だったので、連れが観たい言うたビートたけしさん監督出演の「首」って映画を観てきまして。 ちょっと変わった視点の本能寺の変の物語的なやーつでしたーね。 事前情報なかったのでまさかBL要素ぶっこんであるとは思わなかった...w
映画『首』★★★3.0点。 予告編で情報だしすぎたかも。 ほぼ情報なしで観たほうがインパクトは違うと思う。 ただ話の内容は本能寺の変なので格別目… filmarks.com/movies/109365/…
映画『首』★★★★4.5点。 思えば、初北野映画。 時代劇映画もあんま見ないよなあと思ってたけど、蓋を開ければブラックシニカルバイオレンスコメデ… filmarks.com/movies/109365/…
映画「首」を観て 映画「御法度」を思い出す🙄 北野武も浅野さんも出てたんだなぁ~ 生っぽさ、ブラックユーモア、対照性を感じた 真紅の口紅のようだった
映画『首』観てきた 前半部分は面白かったな キツイ描写シーンがいくつかあるので地上波無理っぽいかもね 本作を観て明智光秀に肩入れしちゃった
「首」それを映画では全て切っている。この辺の嗅覚は流石かと。(原作では蹴飛ばした先に首の山があり、山が崩れて四方八方に首がゴロゴロ転がる文章で終わる。個人的にはこのショットも見てみたかった) 一方で印象に残る画は少ない。それは軽さにも繋がっているが、ルーズに思える場面も少なくない。
「首」原作はそれなりにシリアスなピカレスク群像劇だったので、映画化するにあたってこういうコント集のような雰囲気に改変するのかと、その図太さに多少驚く。原作からの一番の変化点は、とある人物の生死だろうか。原作ではラストシーンでこの人物に全体のテーマをセリフで言わせているが、
映画『首』★★★3.9点。 俳優の豪華さだけでも観てて満足❕ グロ耐性ないときつい気がする 始まって5秒で首の断面🤔 やっぱり中村獅童の存在… filmarks.com/movies/109365/…
『首』 観ました。すげぇ映画観た。すげぇ映画満た。マジですげぇ映画観た!!!! 音が大きく臨場感溢れる合戦、斬り合い。いつ首が飛ぶか分からず2時間ずっと心拍数上がりっぱなし。 上映後に自分の首が飛んでないか触って確認したくらい。 キタノブルーも観れた!鮮やかで美しかったです。
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首
まあまあ映画「首」も気になってる。
また、北野武監督「首」の話だけど柴田理恵が良かったんだよねー この女優さん、「来る」のときもめっちゃ良かったんだけど、もっといっぱい映画出たら良いと思うので、キャスティングしてあげてください
>全国映画動員ランキングトップ10 >1位『翔んで埼玉 ~琵琶湖より愛をこめて~』 >2位『ゴジラ-1.0』 >3位『首』 実写邦画衰退してなかったんや 日本映画の行く末を憂う者たち的に翔んで埼玉はどうなんだろってのは置いといて
映画『首』★★★3.4点。 北野武ほど「ソナチネ」など初期作に至るに連れてソリッドに研ぎ澄まされて純化されていく映画作家もおらんのではないか。 … filmarks.com/movies/109365/…
映画「首」は戦国+BL+バイオレンス+コントで面白かったんだけど、観た後の満足度は普通だったな。中村獅童が殆どくまだまさしにしか見えなかった。
11月は論文が忙しすぎて三本しか映画に行けなかったから、今週の水曜日は『鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎』と『首』と『ほかげ』を観に行くのよ!(ひさびさの映画お嬢様よ)
北野武監督の映画「首」を観ました。
可哀想な間違い。 首ってタイトル出てたろってコメントあるけど、「首」というタイトルの映画が同時にやってるって知らなかったら何かの演出かとも思うよ、タイトルが簡素すぎて
「首」を観に行く前に過去の北野映画を観よう!と思って最寄りのゲオ行ったら全部貸し出されてた。 まぁ考えることは一緒だよなー
今日は、巨匠 北野武様 映画「首」みた!さいこ〜だった! 見て思うのが戦国時代って誰が主役なのかなあ? 最後勝ち残った、徳川家康なのか、それとも名の通った武将なのか? 人それぞれだとは思うけど!難しいなあ!
北野武「首」すげー良かった。要は戦国時代でアウトレイジをやってるだけだし、馬鹿馬鹿しくてグロテスクなんだけど、絵や演出が研ぎ澄まされてる。もはや巨匠の映画といった風格。でも観客がおじさんばっか。もしかしてヒットしてない?
「威風堂々」オリジナルの映画。 威風堂々、蹴り飛ばしゃいいのよ 面に唾吐く愚か者 徒党、群なし騒ぐ彼等も又、我の手中にあり 感ずるなかれ 今は焦眉の急 一の砦で蠢く美風も蠅の如し 糞を舐めてばかりおる 信長を「首」で描いた武さん想像すれば威風堂々
北野武 映画『首』 公式サイト movies.kadokawa.co.jp/kubi/
そういえば映画「首」はめちゃめちゃ年配のご夫婦が多くて、こんなに年齢層高いのは『ヤマト2199』以来かなと思った。『歎異抄をひらく』も年齢層高かったけど信徒さんだろうからまた別か。でも、おかわりUFOの映画『ヘルメス愛は風の如く』観たときは若い人結構いたんだよな。子安ファンもいたか?
『首』、個人的にはコメディとはあまり感じなくて、“映画監督うんぬんってよりは、「芸人/ビートたけし」の人格と成分を多めに使って、今、映画を撮ったらこうなった”みたいな印象かな
こないだ映画「首」見たんだけど、エンタメとしては面白いかった。ラストシーンは痛快で、秀吉が天下とった理由を北野監督はそうみたんだろうなーと。でも他の脚本部分で首を捻るとこもあったよ。首だけに。
映画「首」も見ました。こちらはいたって普通な映画でした。戦国武将など予備知識がないと苦しいと思いました。織田信長の名古屋弁が私には字幕がないと解らない所がありまして苦労しました。タイトル通り生首が転がりまくるのでダメな人はいるかな。
長男の授業参観&懇談会の前に、気合いを入れるためMOVIX川口にて映画鑑賞。 朝イチ世界の北野の『首』を堪能します。 『あなたこそ跡取りなのに、なぁ?』 ⬅️これがとうとう体験できる!!! コーヒーとチュロス買おっと♥️
@Ryou05469678観たい映画は「ゴジラ」と「首」と「翔んで埼玉」ですかね✌️ 今は観たいホラーが無いんですよね〜👻😅
『首』の感想を語り合いたいけど映画の話をできる友人が一人もいない。
映画『首』でも死体に蟹が群がってた。
@kamikirimu4たけし映画は苦手ですが(面白いが痛々しい)、『首』は観に行く予定です。て言うのも、明智光秀が建てた福知山城があるビジネスホテルで働いてるので、城についてよく尋ねられる(^^ゞ。平成になる直前に再建されたので、歴史的価値はあまり無いと思うのですが、観光客が増えることは有難いです(^o^)。
北野武監督による渾身の集大成的映画「首」。本格的な時代劇映画の行方は?【コラム/細野真宏の試写室日記】 eiga.com/l/WSsiL
映画『首』ラストは、切れ味鋭かった。北野映画の、某作品のラストを思い出した。中村獅童の『〇〇しく殺して〜!』秀吉トリオのやりとり、能、茶室や衣装など美術など、グッとくる場面多い極上エンタメ!
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首
『首』面白かった!大島渚『御法度』を思い浮かべるが耽美さは欠片もなく、くどいくらいの残酷ギャグの連続や、歴史上の偉人だろうが虐げられし農民だろうが等しく俗悪に描くシニカルさはサウスパークとかに近い。今回一番の愛されキャラは遠藤憲一演じる荒木村重(=たけし映画では一番悲惨な目に会う)
「首」鑑賞。北野作品全てに言えることだが、今回も「ああ、実際はそうなんだろうな」と思わせてくれる暴力の描写に監督の諦観を感じた。映画的な間が一切ないままに呆気なく人が死んでいく。百姓出身の秀吉が侍の持つ美学に辟易している様を、たけし自身が演じているのでアドリブも楽しい。
映画『首』決死の覚悟で〇〇をしようとしてる人を茶化し(大森南朋の『まだやってんの?』)高見の見物でブラックジョークを飛ばし、酷いあだ名で呼び、罵倒を浴びせ・・・残酷極まりないのに、笑えた。特に、信長が振り切ってて3150!キム兄、カッコイイ!
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首
映画『首』
「開始1分からグロ注意な映画『首』を観ていたら隣の老夫婦に「すみません…これ翔んで埼玉ですかね…?」と話しかけられた」togetter.com/li/2265251 をお気に入りにしました。
映画『首』★★★★4.0点。 このレビューはネタバレを含みます filmarks.com/movies/109365/…
都合つけば明けて今週『首』 遅くとも来週行く 予告の信長見て私は間違いなくハマる 映画はだいぶ大げさだけど私の中での信長像はあんな感じだったので初めて予告見た時からワクワク止まらん ビジュアルも人望なさげなと振る舞いとか最高よ
「首」はなんというか、山もないしオチもないし え!? これで終わるの!? ってなった 戦のシーンとかはいいけど たけし節な、コミカルなシーンは、嫌いではなかったけど スベリ気味でもあるし、ちと評価は厳しい映画だった
映画『首』、北野武というあらゆる方面からあらゆる眼差しを受け続ける人物が金と人を集めてああいう大作を撮れる……っていうのがそもそも結構『首』的ではある……という 作中に一貫してある乾いた視線や表現は、監督の現代社会や今までの自分(達)に対する「こっちだって飽いて呆れてるさ」感もあり