首 動画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
映画の「首」が予告で少し気になっていたがそんなに出来良かったのか…
映画「首」見てきました。 楽しかったー!たけしさんの作る壮大な時代劇。 あんまりにもカジュアルにアレが出まくるので、しまいには飛び、転がる度に笑ってしまう……そりゃ今よりずっと死が身近な世界だもんなあ。 最後のシーン、好きです。
北野武『首』連れてってもらって観た、めちゃくちゃ面白かった
明日は月末で疲れるのに帰ってきたら速攻ご飯食べて映画館へGoしてくる💨 明日は翔ばない映画『首』🐵
映画『首』★★★★4.0点。 このレビューはネタバレを含みます filmarks.com/movies/109365/…
「首」を鑑賞しながら、その辺の某男同士の嗜み関係で論文を書いた女性の先輩を思い出した。 学生当時、その先輩の脳内では同じサークルだった僕と同級生(男性)でカップリングがされていた(と思う)。 そんな発言が思い出されて冷や汗。 多分、あの後ご結婚されても趣味はそのままなのだろうな…。
映画『首』のレビューを書きました! 勢いで書き殴った。面白かったです!!filmarks.com/movies/109365/…
先週の金曜も仕事終わりで レイトショーで映画🎥観に行った けど、 今週の金曜は映画の日で1,000円💡 何を観に行くか迷い中…🤔💭 先週観たけど『首』また行くか… どうしよう💦
日比谷のTOHOシネマズで、「首」を見てきました! いろんな作品で織田信長を見たけど、一番こえー信長でした。 一緒に行ったやつは、戦国武将がだれかよくわからなかったらしいから、戦国時代をある程度わかってた方が見やすいみたい。 見を終えて、ほんとに今の時代に生まれてよかった。
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首
@Taku_Tsuchi0615観たい映画でも呟きましょう、私は「首」です
北野監督作品『首』、(番宣か何かで言ってた)北野映画常連の寺島進さんが暴走したという場面、観て即気付いて「ここだ〜確かに暴走してるなぁ〜」と笑ったw ただ、寺島さんが演じるキャラがそうする訳は映画見ると(個人的には)納得する展開だったので、ノイズを感じることはなかった
北野武の「首」尖ってた 映画好きの方が得をする映画 少なくとも北野武の作品は全部見た上で 黒澤明その他の日本映画を網羅した上で最大限楽しめるやつ 映画のカット、見せ方、俳優の実力、テーマの考察、最後に脚本 記号的に楽しむというよりはマジで芸術 俺は2割も理解できなかったと思う
「首」に限らない、北野武作品に限らない、他のドラマでも映画でも役柄に比して俳優がみんな歳取りすぎ問題ってのがある。 会社で課長とか部長とか演ってる役者が還暦超えてるじゃんみたいなケース多い。
❤️💛💚💙 映画『首』 北野武監督の最新作『首』を観ました。面白かった〜❣️❣️時代劇は途中からついていけないから苦手なんやけど この作品は時代劇の皮をかぶった北野武監督の痛快エンタメ作品でした。北野武を感じたいなら観ろ❣️❣️ってコト❣️❣️
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首
映画「首」は今までで5本の指に入るくらい生首が出てくるR15指定。見てる途中は中々の残酷なシーン三昧(もちろん笑いや美しいシーンもあり)だと思ったけど見終わったらめちゃくちゃ面白かった印象。生々しい人間の生き様。諸行無常。北野武監督版の「君はどう生きるか」だなと思った。
『首』主題が首なのでもちろんゴア描写はあるんですけど、苦手な人がそこからすぐに視線を逃がせる場所(見ごたえのある綺麗な自然とかセットとか戦場とか)を画面内に確保してくれている親切設計なので、ホラー映画ゆえに容赦なくゴアを直撃させてくるアリ・アスター監督などよりはその点優しいと思う
「首」すごすぎた!これほどまでにキャスト、スタッフ、すべての製作陣が喜び勇んでいる映画はそうそうあるものじゃない。役者はプレイヤー。自然だとかリアリティなんてくだらないこといいっこなしで、もう思いっきりプレイしちゃってるし、かくも壮大な遊びができる北野武はもはや偉大ですらある。
『レジェンド&バタフライ』『どうする家康』に続き『首』で今年3回目の本能寺の変体験。 今まで北野映画はあまり観てこなかったが、観賞後にファミコンソフト『たけしの挑戦状』を思い出して少し腑に落ちたのだった。
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首
映画『首』★★★★4.1点。 鑑賞記録。TOHOシネマズ新宿。 北野作品を劇場鑑賞するのは初めてでした。 迫力あって面白かったですね。 戦闘シーン… filmarks.com/movies/22312/r…
思い出したけど「首」のエンドロールで、「この撮影では動物は虐待されていません」ってテロップが流れてたけしダサいなと、まあ断れんのだろうけどさ。
●時代劇ファンタジーくらいの感覚で見てた 他の方からも出てるけど ★最初から最後まで首が飛ぶ。血飛沫飛ぶ。グロい表現もあり。(私は平気だけど) ★男色表現が結構あった。正直ここまでやるとは思わなかったよ。 総括というか… ここまで「首」に焦点を当てた作品を私は見たことないので(続
『首』観てきました。 登場人物全員が一癖も二癖もある奴らばかり。 そして和やかなようで、ライバルを蹴落とすことを考えているピリピリとした空気感。 そんな緊張感がありながら、場の空気を緩めるギャグが織り込まれている、そんな緊張と弛緩のバランスが取れている作品でした。
「首」を鑑賞。 嫌気がさすほど首が飛ぶ。 大河ドラマよりこちらの方が史実に忠実なのであろうが。 残業まみれの日常を送る自分には受け入れられられず疲労感を感じた。 今回は自分の選択ミスだ。 「翔んで埼玉」続編を観ておけばスカッとできた気がした。
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首
『首』を観た。 観終わってから、色んなシーンを思い出しては笑いそうになる。カラッとノーテンキな映画で楽しかった! こういう戦国時代ものが観たかった!そんな気分。
歴史モノに興味ある方🙋 観に行こうか悩んでる作品なんだよねー『首』。
『首』にインティマシーコーディネーターがついてるのかどうか、鑑賞中ずっと気にしてたのにエンドロールで確認し忘れたので誰か。何卒。
映画『首』★★★★4.6点。 宮崎駿、デヴィッド・クローネンバーグ、北野武と3人の巨匠による走馬灯の様な映画を浴びれた2023年 自分は断トツ北… filmarks.com/movies/109365/…
『首』で個人的にいいなと思ったのは、下っ端の人たちが地べたを這いずり回ったように汚いところなんだよね 昔の肉体労働者なんて身なりが整ってなくて当然なんだけど、邦画だと清潔そうな人たちばっかり出てくるから、ちゃんと汚れてる!っていう驚きがあった などと某実写映画の予告観て考えてた
鈴木瑞穂で検索したら『首』の精神的先行者な映画を思い出す…
映画「首」観てきた。 最初痛そうなシーン(というか痛い)があって、あーこれだめかもと思ったんだけどそこだけであとは大丈夫だった。 豊臣方3人のシーンが面白かった。伊賀越えこちらでも大変そうでした。
時間できたので『首』観てきた! 事前情報は前にリポスト?したあの情報(笑)と主な出演者と自分が知ってる史実のみという状態、且つ実は北野映画全くの初鑑賞だったんだけど……そうきたかと(笑)
映画見てて秀吉やら家康がどうなるんだ?って考えてたけどこの映画のタイトルは「首」だったね 信長はこんな感じだったw まぁまぁ衆道があるからホモが嫌いな女子は見ないほうがいいかもね
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首
映画『首』 観てきたけどポリコレと反日が過ぎて、なんだかなぁ
『首』観た。 こんな映画そりゃあ海外でウケますわ!! 北野武、ビートたけしにしかキャスティングできない座組の戦国時代。画も暴力も顔力も最高に楽しめた。 暴力も笑いもキレ味、間が巧い。
「首」を観てきた。 皆、死にたがっていた時代の話なのかと感じました。 タイムリーな映画にも感じたし、グロいかなと思ってましたが、全然ソフトリー。キタノブルーなはずなのに観終えた重さが無いな。 加瀬亮さんの訛り、すってきだったがやー(笑)
映画『首』★★★3.8点。 相変わらず役者が適材適所 特に遠藤憲一の荒木村重は秀逸! グロいと言う方もいるようだが、実際はこんなもんではないはず… filmarks.com/movies/109365/…
北野武監督の映画『首』 私は予告編を観て気に入って映画館へ行き、楽しく拝見させて頂きました。 酷評している方もいますが、どういった映画だったら納得されたのか疑問です。 シリアスに演出してほしかったのでしょうか? それなら北野武監督ではなく、他に適任者がいるでしょう。…
「首」、織田信長と聞いてちょっとは格好良く書いたほうがいいとか思いがちだけど、この映画だと徹底的に格好悪くて我儘さが突き抜けていてそれが逆に魅力的だった
Laputa Asagaya 25th anniversary ニュープリント大作戦!痛快無比、敵中突破!鬼才岡本喜八監督作品「戦国野郎」本日29日(水)〜2日(土)まで12時50分STARTです!「首」を観てから観るか、観てから「首」を観るか。「わしがここで斬られれば、日本の歴史が、か・わ・る!」
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首
『首』の人物は、その出世欲などは理解できなくはないが、誰もがいつ首を獲られるか分からない世界であることを前提に戯画化され、刹那的な生き方でギラギラし過ぎてて、安易な理解を拒む。それが戦国時代のリアルを描けているとは思わないが、この「理解できない人々のお祭り」として映画は楽しい。
『首』、今年の映画で比較したくなるのが『レジェンド&バタフライ』と『クライムズ・オブ・ザ・フューチャー』だ。『レジェンド&バタフライ』はまったく同じ時代、同じ人物を描いているにもかかわらず、そのキャラクター造形が現代人の共感を受け入れるか・拒むかで味付けが真逆で面白い。
北野武監督の新作映画「首」は、「本能寺の変」を大胆な解釈で描く時代劇です。 「アウトレイジ」3部作以来6年ぶりの待望の作品は、死や激しい暴力と隣り合わせで、虚無感が濃厚に漂うと筆者はつづります。 yomiuri.co.jp/otekomachi/202…