首 画像 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
ホモソや衆道を描いた作品を安易にBL扱いする腐はダメと常々思ってるけど、その上で『首』はBL判定かも、ほぼ西島秀俊(明智)がBL世界の住人すぎたせい
今日は午前中で通院を済ませ、盛岡方面で父と合流し お昼にカルビ大将で至福コースで食べ放題🎵 そのまま映画館で映画『首』を見てきました‼️ なかなかにエグいシーンが多かったですが、笑えるシーンもあり、北野武監督作品だなぁ~と実感してきました🎵
先日はの村さん(@nicononmhst )と『首』を観に行きました… 情報量と、周りのお一人で来ている男性たちがどんな気持ちであんなシーンやこんなシーンを観ていたか気になって気になってインタビューしたかった…クセの強い映画でした(狂った加瀬亮からしか得られない栄養はあった…)
映画「首」観て来ました。 サイコパスな信長を取り巻く狂気の世界です。 実際戦国時代は首の取り合いですから正気ではいられないでしょうね。 只唯一、信長のセリフに人間らしい孤独を感じました。 まさに北野監督にしか描けない本能寺の変です。 こりゃTVでは放送出来ないだろうなぁ。
北野武監督の映画『首』見て思ったんだけど、日本映画は『戦国自衛隊』から変わらず生首を軽く扱いすぎじゃね? スイカ1玉5kg、生首は4-6kgらしい。だとしたらスイカを片手で持つくらいの重量感は欲しくない? 役者の持ち方が軽すぎて生首の作り物感出ちゃうと、興が冷めちゃうんですよ......
『首』 戦国北野武映画 ヒャア〜…😱エグかったけど面白かった〜。腹切り首取りのオンパレード…😱 戦国なんて凄惨で卑劣な時代だったんだろうから、綺麗に飾らず汚く悪く描きゃあいいんだよ! 悪ふざけテンコ盛り、私怨や愛憎で動く歴史があっていいじゃないか。露悪と謀略剥き出しの天下取り。最高✨
今朝はたまたま自宅の積読棚から抜いた近藤ようこさんの「桜の森の満開の下」を読んできたのですが、昨日観た北野武監督作「首」ばりに「首」の漫画でした。これ凄いですよ、読んでみてください。
念願の「首」鑑賞🥷⚔️超面白かった 北野映画の加瀬亮大好きだけど尋常じゃないセクハラパワハラっぷりw明智光秀どうしてもシロさん熱演に観えるw色んな人端役で楽しいw 原作読んでたけど前後編でじっくり観たい 最初と最後がむっちゃカッコいい!
映画を観たい。「ナポレオン」は興味あるも2時間半と長そうで、短めというとリーアム・ニーソンの「バッド・デイ・ドライブ」も有り。邦画では三池崇史監督の「怪物の木こり」や北野武監督の「首」も気になる。「鬼太郎誕生」の新しい特典も欲しいところ。さてさて。
仕事帰りにイオンシネマで北野武監督・出演の「首」を観てきた。 話題になっているだけに期待していたが… 評価は分かれるだろうね。 海外の評価も含めて映画監督北野武は鬼才であることは間違いない。 タランティーノ作品の映画を観ているようだ。
映画『首』を観てきました。 ひたすら怒鳴る信長にウンザリしていたら突然おこる本能寺の変。途中で寝なかったのが不思議なくらい単調な作品でした。 男色で家臣を手なずけて脅かす描写はジャニーズ批判ということなのか。勝手にそう解釈しようかと思います。 柴田理恵さんの場面だけは笑いました。
「首」 イオンシネマ市川妙典 戦国時代、織田信長が天下統一を目指していた頃、本能寺の変に至る過程を描いた作品。 面白かったです! 行き過ぎた暴力や死は「笑い」に転化する。 今回も同様、北野監督の十八番です。 題の如く首がポンポン飛ぶのは残酷さを通り越して、もう笑ってしまいました!
今日は用事がキャンセルになり、時間が空いたので二子玉川にひとりで映画を見に行った。北野武監督の「首」は、歴史好きの私には最高の映画だった。新しい楽しみを見つけてしまった😊
「首」 これぞ歴史の真実❗(かもしれない) 面白かったです 「翔んで埼玉 琵琶湖~」 作者のみーちゃんも元気そうで良かった 単行本パタリロ!以外全部持ってます。最高のエンタメ映画 丸亀製麺、31アイス3つ、唐揚げ定食、焼き肉~
「首」(2023) 北野武監督 初日朝一で鑑賞 2023年個人的に一番面白かった映画 ただ"空気を読み過ぎる"日本人特有の空気が映画館全体に漂って「笑ってはいけない状態」になる瞬間が多かったのだけは残念(-_-;) できれば「大爆笑上映会」をやってほしい
「首」 信長、秀吉、光秀…タイトルの「首」に象徴される戦国武将たちのドロドロしつつもどこかサバサバした天下取り物語😊グロもコミカルもどっちも良い。影武者コント?も面白かった😆そして何より役者さんがみんなカッコいい✨買うつもりなかったけどパンフも買ったよ!楽しかったー🎶
映画いいよね。 「君たちはどう生きるか」 「ゴジラ−1.0」 「首」 「鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎」ほか 先日、友人と祭に行った時「首」が面白そうだという。北野映画を全て古いのから1作ずつ観てみようかとも話したな。今年の映画、まだ観ていない作品もあるので観たい。 きっと面白い、きっと。
先日、以前から気になっていた教林坊(滋賀県)に訪れてきました😄 訪れる寸前に映画「首」のロケ地と知りましたが、どこのシーンで使われていたのか全く思い出せません😅
津田寛治さんって今じゃ演技派俳優としてすっかり大成されているのに、『首』では若手時代の、北野映画の端役に出てた頃を彷彿とさせるキャラ(『ソナチネ』のチンピラとか、『キッズ・リターン』のラーメン屋とかああいうの)だったのが嬉しいサービスだった。
映画「首」鑑賞 命かっっっる~い!軽率に命奪われる世界で酷いな(褒めてる) もっと破天荒かなと思ってたけどストーリーは割と堅実 フツーにグロなのでダメな人にはオススメしないけど 狐面の少女達ドツボだったのと忍者バトル大好物でした
ずっと見たかった映画「首」。やっと見られたー!出てる役者さん達みんな良い。遠藤憲一さんのギラついた目、加瀬亮さんの狂気。中でも一番存在感があったのがアマレス兄弟の二人。セリフ少ないのに存在感があるなんて、令和の高倉健だよ!令和のミスタービーンだよ!映画館で刮目せよ!
北野武監督・主演「首」。 面白かった!昨夜のテレビ、たけしさんと松ちゃんのトークで、松ちゃん「他の監督ほど映画が好きじゃないと思った」と自身を評した。松ちゃんは4本の映画の監督を務めている。 「好きじゃない」。色々解釈できる。たけしさんは静かに聞き伊丹十三さんのエピソードを話した
映画『首』🇯🇵2023 侍と一丁前に名乗りカッコつけた"生"がぶった斬られて一瞬にして生首と胴体という"死"≒物になる瞬間の縫い目を綱渡りするように笑う映画 目を背けたくなるシーンもいくつかありましたが、全編通して笑えました ↓
映画のはしごをしたら中村獅童が被ったわ。いずれも公開からまだ日が浅いのでネタバレ感想をRTするのは控えておきますね。いやしかし続けて観ると『首』の方がよっぽどサイコパスだったわ。発達障害と同じでサイコパスも時代背景では当たり前のことになるのだという学びがありましたね(´ω`)
2023.12.03 石の寺 教林坊 (きょうりんぼう) 小堀遠州 作庭と言われるお庭 キムタクさんが出演された「宮本武蔵」や 今話題の映画「首」のロケ地になった場所みたいでした。
ここが芸能界という乱世に君臨する最狂武将の加瀬亮に、家臣である西島秀俊が弓を引いて一時的にその王座の奪取に至った舞台か〜(映画「首」によって生じた認知の歪み)
そういえば北野武監督の『首』を観てきた。 多分戦国時代を一番リアルに描写してる映画だと思う。男同士のエッチシーンも過激で良かったな❤ 話し変わるけど劇場版スパイファミリーも楽しみ。
私は「首」が観たかったが、夫の熱に負けて を鑑賞。パニック系の映画は苦手なので前半キツかったけど、なぜ舞台が戦後なのか終盤のメッセージで理解。役者陣全員素晴らしかったし、IMAXの迫力に湯当たりならぬ画当たり(?)するレベルで鑑賞後ヘトヘトになってしまった…
『首』を鑑賞。首はポンポン飛ぶし、人はゴミの様に大量に死に、武士達は裏切り騙し合い信長の後を狙う。その酷い戦国時代の有様をふざけたギャグ満載のコントとして描く戦国バイオレンスコントとして面白かった。いくら何でもコント感が強過ぎて映画としてどうなの?とは思ったが。
映画『首』を観た。 予告編で「テレビじゃ流せない」ってコピーがあったけど、残酷で不謹慎で痛快だった。 R15指定なのが残念で仕方ないくらい(そらそうなるわな) 若い人たちにも見てほしい、 ある意味とても健全な表現だと思った。 北野節健在でやっぱりこの感性は好きだな。
朝イチで映画「首」を観て、 ジムでお風呂とサウナだけ入って 今おやつ。 日曜の贅沢☺️ 「首」 面白かった ~! 海外の方々には方言の面白さとか 伝わるのかな❓ 自分がもっと歴史が詳しかったら より楽しめそうだけど、 それでもすごく面白かった!
「首」 監督の映画、映画館で観たことないと思ったけど、アウトレイジ最終章観てたわ。 まさに戦国時代版アウトレイジって感じw 出てくる奴ら殆ど悪いっていうw でも、個人的にはそんなにって感じだったかなぁ。 全く面白くないって訳じゃないけど.... バイオレンス描写は流石って感じで好きだけどね。
『首』 北野作品初鑑賞。バイオレンスあり愛あり笑ありの戦国エンターテイメント。有名な俳優たちが、見せ場と共にばったばったと散っていく様は痛快そのもの。ずっとBメロみたいな面白さだった。自然なCG やセットの作りが最近の映画っぽくなく、映画らしさを感じられて良かった。
洗濯物がお外に干せる喜びを噛みしめています。良いお天気。嬉しい。 映画「首」を観てきました。北野武でしたねぇ。なんかもうめちゃくちゃ壮大なコントにも思える、凄い。アウトレイジ観たくなりました。 あとは鬼太郎を観たい。早くせねば。 最近美味しいガトーショコラに連続で出会えました。
朝カフェ😃 『首』のパンフレットようやく読めた。 ひさびさにリキの入った映画パンフで、情報量もたっぷりだし写真も最高🌟 『首』を思い返すと、たしかに大バジェットの超大作としては色々バランスは悪いのかもしれないけど、頭をガツーン!と殴られるような大傑作だった。 映画はこうじゃなきゃ‼️
昨日は、 北野武監督『首』、 フランソワ・オゾン監督 『私がやりました』 を鑑賞しました。 久々にワクワクする映画に出会えたいへん面白かった!
オハヨウゴザイマス サムライ魂を受け取った拙者はどうなったかと言いますとですね、『鎌倉』まで徒歩で!行かない!いや…行くかも分かりませんねえ。『首』。それは日本古来の心の神域が垣間見える様な映画でした。マジあっぶね…って言うのもありますしですね、ましてや笑いもあります観れ!
西宮OS「首」 、この映画は実はビートたけしがこれまで何十年さまよい冒険し続けてきた魑魅魍魎お笑いの世界又はそれらも含む芸能界全体を、ひどく物騒でデタラメなワンダーランドとして戦国時代に置き換えたという事なのかなとふと思った。
西宮OS「首」 構想30年というのは冗談だと思う。しかし「巨額の予算を使える機会を得たら時代劇をやりたい。秀吉の映画を作りたい」というのは、90年代頃から北野監督はしょっちゅうテレビとかで言っていた。 この映画はやっぱりアウトレイジにイチバン似てるなと感じた。
西宮OS「首」 ◯◯◯の表現は北野監督の映画にこれまでもいくつかあったと思うし、それ以外でも戦場のメリークリスマスとかもあるが、観てるうちに思い浮かんだのは「御法度」かな。