首 最新情報まとめ
"首"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
TOP
| 映画
| ドラマ
| アニメ
| 舞台/ミュージカル
| 再放送
| 続編
| 感想/考察
| つまらない
| 画像
| 動画
| 最終回
| ロケ地/撮影秘話
| 出演者
| インタビュー
| イベント
| DVD/ブルーレイ
一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
『首』主題が首なのでもちろんゴア描写はあるんですけど、苦手な人がそこからすぐに視線を逃がせる場所(見ごたえのある綺麗な自然とかセットとか戦場とか)を画面内に確保してくれている親切設計なので、ホラー映画ゆえに容赦なくゴアを直撃させてくるアリ・アスター監督などよりはその点優しいと思う
「首」すごすぎた!これほどまでにキャスト、スタッフ、すべての製作陣が喜び勇んでいる映画はそうそうあるものじゃない。役者はプレイヤー。自然だとかリアリティなんてくだらないこといいっこなしで、もう思いっきりプレイしちゃってるし、かくも壮大な遊びができる北野武はもはや偉大ですらある。
『レジェンド&バタフライ』『どうする家康』に続き『首』で今年3回目の本能寺の変体験。 今まで北野映画はあまり観てこなかったが、観賞後にファミコンソフト『たけしの挑戦状』を思い出して少し腑に落ちたのだった。
画像をもっと見る:
首
映画『首』★★★★4.1点。 鑑賞記録。TOHOシネマズ新宿。 北野作品を劇場鑑賞するのは初めてでした。 迫力あって面白かったですね。 戦闘シーン… filmarks.com/movies/22312/r…
思い出したけど「首」のエンドロールで、「この撮影では動物は虐待されていません」ってテロップが流れてたけしダサいなと、まあ断れんのだろうけどさ。
●時代劇ファンタジーくらいの感覚で見てた 他の方からも出てるけど ★最初から最後まで首が飛ぶ。血飛沫飛ぶ。グロい表現もあり。(私は平気だけど) ★男色表現が結構あった。正直ここまでやるとは思わなかったよ。 総括というか… ここまで「首」に焦点を当てた作品を私は見たことないので(続
『首』観てきました。 登場人物全員が一癖も二癖もある奴らばかり。 そして和やかなようで、ライバルを蹴落とすことを考えているピリピリとした空気感。 そんな緊張感がありながら、場の空気を緩めるギャグが織り込まれている、そんな緊張と弛緩のバランスが取れている作品でした。
「首」を鑑賞。 嫌気がさすほど首が飛ぶ。 大河ドラマよりこちらの方が史実に忠実なのであろうが。 残業まみれの日常を送る自分には受け入れられられず疲労感を感じた。 今回は自分の選択ミスだ。 「翔んで埼玉」続編を観ておけばスカッとできた気がした。
画像をもっと見る:
首
『首』を観た。 観終わってから、色んなシーンを思い出しては笑いそうになる。カラッとノーテンキな映画で楽しかった! こういう戦国時代ものが観たかった!そんな気分。
歴史モノに興味ある方🙋 観に行こうか悩んでる作品なんだよねー『首』。
『首』にインティマシーコーディネーターがついてるのかどうか、鑑賞中ずっと気にしてたのにエンドロールで確認し忘れたので誰か。何卒。
映画『首』★★★★4.6点。 宮崎駿、デヴィッド・クローネンバーグ、北野武と3人の巨匠による走馬灯の様な映画を浴びれた2023年 自分は断トツ北… filmarks.com/movies/109365/…
『首』で個人的にいいなと思ったのは、下っ端の人たちが地べたを這いずり回ったように汚いところなんだよね 昔の肉体労働者なんて身なりが整ってなくて当然なんだけど、邦画だと清潔そうな人たちばっかり出てくるから、ちゃんと汚れてる!っていう驚きがあった などと某実写映画の予告観て考えてた
鈴木瑞穂で検索したら『首』の精神的先行者な映画を思い出す…
映画「首」観てきた。 最初痛そうなシーン(というか痛い)があって、あーこれだめかもと思ったんだけどそこだけであとは大丈夫だった。 豊臣方3人のシーンが面白かった。伊賀越えこちらでも大変そうでした。
時間できたので『首』観てきた! 事前情報は前にリポスト?したあの情報(笑)と主な出演者と自分が知ってる史実のみという状態、且つ実は北野映画全くの初鑑賞だったんだけど……そうきたかと(笑)
映画見てて秀吉やら家康がどうなるんだ?って考えてたけどこの映画のタイトルは「首」だったね 信長はこんな感じだったw まぁまぁ衆道があるからホモが嫌いな女子は見ないほうがいいかもね
画像をもっと見る:
首
映画『首』 観てきたけどポリコレと反日が過ぎて、なんだかなぁ
『首』観た。 こんな映画そりゃあ海外でウケますわ!! 北野武、ビートたけしにしかキャスティングできない座組の戦国時代。画も暴力も顔力も最高に楽しめた。 暴力も笑いもキレ味、間が巧い。
「首」を観てきた。 皆、死にたがっていた時代の話なのかと感じました。 タイムリーな映画にも感じたし、グロいかなと思ってましたが、全然ソフトリー。キタノブルーなはずなのに観終えた重さが無いな。 加瀬亮さんの訛り、すってきだったがやー(笑)
映画『首』★★★3.8点。 相変わらず役者が適材適所 特に遠藤憲一の荒木村重は秀逸! グロいと言う方もいるようだが、実際はこんなもんではないはず… filmarks.com/movies/109365/…
北野武監督の映画『首』 私は予告編を観て気に入って映画館へ行き、楽しく拝見させて頂きました。 酷評している方もいますが、どういった映画だったら納得されたのか疑問です。 シリアスに演出してほしかったのでしょうか? それなら北野武監督ではなく、他に適任者がいるでしょう。…
「首」、織田信長と聞いてちょっとは格好良く書いたほうがいいとか思いがちだけど、この映画だと徹底的に格好悪くて我儘さが突き抜けていてそれが逆に魅力的だった
Laputa Asagaya 25th anniversary ニュープリント大作戦!痛快無比、敵中突破!鬼才岡本喜八監督作品「戦国野郎」本日29日(水)〜2日(土)まで12時50分STARTです!「首」を観てから観るか、観てから「首」を観るか。「わしがここで斬られれば、日本の歴史が、か・わ・る!」
画像をもっと見る:
首
『首』の人物は、その出世欲などは理解できなくはないが、誰もがいつ首を獲られるか分からない世界であることを前提に戯画化され、刹那的な生き方でギラギラし過ぎてて、安易な理解を拒む。それが戦国時代のリアルを描けているとは思わないが、この「理解できない人々のお祭り」として映画は楽しい。
『首』、今年の映画で比較したくなるのが『レジェンド&バタフライ』と『クライムズ・オブ・ザ・フューチャー』だ。『レジェンド&バタフライ』はまったく同じ時代、同じ人物を描いているにもかかわらず、そのキャラクター造形が現代人の共感を受け入れるか・拒むかで味付けが真逆で面白い。
北野武監督の新作映画「首」は、「本能寺の変」を大胆な解釈で描く時代劇です。 「アウトレイジ」3部作以来6年ぶりの待望の作品は、死や激しい暴力と隣り合わせで、虚無感が濃厚に漂うと筆者はつづります。 yomiuri.co.jp/otekomachi/202…
今日は映画三昧な日。 1作目はほっこりしたくて「すみっコぐらし〜ツギハギ工場にふしぎなコ」。 3作目だからどうかな?と思ったけど、序盤で推しの過去出されて思わずホロリ。最後も貰い泣き...1作目まだ引き摺ってるなぁ..。 2作目はこのあと。 「首」行きます!実は公開楽しみだったんだv
画像をもっと見る:
首
昨日母親と「首」観たんですけど、親子で見るの気まずい映画です(性描写ね)。 映画はとても良かったけど、刀の斬れ味がリアルに表現されてるからか、免疫のない私は目を背けてしまうところも。 激しい加瀬亮って良いよね()。
『SLUM DOGS』PG12 理由は単純にドスの効いた下ネタが凄い。『BAD LANS』以来のPG12作品鑑賞だったが…超面白かったです。 『首』R15+ 理由は単純にグロい。首飛ぶしアレやコレやなシーンもある。R15+の劇場鑑賞は初めてだったんじゃないかな。 そして遂に『哀れなるものたち』で R18+デビューです。
「首」より「翔んで埼玉2」が勝ったんか。 『翔んで埼玉』続編が興収6億超えで初登場1位!北野武監督『首』は4億に迫る勢いで3位スタート:映画週末興行成績|シネマトゥデイ cinematoday.jp/news/N0140221
映画『首』良かった。 思わずパンフ買っちゃったよ。 パンフのインタビューで北野武監督が「侍の欲望や裏切りを武士道なんて変な理屈を持ち出さずに描きたかった」と語っていて、すごく同意。 衆道で結び付いた侍同士の愛憎、出世欲と保身も隠さず描かれる。 こんな戦国映画が観たかった。
「首」が良過ぎてしばらく「首」が頭から離れない 良かったわー 早くBlu-rayにしてくれー
おはござ〜☔️ 今日は仕事終わったら『首』観に行ってきます! 北野武映画はほとんど触れたことないけれど、楽しめるのかどうか…🤔✨
💊_φ(・_・ 今日は寒そうな1日どすえ〜 映画「首」観に行きたい
長谷川さんの新作劇場公開映画を斬る! 『その映画、星いくつ?』第10回目がアップ!11月『『ゴジラ -1.0』『首』 bigmouth.co.jp/culture/1453.h…
@kokiakko28「首」キャスト陣物凄く豪華ですね! アウトレイジの加瀬さん、良い意味で自分の中での加瀬亮イメージを変えてくれた作品です。素敵でした😺
あと3時間で帰れる、、、 今日、明日は連休! 帰宅したら午前中は寝て、午後から映画『首』を観に行く!
三島由紀夫氏がなくなったあと、運ばれた遺体の首を 夫人が蹴った話を知っていたので‥映画『首』は、奥深い感想なった。)
夕べは奥様映画祭りで仕事もあるのにオール鑑賞。朝からボーとしてましたが今日は2週間ぶり休み。劇場指定券取りました。ごじらはいい席が埋まってしまい賛否両論の『首』にしました。と言うわけで‥行くぜ。スコセ‥(省略)
北野武監督作品『首』を観てきた🎞️とにかくタイトル通り首が斬られまくる。そして、「死」に向かう人間の様が、俯瞰で笑いを誘う感じに描かれている。笑えるのだが、その笑いは乾いていて同時にぞっとする。ラストの終わり方はちょっと引っかかる感じだったなという印象。
映画『首』観了。 北野映画といえば、キタノブルーな〝K〟だが、これが無いのはちょっと寂しかったな。笑わせようとしているんじゃないかと思うくらい笑わされたシーンが多かった。ラストの秀吉の台詞で〝それ言っちゃう⁈首なのに‼︎〟でまた笑った。
画像をもっと見る:
首