月 画像 最新情報まとめ
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愛にイナズマ3 紙の月1 ビフォア・サンセット1 アメリ1 タイムズ1 アナログ1 ザ・キラー1 キラーズ・オブ・ザ・フラワームーン1 ザ・クリエイター1 福田村事件1 ザ・クリエイター/創造者1 花腐し1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@345__chan誹謗中傷 映画 月 オダギリジョー 脱力タイムズ 監督石井裕也さん誕生日6月21日 6月21日から100日 9月29日 りゅうちぇるの誕生日 誹謗中傷の問題は? オダギリジョー インタビュー 映画『月』にみる問題意識への挑戦 otocoto.jp/interview/tsuk…
『月』観た感想☠️誰も称賛してない。石井裕也『自分も植松聖になっていたかも』公言☠️オダギリジョー『一度くらいは観といた方が良い』公言☠️磯村勇斗ってダレ?『月』の植松聖。『うわっ最悪』施設職員、主婦『子供が障害者だったら産まないと思った。生前検査受ける』障害者の親苦しめた映画監督☠️
先週末映画「月」を鑑賞。 ⚠︎ネタバレ注意⚠︎ 相模原障害者施設事件を題材に、主人公夫婦間の話を織り交ぜつつ、生命とは?人とは?人間とは?とても考えさせる作品でした。 磯村君の好青年からの狂気、二階堂ふみさんの怯え、りえさんとオダジョー夫婦の決断が最後に気持ちの救いでした…
相模原障害者施設殺傷事件を扱った「月」 劇中二階堂ふみが言ってたまんまだけど、突き刺さる物と緊張感はある傑作 綺麗事言うにしても、当然福祉は余裕がないと出来ない その「余裕」が奪われたら福祉に限らず壊れて踏み外す。 プログラムと言うなのインタビュー集は買って良かった
『月』鑑賞。原作読了済。 原作がかなり難解で、比喩的表現やあからさまな差別用語で埋め尽くされていたので、映画化にあたりあれでもソフトな表現に落ち着いたと感じた。 宮沢りえとオダジョー夫妻の話は原作にはなく、息子の死を乗り越え再生の道を歩もうとする2人は、サト君とは対照的な存在。①
今年は映画のツイートが全然できなかったけど、久々に邦画で刺さる作品に出会えた。 「月」障害者殺傷事件がモチーフの物語。 別のエピソードを平行することでより深くなる石井裕也監督の技もあって、終わった後にすぐ席を立てなくなるぐらい重くのしかかった。 役者の演技…特に宮沢りえが素晴らしい
ドキュメンタリーとかノンフィクション系の映画好きな人と見た後、語りたいな。 映画は一人でもいいけど、こういう系は語りたくなる。 最近だと「福田村事件」、「月」は見た後にかなり他の人の意見も聞きたかった。
【配布情報】ユーロスペース様(@euro_space)に20部置いて頂きました。『月』『ヨーロッパ新世紀』『燃えあがる女性記者たち』ほか上映中、11/10~『花腐し』、11/11~【フィンランド映画祭】【SEIJUN RETURNS】、11/17~『アメリ(35mm)』、18~『演者』『[窓]MADO』、25~『めためた』『ほかげ』
『月』を見ました。『相模原障害者施設殺傷事件』を題材にした小説原作の映画。植松聖を演じた磯村勇斗を筆頭に、役者陣は大変な熱演でしたが、登場人物の対比やメタファー的演出が凝りすぎているし、二階堂ふみの役が必要だったのか疑問。もっと整理して100分くらいに纏めるべきだったのでは?
記憶に新しい障害者施設大量殺傷事件の実話の翻案小説の映画化した、宮沢りえ主演の『月』を。 「綺麗事ばかり、事実に向き合ってない!」と“綺麗事”で宮沢りえに毒を吐く二階堂ふみが、現実の事件に打ちのめされるのがある意味痛快になってしまうのが恐ろしい。
11/1は映画サービスデー。映画館でお得に観られます。『愛にイナズマ』『SISU/シス 不死身の男』『ザ・キラー』『こいびとのみつけかた』『キラーズ・オブ・ザ・フラワームーン』『月』『シック・オブ・マイセルフ』『ザ・クリエイター/創造者』など、オススメです。
映画『月』。まず残念な部分。施設の仕事の描写が無さすぎで、何をそんなに疲弊してるか判らない。宮沢りえはちょっと食介して、後は気になる入居者の居室にいるだけじゃん。何交代勤務? クモ、ヘビ、雷鳴、森の中、、、大昔のホラーみたいなのは頂けない。 アップ多過ぎる。ロングの画が無い。
愛にイナズマ。めっちゃくちゃ面白かった‼︎「月」公開後の石井監督インタビューで、この作品と姉妹って言っててあぁ成程なと。どちらも命と人間と幸せと家族と。イヤでもテーマとか理由とかどうでもよくて本当面白かった。レギュラー役者陣も、チョイ出ビッグネームたちも最高。今年邦画ベストだ‼︎
『月』観た。 深刻なタブーに挑んだ映画だった。 勿論、宮沢えりも良かったけど… 自分はさとくんを演じた磯村勇斗の静かなる狂気が素晴らしく恐ろしいと感じた。『意思の疎通が出来ないのは人間じゃないから⭕してもいい』喋れないけど自分の彼女は手話の手段があるからギリセーフ的な…怖っ‼️
渋谷ヒューマントラスト「愛にイナズマ」今月は石井裕也監督の新作が「月」に続き2本目が観られる幸福感。キャッチコピーは笑いと感涙の痛快エンタテイメントですが、石井監督得意の家族愛をしっかり描いた作品で明るい話ではないけどオリジナルの脚本が相変わらず上手いなあと。俳優陣もたっぷり贅沢
ー2部構成の後半は花子さんが避け続けてきた家族と映画監督である自分の唯一の武器であるカメラで向き合うことで迷いや落胆から解放されていく様を描く。ほとんど舞台演劇を観るような役者陣のアンサンブルの妙に酔わされた。石井監督は『月』でも役者陣のアンサンブルを見事に切り取ってみせたが ー
先週観た映画 『アナログ』『月』『ビフォア・サンセット』 アナログは二宮和也の新しい一面をみれたし、幼馴染み3人の自然さが気持ちよかったな。キャスティング素敵。桐谷さん、新しい面をスクリーンでたくさん感じるのでまたご一緒したい。 月は気になってたけど…実は『CLOSE』を観るつもりが↓
映画「月」鑑賞。実際に起きた障がい者殺傷事件をモチーフに描かれた作品。優生思想を抱く実行犯。そして障害者施設の現状。磯村勇斗くんが圧巻。だが実際の犯人はこんなに深い考えはなかったと自分は思う。宮沢りえとオダギリが最後の方で向き合うシーンに涙💧「向き合う」この映画のテーマだと感じた
『月』のパンフレットが届きました。私も寄稿していますが、インタビューや映画評が気になり、早速拝読。「事件のセンセーショナルな部分を描きたいわけではなく、社会全体が取り組むべき問題であることを映画を通して伝えたい」という企画者の使命感に賛同したという宮沢りえさんの真摯な態度に共感。
一昨日は名古屋まつり以外に日泰寺のお祭り日とミリオン座で宮沢りえちゃんの「月」を見てその間にスガキヤで遅めの昼飯。限定の味噌煮込みラーメンと濃厚ラーメンを食べました。「月」はズドンと重たいいい映画でした。
『月』鑑賞 実際に起きた障害者施設での殺傷事件を題材に描く。観る人の倫理観を問われるような重い作品で、突き刺さってくる台詞があった。宮沢りえや磯村勇斗の熱演が凄かった。
映画『月』鑑賞 感想書くのが難しい… 結構気合い入れて観ないとしんどいです。 心を抉られつつ、観て良かったと思った。 多くの人が観るべき作品かなとは思いました。 それでも植松のした事は絶対に許されない事ってのと、宮沢りえは歳を取った今が一番綺麗だな、ってのがとりあえずの感想。
『月』演出とか本とかカメラワークとか所々ツッコミどころはあるんだけど問題提起作品としてはバチバチの100点だと思った。磯村勇斗こういう役合うなぁ。知り合いの脳性麻痺のお兄ちゃん、近所の養護学校の夏祭り、障害児を育てている友達とか、そういうのをぶわーーっと思い出した。
昨日は『月』じゃなくて『紙の月』を観たよ。 彼女が本当に手に入れたかったものは何だったのか… 現在と過去を巧みに交錯させながら、彼女の心情を浮かび上がらせていく演出が秀逸。そして何より宮沢りえと小林聡美…この2人の演技合戦。「一緒に行きますか?」…もうまいったよ!
映画『月』鑑賞。 覚悟はしていたが、やはり途中で、これはより気合いを入れねば、と気持ちを奮い立たせながら鑑賞。 かなり心を抉られるが、それでも観て良かった、と思った。良い映画でした。 いろんな考えはあるが、やはり植松は絶対に擁護できない。 宮沢りえは今が一番美しいと思う。
宮沢りえ主演の「月」観てきました。相模原障害者施設殺傷事件を題材にした映画で、植松聖死刑囚がどのようにしてあの犯行に至ったか、実際の状況や供述証言を元に作られていました。もちろんフィクションなのですが、当時記事を追っていた伝聞とそう変わりはありませんでした。 感想はまたくるっぷで