月×宮沢りえ 最新情報まとめ
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本日4月6日は宮沢りえさんの誕生日㊗️🎉 53歳 出身地 東京都練馬区 職業 女優 歌手 活動期間 1985年 〜 配偶者 森田剛(2018年〜) 映画 『紙の月』 『湯を沸かすほどの熱い愛』 『人間失格太宰治と3人の女たち』 『月』 次公開の『しびれ』の宮沢りえの演技は圧巻‼️ すごい役者に👍 pic.x.com/mgOCikK1wV
@ht0ccj先日宮沢りえさんが出演している舞台「リア王」を観劇しました。宮沢りえさんはデビュー当時の可愛らしい頃とは見違えるほど威厳さえ漂うような、まさしく女優さんといった感じでした。「月」の原作は関心はあったのですが未読です。石井監督作品は「本心」が私も母を亡くしているので感慨深かったです
映画「月」を観ていたらしょっちゅう宮沢りえが泣くシーンが出てきて、その泣き声が子どもの頃の母にものすごく似ていてきっつ〜〜〜〜と思った。母を尊敬しているけれど、母のすべてを好きなわけじゃないんだって、大人になって度々考える瞬間がある。
『月』 長い細い筆の先を摘んでチョロチョロっと描いた「ぼくの想像上の障害者施設・介護士」。確固たる意欲を持って福祉の世界に入った人も働いているうちに芽生えた人もいないことにして、メソメソした男女愛と震災云々をぶち込んで混ぜてみじん切りの宮沢りえを振りかけたら完成って感じ。
映画『月』★★★3.9点。 重めの内容。実際あった事件を元にした作品。宮沢りえとオダギリジョーの夫婦役が良かった。 filmarks.com/movies/110824/…
映画「月」鑑賞。さとくんが精神病院に連れて行かれるシーンで、矯正されるべきは彼だったのだろうかと、自分が少し混乱したのが印象的だった。無傷で手ぶらで善の側に立とうとするのはずるい、という台詞も、自分が言われたような気がした。宮沢りえさんの声が好きだった。
宮沢りえの『月』 相模原障害者殺傷事件を映画化したもの。 キツイ。吐くかと思った。 pic.x.com/2YtFCxtboQ
@tom72919787以前、ポストされていた宮沢りえ主演の「月」観ました。映画でもいろいろな規制があるのかどぎつい演出はありませんでしたが、れいの相模原の事件でしたね。この国は政府と医者がグルになって優生思想を実施しているのですから事件以上に残酷です。
宮沢りえ主演の映画「月」を観た。相模原障害者殺傷事件が題材で、犯人は信念を持って殺してたんだなぁと感心した。 私が殺してみたいと思うのは「まだ人間を殺したことがないから最後にやってみたいな。ドーパミンがどれくらい出るかな?」みたいな軽い気持ち。
宮沢りえ主演の映画「月」観てて色々と思う所あり。生きるとは… すごい作品だった 色々かんがえてて、その後に加藤さんのインタビューみたりして、頭の中カオス🌀
今日はずっと観れずにいた「月」を鑑賞。 簡単に感想を言えないくらいにずっしりと心に残る重い感情。 宮沢りえさんと磯村勇斗さんの二人のシーンが凄かった。 他人事と目を背けていないか。 自分もこの社会の一員として何が出来るのか考えさせられる作品。 ロケ地が近隣でビックリ。
「月」2023年 宮沢りえ 磯村勇斗 二階堂ふみ オダギリジョー (敬称略) この映画が公開される時あの事件を題材にしていると知り、正直に言うと観る勇気がなかった 今は観て後悔していない 公開時論議が起きた理由も分かる でも目をそらさない事が大事な事だと鑑賞したあと痛切に思った
. 今回の件、私が伝えたい本音は 『月』の中で植松役の磯村勇斗が 宮沢りえに怒涛の追い込みを ラスト1時間で言葉も濁さず選ばず ド直球に伝えてくれるから偽善でなく 素直な共感者には是非お勧めしたい映画
映画「月」 石井裕也監督は現在の日本映画ではNO1の監督だと思う 実際に起きた障害者施設での大量殺人事件 暗くておぞましき物語だがそこに目を向けさせる宮沢りえの迫真の演技 そして磯村勇斗という新しい才能を見出した作品 79点 youtube.com/watch?v=Oiw3tz…
映画『月』原作・辺見庸×監督・石井裕也×宮沢りえ、実際の事件モチーフの小説を実写映画化 fashion-press.net/news/105629 @fashionpressnetから 観ておかねば。
物語の仕掛けは最初のほうで明示されているのに、身障の女性(演者自身も)が話の核にあるために勝手に展開を予想してしまい観客もまた先入観に囚われているのに気付かされる。宮沢りえ主演映画の『月』の影響もあったかも。 pic.x.com/uMBfii42yA
昨年公開された、映画「月」鑑賞。 重いテーマですが、宮沢りえさんの演技が素晴らしかった。磯村勇斗さん、オダギリジョーさんも凄かった。
映画「月」を見たんだけど、最後オダジョーが妻(宮沢りえ)と病死した子どもを一生愛すると言ったのに対して、宮沢りえは、あなたが好きですって子どもを含まなかったのって…そういうこと…………?そういうことすか?
@fuji36200他1人私の弟も介護の仕事をしているのでわかります。ある程度、出世すると楽なんですけどね、もしまだみてないなら宮沢りえ主演の映画「月」をみてください。
映画『月』を観た 彼の物差しからすると 夫も排除の対象か ”「舟を編む」の石井裕也監督が宮沢りえを主演に迎え、実際に起きた障がい者殺”傷事件をモチーフにした辺見庸の同名小説を映画化 eiga.com/movie/99730/ pic.x.com/0d0iq7ettn
映画『月』観た 後半の磯村勇斗さんが宮沢りえさんに対しての問いかけの数々… あれは胸はって答えれないよ 自信ないなぁ… といって結果あんな残虐行為はしないけど… 機会があれば是非 pic.x.com/n3dj1vkicr
@ZEPTQgsyaMvhQ2Uドラマは『夫の家庭を壊すまで』にハマっています。 映画は見忘れた『マッドマックスフュリオサ』 草彅くんがオネェ役の『ミッドナイトスワン』 宮沢りえちゃん主演の問題作『月』 みたいです。
去年映画「月」を見た時に 全編通じて このおばちゃん誰? て感じが続いてて、でもふとしたタイミングのカメラアングルで あっ!宮沢りえだ!! ってなるのがなんだか不思議だった x.com/tweetsoku1/sta…
映画 「月」 -正直言って私は、この映画を否定も肯定もしません。と言いますか、X(旧Twitter)に綴って良いものか、可なり迷いました。相模原殺傷事件をモチーフに、石井裕也氏が映画化したものではあるが。辺見庸氏の「小説 月」とは全く別物で有ると- 堂島洋子-宮沢りえ さとくん-磯村勇斗
50年ぶり?に、 【早稲田松竹】に行きました。 ここは50年以上前、池玲子とか田中真里のポルノ映画やってたのよ😅 宮沢りえの『月』を観たんだけど、 あまりにも重たくて、 暗くて、後味悪くて、 辛いので(BBA個人の感想です😅)、 今から、🍺飲んで、 気持ちを戻さなきゃ😅
4月6日は宮沢りえの誕生日。「ぼくらの七日間戦争」で映画デビュー。山田洋次監督「たそがれ清兵衛」、吉田大八監督「紙の月」、中野量太監督「湯を沸かすほどの熱い愛」で日本アカデミー賞最優秀主演女優賞を受賞。「父と暮せば」、「月」などに出演。bit.ly/3J5lesh
【49歳ゲイの僕が選ぶ2023年度映画賞】 最優秀監督/山崎貴『ゴジラ-1.0』 最優秀新人/アフロ『さよならほやマン』 最優秀助演女優/永谷咲笑『ゴジラ-1.0』 最優秀助演俳優/磯村勇斗『月』 最優秀俳優/横浜流星『春に散る』 最優秀女優/宮沢りえ『月』 最優秀作品/『市子』 映画、最高🎥
【49歳ゲイの僕が選ぶ自己満足映画賞】 最優秀監督/山崎貴『ゴジラ-1.0』 最優秀新人/アフロ『さよならほやマン』 最優秀助演女優/永谷咲笑『ゴジラ-1.0』 最優秀助演俳優/磯村勇斗『月』 最優秀俳優/横浜流星『春に散る』 最優秀女優/宮沢りえ『月』 最優秀作品/『市子』 映画、最高🎥
津久井やまゆり園事件が題材の映画「月」 息が詰まる程重くて苦しい内容だった 出生前検査後堕胎する事と、 産まれてから殺害することがどう違うのか。そんな極論的な考えに追い込まれていく男の様が描かれていた。 主人公(宮沢りえ)の心の葛藤に凄く共感した。
宮沢りえ主演の映画「月」の表現が差別を助長すると憤っている記事を読んだ。あたかも当事者(職員)を代表するように、「この映画に共感するような支援員は程度がしれているから今すぐ仕事を辞めろ」というような語り口に、やるせない気持ちになった。
「月」は宮沢りえとオダギリジョーの夫婦愛が絡まないとエンタメとしては辛い、ヘビー級なやつだった。さとくんを殺人鬼として描かないどころか彼の筋道立てた理屈に論破されてしまう。作品としてもきれいごとを排除してるから観客のダークサイド心理も暴露。施設の描写含めかなり喰らいました。
映画『月』を観た。[宮沢りえが好き、意味ありげな映画]くらいで観に行って、(これ重いやつだ…)って知りました。重いね重い。ただ“そのまま”だったかな。新しい視点は無かった。いやまぁ障がいを持ち一度も意思疎通できず無いまま子を亡くした痛みを持つ主人公視点は良かった。
@ichikawakon宮沢りえさん、この後の人生、よく頑張った。よい女優になった。すごいよ。尊敬に値するよ。映画「月」もすごくよかったよ。
本年度73本目「月」 数年前に神奈川県で起きた障害者施設での殺傷事件をモチーフにした作品。 入所者に対し「俺とこいつらは違う」と変容していく介護士さとくん役の磯村勇斗や、主役の宮沢りえの演技は素晴らしく、力作であることは認めるのだが、舞台である障害者施設やそこで働く職員の描写は酷い
「月」鑑賞。すごい作品観てしまった…。磯村勇斗がめちゃくちゃモンスターだった。純真なまっすぐな瞳の…。とても怖かった。とても考えさせられるテーマでした。最近本当生きることに関して考えさせられる。ヒシヒシと。磯村勇斗と宮沢りえの迫真の対峙するシーンが心を抉られた。
先日、映画の『月』を観てきた。相模原障害者施設殺傷事件を題材にした映画。 個人的にはかなり恣意的に、宮沢賢治に寄せてるなあと思ってしまった。 途中から、犯人役の磯村勇斗が、宮沢賢治にしかみえなかった。だから主演が宮沢りえなんじゃないかと思うほど。 tsuki-cinema.com
昨日映画『月』を観て。 宮沢りえはいい役者さんだし好きなんだけど、舞台慣れしてるせいだろうか。なんだか台詞が不自然に聞こえてしまうシーンが何度かあった。 普通の会話で声を張りすぎると違和感。
気になってた『月』鑑賞。なるほどー!という感じの映画化でした。原作はきーちゃんの一人称が主で、だからこそ「心が無いものは人間ではない」というさとくんの主張が最初から否定されるのだが、映画では宮沢りえがきーちゃんを含む一人〇役で映像作品ならではの仕掛けで表現しているのが興味深い。
『月』鑑賞。原作読了済。 原作がかなり難解で、比喩的表現やあからさまな差別用語で埋め尽くされていたので、映画化にあたりあれでもソフトな表現に落ち着いたと感じた。 宮沢りえとオダジョー夫妻の話は原作にはなく、息子の死を乗り越え再生の道を歩もうとする2人は、サト君とは対照的な存在。①
今年は映画のツイートが全然できなかったけど、久々に邦画で刺さる作品に出会えた。 「月」障害者殺傷事件がモチーフの物語。 別のエピソードを平行することでより深くなる石井裕也監督の技もあって、終わった後にすぐ席を立てなくなるぐらい重くのしかかった。 役者の演技…特に宮沢りえが素晴らしい
今週の紙面から。桜坂劇場から11月4日公開の映画「月」を紹介! 実際に起きた障がい者殺傷事件をモチーフにした辺見庸の小説を映画化。監督は石井裕也。出演は宮沢りえ、磯村勇斗、ほか の副読紙 fun.okinawatimes.co.jp/columns/enjoy/…
『月』の宮沢りえ演じる小説家も、『愛にイナズマ』の松岡茉優演じる映画監督も、商業的判断や伝統的手法の強要によって創作者が意図通りにモノづくりできない憂き目にあっているけど、石井裕也が現代のクリエイティブ・芸術の現場にある問題としてよほど重く見てるってことなのかな。
記憶に新しい障害者施設大量殺傷事件の実話の翻案小説の映画化した、宮沢りえ主演の『月』を。 「綺麗事ばかり、事実に向き合ってない!」と“綺麗事”で宮沢りえに毒を吐く二階堂ふみが、現実の事件に打ちのめされるのがある意味痛快になってしまうのが恐ろしい。