月×宮沢りえ 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
映画『月』。まず残念な部分。施設の仕事の描写が無さすぎで、何をそんなに疲弊してるか判らない。宮沢りえはちょっと食介して、後は気になる入居者の居室にいるだけじゃん。何交代勤務? クモ、ヘビ、雷鳴、森の中、、、大昔のホラーみたいなのは頂けない。 アップ多過ぎる。ロングの画が無い。
「月」見るべきなのはわかってるけど、私には観たい作品が山ほどあるんだよね。東京国際映画祭終わっても、そのあとから続々公開が始まるのよ。 宮沢りえがしんどそうなインタビュー受けてたなぁ。しんどかっただろうなぁ…とかはおもうけど。
映画『月』を観ました。実際にあった事件をもとに書かれた辺見庸さんの小説を映画化。宮沢りえ、オダギリジョー、磯村勇人、二階堂ふみと名演で素晴らしかったです。宮沢さんと磯村さんの対決シーンが自分も問い詰められているようでなかなかキツかった。観る人少ないかな。多くの人に観てほしいけど。
ここ最近見た映画「月」 みんな見ました? 結構精神削られるよ でも、現実を描いてる本当の映画 部屋も外のシーンもずっと暗い でも宮沢りえさんとオダギリジョーさんの最後の方のシーンだけ明るかったり 映像の明るさには工夫とかあったのかな 心臓震えるシーンがたくさんある笑
『月』 夫婦役の宮沢りえ&オダギリジョー、優しくて繊細で不器用なこの2人が物語の救い。なぜこのような柔らかい心の持ち主に理不尽な不幸が押し寄せてくるのか、と思うとやるせない。 人間は矛盾した生き物で、それをどう受け止めて生きていくべきかを考えさせられる作品でした。
前田哲監督『ロストケア』との比較を迫られるだろう。どちらも優生思想の是非を突きつける。『月』が清澄に映るのは、闇の多用、宮沢りえの演技、舞台となる病院を限定描写したことなどによる。ただし『ロストケア』マツケンの神秘的な寡黙さに対して『月』の磯村勇斗は多弁だった
僕が仕事として書かせていただいているクライアントさまのブログのコラムです。 今回は宮沢りえさんの映画『月』の、「障がい者は生きる価値があるのか」という題材に対しての、僕なりの考えを書きました。 #22:生産性のないものが存在する意味【朝丘 大介】 nemoblog-de-kenkou.net/%ef%bc%8322%ef…
石井裕也監督映画『月』を見た。かなり重かったけど、少々作為的に感じてしまった。これはリアルなのか?宮沢りえの演技力はやはりすごい。
映画「月」鑑賞。実際に起きた障がい者殺傷事件をモチーフに描かれた作品。優生思想を抱く実行犯。そして障害者施設の現状。磯村勇斗くんが圧巻。だが実際の犯人はこんなに深い考えはなかったと自分は思う。宮沢りえとオダギリが最後の方で向き合うシーンに涙💧「向き合う」この映画のテーマだと感じた
『月』のパンフレットが届きました。私も寄稿していますが、インタビューや映画評が気になり、早速拝読。「事件のセンセーショナルな部分を描きたいわけではなく、社会全体が取り組むべき問題であることを映画を通して伝えたい」という企画者の使命感に賛同したという宮沢りえさんの真摯な態度に共感。
映画「月」を鑑賞。障がいがある方々の施設が描き出される。テーマは「現実から目を逸らしていないか」。人とは何か。ハンディがあるとは何か。対人援助の現場に関わってきた者として刺さる内容だった。支援に関わる方は一度は観ておいたほうがいい。宮沢りえの演技も秀逸。
一昨日は名古屋まつり以外に日泰寺のお祭り日とミリオン座で宮沢りえちゃんの「月」を見てその間にスガキヤで遅めの昼飯。限定の味噌煮込みラーメンと濃厚ラーメンを食べました。「月」はズドンと重たいいい映画でした。
宮沢りえ主演「月」…忌まわしい殺傷事件を映画化、真に迫るドラマ : 読売新聞オンライン yomiuri.co.jp/otekomachi/202…
『月』見てきた。これ感想は書けないわ。オダギリジョー氏は舞台挨拶で「賛でも否でもいいので感じたことを話し合えばいい」と言ってたらしい、大胆だな! 監督はどっちなんだろう。すごい踏み込んだ映画だと思うので、目をつけられないといいですね。この女優さん誰?と思ったら宮沢りえで衝撃だった
磯村勇斗くんとオダギリジョーさんが共演すると聞いて観に行った映画「月」 シアターキノで初めて観た。 障害者施設での殺傷事件をモチーフにした重い話しなのは知ってたけど、自分のなかでも答えがでない問題だからなんとも…。 宮沢りえさん、二階堂ふみさんと、役者さん方はめちゃめちゃよかった!
HondaのCMでカバーされてる井上陽水さんの『東へ西へ』。 今日観に行った宮沢りえさん主演の『月』という映画でも『東へ西へ』を磯村勇斗さんが鼻歌で歌うシーンがあった。 じわじわと業界内で陽水ブームがきているのかもしれない……。
映画『月』は なんとなく 石井裕也監督は『羊たちの沈黙』の トーンを意識して 演出してる気がするんだよなぁ 善悪の対立 良識と偽善の対立 本音と嘘の対立 宮沢りえが磯村勇斗と 対峙するクライマックス前のシーンが クラリスとレクター博士の 対立くらいにスリリングだったなぁ 🤔🤔🤔
『月』鑑賞 実際に起きた障害者施設での殺傷事件を題材に描く。観る人の倫理観を問われるような重い作品で、突き刺さってくる台詞があった。宮沢りえや磯村勇斗の熱演が凄かった。
これは是非見たいね 知的障害者施設の19人殺害事件から着想した小説『月』宮沢りえ、磯村勇斗らで映画化の原作を読む(ダ・ヴィンチWeb) u.lin.ee/v7WP2qB?mediad…
映画『月』鑑賞 感想書くのが難しい… 結構気合い入れて観ないとしんどいです。 心を抉られつつ、観て良かったと思った。 多くの人が観るべき作品かなとは思いました。 それでも植松のした事は絶対に許されない事ってのと、宮沢りえは歳を取った今が一番綺麗だな、ってのがとりあえずの感想。
昨日は『月』じゃなくて『紙の月』を観たよ。 彼女が本当に手に入れたかったものは何だったのか… 現在と過去を巧みに交錯させながら、彼女の心情を浮かび上がらせていく演出が秀逸。そして何より宮沢りえと小林聡美…この2人の演技合戦。「一緒に行きますか?」…もうまいったよ!
映画『月』鑑賞。 覚悟はしていたが、やはり途中で、これはより気合いを入れねば、と気持ちを奮い立たせながら鑑賞。 かなり心を抉られるが、それでも観て良かった、と思った。良い映画でした。 いろんな考えはあるが、やはり植松は絶対に擁護できない。 宮沢りえは今が一番美しいと思う。
宮沢りえ主演の「月」観てきました。相模原障害者施設殺傷事件を題材にした映画で、植松聖死刑囚がどのようにしてあの犯行に至ったか、実際の状況や供述証言を元に作られていました。もちろんフィクションなのですが、当時記事を追っていた伝聞とそう変わりはありませんでした。 感想はまたくるっぷで