ドラキュラ/デメテル号最期の航海 舞台/ミュージカル 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
ドラキュラ/デメテル号最期の航海 舞台が1800年代なので皆、神様とか迷信(女が船に乗るのは不吉など)信じててそこに1人だけ大学を出た頭の良い人が居る その人だけは迷信を信じないから悪魔(ドラキュラの事)も信じなくて感染症(狂犬病か?)と科学的な観点で物事みてるの その辺が面白かった
「ドラキュラ/デメテル号最期の航海」観た。舞台の船はよく出来てたし登場人物もあまりストレスを感じずそういう点では見やすかった。閉鎖空間で謎の怪物が次々と仲間を…という内容は普通。冒頭で乗員が全滅なのはわかってるので言うけど、その中に動物と子どもが含まれるとは聞いてなかったな……。
ドラキュラ/デメテル号最期の航海 映画だとあんまり見ないライヒスリボルバーM1879が出てきて舞台が1897年なので銃器も年代的破綻無く良い銃器考証のアドバイザー付いてるなって。