花腐し×祥子 最新情報まとめ
"花腐し×祥子"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
TOP
| 映画
| ドラマ
| アニメ
| 舞台/ミュージカル
| 再放送
| 続編
| 感想/考察
| つまらない
| 画像
| 動画
| 最終回
| ロケ地/撮影秘話
| 出演者
| インタビュー
| イベント
| DVD/ブルーレイ
一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
@murakami61000他1人ちょうど『花腐し』公開から2年なんですね✨️ このインタビュー読むと映画をまた観たくなります とくに井関と祥子の別れのシーン💕 そして、お写真のカッコいいこと!!
『花腐し』(2023年) 「三人の人生は、一人の女のために腐っていった」 綾野剛がピンク映画監督・栩谷を、柄本佑が脚本家志望の伊関を演じ、共に愛した女優・祥子(さとうほなみ)への思いが交錯する。ピンク映画界へのレクイエムとも言える深く切ない愛の群像劇 pic.x.com/0EkugC5sao
死に至るまで、こよなく生を讃美すること、やっぱり生を生み出すには死が無いといけないんだなって思った。祥子は花腐しのシナリオの中で女優として生きたのも良かった
荒井晴彦監督・脚本『花腐し』 全共闘世代の挫折を映した処女作から4本目の今作はピンク映画の終焉を女池、いまおか本人を出演させ、澤井監督と顔ぶたないで、私女優なんだからとWの悲劇のセルフパロディも見せてくれる円熟の仕事ぶり。 祥子は、由美香?若松プロ周辺の方々の作品、マジ好きだな。
卯の花腐しの通り、哀愁さや退廃さを象徴しながらも、そこには不確かな愛がある。 栩谷と伊関の出会いから、同じく愛した祥子についてのことを振り返る。 そして、彼女は栩谷と伊関との過ごす日々の中で残像として浮かび上がってくる。 愛を巡る愛ゆえに、哀情だけが沈殿する。
大変な時期に撮影していた花腐し 剛さんの芝居に対する集中力としなやかに役を生きる姿に感服 最後、栩谷の前に祥子が現れるシーン悲しくて胸が痛い😢 栩谷の涙に熱唱するさよならの向こう側😢
場面で祥子の父親(栩谷の父親の世代)に叱責される『花腐し』「男らしさ」が成立する社会と「男らしさ」に苦しめられた人達の映画。 ところで伊関は映画の中に存在していたのだろうか。栩谷が執筆している脚本。書き直される場面。 そして一瞬、現れる「顔ぶたないで。私、女優なんだから」
というか花腐しを思い返して、真っ先に思い出すのが祥子なんすごくない?舞台挨拶のときに柄本さんもお話しされてたけど「監督、祥子しか見てない!」って言ってたのがものすごくわかる さとうほなみさんの祥子めちゃくちゃ魅力的やったしそれこそ「いい女」やったよな〜〜〜〜〜
599)『花腐し』:舞台『剥愛』も尾を引いたように、祥子が懸命に生きた生涯とその日々について帰り道ずっと考えていた。主演の二人も良かったけど、女優・さとうほなみさんがとにかく素晴らしい。 色のない現在と色のあった回想。祥子のいた日常と歳月とが実に羨ましかった。 🎵ラストソングフォーユー
3軒目は花腐しロケ地居酒屋さん!祥子が沢井(奥田瑛二)に水をかけたのと、桑山が祥子を連れてきた店は同じだよね…あの夜、祥子は栩谷を取りに来たってみるたび思う 狭く見えるように撮っているけど実際はゆったりした素敵なお店 剛さんの席に座れた✨美味しかったのに酔っぱらって写真撮ってない…
花腐しの原作を読了。 映画見た後だからあれ?色々と意外とあっさり?とも思ったし、栩谷も祥子もビジネスの世界で会社員として(栩谷は経営者だけど)働いてるんだ!ってことが逆に新鮮だった、井関だけアウトローって感じだったのか〜