ラスティン: ワシントンの「あの日」を作った男 映画 最新情報まとめ
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【89本目】 ラスティン: ワシントンの「あの日」を作った男(2023) キング牧師がI have a dreamの演説をした 1963年のワシントン大行進を主導しながらも日本語版wikiすらないバイヤード・ラスティン、彼の半生を描いた伝記映画。強い光の影の人間臭いドラマ。かなり良かった。
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ラスティン: ワシントンの「あの日」を作った男
『ナイアド ~その決意は海を越える~』 ・主演女優賞(アネット・ベニング) ・助演女優賞(ジョディ・フォスター) 『ラスティン: ワシントンの「あの日」を作った男』 ・主演男優賞(コールマン・ドミンゴ) 『雪山の絆』 ・国際長編映画賞 ・メイク&ヘア賞 『ニモーナ』…
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ラスティン: ワシントンの「あの日」を作った男
『ラスティン: ワシントンの「あの日」を作った男』 監督・脚本・主演がゲイで揃えてきてるのは凄い。ブラック系のセクシャルマイノリティは抑圧が強いし。映画内のフィクションだと予想するけど、劇中でラスティンが恋人らしき男がいるのに、世帯持ちと恋するトライアングルがややこしい
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ラスティン: ワシントンの「あの日」を作った男
Netflix『ラスティン: ワシントンの「あの日」を作った男』やっと観れた。マイノリティの伝記映画だけど恐怖を執拗に煽るような演出は無く、BGMも情感たっぷりのサックスやトランペット、ピアノの音色のお陰でしっとりと鑑賞できる。コールマン・ドミンゴさんの熱量と共にあっという間の106分だった。