光る君へ 感想/考察 最新情報まとめ
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『光る君へ』やっと最新話まで見た
『光る君へ』を第5話まで観た。道綱の配役が上地雄輔って絶妙すぎるな。虚実交えつつまひろがどんどん紫式部的な内面を育んでいて、展開として面白いね。
光る君へをまず月曜の昼休みに一回見て、Xの平安時代詳しい界隈の人達の考察を読んで火曜日の昼休みに再度見て、もう一回小ネタないかX見て水曜日の昼休みに再々……と1週間やってるけど、ホントにオタク生活最高だわ…
「光る君へ」第5話「告白」 「6年前、母はあなたの兄に殺されました。 私の目の前で」。 道長に向かって「告白」したまひろ。 自責の念で6年間苦しみ嘆き後悔していたの でしょう。 とても辛い日々だったと思います。 taigatv.club/2024hikaru-kim…
すんごくどうでもいい話なんだけど… 麒麟がくる第1話だったかな?明智光秀( )が火事の中から女の子を助け出したあと、腰を下ろした後ろのセットの塀は、光る君へ4話で が に声を掛けたシーンの塀と同じ…?✨場所は京都かな?🤔
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光る君へ
光る君へは言い回し・政略争い・風習などを考察を読みながらドラマを見ると脳内補完も含め満喫できる。 貴婦人は顔を見せない文化なんて知らなかったわけで。黒木華の場の空気を和やかにする演技?演出も史実なんだろうなー
さすがに無理がある...? 新大河ドラマ『光る君へ』に感じた「大いなる懸念」 まあそれは第3話で思った。「画」が同じ。貴族の家と内裏と風刺芝居してる町なかと。その中での陰湿な権力闘争を1年間かぁと。第4話の録画みてないままもう次来そうだしなぁ。 l.smartnews.com/mfi5z
今日は大河ドラマ「光る君へ」のゆかりの地、宇治に行って来ました! まず源氏物語ミュージアムで平安時代の文化を学び、宇治上神社、宇治神社、そして平等院鳳凰堂を観光しました! 鳳凰堂は何回も訪れてるけど、やっぱり1000年以上の重みを感じる事ができて最高! ますます大河ドラマが楽しみ〜
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光る君へ
たえラジオ📻🍶🍺🍷🥃 大河ドラマ 光る君へ 第5話 感想・まとめ💡
【大河ドラマ「光る君へ」本日第5話】権力の階段を駆け上った藤原道長が苦しんだ「持病」とは? dot.asahi.com/articles/-/213…
『光る君へ』のヒロインのキャラ設定にすごい違和感があったのは間違いではなかった> 源氏物語の解釈本に「貴族の娘が財と地位を失うと荒屋でぼんやり過ごす羽目になるに至る考察」があって面白い 「末摘花の話だ」と気づくヒトも togetter.com/li/2308579
録画『光る君へ』第5話 まひろがずっと心に抱えていた思い‥自分がお母様を殺してしまった‥道兼を恨みながら本当は自分を責めていた‥道長に吐露するあのシーンは涙流さずには観れなかった🥲 益々ドラマに引き込まれていく
光る君へ第5話。藤原道綱よ。見る限りの阿呆さあふれる笑顔が泣ける。そして兼家がここでもお子に対する残酷な将来設定をあの笑顔で平気に語るのをみると本当に悲しい。
光る君へ第5話。まひろが道兼を恨むから呪うに至るまでの過程はどれくらいだったんだろうか。母が亡くなった原因を自分の責任だと発言するもそれは同時に道長も責任を感じてしまうようなセリフはうぬぬと感じた。
光る君へ第5話「告白」 まひろは「誰にも言えなかった道兼の罪」を 道長に吐露した。 道兼に母が殺されたのは自分が悪いと、 自責の念をようやく吐き出した。 この痛みをひとりきりで抱えるのは、さぞ辛かった だろう。
やだちょっと 光る君へ めちゃ面白いんですが! 第一話我慢して観て良かった!
実は地味に光る君への考察を読むのにハマっている とても深みがあって楽しい
見た読んだメモ 2024年1月 ・最愛 ・M3GAN ・Fall ・TOKYO MER〜走る緊急救命室〜 ・インビジブル ・The Hateful Eight 考察読まないと ・鉄血のオルフェンズ2期 ・クレイジークルーズ ・スーパーマリオブラザーズ ・春になったら 〜1話 ・光る君へ 〜1話
権力権力権力権力と画策する兼家の関係線は四方に伸びる。物語において重要な位置を占めており、今のところ「光る君へ」の背骨のような存在であろうか。数多の顔を使い分ける演技力の安定感よ。第5話は特に、道兼と道長あわせたあのシーンよ。まひろの泣きの演技も圧巻でしたね😢
光る君へ5話で道長がまひろ家に行くって言ったのは、五節の舞からの通いますよって筋にするつもりだったんだろうという考察がなるほどなるほどでしかない驚き。まひろもなんで父に会おうと思ったの?と聞いてたと思うけど同じ気持ちで急になんなの?と思って見てた。道長のあのぼんやりフェイク…
まじで光る君へ良すぎて頭抱えてる 色んな人の考察読むのも楽しいし泣ける
光る君へ、考察班の皆さん最高やん。
光る君への皆様の考察やら感想やらが天才すぎて、SNSをぐるぐる徘徊してしまうぜ…平清盛の時に盛絵展を開いてくれて見に行ったんだけど、またそういうのも見たいぜ。
アメブロを投稿しました。道長の人間性が少しずつ見えてきた。 『【大河ドラマ】光る君へ,第5話,「告白」感想(ネタバレ有)』 ameblo.jp/aspiring-write…
光る君へ、本当に楽しいから毎週見終わったあとTwitterや動画を追ってしまう。 毎回源氏物語のオマージュが入り、御簾越しに浮かぶおじ様達のシーンが、玉鬘と御簾越しに向き合う蛍兵部卿の宮に光源氏が蛍をけしかけるあの美しいシーンのオマージュという考察に、なるほど!となって笑った。
光る君への第5話を噛み締めて無限に味を楽しんでいる 本当に神回だった 悲しみと怒りと悔しさに折り合いを付けることが出来ない幼かった2人が、内裏で駆け上がっていくのか… 絶対に面白いやつじゃん
光る君への第五回…おかわりしたい…いろんな考察を拝見してもう一度見たくなった
光る君へ考察ありがたい… 旨味長続きうれしい…
やっと光る君へ第5話観たけど、(恋愛や結婚の意味で)結ばれることのないソウルメイトってエモいな。まひろも道長も自分に呪いをかけてしまったんだろうな。切ない…悪いのは道兼だよ…
他の方の考察や実際の源氏物語やの当時の史実と重ね合わせたお話を聞いてるとまたとても面白いので、ゆっくり見返したいし、光る君へオフ会とかあったら覗きたい。
光る君へ、、初回から大好きー!と叫びたいくらいでしたが第5話があまりに好き過ぎて 3回も見ちゃった。 以前も書いたけれど 大河ドラマを見ると どの俳優さんも素晴らしくて みんな大好きになってしまうわー♡
光る君への考察がたくさん流れて来てそれがどれも結構な地獄で変な笑みを浮かべて眺めてる。ごめんなさいごめんなさい。好きです。
光る君へ、名前が覚えられないし平安のあれこれが分からず考察を読まないと真意が汲み取れなくてハテナだらけなんだけど、吉高さんの演技が好きで見続けている。泣きのシーンしゅごかった…
そういえば光る君へ5話見たんですけど色んな告白があって堪んねぇな…(大の字)になりもうした。道長おい泣いてるまひろを抱いてやれ…!って思ったけどそういう事ではないんだろうな…。でも妾にする気でいた考察(身分違いなので正妻には出来ない)読んで悶えてる
母親を目の前で殺された娘が父親に泣き付いてる構図を光る君へで見たばっかりなのにお前……まひろとアシュレイで構図被ってヴッ(心痛)になってる