光る君へ 感想/考察 最新情報まとめ
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昨日やっと光る君へ第1話を見た、、、 引き込まれました。。が 道兼ーーーーーーーーーーっ😱 OP好きっ!同じ大石さん脚本のセカンドバージンを思い出した(ワイだけ?w)。あとタイトルが冒頭じゃなくて途中で出るの、あのころ見た光のMVみ(ワイだけw)
「光る君へ」第1話やっと観た。 管弦の遊びと散楽の様子を見れただけで興奮してしまった。 そして何より、主人公まひろと道長役の俳優2人がとてもよかった。 魂の出逢いと悲劇、のはじまり。なるほど!
大河は字幕つけて観た方が良いね。今回の光る君へは言葉も難しいし誰が何者かよく分からんから特に🥹第1回は案の定途中まで何がなんかよく分からんかったけどラストで引き込まれた📕みんゴルファー吉高由里子が出てくるまでは観ないとねって言ってたら今日から出てくるのでありがてえw🤣
⛩️上賀茂神社・片岡社⛩️ 今日は光る君への第2話ですね。 紫式部は上賀茂神社摂社のこの片岡社を歌にも詠んでいます。 "ほととぎす 声まつほどは 片岡の もりのしづくに 立ちやぬれまし" 数年前のお正月に参拝した際の写真です。
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光る君へ
『光る君へ』第1話、子役含む各俳優による感情移入しやすい演技で見入ったが、やはり吉田羊の「10代」設定には最後まで違和感。 彼女が円融天皇と初めて見合うシーンを見て、バカ殿と由紀さおりの場面を思い出してしまった。
2024年の大河ドラマ『光る君へ』第1話を観る。京都御所のそばにある廬山寺や宇治の源氏物語ミュージアムによく足を運び、大学4年生の頃には、論文そっちのけで夏休みに『源氏物語』を原文で読んだことから、紫式部には思い入れがたくさんある。大河ドラマも日々の楽しみのひとつ。
ようやく、初回感想を投稿しました。ヘッダー画像は、後で追加します…。 「光る君へ」第1話感想|ふうき あり note.com/fuuki_ari/n/n2…
光る君へ、一話観た! 三郎とまひろのやりとりにほっこりしてたら急転直下の展開で引いちゃった 上手いこと情緒を動かす話に仕立てる物だなあ、と感心しました
光る君へ、やっと初回を観た 一番びっくりしたのが劇伴 まひろが道兼の馬とぶつかろうとするシーンでエレキが流れてきて、この作風でその音持ってくるか……と 後のシーン考えると納得だけど、パンチのある音のチョイスしてるなあ……
お名前間違えてたごめんなさい💦 玉置玲央さん 多分これ光る君へが決まった時😁 私はいつからだろ?と過去作調べたら 2016のコピーフェイスは記憶にある! けどこれより前にも見た気がする🤔
2024年最初のドロマイラジオは新作大河『光る君へ』第1話への率直な感想と、真城さんの新作CD&BOOKの制作話です! lunarestokyo.com :ドロッセルマイヤーズ・ラジオ【第84回】大河ドラマ『光る君へ』初回感想と真城七子『フラメンコ・アル・アイレ』の話 open.spotify.com/show/23ziNNwjn…
DOUTORで仕込み中。 そういや、今年の大河ドラマは「光る君へ」で、第1話おもしろかったので、紫式部についても調べてみたりしたら。 本名は「藤原香子」と言う説が。 香子ってシャン子やん! シャンシャンは「香香」やから、香子はシャン子ちゃんやん! ※仕込みちゃんとしてますよ
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光る君へ
今回は玉木宏さん目当てで買ったんだけど、インタビューのあと箱館戦争の記事があって至れり尽くせりで勉強になった(笑) あとヤクルトのAI龍馬CMで見たやつですごいタイムリー(笑) 光る君へ観たら紫式部のも読も〜 (如恵留くん出てから買う頻度高くなってて草)
ビクトリーム様、本当に光る君への第1話に存在してほしかった存在だよ。私今日ずっと仕事しながら光る君への紫式部がビクトリーム様の本の持ち主になってミチカネにマグルガをお見舞いする存在しない同人誌のこと考えてた。
光る君へ 第1話見終わりました。 まひろの母が殺されて悲しむ姿を見て 怒り、悲しみはいつまでも続くわけではないのだと感じました。 どんなに悲しくても涙は枯れ果てる そうしないと前に進めないからなのか いつまでも負の感情に囚われていたら心が壊れてしまうからなのか
光る君への第一回をみたが、ちょっと酷すぎる、道長の兄が、まひろの母を殺してしまうのはやりすぎでは?まあ、これからも、videoを見るだけなのでなんとも言えないが?来週は見る気がしない?しばらくたって?ブギウギも宝塚とかかわるとこはみていない。Prof.yoshio
『光る君へ』第1話に“平安バイオレンス大河”の評価! ちやは(国仲涼子)の早期退場は脚本家の思惑通りだった dears-infinity.net/2024011149890/
とはいえ今回の大河。「光る君へ」 第1話見やすくて引き込まれた。 次男の人を殺めた辺りの風貌が どろろのストーリを思い出したり。 これからの紫式部がどんな風に生きていくのかが楽しみだな。
光る君への第1話、水星の魔女におけるプロローグと同じ立ち位置なのではないか。煌びやかな世界の裏で、ドロドロの血生臭い対立があることを見せる意味で
「光る君へ」の第1話について、「平安貴族は人の死を"穢れ"として何より忌み嫌い、決して近付かないので、道兼が殺人を犯して、ましてやそのまま自宅に帰ることは絶対にあり得ない」という意見を見て、「それは確かにそう」ってなった。
「光る君へ」の第1話について、「平安貴族は人の死を"穢れ"として何より忌み嫌い、決して近付かないので、道兼が殺人を犯して自宅に帰ることは絶対にあり得ない」という意見を見て、「それは確かにそう」ってなった。
大河ドラマ『光る君へ』を楽しく観た後、江國香織さん訳の『更級日記』(河出文庫)が読みたくなりました。『源氏物語』に憧れて育った少女が父の帰京に伴い、京で念願の物語を入手する。その喜びやときめきは今と全然変わらないなぁと思います。
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光る君へ
やっと『光る君へ』の第1話、見れた。 最後の展開が凄い引き込む。まひろ、ここからどーなっちゃうの!?(ある程度史実は知ってるけど、大河はフィクションだからなぁ)。
「光る君へ」の第1話観た。 まだ何とも言えないけどとりあえず2話も観てみる。 遥か昔から男と女の色々があってそれは今も変わらない訳で。 男女関係のもつれとか。 年齢差とかも関係なく惹かれる時は惹かれるし。 男と女って不思議。 お互いいないと生きていけないんだな。
大河ドラマ『光る君へ』 第1話ラストのまひろ子役の熱演に 突発性涙腺崩壊症を発症。 そして 子供の頃読んだ 漫画 白土三平『赤目』を思い出す。 今日から 息子からの差し入れ(いえ、単に読み終わった本、でもわざわざこんなに持って帰って来てくれた)の中から 心穏やかな作品を読みます。
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