光る君へ 最終回 最新情報まとめ
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光る君へ、最終回、よかった。 道長がなかなか死ななかったけど。 ふっ、と消えるように死んだね。 死ぬことは自然に帰ることなんだね。 あまりにも自然だった。 とけるように。
光る君へ最終話終盤の解釈を読んでストンと腑に落ちた。これだー!って納得。女人と年老いた御伴のみの、無事に戻れるとは考えられない旅。何か心に引っかかっていたけれど、既にあの鳥籠の時にまひろは旅立っていた、と。鳥籠から終わりのシーンまでの流れまで、全て合点がいく。
「光る君へ」では生き霊は出て来ず呪詛も雨乞いも効果があったのか偶然かどちらともとれる超常現象を肯定しない描き方だったので、最終回で道長が死んだ時に「まひろ」と呼ぶ声が響いたのは意外で胸アツだった。 そんな超常現象ならあってもいい。いや、実際経験した人いるよね…。
最終回までを残した状態で来年『べらぼう』見始めます。 最終回見なければ終わってないから! 私の『光る君へ』はまだ終わらないから!
光る君へ/最終回 物語の先に 【今週の見出し】 大団円/道長追悼 歌を詠み献杯する 藤原公任 見し人の亡くなりいくを聞くままに いとど深山ぞさびしかりける 藤原斉信 消え残る頭の雪を払ひつつ さびしき山を思いやるかな pic.x.com/qpy0Zv58Q1
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光る君へ
大河ドラマ「光る君へ」感動の最終回。 巷では、光る君へロスなどの声もチラホラと聞こえてきておりますが、ロスになりそうな方は是非 へお越しいただき光る君への世界をもう一度感じてみてください。 pic.x.com/5sFRWPUoKG
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光る君へ
@ebisukosyo_maru平安時代といえば『光る君へ』最終回の翌日、拙作『さらしな日記』に1,000以上のアクセスがありました。普段は10もないのに。皆さん菅原孝標女に興味があるのですね。『更科日記』ファンの私としては嬉しい限りです。 ncode.syosetu.com/n4585gq/
10話まで観て、あとは録画で溜め続けた『光る君へ』、 12月に入ってから一気に見始めて、只今最終話にゴールしました。 良い大河ドラマでした…最終話のタイトルもすごくすごく良い…
私はお話の考察ができるタイプではないので(考えるな感じろ)、よき考察に出会うと大変嬉しい 光る君へ最終回の終わり方考察はよかった
光る君へ最終回の余韻がまだ続いてる…。
最終回も最高に良かった。心地よい余韻と共に回想もたっぷり楽しむ。 【光る君へ】最終回「物語の先に」回想 artexhibition.jp/topics/news/20… @art_ex_japanより
光る君へが終わるのが悲しくてまだ最終回観てないです
>rp 光る君へ 最終回の凄い解釈だわ もう一度見てみよう
光る君への最終回を見た。 泣けた。 生きるのはもう良い この心境理解できる日が来るのかな、私。
「光る君へ」最終回 お見通しの倫子でもまひろと道長は九つから…に絶句「もう隠し事はない?」の残酷返事/芸能/デイリースポーツ online daily.co.jp/gossip/2024/12… @Daily_Onlineより
【光る君へ 最終話】まひろは道長と関わった人生について話した。倫子は,まひろに殿の妾になって欲しいと頼んだ。帰宅した は、自分の歌を人生の集大成である一つの歌集にまとめたいと考えた。1027年、一条朝を築いた公卿は次々と姿を消し、 は 阿弥陀仏に見守れながらその生涯を閉じた。 pic.x.com/WdWqxVwrwZ
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光る君へ
@yanagi_hiro1979光る君へ15話くらいまで面白くて見てたんですが 徐々に内容が理解できなくなってしまい退却して しまいました💦 そして何故か最終回だけ見ました😅
はてなブログに投稿しました ファーストサマーウイカ、大河『光る君へ』最終回を迎え感謝 ! - ゴンジャ gold270002.hatenadiary.jp/entry/2024/12/…
光る君へ最終回好きだった 泣けた
光る君へ最終回の最後の場面、テレビ壊れたかと思った 道長×まひろのシーン出てくるたびまた2人の世界始まった〜ってなっていた お互い不倫のくせに純愛ぶってる感じが嫌だったし、道長のまひろ以外興味ないのが嫌だった でも政治劇とか生活の様子とかなんだかんだで面白かったな 来年も楽しみ
あさきゆめみし って含蓄のあるタイトルだったんだなぁと改めて思いました。(光る君へ最終回)
「光る君へ」最終回3回見直す。この細部の静かで熱き心の動き男性に伝わるのだろうか。 最終回よかった。
「光る君へ」最終回3回見直す。この細部の静かで熱き心動き男性に伝わるのだろうか。 最終回よかった。
そういえば日曜日の「光る君へ」 他の人と観てる所が違うと思うけど、最終回で印象的だったのは金色の阿弥陀仏の横で布団に横たわり、死を前にする道長。 死に臨んですがれるのは、昔も今もやっぱり地位やお金じゃないよね。
珍しく出掛けない休みにスッキリ早くに目が覚めたからガシガシ作るか。早いとこ未着手のサダミツの服も作り始めたいし、夜勤で見られなかった光る君への最終回も見たいし。
光る君へ最終回しちゃったのか、ゆっくり見進めてもうすぐ追いつく いま伊周くんが毎週呪詛してるとこ
ライオンの隠れ家、3000万をベスト20位内に入れない今期のランキングになりそうで・・完全に天邪鬼ですかねー、自分(;^_^A いや、本当、両者ともあまり嵌れなくてねー・・自分。 逆に、ここ最近面白くないと思った光る君へが最終回の出来で今期20位内に入れたいと思ったが。
光る君へ/最終回 物語の先に 【今週の見出し】 大団円/ポスト道長 太皇太后彰子凛然③ お上、今まで二つであった皇統が今は 一条の帝の皇統のみとなっております。それを守り抜くことが、お上の御為であり、頼通の為でもございます。 土御門家繋がる pic.x.com/lsxXPcU4W3
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光る君へ
光る君へ/最終回 物語の先に 【今週の見出し】 大団円/ポスト道長 太皇太后彰子凛然② お上の后も我らが妹、東宮の亡き后も我が妹、東宮には皇子がおられる。それで十分なはず。 土御門家繋がる pic.x.com/ErLJTq4Bbf
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光る君へ/最終回 物語の先に 【今週の見出し】 大団円/ポスト道長 太皇太后彰子凛然① 他家を外戚としてはならぬ。入内できる姫となれば高貴の出である。もしその姫が皇子を産めばどうなる? 我が家をしのぐ家が出てくるやも知れぬ。 土御門家繋がる pic.x.com/T00Ajy7x7E
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「光る君へ」大好きな平安文学の時代と人々を堪能できとってもおもしろかったけど、結局最終回までまひろじゃなくて倫子に肩入れしまくってるので、少女漫画・恋愛もの好きになれない私には恋愛要素だけは楽しめなかった(作品が悪いということではい)
光る君へ 最終回まで貫いたなあ。何もない緊張感あった。 イヤ面白かった。 ラストのセリフがターミネーターなのが意外だったけど(笑) デデンデンデデン♪
あと『光る君へ』最終回でしたが、丸谷才一の「女の救はれ」は本当に素晴らしいので、観終わった後にこそ是非。 つい先日脱稿した『光る君へ』に触れた文章、年の暮れも押し迫った頃にオンラインで出るので、そちらもまた。 x.com/KoichiTaniguch…
「光る君へ」最終回「物語の先に」を見ました。最終回なだけに見所の多い回でしたが…個人的に特に印象に残ったのは倫子様(黒木華)でした。複雑な状況の複雑な人物の複雑な心境と結論と行動。ああした選択って中々出来ないと思うし、かと言って偉いとか正しいとかでもなくて、でもただ圧倒された次第。 pic.x.com/vySogp2LaW
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光る君へ
やっと、光る君へ最終回みた 楽しませてもろた 嵐が、、、
「光る君へ」最終回。「私が知らないところで道長さまがお亡くなりになってしまったら…」のあたりでぽろぽろ泣いちゃった。前夫が知らないうちに死んでたのショックだったよね。道長目線でみると、愛する人に最後に会えて世話までしてもらうの、恵まれすぎててモヤっとしますが、きっとそうではなくて…
ようやく光る君へ最終回を見た。倫子さまには最後まで救いがなかった……。
光る君へ最終回まで見た。エンディング曲欲しかった。パッと終わるのちょっと余韻に浸れないよぉ...。( ´•̥̥̥ω•̥̥̥`) 行成...。(道長の薨去で騒がれる中でこっそり薨去と話題にならないの可哀想...) 武士の時代予感...。
光る君への最終回をやっと見れた しっとりと終わる、良い意味で自然な最終回だった 最初は戦が無い時代で興味持てるか疑問だったけど、話のテンポの良さ、政争、人間関係の面白さがあり、結局年間通して楽しめた 平安時代への解像度も上がったのも良き 良い作品でした
東京を離れていたため、今になって『光る君へ』の最終話。 中学生の頃から映像で見たいと思っていた人物、事件、光景、会話が余すところ無く、精巧なディテールと華やかさのみならず禍々しさまで含めて描かれた。 今年の後半以後の落ち込む気持ちをかなり救ってくれた作品だった。 pic.x.com/wdFa9o2wME
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光る君へ
「光る君へ」。ドラマや映画ではなかなかやらない平安時代の話ということもあり、とても面白かった。ロバート秋山やファーストサマーウイカといった意外な配役がハマっていたのも興味深い。最終回もラブ・ストーリーっぽく終わらせるというのも大河ドラマでは珍しい?
『光る君へ』道長が逝き、平安の世に翳りが見え始める、不穏な最終回だった。地味ではあるけど味わい深い
光る君へ、最終回みました!一年間おつかれさまでした!!!もーーーっっめちゃくちゃにおもしろかった!ずっっっとおもしろかった。すごくない?一年も続いて、一度たりとも飽きることなかったの。最高でした。