光る君へ 動画 最新情報まとめ
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すごい、なんてことでしょう。 私には誰か迎えに来てくれるかな。 大河『光る君へ』脚本家・大石静「執筆中に訪れた夫の死を噛みしめるのは、ドラマを書き上げてから。〈平安時代に関する思い込み〉を変えられたら」 fujinkoron.jp/articles/-/110…
今期のドラマ16本+まんぷく・ブギウギ・つくたべ・光る君へ+TVer7本+再放送のSPEC・空飛ぶ広報室 ……これ追ってる自分なに?アホなんかな、、、
大石静さんすごいな。ご自身のお話がドラマになりそう。ますます「光る君へ」を応援したくなった。
『光る君へ』第8回『招かれざる者』感想(ネタバレ有) ⇒ ameblo.jp/zeppeki-man/en… @ameba_officialより 与力様の大河レビューを拝読しました。 道兼の行動から読み取った「馴染みのない時代」の描き方についての考察が鋭い!今回もお勧めです。
「おっさんずラブリターンズ」と「光る君へ」 「まんぷく(再放送)」と「院内警察」 この振り幅こそ、ドラマを観る楽しみのひとつ。
光る君への第8話。父親からのDV、一瞬同情をしそうになったけれども、まあ、帝の懐に入る為の策なんだろうなと思うと、本当に強かな一族よな。唯、自分だけが父親に愛されていないっていうのは本心なのかもなとも思う。
大河『光る君へ』脚本家・大石静「執筆中に訪れた夫の死を噛みしめるのは、ドラマを書き上げてから。〈平安時代に関する思い込み〉を変えられたら」 紫式部の時代に没入して<後編>|芸能|婦人公論.jp 平安時代が好き♡ もっと大好きになれそうで嬉しいです fujinkoron.jp/articles/-/110…
こないだのとぅいんくるで、大河ドラマのお話をした方がいてさ~!今やってる光る君へがとてもきゅんきゅんで面白いらしいよー!追いかけたい!!紫式部が主人公なんやて~西郷どんぶりに大河ドラマハマる予感する…西郷どんハマりすぎて鹿児島まで行って聖地巡礼したんだよね
vol.56の 表紙を飾る町田くんからのメッセージ😍 撮影終わりのホテルの一室で ちょっとホッとしてるところかな?🥹 撮影は光る君へ放送前との事だけど 「たくさん楽しんでますよ!」と伝えたい🥰 asm.asahi.com/article/151755…
『光る君へ』は少女コミックだと話題だけど、第8話で倫子さまのまんざらでも無いお顔の辺りなんてすっかり少女コミックやんな 少女コミック知らんけど
大河『光る君へ』脚本家・大石静「執筆中に訪れた夫の死を噛みしめるのは、ドラマを書き上げてから。〈平安時代に関する思い込み〉を変えられたら」 紫式部の時代に没入して<後編>|芸能|婦人公論.jp fujinkoron.jp/articles/-/110…
日曜日、光る君へを見た後はタグを追って皆様の考察を巡るのが楽しい それが終わるとあさきゆめみしを再読し次の日曜日へ すごく楽しい
光る君へ|片帆 @gichiasaji note.com/gichiasaji/n/n… 第8話感想。 内容に触れていますので、未見の方はご注意ください。
(今日観たドラマ) ・黒豊と白夕 12、13話 ・上陽賦 60、61話 ・哲仁王后 25話 ・月に咲く花の如く6、7話 ・光る君へ 8話 ・おっさんずラブ-リターンズ- 8話 おっさんず〜、部長と武川さんのキャラ好きだわぁ😂 春田&牧は安定の可愛さ♡ 和泉&菊サマ美しい♡ 次が最終回かぁ🥲
『光る君へ』は描かれている時代が珍しいこともあって結構お気に入りなのだけれど、あの芝居を見ていると「アニメだとこんな感じか」と、ついアニメの場面がオーバーラップしてしまう。あのセリフ回しも、アニメだったらそんなに気にならないんじゃないの。
大河『光る君へ』脚本家・大石静「執筆中に訪れた夫の死を噛みしめるのは、ドラマを書き上げてから。〈平安時代に関する思い込み〉を変えられたら」 fujinkoron.jp/articles/-/110…
『光る君へ』の脚本家の方のインタビュー記事が流れてきて読んだ。胸が痛かった。自分のことじゃないのに、(自分も年を重ねたからなのか)気持ちが同調してしまう。
いろいろ調べモノしたいと思っていたのに、タイムラインに光る君へ感想が上がって来て何も出来て無い😅 因みに源氏物語をちょっと断片的に知っているくらいです (15年くらい前にやっていたアニメと30年以上前にやっていたまんがで読む古典観てたくらい)
@erte82597533大石先生の婦人公論のインタビュー記事 読みました? リンク貼れなくて 光る君へのタグを見てると皆さん のツイートから読めます。すごいです。ご主人の介護もしながら亡くなって見送りながら。私も少し重ねながら読みました。 今年主人を亡くして2年になります。私は介護なくいきなりでしたが
光る君へ第8話、あらゆる意味でとんでもない回だったんですが(めちゃくちゃ面白かったし、ちょっと泣いた)、こちらのツイートを拝見して「救いが無いけど納得せざるを得ない…」と唸りました。>RP
いつも母の命日には当時一緒に観ていた頃の月組の作品を映像で観るのだけど、今日は仕事だし...と、昨日、新源氏&ザ・ドリーマーを観ました! 今ちょうど大河で「光る君へ」を観ている事もあって、久々に新源氏が観たくなって。和物、優美な世界✨ 宝塚、そして当時の月組にピッタリですね!
大河ドラマ『光る君へ』脚本家・大石静さんのインタビュー、これは凄い。夫を介護の末に看取った経験と、時代考証で平等院鳳凰堂を訪ねたエピソードが最後に重なる。スコセッシの言う通り「最もパーソナルなことが、最もクリエーティブ」なのだと、あらためてよく分かる。 fujinkoron.jp/articles/-/110…
光る君へ第8話。オープニング後半で水墨が横にファサッと伸びる画があるけれど前後のズレはあるものの必ず兼家役の段田安則が表示されるとき。それは話の中での兼家腹黒グレードだと勝手に思ってる。ドンピシャの時は暗黒、少しずれるときはやや暗黒つまり暗黒に変わりはない。
『光る君へ』、ふた月経ったけど相変わらずおもしろい。fact とfiction との塩梅が絶妙。 「史実」と創作との混じり合いもそうだし、ドラマの中で起きていることも何がほんとで何が嘘なのかわからない、というか厳密に区別してもしかたない、というところをうさんくさい安倍晴明が
あれ?道綱って勅撰和歌集に4首も入集してるの? 歌人としては優秀だったって事だよね? 道綱を取り上げた作品 >光る君へ のみ 道綱:(T_T) 平安時代の歌人のドラマが作られればワンチャン……
@Theone56840079ミュージカル挟まるし真剣に見てなくていい感じがいいよね😁 今期はジャンヌの裁き(玉木宏のやつ)と光る君へ(大河)を惰性で見てるよー。ジャンヌの裁きはココリコ田中のせいでドラマに集中できないの。笑
【脚本家 大石静さんリスペクト】後半のお話に感動。→大河『光る君へ』脚本家・大石静「執筆中に訪れた夫の死を噛みしめるのは、ドラマを書き上げてから。〈平安時代に関する思い込み〉を変えられたら」 fujinkoron.jp/articles/-/110…
光る君へを子供と一緒に見てるんだけど、無音の演出ってすごい。あと色んなことに詳しい方々の考察がX上で読めるのも面白いし、久しぶりに大河ドラマを見て良かった。濃い1年を過ごせそうで嬉しい。
光る君へが放映しているからか 源氏物語が読み継がれた理由をやってる 東京03のコント仕立ての再放送
『光る君へ』メンタルグチャグチャなやつ多すぎじゃない?最近の民放ドラマになれてたから、群像劇?スタイルが俺のメンタルを掴んで、ぐわんぐわんにする
光る君へを見て毎回うわぁぁぁってなってその後Twitterでいろんな考察みてうわうわうわあぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!ってなるのマジで最高
「光る君へ」は45分間、見どころしかなくて困る。いや、困らないです。このクオリティを維持するのは大変ですが、最終回までブッちぎって欲しい。自分が創作活動をしているということもありますけど、ブッ刺さりまくる。
光る君へがつまらないという人は武士好きなんじゃないの、武士ものが好きならこの作品の良さは楽しめないかもね~みたいなツイートを見たんだが、こちとら平安好きの源氏クラスタだからこそ脚本も主役も酷すぎるとして怒りを感じているのだが?!
このタイミングで玉置玲央さんの動画インタビューを投入する光る君へ公式、私の気持ちを分かりすぎてる… ユースケさんが優しくて良かった…
光る君へ、まだまだ序盤なのに面白すぎる 毎週面白すぎて喜んで観ていた鎌倉殿でさえ第12話の亀の前事件までは「これからもっと面白くなりそうだな」というテンションで観ていたというのに
光る君へはまだまだ鑑賞が足りないので、録画を何回もじっくり見たい。小説的で(少女漫画という方が多いですね)すごく好きだ。オープニングの反田さんのピアノと映像がこれまた素敵。
『光る君へ』と『不適切』を観てる人たちが楽しそうでいいな。わたしの「毎朝毎週ドラマを観るのを習慣にできない」たち、この先変わることがあるんだろうか。
まだ気が早いけど光る君へが終わったら平清盛を再放送してもらって、それが終わったら鎌倉殿の再放送をどうかしてほしい。そしてそれを3回くらいループして欲しい。
@BLACK1X1KAI海外ドラマは全くと言っていいほど見てないかな🤔 国内のは自分が好きな役者が出れば見るけど。 今季だと 木曜日➡︎グレイトギフト 反町隆史さん 日曜日➡︎光る君へ 吉高由里子ちゃん かな。
光る君への考察がどれも深くて頷けるものばかりで、この作品の脚本がどれだけ「必要な余分」と「あえての語らず」で作られているかが分かる 本当に凄い ちなみに私は考察が昔から大の苦手なので、口ぽかーん開けてへえぇーって言いながらいいね押すだけ勢です
「光る君へ」 第2話まで観ました✨ 平安時代の物語ですが内容の面白さもさることながら当時を再現した衣装も素敵👘 ̖́- 反田恭平さんのスケールの大きいピアノ演奏にも心酔✨ それと面白かったのは絵師役で 三遊亭小遊三さんが出ておられた 事😆😆ずっとモヤモヤしてたのが 今、分かりました笑
光る君へ を見終わって 道兼、そうだったのね可哀想に😢とウルウルしながらXの感想やら考察を見て・・・ え?私騙されてるの?となった午前1時。 中の人も道兼も演技上手すぎません? ところで兼家は途中から意識戻っていたのよね、きっと。 そういえば、まひろも同じことしてたよね。 あれも伏線?
大河『光る君へ』脚本家・大石静「執筆中に訪れた夫の死を噛みしめるのは、ドラマを書き上げてから。〈平安時代に関する思い込み〉を変えられたら」 fujinkoron.jp/articles/-/110…
琵琶を奏でる吉高由里子“まひろ”に「凄い迫力」、道兼の行動に疑念を抱く声も…「光る君へ」第8話 cinemacafe.net/article/2024/0… @cinema_cafeより
ここで複雑なのが「源氏物語」の再現シーン。現状、光る君へでは、紫式部の若かりし頃の体験が下になってるので、記録は一切ないけれど参考にしました、という「てい」でドラマに組み込まれている。この「前世/史実」と「現世/フィクション」の間に、もう1つの世界が溶け込んでいる。
大河『光る君へ』脚本家・大石静「執筆中に訪れた夫の死を噛みしめるのは、ドラマを書き上げてから。〈平安時代に関する思い込み〉を変えられたら」 fujinkoron.jp/articles/-/110…
光る君へのポストで有名な方で素敵な考察見たからそれを引用させてもらったらそれにワラワラと変な人たち(副業系?)が10人ほど来て次々とフォローされる→ブロックしてたんだけどあまりにしつこくてもう引用ポストごと消してしまった… なんなんだよ本当に。 やめてほしい。。