光る君へ 最新情報まとめ
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@5VcfqTGE08SrXGE他1人件のポストを見るまで、 直近の大河2作品(鎌倉殿、光る君へ)に続いて、べらぼうはそれ以上にサイコーだったと思っていたわたし 「どうする家康」の存在を忘れていました(途中リタイアしてしまったので…)
「光る君へ」も「べらぼう」(最終回まだ観てないけど)も、創作・カルチャーが如何に世界に関与するのかみたいな話だった。ばけばけも正にそういう話で。 前二つのように政局を動かしたりはしなくても、人と人とを近付けることが出来る。もしかしたらでは今はこっちの方が重要かもしれん。
そして、病に侵された重三郎。夢枕に、お稲荷さまの化身のリアル綾瀬はるか現る!最終回迄に一度は有るかと信じてました^ ^ たまに見逃したりもしたけど、べらぼうの一年間も終わり。早いものです。光る君へが「雅」なら、今作は「粋」に楽しめました^ ^ 来年は久々の戦国大河♪ pic.x.com/HeNzmHZwWq
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光る君へ
「光る君へ」「べらぼう」と文化系の大河ドラマが續いて好評だつた訣で、私も大好きですが、「もうチャンバラの大河は觀たくない」と云ふ意見には與しません。最早、ちやんとした戰が撮影出來るのはテレヴィでは大河ドラマだけですから。
戦国大名や幕末志士など生涯が知られている人物の方がドラマとして馴染みやすくなるのは道理だけど、知らない人物の人生を1週間ごとになぞっていくのもオツなもんですよ。 全く知らなかった蔦重。 完走しました。面白かった。 "光る君へ"に続き2年連続の完走。
@miyaniyada他1人意味が違う。最終回に集合写真みたいに映されたなかに何人女がいたのか、文化を作り上げたのが男だけのように捉えられるというのがツイ主さんの考え。たしかに「いっぱい出ていた」うちの何人がメインになったかといえば小芝風花と富永愛だけなんだよ。あとは男の従属物のような取り扱い。「光る君へ」
べらぼう最終話観た。本居宣長のもののあはれで「光る君へ」とつなげて文系大河を締めくくるのは見事だが、定信の源氏狂いのことは全く触れられず不憫に思ってしまった。女性が全然出てこないという意見を目にしたが、「大奥」とセットで見たら良いんじゃないかな。
朝ドラと大河で『らんまん』→『光る君へ』→『べらぼう』→『ばけばけ』と似たテーマをやってるよね 日本の古典とか書物文化、読書の大事さ・知る楽しみ、明治維新や戦後に壊された古い文化の復興 それを誰もが楽しめるエンタメでやる意義 だから南総里見八犬伝が出てくるんだな〜
光る君へもべらぼうも、つまらないから見なかった…という自称“歴史好き”なんてヤツは、まさかいないよね? それはただの戦国好き、幕末好き、チャンバラ好き、だろうよ。 本当の歴史好きは、どんな大河ドラマ(歴史物)が来たって「今度はこう来たか!」と、ワクワクして1年を過ごすよ。
やっと最終回みた! めっっっっっっっちゃおもしろかった! 蔦重ありがとう、これから毎週会えないなんて寂しすぎる 今年の流行語大賞、個人的には つったじゅうさーん! しげまさ先生 お口巾着で 光る君へ、べらぼうと続けてこんなに楽しませてもらい、ほんとありがた山です
鎌倉殿の最終回で松潤でてきて 家康に繋げたけど 光る君への翌年 べらぼう最終回で 本居宣長でてきたのは 源氏物語的に繋ぐという 意味だったんですかね? あはれなりけり
何回かツイートしていますが、歴史にも大河ドラマにも興味のない母がこの一年、繰り返し「光る君へ」を観直しておりました(全48回録画を永久保存)。 こんなことは初めて。歴史にも大河にも興味のない人が夢中になれるという事実は、「本当に面白い作品」の実証以外の何物でもありますまい。
人数でいえば「どうする家康」と同じかそれ以上出ていたし、「光る君へ」はたしかにそういうテーマもあるけどそこは真髄ではないような🤔とりあえず挙がったドラマは全て見てますし全て好きですよ😊 x.com/cobta/status/2…
言うて大河歴は浅いほう😑 初大河 「八重の桜」(2013年)(途中離脱) 2回目 「いだてん」(2019年)(完走) 3回目 「光る君へ」(2024年)(完走) 4回目 「べらぼう」(2025年)(完走) ↑今ココ 今度は綾瀬はるかさん出演作品を最後まで見れたぜ😭オダジョーと結婚するところまでは頑張って見てたんだよ😭
光る君へも良かったけどべらぼうも良かった シリアスな悲惨さもありつつそれでも乗り越えようとする面白さが散りばめられてて、伏線回収もちゃんとあって、胸熱展開もあって… 「ドラマ」だからこういうタイプもありだと思う 細かな脚本の妙が光ってた 1年間ありがとう
連想ゲームをしながら生きているので、べらぼう最終回に本居宣長が出てきたのを見て、光る君へとリンクした!と思ったり、もののあはれじゃん!→MONO NO AWARE→僕がMONO NO AWAREで好きな曲は『かむかもしかもにどもかも!』、ということで、昨日から繰り返し聞いています。 youtube.com/watch?v=w9CvXg…
@QTM47ItZqOV2A08「いだてん」「光る君へ」もそうでしたけど、その時代の文化にフォーカスした作品は好きですね✨ 最後の仕掛けは驚きましたね😂 とても楽しい1年でしたね😊
大河全体でのマイベスト更新状況は、 ベスト作品 1. 平清盛 2. どうする家康 3. べらぼう ベスト主人公 1. 山本八重 2. 蔦屋重三郎 3. 平清盛/渋沢栄一 ベスト劇伴 1. 真田丸 2. 光る君へ 3. べらぼう ベスト最終回 1. どうする家康 2. 八重の桜 3. 青天を衝け/べらぼう
大河『べらぼう』、昨年の『光る君へ』に続いて二年楽しんだ。ありがた山の寒がらす。 最終話を再度見る。存命オールスター登場、源内軒ボルテッカー、「屁!」からの「へ?」。素晴らしい。 願望、かなったのはひとつだけ。 x.com/thtdnhbd/statu…
昨日 何気なくテレビをつけたらべらぼう最終回で、光る君へおわってからもう1年たったのかと…次の大河ドラマは観ようかなと思ってる、最近 1年おきに観てるなあ
@mihochinwわたし、撮り溜めしていてかなり遅れていて、いま田沼様んとこの氷魚くんが亡くなってそれぞれに仇を討ったあたり(遅っ!) 最終回、素晴らしかったみたいだね。昨年の『光る君へ』に続き、戦メインでなく文化的側面の大河、良いなぁと思った(と進めて観ねば)。
「べらぼう」「光る君へ」を見て、つくづくと思ったけど、文芸はやっぱり、平和な時代でないと広がらないんじゃないのかな〜。いや、もちろん戦時下の文芸もあるけど。それでもやはり、平和な時代の文芸を取り扱ったドラマはほんとに良かった。黄表紙は今回初めて知りました。
べらぼうは正直面白いかと言われれば「うん……」と言葉無くす位面白くなかったんだけど(好きな人ごめん) 光る君へよりかは最終回良かったわ 不倫相手といちゃついて上司を曇らせるクソ恩知らず女がドヤ顔「嵐がくるわ😎」で〆は「◯ね!!!!」と言いたくないレベルの不快感だったからな
そもそもなんで最終回で判断してんだろ?だいたい臨終シーンに向かうし……総まとめなんだから、出演者も偏るよね…… 個人的に「どうする家康」女性が沢山出てた印象無いし、「光る君へ」は宮中へ女房仕えしてるんだから、そりゃ人数は出るだろうって印象でしか無い。
望月さんは大河ドラマ「光る君へ」「奪い愛、真夏」にも出演されていた。 共演者に春馬さんの事務所関係の方やドラマ共演者が多いのは偶然だろうか⁉️😎 奪い愛、真夏スタート2025/7/18~だった😱 意味深だなぁ😎 pic.x.com/HN0OgqGvjU
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光る君へ
真田丸、鎌倉殿、どうする家康、光る君へ、と最終回に「こんな終わり方ありなんだ」と驚かされたが、べらぼうにもまた「こんな終わり方ありなんだ」と驚かされた
「光る君へ」「べらぼう」と2年連続の文化人大河ドラマとってもとってもとっても良かったな〜〜〜 戦国幕末のループから外れたこの2作はチャレンジングな作品だったと思うけど、日本文化の豊かさや良さを知れて気付きが多かったです。毎週楽しかったです♪
「光る君へ」に続き「べらぼう」も最終回まで見届ける事ができた! 瀬川の話も切なかったけど好きだったし、歌さんの重三郎への思いも素敵だった。 次の「豊臣兄弟!」はどんな話なんだろう。 楽しみだな。
光る君へ、最終回が近づいてきたね✨思い出がいっぱい詰まったこの瞬間を大切にしよう。新たな旅立ちに向けて、心を込めてエールを送るよ!🌟
昨日でべらぼう最終回か。 果たして来年はいつまで脱落せずにいられるか。 鎌倉殿や光る君へみたいに、最終回で突然復帰もあり得るが。
どれも新鮮に見ることができた。 最後の一橋治済のすり替えは、フィクションドラマとしては最後の山場としてはアリだが、史実を元にしたドラマとして微妙かな。 でもまあ、政権争いが物語の主題じゃないから、個人的にはギリ、アリだったかな。 (「光る君へ」ぐらい政治メインだと、ちょっとアウト)
総評 前作の「光る君へ」同様に文化面での人物の物語だったが、期待通りの面白さ。 前半は江戸の吉原事情、中盤以降は個性豊かな作家先生たちとの交流と政府からの弾圧と政治事情…。 教科書等には載っているものの、ドラマとして描かれることが少ない事柄だったので… pic.x.com/OPLaUa7uVu
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光る君へ
鎌倉殿の13人の最終回は辛すぎて引きずり、 光る君への最終回は示唆的なシーンの意図を考えすぎて引きずり、 べらぼうの最終回ではその清々しさに引きずられる、 翌月曜の朝であることよ
@totorodqmsl昨日、最終回だったニャ。😺 前回の光る君へといい、題材が地味めな感はあったニャ。🐱
去年の「光る君へ」が好きすぎて、超ロスになりながらまったく期待せずに見たべらぼう。 ほんっとに面白かったよ、、、! 最終回、らしい終わり方だったなぁ。 泣き笑い。
大河ドラマとしてやるべきでなかった。写楽の架空説や一橋治済の身代わり説など、「光る君へ」で紫式部を喜多嶋舞みたいなクズにしたのも許し難かったが、史実改竄があまりに酷い。馬琴や北斎の扱いがあまりに小さい。不満だらけの中で唐突な最終回。 pic.x.com/LLiRpREGRx
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光る君へ
光る君へ、そしてべらぼうと、文芸大河が放送され、朝ドラでもあんぱんとばけばけという文芸朝ドラがあり、 どれも物語を創る人たちの努力について、物語が人々に与える影響について描かれていて、全部繋がっているような気さえしてくる。 これからは、ばけばけで怪談本を創作していく話を見届けよう。
1年前はトークショーで光る君への最終回観てたんだな…
「光る君へ」から「べらぼう」の1000年の間に「宝塚110年の恋のうた」で藤原定家 を観たのは不思議なご縁だったかも知れない。
物語で腹は膨れないが〜去年の光る君への最終回へのアンサーなんだよな。
光る君への最終話もう一年経ったってコト!?(泡吹く)
光る君へで、お上の幼少時代やってた子!さすが演技力すごい!!京都市出身の柊木陽太くん、応援してます。 最終回、玄索の優しさが沁みた~😭続編切実に希望します
光る君へ最終回を見たのがつい昨日のことのよう。
@Jb7K0S0zcs5761あのときは本当こうなってくれと願っていましたからね…😢あの2人には本当幸せになってほしい…。 私も光る君へを絡めたから描けたような気がします、来年のことを含め、べらぼう最終回感想を道長くんとまひろで話そうと思います✨️
べらぼう、初回から最終回までずっと面白かったー!!脚本も役者さんもすごいなぁ上手いなぁと✨😆✨🎊🎊🎊 (個人的には推しののぞさまも出てお江戸に闇が広がるしたし!✨) 去年の 光る君へ と続き、神大河だった…ありがた山でした…🥹🙏
ついこの間、「光る君へ」が最終回を迎えたと思ったら今日は「べらぼう」が最終回だった。 何なら藤原道長が彰子懐妊を願って吉野の金峯山寺を越え、大峯山の山上ヶ岳に登った回もつい先日の事のようである。 年齢を重ねると時間軸が果てしなくバグる。
べらぼう終わってしまった おもしろかった! 最後まで戯け通したべらぼうらしいラストシーン 昨年の光る君へと二年連続で素晴らしい脚本のドラマに出会えて本当にありがた山でした🙇♂️