光る君へ 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
光る君へ最終回漸く見た。道長が晴明に寿命を10年あげたことを悔やみつつも…俺の寿命はここまでなのだ、という言葉が心に沁みた😢まひろが物語を静かに聞かせるシーン良すぎて泣いた。間合いとか余韻たっぷりで良き。毎年大河観てるけどひと味違って素晴らしかった。大石静さん素敵な脚本ありがとう✨
どうしよう💧明日光る君への放送ないんだよなぁ😢最終回後も色んなネットニュースで色んな考察読んだから見たくなっちゃう✨年末の一挙放送録画するか🥰
光る君への最終回も見直したいなあ 静かな伏線にじわじわきそう
光る君への最終話を見返したのだけれども、確かに最後の旅は「死出の旅」に見える。 双寿丸と会っているけど、双寿丸がまったく年取った風に見えないし双寿丸も死んでる状況では?
@yosinotennin自信をもって大丈夫だと思います。 私は毎週拝見して、復習して、再放送も観て、その他いろいろ見て笑、次の回に臨んでいました。 光る君へを十分に楽しむ一助でした。
昼飲みで「光る君へ」の最終回を語ってたら泣きそうになった。平安時代の日記文学専攻の人がいたので大いに語ってきた
光る君へ最終回で感動しまくったあとに矢部さんの最終回光る君絵で号泣してしまい、ソッコーで本を予約ポチ!今日本が届いて、どーしよーなんか中見るのがもったいないと思って、カバー中の表紙と裏表紙見たら…月を見上げるまひろと道長。なんて柔らかい二人…また号泣😭中身が読めない。 pic.x.com/GhAw4PkSjg
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光る君へ
「光る君へ」最終回、土曜再放送で修正される 本放送時にネットでも指摘挙がる「修正してる」「金田、間に合った」 最後5秒フリーズはそのまま entertainment.dodesyo.com/%e3%80%8c%e5%8…
「光る君へ」最終回 タイトルバック回収?“手と手の演出”ネット話題「OPの意味理解」まひろ&周明も sponichi.co.jp/entertainment/…
京都に続いて大津へ!! (光る君へ大好き人間みたくなってる🤣) 最終回終わって日曜日夜の楽しみがぁ🥹 紫式部も彰子様もお美しい🤩笑 pic.x.com/Ub2XfxEkAS
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光る君へ
PLANETS批評座談会〈光る君へ〉 live.nicovideo.jp/watch/lv346329… TS。まひろとききょうが懐古するシーンに象徴されているけど、「枕草子」や「源氏物語」が政治を動かした、物語が現実を動かしていくのだ、という考えは自分も感じた。 脚本家が上手にドラマを作っていて、『虎に翼』との違いも感じた。
光る君へ 最終回 再放送(間に一回見てるから3回目)色んな方の考察を聞いてから見たらまた深い。 娘に託した歌集のあの歌の友達とは 道長だったのか。 乙丸と出かけた旅、路肩で歌を詠むまひろを見る 乙丸の幸せそうな眼差し。ここ切りとって待ち受けにしたい。
@itaoriha96416「光る君へ」最終回再放送を見ていて…平安貴族が和歌を歌うことが教養だったように、20世紀以前の音楽家は同じように基礎教養として作曲できたから、あのような演奏ができたのかなぁ…と云う考えが脳裏によぎりました。 フルトヴェングラーもクレンペラーも交響曲を作曲しているし。 現代は分業です。
「光る君へ」観終えた。どの回も良かったけど最終回素晴らしすぎやしないか。物語の力から戦乱の世の到来まで。凄かった。大河ドラマちゃんと見た事なかったけど観てよかったー。
「光る君へ」BS、地デジ、地デジ再放送3回観た。満足(*^^*)。道長の静かな死、見送る側となった2人の想い、最後の手は誰に差し伸べたのか。成長し強く生きる人、老いる人それぞれ。1人1人がドラマティックに自分の人生を生きていた。道長が亡くなり武士の世への予兆。終わり方も好き。諸行無常だね。
光る君への最終回。 再放送でも見ちゃった。 29日の総集編も見るよ〜! 大河ドラマは独眼竜政宗から毎年欠かさず見ていたけど、こんなにハマったのは直虎以来。
迷って迷って「光る君へ」の最終回観てしまった。終わるのが耐えられなくて我慢してたけど、観ちゃった。そして2回目。 初めて最後まで観た大河。 まひろと穏やかに話す道長さんの表情に救われた。
光る君への最終回の菅原孝標娘を見て、国語の先生やってる友人が、国語で問われてるのは作者の気持ちではなく編集者の視点だと言ってたのを思い出した。 まさに作者の気持ち(作者の気持ちではない)ってシーンだったなと。
光る君へ最終回の再放送やっていてみてしまった。結局3回見た。
光る君へは音楽、演出、装束、美術、脚本が一流だったし、多少時代が違っても映像として最高な美を残そうとする努力ありがとう 俳優の演技も全体的ににすごかったけど同じ人も他ドラマではそこまで魅力的じゃないので やっぱこの大河スタッフ凄いしありがとう
【516:20241221】光る君へ最終回の再放送。映画やドラマを観て泣きたいと思っているのに、そんなに泣いたことがない。しかし、この回では道長亡きあとに4人の子どもたちが集まって言葉もない姿にじわじわきた。そして彰子さまの、涙がたまっている瞳に、わたしの涙腺も誘われ、ちょっと泣いた。
繁忙期は三連休取る余裕ないので、2デイズライブのあと、めっちゃしんどくで栄養ドリンクとサプリにお世話になりつつ乗り越えた😇今日はお昼まで寝たったー!!光る君へ再放送の最終回見て号泣して、ス箱見て号泣して、洗濯2回転してやっと落ちついてる🫠 pic.x.com/O21qSfeoCp
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光る君へ
光る君へ最終回 :;(∩´﹏`∩);: ぴえん
【芸能】1位は順当にもほどがある結果。今年は朝ドラの『虎に翼』と大河ドラマの『光る君へ』が本当に素晴らしい出来で、元々実力派だった伊藤沙莉と吉高由里子がさらに名を上げた感がある。来年はこれまた実力派の今田美桜主演『あんぱん』に期待してる。 npx.me/CtTx/bTkv?from…
光る君への再放送、2度目でも感無量。あっという間の一年、寂しくなります。 エンディングの既視感、何かと考えたらターミネーターのエンディングとめちゃイメージ被る~。サラ・コナーが、ガソリンスタンドの人か、はたまた子供が言ったのかは忘れたけど 「嵐が来る」
うわ光る君へ再放送録画するの忘れてた最終回見れてない🥲🥲🥲
「光る君へ」の地上波再放送を観る。先週BSで観ていたけど、いろいろやりながら観ていたので気付いてなかったけど、最後のところの静止画(ストップモーション)はどういう意味があるのかまだいろいろ考えている。
うーむ、mixi2が一挙に人いなくなってるんだけど、今後もそっちに独り書くべきなのか… あ、手術後一日目で有料tvの光る君へ最終回を見たんですが、ラストは面白かったな… ターミネーターto炎立つ。 最終回一回手前は2週間前アニラン後の姫路で観ました
光る君への最終回をもう一回観てるんだけど2回目の方が泣けたなあ…
あああああああああああああああああああああ見逃した光る君へ最終回!!!!!!
今年度の大河ドラマ光る君への多量の藤原性当初大丈夫か?って思ってたけど結果何も問題無くクリア👍 来年度のべらぼうの女性陣の眉なし絵に慣れるか?と思ってるけどこれも難なくクリア出来て1年観れちゃうんだろうな〜と考察してるべらぼうめっちゃ楽しみ
光る君へ最終回の再放送も終わったところで今まで内緒にしてたことぶっちゃけます 行成が好き💕 この作品をみるきっかけは公任様だしこれからもずっと推しなのは変わらないけど行成が好き💕 ただ私をおいて道長に最後までついて行ってしまうからそこは嫌だけど
光る君へ 最終話 録画で2回観て 再放送をリアタイ 3回とも乙丸のあのシーンで涙腺崩壊😭
光る君へ最終回の再放送を見終わったタイミングで届いた! 乙丸役の矢部太郎さんの光る君絵! 可愛いしおりも! @tarouyabe pic.x.com/kOJZ6eCeKu
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光る君へ
終わっちゃうの悲しくて、光る君への最終回見れてなかったけどさっきみました〜〜〜〜〜 もう〜😭ロスになっちゃうから関連番組の吉高&柄本コンビの現世の元気なお姿もみれてちょっと癒された
光る君へ最終回3回目上映中。
再放送の光る君へ、斉信の歌に修正入ったのかな?「かしら」を先週「あたま」と詠んでた気がしたけど…
「光る君へ」の再放送も最終回を迎えた。 去年は「どうする家康反省会」に廻る事になった理由は、一番いい場面で松本潤が登場し過ぎた事。主役が家康一人になって飽きが来たこと。 鎌倉殿は北条一家が主役。 光る君へは、藤式部と土御門殿が主役。どうする家康も良い作品だが差は出る。
光る君への最終回見ました!いい最終回だったな……。 まひろはどこへ行くんだろうか。黄泉への旅路などと言われていたのを見かけたけれどそうじゃないといいな。いとさんも乙丸も……😭
洗濯物干して、光る君への最終回もっかいみた。 来年のべらぼうはどうなんだろか。
起きたらちょうど光る君への最終回(再)が始まり、これは見届けろということかと心して見た。先週舞台で見逃してたからね。見られて良かった。
光る君へ、王朝の美を表現し切った、本当に見事なドラマでした。国母彰子が最高権力者となって「帝も中宮も代々我が家から」という彼女の台詞を自ら裏切るかのように後三条に兆し白河が確立する院政を準備し、それに伴い東国の争乱から武士の世がやって来ることを暗示するような最後も感慨深かった。 x.com/pappurin/statu…
光る君へ、再放送で最終回見ました ラストが全くわからんかった!!! あれっ私思考力何処かに落としてきた??どういう意味?あれで終わりなん????
『光る君へ』再放送で見終わり、余韻に浸ってる。 道長に物語を聞かせて、「続きは明日」と言うまひろ。生きていてほしいというその一心で語っていたんだろう。 まひろと道長の絆は、生死を超えてつながっていく。
光る君へ最終回(再)を見て 賢子の存在感よかったなと思う 母の想い・娘の想いが 良い意味で深く絡まずタッチせず わからないものはわからないままで 日のあたる縁側のサッシの外で 平行線で独自に生きてる 生き生きとした存在をそばに感じて愛でられるっていう 時に雀、時に鳩、時に燕や鶫を見るように
光る君へ 再放送もがっつり見てしまった 一週間sns で情報得てから見ると 解像度が違う
『光る君へ』は、ドラマとしては優れたところもあったのだろうが、紫式部の本名が「まひろ」で、「ききょう」の清少納言と親しく付き合い、賢子が道長との子で、道長が常に民のことを考える政治家だったみたいなことが、今後、日本人の常識のように定着したら、かなりまずい事態なのではないだろうか?