あんのこと×佐藤二郎 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
映画『あんのこと』★★★★4.2点。 ここに感想書けるほど文才なかった。 書けることは、佐藤二郎のタバコの吸い方旨そう。 filmarks.com/movies/112930/…
映画「爆弾」の佐藤二郎も好きだけど、本骨頂は「さがす」だったり、「あんのこと」だと思ってる。役者だとすら忘れる演技。グズオブクズ(褒めてます)を演じきれる役者って貴重だよね。
原作未読 佐藤二郎、「さがす」や「あんのこと」でシリアスな演技もある程度見慣れたつもりだったけど怪演としか言いようのないスズキタゴサクに圧倒される 後半の対決は更にギアが上がってた 模倣犯出たら作品がお蔵入りになりそうだから馬鹿者が出ませんように pic.x.com/OWiFQKj2F1
映画『あんのこと』★★★3.7点。 佐藤二郎が佐藤二郎してない作品! 本当にいい役者さんだなぁと。 こういう映画を見ると、すごくいたたまれない気… filmarks.com/movies/112930/…
10/31公開、映画『爆弾』佐藤二郎版公式ビジュアル。 警察に連行された謎の男"スズキタゴサク"が霊感を駆使して都内に仕掛けられた"爆弾"の存在を予知し始めるが...果たして"スズキタゴサク”とは...? これは『さがす』『あんのこと』の"ヤバい"方の佐藤二朗さんだ... pic.x.com/m0E0xu1EMO
あんのことやばい、まだ6分の1くらいしか観てないのに号泣している、佐藤二郎かっこよ、世界がリアルすぎる、一回酔っ払った時に観てるはずなのに全然覚えてない、でもそれでよかった、今観るべき映画だった気がしてる、まだ途中だけど、。良い
@LSDmdRH4Vudaお笑い部分はきついのわかるんですけど、シリアス系は二人とも換えがきかない役者だなって思いました。佐藤二郎だと『あんのこと』っていう映画で、すごい存在感と説得力だしてました
GWレンタル映画第4彈 「あんのこと」実話ベースの映画 母からの虐待 ドラッグリスカ売春etc 主演の河合優美は“不適切にも程がある”の自然な演技で注目してた 佐藤二郎扮する刑事の支えもあり 家を出て一歩すつ進む姿には希望が見えたけれど…なんとも救われないラストだった😱
先々週観た「あんのこと」@越谷サンシティ。入江悠監督の「ビジランテ」「ギャングース 」から連なる社会派路線。河合優実の演技の素晴らしさと佐藤二郎の怪演が光る。 見終わった後は、結構重たい気分になった。
去年見に行った9月「あんのこと」自分的に去年見た中で2位すかね。売春、虐待、薬物などかなり重い映画。でもすごい印象的残る作品でした。 出演してる佐藤二郎、稲垣吾郎のメインも良かったし、主演の河合優実がすごく良かった!友人に話したら注目されてる令和の山口百恵的な。どことなく似てるなー pic.x.com/sntt5TPIfA
河合優美ちゃんが気になっていたので『あんのこと』をアマプラで観た。佐藤二郎が刑事でちょっと察したけど、誰かにとっては悪い人が誰かにとっては良い人だったりする。最初から最後までずっと心が痛い作品だった。
あんのこと、観たけどなんかただ胸糞なだけのドキュメンタリーだったわ。映画にすることかな、みたいな。とにかく佐藤二郎が合わな過ぎる。
個人的には佐藤二郎とか、福田雄一作品だと寒くてキツい。 でも笑い無しのシリアスな役だとガタイの良い分だけ凄みがあって、イイ役が多いと思うのです。 『さがす』の不器用な父親や『あんのこと』の悪徳刑事とか。
あんのこと。映画では稲垣吾郎のせいみたいになっていたが、実際には佐藤二郎のせいであんな結末になったと思う。稲垣吾郎は冤罪。
映画あんのことをアマプラで見た。 事前情報なしで見て、佐藤二郎がいい人の役なのに全然いい人に見えない違和感からの最後のシーンとのギャップに、本当に凄いと思った。嫌悪感がすごい。そして河合優実が凄い。壮絶。映画自体の後味の悪さもとても良い。 薄っぺらい表現になるが、良い映画だった。
入江悠監督「あんのこと」鑑賞。新聞の小さな三面記事から着想されたと言う少女演じる河合優実の独壇場映画だが売春を強要する鬼母演じる河井青葉が強烈過ぎ娘の薬物依存からの更生が説得力十分。そして救いを差し伸べる刑事佐藤二郎や記者稲垣吾郎との関係性がコロナ禍と共に崩壊する様が容赦無い重さ
シュリンク 中村倫也ハマり役 新ママの話とか過労で双極性障害とかちょっと足を滑らせたら誰にでも起こり得る感じが怖い。土屋太鳳は太陽☀️ あんのこと 佐藤二郎は胸糞映画大得意だね(さがすはまだムカムカしてる) 子どもと過ごす尊い時間はバッドエンドしか予感しなくて見てられなくて早送りした pic.x.com/jzusvqthbq
@postermantoru特に『コナン』の謎の設定、謎解きは優れたミステリー作家が脚本なので面白い。物語やキャラの行動が破綻しているだけで。 『変な家』は横溝正史モノの最低な劣化版、クズゴミ。佐藤二郎がメインで出ていれば、その作品はほぼ駄作です。『あんのこと』『さがす』も。
「あんのこと」は後半の佐藤二郎の描写にかなりモヤモヤした。 「由宇子の天秤」の時も同じ。その相反する面を繋ぐ「何か」が台詞でもシーンで必要では。確信犯なのか出来心なのかなんなのか。その繊細さは欲しい題材かと。奇しくも両作品河合優美出演だが言わずもがな彼女はいつも素晴らしい。
映画「あんのこと」鑑賞。母親に虐待され依存されて、ふり解けず、シャブと売春に浸かった杏(河合優美)だったが、変人刑事(佐藤二郎)に救われたが、コロナ禍になり、頼りの刑事にも闇があった。杏の居場所が失われ…悲劇を迎える。河合優美さんの姿、表情、悲しみ、圧巻だった。
「あんのこと」(公開記念舞台挨拶)/丸の内TOEI 新聞記事を基に入江監督が脚本を書いて映画化。 河合優実×佐藤二郎の演技が本当に凄くて息ができなくなった。 鑑賞後は“彼女は、きっと、あなたのそばにいた”という言葉の意味に気づく。 今や未来に向けた問題提起ではなく彼女自身をちゃんとみせる作品。
映画『あんのこと』ここ近年は佐藤二郎が本領発揮しまくってていて堪らない。やはりこの人は本来はコワモテだよな、でも不思議と温かみもある。中々得難い… filmarks.com/movies/112930/…