シビル・ウォー アメリカ最後の日 最新情報まとめ
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映画「シビル・ウォー」。テキサスとカリフォルニアで作る西部連盟が合衆国政府に反乱を起こし、首都ワシントンは陥落寸前という設定。ジャーナリストのグループが大統領の最後のインタビューをものにしようと車でワシントン入りを目指す。道には壊れた車が散乱し、
戦場の臨場感が凄い。 気持ち悪さと爽やかさが一挙に押し寄せてきたような不思議な余韻が残る 音がすごいよ音が 映画『シビル・ウォー アメリカ最後の日』のレビューを書きました! | Filmarks filmarks.com/movies/113906/…
シビル・ウォー ⭐3.5 訳すと「市民間の戦争」 音の迫力が凄いとは聞いてたけど納得 銃声が足に響く感じ あと細かい音もちゃんと拾ってる 軽めの胸糞 割とグロいのでグロ苦手な人にはお勧めできないかな ポップコーンは似合わない作品 最後の台詞が最高だった 訳じゃなく原語知りたいなあの台詞
昨日観た映画 シビル・ウォー アメリカ最後の日 国を分断するほどの内戦状態にあるアメリカをジャーナリストの視点で追う作品。戦争の起因、局地的な陣営等色々上手い事ぼやかしつつ良い感じに描きたいシーンで切り貼りしてる感。個人的には狙撃手のシーンが印象的か。7月4日が来るぞ。
シビル・ウォー、 やっぱりなんか思い返すに、そもそもあの若手カメラマンのキャラ自体が不要なんじゃないかと思えてきたな。 物語への参入の仕方も不自然で、映画の時間内だけで内面が決定的に変容していくのも納得しづらいし。 何よりもっと、リーにフォーカスしてほしかったというのがある。 x.com/Mr_tenpaglass/…
TLで映画『シビル・ウォー』が話題になってて最近は考察などをよく見るが、勢力の一つであるLoyalist Statesを、“R”oyalist Statesだと勘違いしてる人が少なからずいて、LとRの違いが分からない日本人問題が確認されてしまっている
「ジガルタンダ・ダブルX」 たくさん映画を観てきたのでそんじょそこらの映画では心は動きませんが...これは...衝撃的すぎて動揺を隠せません。 「シビル・ウォー アメリカ最後の日」よりも衝撃。 「RRR」よりも好き。 今年ベスト級。 pic.x.com/ehgbN2LpBU
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シビル・ウォー アメリカ最後の日
ああ、シビル・ウォーについて所感があった。 「真面目に作りすぎてる」んだ。全く遊びがない。 オッペンハイマーすら「量子揺らぎがね」「私も揺れたいわ」とベッドにしけこむシーンがあった。 シビル・ウォーは真面目に作りすぎて娯楽映画であることを忘れている節がある。
シビル・ウォー_アメリカ最後の日みて 一緒に見た友人が1回見ただけだとなんでこんなことになってるか分からないと・・確かに そう分からないんだ 一般人が内戦に巻き込まれたら何もわからないかもしれない、考察して状況をしらべてもう1度見ると見方がかわる映画かな?予備知識ありで見て楽しめた pic.x.com/ItGmS970tR
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シビル・ウォー アメリカ最後の日
シビル・ウォー、軍事ドンパチ映画の皮をかぶったA24版キノの旅だったのでよかったですね
映画「シビル・ウォー」の見過ぎじゃないかとさえ思う。いずれにせよ、トランプにおよそ大統領の資質などない。 x.com/ks_1013/status…
シビル・ウォーの 劇中で使われたカメラは ニコンとライカのレンズまでは 覚えているけど アメリカ製の古いカメラとかは 使われていたのかな アメリカの惨禍を映す物に アメリカ製の物がなかったのかな (撮影者の眼がメード・イン・アメリカなのかなとも)
「シビル・ウォー アメリカ最後の日」鑑賞。 つまらん。 ストーリー展開に全くリアリティがない。 久しぶりに、こんなにつまらない映画を見た。 派手なドンパチやって凄惨な戦闘描写をやれば、それで映画か? アホらしい。 pic.x.com/wOPH3GphnG
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シビル・ウォー アメリカ最後の日
『シビル・ウォー』日本盤Blu-rayにも入れてくれますよね? @Happinetphantom @happinet_p さん… x.com/akihiko89/stat…
今日は映画2本観るつもりだったがシビル・ウォーがすごくておなかいっぱいになってしまったからこれで終わりにする
シビル・ウォーは、戦場カメラマンとして成長した結果、人間的な倫理が失われていく様子を描いたものだと思っています(どっちが正しいとかわたしは言うつもりはなくて、そういう映画なんだろう、という認識
あるいは、若い彼女の物事事態の 解像度はピンボケでぶれて モノクロな物であり シビル・ウォーのラストカットの光景が 彼女の見た真実なのかなぁ (続編があればまた別かも)
ただいま 今日は映画「シビル・ウォー アメリカ最後の日」を観に行ってきました 登場人物のうち鉄砲を持った人の総てが「ヒトラー最期の12日間」の「止めてみせろバン!バン!」の親衛隊と同じでした 「これどっち側の兵隊?」とか観てるこっちもどうでもよくなる戦場描写でした
@YUKIOUENno映画「シビル・ウォー」にも出ていませんでしたか?
映画「シビル・ウォー アメリカ最後の日」良かった。音楽の使い方も最高で音響も最高、Ben Salisbury & Geoff Barrow(Beak>, Portishead)の不穏ドローン音楽も終始最高だった。キルスティン・ダンスト&ジェシー・プレモンス夫妻も良かった。 pic.x.com/DZuTFQBGOr
映画監督ニュース 『シビル・ウォー』のテーマはアメリカの分断だと思っていたが...... - ニューズウィーク buff.ly/3A05rtR
映画「シビル・ウォー」怖かった。殺し方も戦い方も爆撃が美しい花火のように見えてくるのも、老いていくリーに対して怯えていた若いジェシーが戦場で生き生き覚醒していくのも、それをワクワクしながら観てる自分も。そして隣のお兄さんがえっ⁉︎っていう場面で笑うのも。アメリカンジョーク……? pic.x.com/TGxkrUbJaA
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シビル・ウォー アメリカ最後の日
『シビル・ウォー』、ドラマの基本設定への事由説明も人物の独白もなし、回想も物語最初、D.C. 出発前夜でのヒロインのそれぐらいで、ひたすら状況と行動描写の積み上げで全編を進めて、その全編を支える「画」の臨場感と緊張感の、圧巻の強さ。 個人的には、[極上音響上映]での観賞は大正解でした。
「シビル・ウォー アメリカ最後の日」 「ヴェノム:ジ・ラスト・ダンス」 この秋、映画館に観に行くのはこの2作品の予定になりそうだ🗓 pic.x.com/1Z0ouyySBQ
シビル・ウォー、作中には反ファシズム以外の思想は出てこないが、インタビューでははっきりトランプを否定してるのね。
シビル・ウォーなんであの2つの州が同盟なんだろうなと考察を考えつつまたみたいなと思ってきた
シビル・ウォー、観たほうがいい感じか
戦争映画あまり見ないけど、シビル・ウォーは観て良かったです。
『シビル・ウォー/アメリカ最後の日』松浦美奈さんによる日本語字幕は挿入歌の歌詞もフォローして翻訳してくれるが、US盤のブルーレイでも歌詞への英語字幕は付いていなかったので、日本公開版は結構な労作だと思う
IMAXで2回目の「シビル・ウォー アメリカ最後の日」。1回目は先週。良いです(^^) 過去の戦争映画で見たことあるシーンが出てくるけどそれが米国本土で起こる恐怖。「28日後…」もそれまでのゾンビ映画を別の切り口で見せてくれてたような pic.x.com/haYL7P13hf
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シビル・ウォー アメリカ最後の日
「シビル・ウォー アメリカ最後の日」 独裁主義の大統領誕生により、アメリカ国内で内紛が勃発。大統領へインタビューを行うべくして戦場カメラマンとジャーナリスト4名が、テキサス州&カリフォルニア州との同盟連合からなる「西部勢力」と共にワシントンD.C.を目指す。 続く↓ pic.x.com/eoJp9r3f2P
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シビル・ウォー アメリカ最後の日
町山さんに教えて貰った『シビル・ウォー』のネタ元本届きました。リドスコ映画化の帯がついてますが、廃墟になったラスベガスは『ブレードランナー2049』でやっちゃった感がありますね。 pic.x.com/aOGqy8XPGH
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シビル・ウォー アメリカ最後の日
”背景”の描きの塩梅について。「シビル・ウォー」は巧みだったなあ。よく言う「想像させる」がバッチリだったし、「想像させる」そのものの映画でした
ジョーカーが続編で「報復に走る弱者男性」のアイコンでなくなったとするなら、その座はこれから『シビル・ウォー』の赤サングラス男になるのか。
今日の映画 シビル・ウォー アメリカ最後の日 ベテランと新米記者の視点からアメリカの内戦を描くミリタリースリラー。 背景とかの説明は無く、戦争になるとどうなるかに主眼を置いた感じ。 戦争という非日常に染まる人間の狂気が随所に見られて怖い。 特に赤サングラスは強烈。割と好き。
「シビル・ウォー」見る。赤サングラスのお前はどこのわかめじゃのシーンが絶賛されているが私には既視感があった。日本映画の「もどり川」の関東大震災のシーン。ショーケンが結核の藤真利子を療養所に連れて行こうとしていると朝鮮人だと疑われ取り囲まれるが藤が歴代天皇の名前を暗唱して切り抜ける
今日映画3本見てきた~ 画像の映画と、僕のおひさまを観てきましたー! シビル・ウォーが圧倒的に面白かった! 今年1まである!是非見てください!! pic.x.com/0Vxn2kHGaJ
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シビル・ウォー アメリカ最後の日
「ジョーカー2」評価割れてんなー。 どっちだろ?面白いのか面白くないのか?観るべきか観なくていいのか? 個人的にはレディー・ガガのお顔があまり好みではないので…。 でも観ちゃうかもしれん。 でもシネコンに行って、直前で「シビル・ウォー」3回目に変わるかもしれんが。
シビル・ウォー、映画としての評価は流れてこないのにやたらと赤いサングラスの男は流れてくる
シビル・ウォー エンドロール最後のA24のロゴ見てこれはちゃんと映画なんだと思った
「シビル・ウォー アメリカ最後の日」キルステン・ダンストインタビュー “恐怖の赤メガネ男”演じた夫、ジェシー・プレモンスにも言及 eiga.com/news/20241010/…
しかしシビル・ウォーは噂に違わぬ大傑作だったな 予告でも印象的な「お前はどの種類のアメリカ人だ?」のシーンの恐ろしさよ… 想像してたものの100倍は怖くて久々に映画観て心臓がキュッとなった
汽車のオモチャや積み木が巨大な戦闘ステージに切り替わるなど小さくなる能力を活かした戦闘は観ていて楽しかった 続編の匂わせもあったのでとても楽しみ 次回はついにシビル・ウォー、個人的にめちゃくちゃ気になっていた作品なので今からワクワクが止まりません
『シビル・ウォー アメリカ最後の日』鑑賞。漠然とした状況説明のみで終末世界に投げ込まれる序盤はまさにゾンビのいないゾンビ映画。星がふたつしかない星条旗の視覚効果は絶大だ。何かを得るというのは同時に何かを失う事。究極の傍観者であるカメラマンの目を通し、我々はただ歴史の中に佇むのみ。 pic.x.com/bXazmapKCG
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シビル・ウォー アメリカ最後の日
シビル・ウォー 内線中の米国、車で長距離移動するジャーナリスト達。目的地まで、遭遇する事に対処し進むを繰り返しやや退屈だが、常に急に撃たれそうな緊張感で飽きず。銃声やヘリの音はキツいし、妙に良い選曲はええ音で鳴りすぎて耳が辛く栓する程。見応えあったと言いにくい終盤。みてよかった。 pic.x.com/yu78RC0vEK
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シビル・ウォー アメリカ最後の日
本日、劇場で観た映画。 『シビル・ウォー アメリカ最後の日』(字幕) 『ジョーカー:フォリ・ア・ドゥ』(吹替) 前者は、前提知識(アメリカの社会情勢や、州別の勢力傾向など)を頭に入れたほうが良いかもしれない。後者、神輿から降りた、いや転げ落ちた男の末路は、思った以上に悲惨だった。
「シビル・ウォー」を観た。伝達と伝承の映画、というのがファーストインプレッション。
『シビル・ウォー』 難しい言葉並べて考察とか論評もまどろっこしい気分。 ラストの突破シーンの緊迫感とか、ジェシー・プレモンズのお馴染みのシーンとか、リーがドレス着るシーンとか、ジェシーが成長してく様子とか、ただただ「ええやん…めっちゃええやん…」の連続だったよ、僕には pic.x.com/6lPyGntqcl
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シビル・ウォー アメリカ最後の日
『シビル・ウォー アメリカ最後の日』 そこにいる人が"どっち側"なのかがわからない恐怖感は内戦ならでは?戦場にいる臨場感、緊迫感は戦場カメラマン視点ならではの距離の近さと記録する側の他人事感を感じた。戦争映画ではなくこんなことになってるという記録を見たような。 pic.x.com/gGYamFDLbO
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