シビル・ウォー アメリカ最後の日×ジェシー 最新情報まとめ
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一年近くHDDに塩漬けにしてた「シビル・ウォー」をやっと見た 内戦中の米国横断の旅は、牧歌的なシーンに突如銃撃の恐怖が飛び込んできて、劇場で見てたら緊張感ハンパなかっただろうな ラストのジェシーのシャッター音が様々な考察を生み出す J.プレモンスマジでカメオ出演なのに一番怖かったw
『シビル・ウォー アメリカ最後の日』を観た 普通の戦争映画だと思っていたらそういう目線の作品か…となり 時間が進むにつれて緊張感が増していって最後はジェシーの前へ前へ行く姿勢に異常さを感じた 気がついたら世界観に呑まれてた 何より赤メガネのシーンは正解がわからなくて観ていて怖かった…
5月29日、今日の一本は’24-10/4公開だった「シビル・ウォー アメリカ最後の日」この映画で何度観ても分からないのは最後のシーン、主人公リーがジェシーを庇って死ぬのだがその後のジェシーの行動が解せない。動転してしまっていたとゆう事なのか感情的に良く分からない pic.x.com/UkKgnlNsdd
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シビル・ウォー アメリカ最後の日
ジェシー
ブラックミラーで宇宙船カリスター号の続編を見てたら「え、お前ってジェシープレモンスだったの!?」とシビル・ウォーを見た後に気付いた人間 pic.x.com/vjySbSkSRh
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シビル・ウォー アメリカ最後の日
ジェシー
【物販のお知らせ】 📖パンフレット 『シビル・ウォー アメリカ最後の日』1000円 海外誌風のパンフレットには作品紹介のほか、現在のアメリカに警鐘を鳴らす監督のインタビューや、プロダクションノートを掲載。ケイリー・スピーニー演じるジェシーが撮ったとされるフォトなど、充実の一冊。 pic.x.com/65CFMe3GUw
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シビル・ウォー アメリカ最後の日
ジェシー
「シビル・ウォー アメリカ最後の日」 大統領の独裁が原因で内戦状態となった米国。戦場カメラマンのリーは仲間と共に大統領の取材に向かう。 これ、ジャーナリズムがテーマの映画だと解って観ないと肩透かしくらうね。ジェシーは何かを失ったが一人前のカメラマンになった、そういう映画。 pic.x.com/6DgW5FjaUZ
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シビル・ウォー アメリカ最後の日
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『シビル・ウォー』アマプラでみたから体感効果なし。ツマラナイ映画。こういう映画に限って阿保みたな考察を語る奴がおおくてワラ。何で戦場カメラマンを主人公に持って来たのかでも考察してよ。んでジェシーは何でフィルムカメラなのか。あと優秀なキットって何だか教えてクレメンスw pic.x.com/ICokUyJcir
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シビル・ウォー アメリカ最後の日
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本日からアマプラで公開の本作鑑賞中。残り30分でひと休み。若きカメラマン、ジェシー役 ケイリーのインタビュー記事を読んで感動。26才でこれを語れるのか… 『シビル・ウォー アメリカ最後の日』で注目のケイリー・スピーニー「父を知らなかった幼少期、そして今の私」LEON leon.jp/peoples/251165 pic.x.com/whRRRnBGPz x.com/civilwar_jp/st…
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シビル・ウォー アメリカ最後の日
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映画 シビル・ウォー 音楽からして作り手は頭のおかしい人なのではないか。ドキュメンタリー仕様あり、突然の定点カメラあり、ドラマ仕立てあり、明らかに歪なところが多い。それでいて可愛い女の子の名前をジェシーにし、ラストの戦場のシーンの盛り上げなどの型は押さえる。
映画シビル・ウォー、見てきました🎦 確かにこりゃすげえ、アメリカが内戦になったらこうなる!ってのがリアルに描いてたわ。 しかし結末は、これで良かったん?って思ったわ。 ジェシー役の女優さんかわいい。
『シビル・ウォー』を鑑賞。 主人公リーと若き写真家ジェシーとの対比の見事さもさることながら、銃撃音や爆撃音がここまで恐ろしかった映画もなかなかない。
シビル・ウォー アメリカ最後の日鑑賞。 音響が良い劇場で観たので、銃撃の度に恥ずかしいくらいビクッとした。しかも何度も。いい加減慣れろ、自分。いや、これに慣れてはいけないのか。 表情が死んでいくリーと、適応していくジェシー。いろいろ考えるのが面白い映画。 eigadon.net/@keisotsu/1133…
映画『シビル・ウォー』 理由は一切語られず始まってる内戦 大統領にインタビューする為にホワイトハウスを目指す4人のジャーナリストとカメラマン リーとジェシーの対比 最後 大統領の死体を囲んで記念写真…その左側に写り込んでるのは…… pic.x.com/X1Xe61uVaJ
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シビル・ウォー アメリカ最後の日
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シビル・ウォーの監督アレックス・ガーランドのインタビュー “この映画を観た多くの人は、ジェシー演じる兵士が人種差別主義者だと気づきませんでした” 怖くない?めちゃくちゃ怖いんだけども。 pic.x.com/6aN7YyWEgp
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シビル・ウォー アメリカ最後の日
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映画「シビル・ウォー」怖かった。殺し方も戦い方も爆撃が美しい花火のように見えてくるのも、老いていくリーに対して怯えていた若いジェシーが戦場で生き生き覚醒していくのも、それをワクワクしながら観てる自分も。そして隣のお兄さんがえっ⁉︎っていう場面で笑うのも。アメリカンジョーク……? pic.x.com/TGxkrUbJaA
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シビル・ウォー アメリカ最後の日
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『シビル・ウォー』 難しい言葉並べて考察とか論評もまどろっこしい気分。 ラストの突破シーンの緊迫感とか、ジェシー・プレモンズのお馴染みのシーンとか、リーがドレス着るシーンとか、ジェシーが成長してく様子とか、ただただ「ええやん…めっちゃええやん…」の連続だったよ、僕には pic.x.com/6lPyGntqcl
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シビル・ウォー アメリカ最後の日
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シビル・ウォー見ました。 ジャーナリズムや戦争の映画というよりはその前にまずもってカメラマン映画であり(リーもジェシーも記者である前に「戦場カメラマン」という動物なのよね)、スマホとSNSで誰もがカメラマンと化した状況の恐ろしさを敢えて「SNS」も「スマホ」も出さずに魅せる映画。 →
映画「シビル・ウォー」で、ベテラン戦場写真家のリーが使うカメラは「SONY α7R」、駆け出し写真家のジェシーが使うカメラはNikonのフィルムカメラでモノクロで撮っている。この対比が面白い。ジェシーは高いカメラが買えないのか、モノクロのフィルムが好みなのか。 pic.x.com/if1DekjXvV
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シビル・ウォー アメリカ最後の日
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7月にも書いたけどケイリー・スピーニーは『シビル・ウォー アメリカ最後の日』の前にドラマ『DEVS/デヴス』にも出演。ここからのジェシー役だったのでは? pic.x.com/AXMOpl9Jff x.com/emanon23/statu…
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シビル・ウォー アメリカ最後の日
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「シビル・ウォー アメリカ最後の日」IMAXで観賞。 近未来、分裂を起こし内戦状態のアメリカで政府の大統領にインタビューをしに、戦地の様子を捉えながら旅するジャーナリストたち。 常に切迫した様子のリーと、緊張しつつもどこかお気楽なジェシー(それが後半の最悪シーンにつながる…)、2人がシャッ pic.x.com/tKchmksSDx
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シビル・ウォー アメリカ最後の日
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「シビル・ウォー」。リーが疲弊しているのは、この映画で展開される地獄は、実は自分がカメラマンとして飛び込んで見た異国の戦場のリフレインでもあるから。自らの仕事の無力に打ちのめされ、心柔いジェシーにかつての己を見る。峻烈な旅の果てに2人の変わりゆく眼差しがこの映画最大の皮肉である。 pic.x.com/bKs30VaMmc x.com/madosoto/statu…
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シビル・ウォー アメリカ最後の日
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『シビル・ウォー アメリカ最後の日』 地獄の黙示録、炎628などの戦場地獄巡り系映画の新たな傑作。話題のジェシー・プレモンズとの問答シーンは銃社会で話が通じない人間(差別主義者)と向き合うことの怖さが濃縮された今年の最恐シーン。あいつ話してる時もずっと引き金に指かけてるからマジで怖い… pic.x.com/2B4XHdJ8qX
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シビル・ウォー アメリカ最後の日
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シビル・ウォー、メインはどちらかというとベテランカメラマンのリーと新人カメラマンのジェシーの不器用ながら仄かに築かれていく師弟関係のドラマで、ここのストレートさというか、良い意味で捻りのなさはあ、この人こういうケレン味あるのも書けるんだなって考えてみたらジャッジドレッド書いてたね
ジェシー役のケイリーちゃんは眼差しに既視感あって調べたら『プリシラ』に出ていた娘か。ラストシーンのガンギマリ表情がヤバくてゾクゾクした。/ 『シビル・ウォー』新星ケイリー・スピーニー、デビュー作『パシフィック・リム』続編に感謝「私の全ての始まり」 cinematoday.jp/news/N0145327
『シビル・ウォー』ジェシー・プレモンスの役は別の俳優が演じるはずが撮影一週間前に突如降板。それを知ったキルスティン・ダンストが「ジェシーがいるじゃない!」とたまたま現場に来ていた夫を推薦。シーンはほぼ即興で演じられたと。 latimes.com/entertainment-…
映画:シビル・ウォー アメリカ最後の日 冒頭の自爆テロのシーンで、ジェシーが棒で叩かれていなければ、爆発に巻き込まれてリーと死んでいた可能性は高い。しかし、叩かれる、届くところにいたこと自体、距離感を間違えている。紛争地帯に行きたいカメラマンとしては致命的なのだけど、(つづく)