ごまのはえ 舞台/ミュージカル 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
健全な批判精神も排除の対象に 今春初演、舞台「土曜日の過ごしかた」脚本、ニットキャップシアター代表・ごまのはえさんインタビュー kyoto-minpo.net/archives/2026/…
脚本:ごまのはえ 演出:橋本匡市 新聞『土曜日』を軸に、昭和初期の京都を描いた作品だが、これはもしや現代では?と感じるような台詞や場面が多々あり、背筋が寒くなった。舞台美術や仮面を使った演出も秀逸で、パンフレットも面白く→ pic.x.com/YVgbjXwsfP
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間もなく上演🕰️ 『時計のない村』の音楽練習の映像です! 作詞:ごまのはえ、作曲:高田晴菜によるこの曲、一度聴いたら忘れられないメロディーで頭から離れません。 時計に振り回される村人の歌💫 ぜひ忙しい時に口ずさんでみて下さい。 少し気が紛れるかも☀ そして、舞台で体感して下さいませ🕰️ pic.x.com/Odpbux8iUc
情報誌「北のとびら」(発行 北海道文化財団)に、「チェーホフも鳥の名前」作・演出のごまのはえさんのインタビューが掲載されております。 「北のとびら」は、札幌市民交流プラザ4Fのチラシ・情報誌コーナー(全国舞台芸術情報)に配架しているほか、Webマガジンでもお読みいただけます!… x.com/HokkaidoArts/s…
懐かしい!伊丹の昔の写真、地域の物語をまとめた短編集『イタミノート』(ごまのはえさんの作品)から「D商店」「国道171号線沿いに住んでいる家族が象の行進と出会うお話」を紹介しましたね。 今年も「味わう舞台」は開催されるとか。楽しみだねー
戯曲講座で講師のごまのはえさんから「別団体による上演を前提とした台本を書く(演者数3名まで/上演時間30分程度/舞台美術なるべく簡易)」というお題が出された。普段からアイディアを書き留めているメモを眺め、そこに書いてあった『言葉と牛丼』を形にすることにした。 →
舞台制作PLUS+|制作ニュース|令和4年度「北海道戯曲賞」ごまのはえ『チェーホフも鳥の名前』が大賞受賞
🔶 ニットキャップシアター演劇公演 『補陀落渡海記』〈約100分、京都 シアターE9で1/9まで〉井上靖の原作をごまのはえ脚色・演出&仲谷萌演出で、業に囚われ悟りを開けず成仏できず、生と死を繰り返すループ輪廻の世界を摩訶不思議な舞台に仕立てた。独特な舞台美術、音楽、リズムに乗せてユニーク。
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🔶 ニットキャップシアター演劇公演 『補陀落渡海記』〈約100分、京都 シアターE9で1/9まで〉井上靖の原作をごまのはえ脚色・演出&仲谷萌演出で、業に囚われ悟りを開けず成仏できず、生死を繰り返すループ 輪廻の世界を摩訶不思議な舞台に仕立てた。独特な舞台美術、音楽、リズムに乗せてユニーク。

