ちあきなおみ×待合室 最新情報まとめ
"ちあきなおみ×待合室"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"ちあきなおみ"の口コミを作品で絞り込む
|
待合室2
|
最新の口コミ・評価・レビューコメント
独自歌詞考察 ちあきなおみ「喝采」-1972年 上京後、歌姫となった主人公に一通の知らせが届く。まるで独白の様に進む物語は現在過去を行き来する。場面としては正に今歌を歌っている舞台、過去、地元(教会)、地元駅の待合室、そしてまた舞台に戻ってくる。10年程前にこの曲を知った僕は、
第6回(1973)
作品賞
「喝采」
作詞:吉田旺
歌唱:ちあきなおみ
暗い待合室
話すひともないわたしの
耳に私のうたが
通りすぎてゆく
