まひろ 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
まひろさんが1からドラマにかけて段々子供らしさが増えてるのも人に甘えられなかったのにちさとさんが人に対する甘え方を教えてくれるし受け止めてくれるからなのかな〜〜って思うと本当に出会って良かったねってドラえもんの生暖かい目になるね
作品として好きだけど特に好きなキャラがいる訳でもなく、しいて言うならまひろだけど別に…1000年前の価値観だから当たり前にウワーってなるやつだし 共感するキャラは居なかったな… その時その時で変わらないものを感じて共感することはある
妹君に光る君へを見た今、君も百人一首の名前を見て誰だかわかる人が増えたはず!と昨年ドラマに出てきた人の札を渡してみたら知ってる!知ってる!まひろくんあったー!って感動してた😂
@mhr_025まひろちゃんー🥹🤍 いいねはするんだけどコミュ障発動してなかなか話しかけられなかった((( ドラマの活躍見くれてるのうれしい🥺 こないだ樟くんのインライでしょーりくんの名前出てきて仲良いみたいで共演してくれたらまひろちゃんと語り合えるのになあとか思ってました🥺 今年はたくさん話そうね🥹
@ystk_yrk大河ドラマというと難しく感じるけど、光る君へは、そんなことなくいいドラマでした‼️ まひろが可愛くてすきでした❤️
@mahiro_sugisakiまひろくん、今年もありがとう🥰🫶 いろいろな作品観れたり、そのおかげで新しくお友達出来たり、とっても楽しい1年だったよ☺️✨ 来年も推させてくださいね〜🥰💖 良いお年を🎍✨
書き忘れていた外出記録その二 10月初めに「光る君へ」大河ドラマ館目当てで宇治へ 大津のドラマ館はまひろと女流作家達のつながりがメインに感じたけど、宇治のほうはまひ道(道まひ)の聖地でした あと玉置玲央さんのサイン色紙「嫌いにならないで!!」は本当に微笑ましかった pic.x.com/MKd6NYnqjr
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まひろ
今年の振り返り② 普段ドラマは見ないほうですが、光る君へにハマってリアタイできない時もありましたが無事に完走しました。 放送当初はその時の歴史をなぞるだけかなと予想したのをいい意味で裏切ってくれた感じがあります。自分が道長まひろの行方に目が離せなかったのも大きかったです。
読んで深く頷いた 時代考証に裏付けられたドラマの深さ面白さはもちろん、悲しき中宮・定子の声で流れる『春はあけぼの』、まひろが筆をとり『いずれの御時にか』の書き出し… 日本人なら必ず知っているであろう教養の上に成り立つ感動に鳥肌が立った まさに研究者・教育者のお仕事の勝利 x.com/tarareba722/st…
@ystk_yrk2024年の日曜日、素敵な時間をいただきました。この前、2年半まひろでいた…と話されていて驚きました。本当に丁寧に作られたドラマだったのですね。寂しい〜
ちやはの死をまひろは自分のせいだって責めるし、道長は道兼からお前のせいだって言われるし。この時点で2人は同じ業を背負っているんだよなぁ。総集編がまた違うドラマに感じる凄い。
「光る君へ」総集編でもまひろさまに源氏物語がおりてきたシーン使ってたけど、あれは本当に素敵なシーンなんだけど、あれを観るたびに昔やってた他局の某ドラマの「文字の神様がおりてきた…」が脳内をめぐっていたので、なんか双方に申し訳なかった。
「光る君へ」は現在までの研究成果、解釈もいれながら源氏物語の作者まひろという女性の一生を描いていた。 これから先新事実が発見され解釈が変わる可能性もあるが、平安時代の文学作品への興味と関心を高めた意義深いドラマだと思う。 毎回貴族社会の雅な美しさにうっとりさせられた。
『ある用務員』『最強殺し屋伝説国岡』を続けて観た。べびわるがいきなりべびわるとして現れたのではなく、映画として段階を踏んでついにべびわるになったのだな。どちらもチープなところはあれど面白かった。『ある用務員』はすでにちさととまひろが女子高生殺し屋で登場。殺し屋協会もある。 pic.x.com/fb8Fu8rC2y
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まひろ
ドラマ『光る君へ』★★★★4.3点。 主人公・紫式部/まひろ(吉高由里子)は平安時代に、千年の時を超えるベストセラー『源氏物語』を書き… filmarks.com/dramas/12233/1…
少なくとも総集編のラストはかなり変えてきているので、道長はまひろのための出家などはしてないし、糞尿にまみれて死んだのかもしれない。 まひろは太宰府に行ってないから、周明のために泣き叫んだりもしてない。 だけど「ドラマとしては」本編のほうが面白かった。 x.com/NobunagA_A/sta…
朝子の記憶と鉄平の日記だけを元に展開した「海に眠るダイヤモンド」と、まひろの実体験や見聞きしたことだけを元に展開した「光る君へ総集編」は通ずるものがあるな。ドラマとは言え、事実すべてを見せないところ。私たちは案外、自分の知らないことにも折り合いをつけて生きている。
@ystk_yrk金髪もなかなか似合ってます😍 日曜日なのに、もう、まひろが見れないのは淋しいです😢 1年間お疲れ様でした🙇 撮影だけでなく準備も含めるともっと前から大変だったと思います。 ゆっくり休養して、また、素敵な作品を作ってくださいね😃💝
@ystk_yrk総集編拝見しました。吉高さんのまひろ、とても素敵でした💓半世紀以上生きてますが大河ドラマを1年間欠かさず観たのは初めて。大好きな平安時代、和歌がいっぱい、切なくてキュンな展開…さいっこぉのドラマでした!これで本当に終わりなんて寂しいです😭番外編をぜひぜひ!!
1095日目。 大河や朝の連ドラは完走した人だけがあーだこーだ文句が言えると思っています。そんな訳で感想その一。主役って道長だったんでしょうか?一年を通して、悩み、考え、行動していたのは道長でまひろって何かしましたっけ?
まぁドラマ版はキャラビジュも原作に近いし最後まで見れて好きなんだけどね ドラマきっかけでまひろくんもしょーのくんも大好きになったしBOXまで買ってたなww
総集編は単なるダイジェストではなく、まひろ (紫式部) による回想の形で、構成を変えたり、源氏物語とドラマをリンクさせたり。道長の最期もカット。最後にこの句を持ってきた。月は頻繁に二人が眺める重要な要素でしたね。 x.com/P50411029/stat…
どうやって1年分をまとめるのだろう?と思っていたけど、まひろと道長の話が中心だった☺️まひろの語りになっているのもまるで紫式部日記w見終わったあと、何度見ても長時間じわ〜っと余韻に浸れるドラマって他に知らない🥰
@nekonounaji光源氏と夕顔の廃院での逢瀬を背景として、業平と高子の恋を重ねていますよね。 ドラマの中で(今日放送されていた総集編にも出てきた気がするけれど)、道長がまひろに贈った歌の中に「ちはやぶる紙の斎垣も越えぬべし」(71段)があったのは、業平&高子の悲恋を踏まえたものだったはずです😀💔 pic.x.com/kK0WdtVEtY
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まひろ
ひかきみ総集編、BD1枚に収まるんか。まひろの回想からオレとの仲を赤裸々に語るピックアップ集、道長くんの集中力がこの長さで限界なのかなー感(笑)風と共に去りぬは通読できないがビビアンリーを見るためなら映画はがんばるみたいな…。
あの手は紛れもなくまひろへの手なのはその通りで、だからといってそこがイコール「それを納めるのは私よby倫子」になるとは限らないと私も思っているんだけど、脚本家がそれを言っちゃったし主演も乗っかってたしねぇ んでそういう軽口がこのドラマを見やすく、単なる恋愛ドラマにしてたのも事実
@kamenmusya_h結局、バカバカしい、あり得ない!かもしれないんだけど… それがドラマとして楽しめる層にはウケたのだと思います。 総集編はそういうところはカットされているので…とはいえ、そのぶんは道長がまひろまひろなのが際立ってはいるけどw
ドラマで、道長や周明とロマンスを広げるまひろは、紫式部ではなく、大石静氏の x.com/Akitsuno_Miya/…
@ystk_yrkやほやほ日曜日ー🙌🏻🙌🏻 で、ひかきみ観る準備していましたので とてもありがたかったです☺️ まひろさまの髪色可愛い( *˙˙*) 新たな年に向かって準備万端ですね 来年も私の時間 吉高さんの出演作品に差し上げます✨ 良いお年をお迎えくださいませ🌅
年末のお掃除しながら光る君への総集編を見てた☺ まひろが過去を振り返りながら物語が進んでいく感じがよかった 5巻では入りきらない良い場面がたくさんあったと思う 周明や後半の隆家とかも見たかった いつか続編とか出てほしいな 言葉が持つ力や絵巻物のような世界を楽しめたドラマでした
あー ほぼすべての関連番組が終わってしまった~ 皆様本当にお疲れさまでございました。 地味で気難しいまひろに自分を重ね、何を置いてもまひろしか眼中にない、まひろファーストな道長が絵に描いたような私の理想。なんじゃこのドラマ(笑)
源氏物語書き始めるタイミングがドラマ的に遅いのはまひろにとっての執筆する前と後の体感時間の違いを表してるのかも。
そういえば、国際ロマンス詐欺もすっ飛ばすし宣孝さまの娘のエピソード端折るあたりも、まひろさんの思い出も道長だらけってことか。 どっちもどっちな恋愛ドラマだったなぁ。 x.com/fibber/status/…
道長が物書きを探し始めるタイミングで、まひろサイドも勝手に物語を書き始めていた (一応ききょうの影響もある) さすがドラマw そっか、行成の助言もあったんだな 行成ありがとう!いやまひろを推薦した公任くんも!
まひろと道長が別々に生きながらも同じ月を見上げることで繋がっている…ずーっと月が印象的なドラマだったけど…そういや京都ファンミで、月の撮影は月のプロが担当していて撮り方(満ち欠けなど)も史実に合わせていたと言ってたなぁ…! x.com/halu28204561/s…
35 2024年新作映画ベスト1 決定トーナメント 準々決勝② ◯ぼくとパパ、約束の週末 対 ●ベイビーわるきゅーれ ナイスデイズ ベビわるは池松壮亮さんが圧巻で、対するまひろのアクションも見応えあり。 一方全く異なる“強さ”が光った『約束』のジェイソン。
「光る君へ」の総集編が始まった。今年1年間このドラマに嵌まることができて本当に良かった。平安時代の古典文学が好きだった自分を取り戻すことができた。そして、私の心の中の乙女は三郎とまひろの物語に胸がキュンキュンしぱなっしだった。 幸せだった2024年。 2025年は更なる高みへ!
総集編がまひろの回想になっていて凝ってる…そしてちゃんとみんな若い!ドラマ内での年の取り方がすごい…
総集編、ただ第一話から順々に並べてくだけじゃなくてまさかの再編集版…! そうか…光る君へはまひろの人生のドラマではなく、まひろの作った物語の物語だから再編集はぜんぜんアリだわ!!
まひろはこの時もう若くはないし源氏物語は書き上げた後だけど、大宰府編でまた業を背負い1000年残る作家となることは、貴種流離譚ともいえるかも(ひかきみドラマ上)
はばたきの回の須磨を走るまひろ。映画かぐや姫の物語のオマージュだと色んな人が思っただろうし、私もそう思った。あの回のあと、かぐや姫を見直してみた。かぐや姫の声優が、朝倉あきさん。三条天皇の妻役で「そこまで!」の声がとても良かった。
よーうーやーく!! 光る君へ大河ドラマ館、石山寺、武生、宇治の3館制覇できました🥳 最後に行った宇治、ドラマ終わったからかもしれないけど、まひろちゃんと道長の往復書簡とか、小道具とか見られたよ🥳 pic.x.com/NOzk0HudZx
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まひろ
『光る君へ』最終回「物語の先に」。「道長様。嵐が来るわ」まひろの最後のセリフは、時代が音を立てて様変わりする「武士の時代」の到来を予感させる一言でした。見事なドラマの幕引きだなあと感心しました。「貴族の時代」の終焉とともに「大和心」も失われていった。
あとこれを語らずにはいられない「光る君へ」 ストーリー・演出・演技・劇伴… どれをとっても完璧でこんなにのめり込んだドラマは久しぶりだなってめっちゃ感動でした😭✨ どのシーンも良かったですが特にまひろと彰子さまのやり取りが大好きでした!
大河ドラマはドラマだし、史実は史実。ドラマとして楽しむ上で、主人公の名前が架空の「まひろ」だったのは良かった。仮にこれが幼名説に挙げられている「もも」だったら、別物とは思いつつも複雑な気持ちになったと思う。最後まで「まひろと三郎の物語」として観れたのは名前のおかげもある。
いやわかってる、わかってるよ! 主役はまひろ、編集するなら主役パートを中心に編集するべき でもそうすると…っっもうそれはただの恋愛ドラマ……っっ本放送以上の!!
