まひろ 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
"まひろ 作品(映画/ドラマ)"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"まひろ"の口コミを作品で絞り込む
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
正解は「賢子」でした。 まひろと宮廷で会うシーンでした。 光る君へ、実権争いの黒い部分と、恋愛の甘い部分が織りなしていました。 とても、楽しいドラマでした。 来年は「べらぼう」です。
まひろと道長の恋愛ドラマに不満がある点とすれば、身分差で正妻になれなくて一旦別れたあとも、中途半端に東屋で再会したり、宣孝殿と結婚したあとは托卵したりと、純愛から下世話な恋愛になっちゃってそれならそれで腹括って下世話な恋愛すりゃいいのに、主人公補正で純愛ぽく装っていたところかな
まひろ、道長、定子、彰子、明子などなど、あらゆるキャラクターが感情むき出しに描かれる、人間くさいシーンがこのドラマの魅力の一つだったけど、倫子だけは最終回まで正直あんまり好きじゃなかった 人格も風格もどこまでも高貴で、どこか自分とは違う人間だなーと共感できなかったから
まひろと道長の恋愛が主軸になっていて、それはそれでドラマとしては良かったと思うけど、私自身はもう少し「作家としてのまひろ」を見てみたかったなぁという気持ち 女性脚本家さんだったし、そのあたりを描いてくれるんじゃないかなーと期待していたんだけど
紫式部に長元元年(1028年)没説(倉本一宏説)があるのを知って、ドラマのラストの旅の演出に鳥肌が立ちました。 たらればさんが遊ばれているFGOになぞらえるなら、旅に出た時のまひろがサーヴァント、乙丸がマスターという組み合わせに… x.com/tarareba722/st…
解釈は読み手の自由なんですよとまひろが言ったから皆様のドラマ感想タグを読むのが楽しいです その人好みの解釈いいですね
鳥籠が落ちたにしては重い音がしたなーと思ったので、あれはまひろが倒れた音だとしたら合点がいく。 うわー面白いドラマだよぉー! x.com/erte82597533/s…
光る君へはまひろから見た道長くんの物語だから、道長くんとの出会いと道長くんの死で終わるのいいよなぁ。 まひろは、ドラマの後も旅をしているけどその世界に道長くんはいないから 光る君へのお話はここで終わりなんだろう
私が倫子にここまで肩入れしてんのって、道長の天下って倫子の血筋あってのことじゃん!?ってなるからなんだよな〜 ドラマではまひろと道長の恋愛が1つの軸になってるからこそ、倫子の報われなさみたいなのが強調されすぎてて納得いってないんよね〜〜 光る君へはあくまで創作なのはわかってるんだが
@IbukiCalmDownその後の作品で、あの二人がちさととまひろの心の中に残っていることが分かって嬉しい。
開始前は血湧き肉躍る荒事メインの大河で、平安貴族で1年話が持つのかなと思ったり、始まってからもまひろ@藤式部と道長のカップリング自体は特に興味が無かったけれど、逆にそこに注目していなくてもドラマとして面白かったのが良かったです。楽しい1年だった。 pic.x.com/IBmKrUVcNt
画像をもっと見る:
まひろ
「紫式部」は、源氏物語が語り継がれるなかで編み上げられた言霊や祈りという印象があるので、まひろが生きている間に「紫式部」と呼ばれる場面がなかったのはよかった。ドラマとして最後まで心ゆくまでエンタメを楽しめた。
誰もがいた初恋の人 初恋の人と成就できない事が多数で そういった気持ちを思い出したり あくまでドラマだからだけど 道長とまひろを応援したくなったり きゅんきゅんするんじゃないかな 正妻は辛いよね
@WzsVECSnn7O9d8y紫式部なんてどーでもよくて、源氏物語最高(なお内容はどうでもよい)=それを書いた私(まひろ・静・夢女子)も最高 本当になろう系夢女子向けドラマって感じっすわw
賢子の出生設定はなー、源氏物語オマージュっていう面もあるにしても、まあそういうことなんだろうな あくまで光る君へっていう作品の中で道長とまひろの二人組を推すぞっていう決意表明みたいな
道長と紫式部の関係、、まひろは倫子に「この事は死ぬまで胸にしまって生きてください」と言われたことをちゃんと守ったからドラマみたいにめっちゃ深い仲だったってことは現代には知られていないみたいな説にしたのかな、、
個人的にはまひろと道長の「特別な絆」に乗り切れなかったこともあり、すごくハマったドラマというわけではないけれど、一年間見続けて良かった。脆く繊細で湿り気のある感情を、これだけたくさん味わえる作品もなかなかないだろうなと思う。「枕草子」誕生の場面が、全話を通して一番好き。
半年に1回の検査終了。 もう何十年治療してるんだか… でも、今診てもらってる医師が いちばん良い。ラッキーだ。 さてさて、大河ドラマも終わってしまった。最終回の1時間は何もいう事なし。1年間満足の日曜日だった。 ありがとう!まひろ、道長。他の皆さん。忘れられないドラマでした。
これはさすがに思わなかったけど、説明入れないで色んな設定入ってるドラマだったから、そんな解釈もありかも… まひろをすごくそばに置きたがったものね
既に末法の世となり、その時代の平安貴族の心性・宗教観は藤原道長をして、その権勢を誇るため以上に本気で、広大・豪勢な九体阿弥陀堂まで建造して極楽往生をこそ願い続けさせ、一方のまひろもドラマ「光る君へ」の最後では、〈嵐が来る〉と来たるべき武士による乱世を予感しつつ物語を閉じたわけで。
⇒ロバート秋山さんの芸はあまり好みではないのですが、このドラマでの役者としての彼は、好きでした。 道長の介抱をするまひろの姿は、父為時が妾のなつめさんを介抱する姿と重なって、涙。 双寿丸の姿に武士の時代の到来を予感させる一方で、⇒
番外編で後のまひろの姿を描いた短編ドラマを制作しても良さげ。
そうか、そうかそうか...まひろは自分の娘のこと、倫子には話してないんだ…凄いぜこのドラマは、そして倫子が可哀想だぜ メンタルが強すぎるんだよな倫子
まひろさん、結構漫画とかアニメとか好きそうな雰囲気ある気がするから、急にその日見たアニメの特定のシーンにテンション上がって、ちさとに早口で捲し立てて「うん、分かったから落ち着いて」って、苦笑されてて欲しい。
普段映画やらドラマには恋愛要素イラネと思ってる派なんですが今年の大河なんであんなに面白かったのかっていうと 単なる惚れた腫れたじゃない関係なんすよね まひろと道長くん なんというのか ヒリヒリする関係というか 銀時と高杉みたいな(お前は何を言っているんだ)
最終回、終わってしまった。。まひろが書く『源氏の物語』と大石静さんが書く『光る君へ』がシンクロして、この大河自体をまひろが紡いだのてはないか…?と錯覚するような、不思議な作品でした。
【503:20241215】 最終回。 病床の道長とまひろ二人の時間。俺は何も為し得なかった、と道長が言う。まひろは、道長の政には平安の世が続いていた、それに源氏物語が生まれた、と応える。 それがこのドラマそのものだったのだなあ。戦のない世と物語が生まれた世。サイコーじゃん。
@oshakivetkyuそうですね。 でも,まひろの言葉がなければ倫子さんの元には行かなかったし,心の中のまひろの光があったから辛い政争を乗り切ってこれたのも事実でしょう。(ドラマ内)
@planet_tmドラマは見てないけど、TLのオススメ、月曜日は光る君へ関係で埋まるんだもんw 見てないから、まひろと三郎の最後を物語を語るところで終わらすの、BGMが千夜一夜物語のシェヘラザード(初期から使われていたらしい)とかまでは分からないw
@mahiro183672他1人まひろさんの本がドラマ化!ワクワクしますね〜🎶
藤式部の一人娘賢子が なみいる遥か上の身分の良家の姫達を差し置いて道長くんの命令で女房達で1番位の高い皇子様の乳母に選ばれたのは史実なのだけど このドラマだと道長くんと愛するまひろの一人娘なのでそれはそうなるよなと納得出来てしまうのが凄い
精魂を込めた「源氏物語」が貴族社会の中で広く読まれて一条天皇の心も動かす成功を収めた後、まひろは再び自らの人生の意味を問い続けて、その終点としてあの最終回が描かれる。物語執筆のサクセスストーリではなくて、源氏物語の底流に流れる人生の無常感そのものを描いたドラマだったな
@ystk_yrk毎週まひろの物語が観れる1年物凄く幸せでした! 吉高さんが紫式部を演じてくださったおかげで関連の作品や人物への興味が尽きなくて今後も史実など追いかけて行く人生決定です。由里子様あざーっす!🙇♂️ 笑 撮影の準備期間含め1年以上の時間本当にお疲れ様でした。素敵なまひろありがとう!✨🟪
大河ドラマ光る君へ第四十八回最終回 感想を書かなければ終わったことにならないんじゃないか(雲隠オマージュ) 知識も教養もなく、大河に苦手意識さえ持っていた私が一年を完走できて、本当に奇跡的な作品に出逢えたことに感謝するばかりです。 ラストカットのまひろちゃんカッコよかった…!
大河の話。まひろがいろんな点で完全に三郎を切って捨て続けるドラマだった。そして切り捨て来たけれどn+1回戻ってしまった物語だ。しかし三郎が先に逝き最後のn回目はもう来ない。だからラストに(道長様)という心の中の呼びかけが入ったんだと思った。
「更級日記」は「源氏物語」が読みたくてたまらない13歳の文学少女っぷりが可愛くてしょうがない。作者の菅原孝標女と紫式部をこう会わせましたか。「更級日記」は平安の栄華が陰っていく時代――最期のまひろの台詞と掛けているのか。やはり、このドラマは良いです。
女光る君になると言った賢子の手腕がもう見られて良かった。先週の「幸せとは幻」という賢子の言葉からの、今回の「幻」についてのまひろの台詞という流れもグッときたし「めぐりあひて〜」の歌を友への歌と解釈した賢子と、本当は道長の「雲隠れ」というドラマでの解釈も良かったな
唐突に。 「推し活」やめる時の理由として最適なのって、まひろの台詞にあった「これ以上手に入らない人の傍にいる意味とはなんなのか」かもしれない。 ドラマ上では「恋愛」だけど、「推すこと、応援すること」にも通ずるものがある。 どんなに好きでも限界値に達すると虚しくなる。
これほど書を書いたり読んだりしている描写がたくさんあるドラマってあっただろうか…漢詩に和歌に物語に日記…主人公だけじゃなく色んな人が書にふれていて…「水や米のようになくてはならないもの」とまひろちゃんが言っていたとおりでなんかもう思い返すだけでぐっときちまった…
最終回✨1年短く感じたなぁ。まひろ、道長、直秀😭最終回生きてる主要キャラでてきたけど、直秀には会えないの😭藤原行成1年通してほんといろんなドラマでてた!
@VENDuUI2lDbaesR私も前半は面白かったのに後半の道長のまひろしか見ていないようなお話の作りについていけず堅子が自分から「光る女君」と言ってしまうあたりも違う表現あったのでは、と思いました。 私はやっぱりドラマより歴史番組の方が好きなのかも💦
私は主人公の名前が最後まで気になりました。 紫式部の幼名は史実では香子だと言われており、「まひろ」はドラマの創作。 そして大河で藤式部は最後まで紫式部とは呼ばれなかった。 そんなとこが「あくまでもこの物語はフィクションです」と言ってる気がするんですよ。 (褒めてます)
あの宇治川の涙の川辺の誓い 真夏の撮影とは以前記事を読んで知ってたけど、まさか栃木の鬼怒川とは😅 そりゃ暑いはず! 全っ然汗かいてないまひろと道長 役者さんの身体ってどうなってるの⁈ 撮影マジックだけじゃ無理でしょ⁇ でもおかげでドラマに没入できました x.com/cinematoday/st…
まひろの「お会いしとうございました」から涙止まらず。源氏物語で光る君の死が書かれなかった理由を「幻がいつまでも続いてほしいと願ったゆえ」と。このドラマらしい解釈。手に入らない人の側にいられないと旅立つほど道長には負けず劣らず思いが強かったまひろらしい理由だった。
このドラマの道長なら、 別に愛するに足る人じゃないわ。 まひろにしろ、倫子にしろ、明子にしろ、 道長に何の魅力を感じていることに しているのかしら。 まひろは、何か言ってたね。 ちゃんと聞いていなかったけれど、 優しくておおらかで背が高くて、 とかだったかしら。…
まさかのサラ・コナーw あの最後のまひろの何かに挑む表情もなんとなくサラ・コナー。 私が映画の中でも大好きなラストシーン。未来がどうなるかわからないけど自分の気持ちに任せ歩きだしたまひろとサラがオーバーラップ。 燃え尽きてない表情良かった。
俗世という籠から解放され飛び立ったまひろが目にしたのは道長くんが必死に守った貴族社会の終わりと武士の時代の幕開けという物語の先 まさにもののあはれからの諸行無常 幕のしまい方が見事です 宮中行事や季節の移ろいも細部まで作り込まれていて映像を見るのも楽しみなドラマでした
@ystk_yrkほんとにお疲れ様でした✨🥹 大河ドラマを最初から最後まで真面目に見たのは「光る君へ」が初めてでした!✨🥹それだけ物語に魅力があり、毎回どんどん引き込まれて行きました! 素晴らしいドラマでした!感動を有難うございました!!✨🥹吉高さんがまひろ役で良かったです💕