まひろ 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
さわに誘われて、石山寺へ詣でることに。寧子(道綱の母)に(ドラマの中で)会った事が今後のまひろを変えていく。
48話のドラマの尺とまひろの数十年の人生の中で、吉高さんの演技も歳を重ねるまひろの姿も、最終話後にハッとさせられるぐらいゆっくりゆっくり変わっていたんだなぁ。
@ANN_MUSIC10今年一番よかったもの 一番よかったドラマは、大河ドラマ「光る君へ」でした 恋の一念で、立場も省みず、まひろを介抱する藤原道長 翌朝、彼を諭して家に帰らせるまひろ父 立派な父でした。
あれ? 私が今期観てたドラマさ 鉄平と朝子 周明とまひろ 道長とまひろ 興玉さんと小夢っち みっくんと洸人 一緒に居られないけれど みんなさ…想いあってるんだよね😭✨ 今それに気付いてなんかもう言葉に出来ない🥹🫶🏻
@WzsVECSnn7O9d8y誰のことかと思ったら藤原文範! ちやはのお爺ちゃんですね 確かに登場人物紹介に載ってる… ドラマに出てたことすら覚えてないよ〜💦 ますますまひろのド貧乏設定に説得力が無くなるやん…
@WzsVECSnn7O9d8yこのドラマ信者(道長くん信者)は見たい物しか見えない、都合の悪い事は見えない便利な目をお持ちのようなのでwダブスタとも気付いてないでしょうね まひろん()の家に入り浸る道長くんキュンキュン、倫子に悟られないように気をつけて、娘思いの優しいパパ…🤮
@WzsVECSnn7O9d8y物語にハマる描写があること自体はいいことだと思いますが(ドラマは紫式部の物語ですから一応)、まひろの局に自分で赴くとかそこでのトンチキ会話が酷かったですね。
光る君へ、11月から時間が合わず観られてないなくて追いかけてるんだけど、45話の最後、頭の中で違うドラマのエンディングが流れかけたわ!京を出た時のまひろはいつもとてもよい表情をしていて好き
光る君へのラストで、まひろが東に向かってるの、栃木県下野市(旧国分寺町)にある紫式部の供養塔をに繋がりそうな雰囲気があるなと、ふと思い出した。 その土地名が『村崎』だからのようだけど、ドラマだからそういう余韻があってもいいなぁって。
ちなみに 尾崎衣良先生は、 「深夜のダメ恋図鑑」以前の作品、全て読んでおります♡♡ 「僕の麗しのリナちゃんへ」が一番スキ🫶🏻 あいはらまひろさんに関しては、 「ノーマンズランドの夏休み」の完成を、かれこれ7年くらいコッソリ待っています🤫♡笑
第4回 のテーマ「 」は、 大河ドラマ にも登場しました。 大宰府を訪れるまひろ。刀伊の入寇を撃退する藤原隆家。古代大宰府で繰り広げられた歴史が数多く描かれました。 ドラマでは触れられなかった大宰府のリアルな歴史を学んでみませんか? x.com/Kawasaki_bnkza…
1年かけてまひろと道長のドラマやってきて 1位が枕草子誕生 2位がまひろと周明の別れ やっと3位に主役カップルなんだね なんかわかる気がする🥲 x.com/art_ex_japan/s…
@Pibcv_n_aozumi大石氏自身が、表で笑い合わせて、 おなかの中で嘲っている。 清少納言が受け持たせられる役割の第三章。 一度目は悲劇、二度目も悲劇、 三度目はおばさん二人の家庭劇? まひろが薦めて悲しき中宮のために枕草子が書かれた という最悪の噓が、このドラマでばら撒かれ、…
PLANETS批評座談会〈光る君へ〉 live.nicovideo.jp/watch/lv346329… TS。まひろとききょうが懐古するシーンに象徴されているけど、「枕草子」や「源氏物語」が政治を動かした、物語が現実を動かしていくのだ、という考えは自分も感じた。 脚本家が上手にドラマを作っていて、『虎に翼』との違いも感じた。
『光る君へ』は、ドラマとしては優れたところもあったのだろうが、紫式部の本名が「まひろ」で、「ききょう」の清少納言と親しく付き合い、賢子が道長との子で、道長が常に民のことを考える政治家だったみたいなことが、今後、日本人の常識のように定着したら、かなりまずい事態なのではないだろうか?
@FirstSummerUikaTBSの年末年始ドラマ再放送は、流行語の源の作品なのですね。(^o^)ところで、ききょう様とまひろ様の「その後」の語らひは、いとおもしろく、いとおかしくとぞんじまする。
この藤式部の道長への語りかけ… まひろと三郎がというドラマ上の存在と溶け合っていく様なのよね。 倫子と道長は歴史上遡れる存在。 ドラマを通して、「まひろと三郎」を作った意味が少し解った様に思う。 実資殿の日記を綴る姿と沈黙…音楽もいいところで入るなぁ。
最期に道長が愛したまひろに会わせる源倫子…ドラマで藤原道長を一番愛していたのは源倫子だったんだろうと思う…。
まひろが弾いた琵琶の弦ですが、ドラマなのでナイロン製でしょう。そして、紫式部の時代の琵琶の弦の素材は何だったのだろう? やはり古楽好きとしてはガット、動物の腸を想像するのだが、はてさて。
新たな三郎の物語では、散楽の皆は生きて旅立つ 道長の秘めた願いを、少しずつ拾い集めては作り変え、まひろは語って聞かせた 彼の全てを知る彼女にしか作れない。 このドラマは音楽が素晴らしかったが、最終回は物語そのものが呼吸しているかのように、静かに音楽が流れる croissant-online.jp/life/233349/
@zhang_haohao弦は切れるし籠は落ちるし不穏しかないですよね🤔最後の家族団らん()も言われれば言われるほどなんだか違和感を感じてきてえっこっちの考察するドラマだったっけ?って😱確かにまひろの未練みたいなものを一気に消化できたのはあの世の夢だからなのかも?晴明の10年返してもらったら何をしたで文字数
ドラマの中のまひろが「光る君」の死を描かず、幻がいつまでも続いてほしいと願ったように、ドラマも、「まひろ」というキャラクターの幻を永遠のものとして願うように描かれたと思うので。決して、「鳥籠が落ちた=まひろが死んだ」なんて安直な比喩で表現しているのではないと確信しています。
ドラマを毎週見る基礎体力とモチベーションがないゆえ、興味ありつつも光る君へは結局ほぼ見れなかったですが、たらればさんはじめSNSの様子からなんとなく雰囲気は把握していて。まひろと道長、切ない。
アートブックの後ろの方にあった野晒しの白骨化した遺骸、女物の衣を身につけているようにも見え相当な時間をかけて作成したと思われる ドラマには登場してなかったと思うけど、誰なのだろう? まひろの最後として検討された一案に旅路の道中でこの世を去る があったのだろうか
1週間経ってもこんなに豊かに物語の余韻を味わっていられるドラマはなかなかない。 ラストの考察様々な人のツイートを読むのも楽しい。そして道長とまひろの関係性、幼い頃から紡いだ歴史を想うとなんだか泣けてくる。誰かを一生想い合える羨ましさ切なさ。
朝ドラから10 年たったら「結」も「まひろ」のような演技ができる俳優になれる‥‥のか⁉️
@marika_0222こんばんわ〜 まひろちゃんのボイスドラマからまりんかのこと知って好きです!! まりんかのTSキャラもっと聞きたいです!
映画🎬でのそれぞれのタイマンバトルは最高だけど、ひまわりの山下とのバトルはちさまひの連携技とまひろの殺意のこもった連続パンチ🤜が最高😀 pic.x.com/T64J24Vvug x.com/saorilove0216/…
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まひろ
本作は、奇をてらうことなく、紫式部を「まひろ」という架空人物で描いた物語であった。吉高さんや柄本さんが芸達者なので安心して見られたが、まひろの人物像が外見も含めてあまり変化せず、傍観者的でもあったのが少し残念。 それと、安倍晴明がドラマに非常に陰影を与えて印象的。
@k0d_hyドラマの方がまひろらしいかなぁ🥹
『カゲロウデイズ』/漫画:佐藤まひろ 原作:じん(自然の敵P) キャラクター原案:しづ、わんにゃんぷー オリジナルストーリーで描かれる、もうひとつの「カゲロウデイズ」! 小説とはまた違った展開に初めは驚かされましたが、面白かったです😆 色々考察が捗りそうなラスト! アニメも観ます👍 pic.x.com/tXZI3voAL6
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まひろ
エオルゼア滞在時間が長くなりすぎて録りためていたドラマをやっと消化。見らねばと思っていた光る君への最終回。最後まで完璧だった…。第一回から1話も期待を裏切らず1年駆け抜けさせてくれた大河ドラマ、間違いなく私のベスト1だぁ。最初から最後までまひろと道長2人の物語だった。 pic.x.com/vdXsQxyXQO
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まひろ
@KURUMI_1016_うちも一緒です〜。自分は見ないけど旦那が家にいるときは常にテレビついてます😓 光る君へ良かったよね。 落とす前からすでに壊れていた鳥籠 「めぐり逢ひて〜」の歌もグッときたし、まひろのシェヘラザード、倫子の気高さ、実資の涙も全部よかった。 乙丸ね〜優しいよね〜 温かいドラマでしたね☺️
この方の考察、すごく納得しちゃう。 ワイはここまで深く読めなかったけど、 最後、まひろと乙丸が山に向かう道の風景が妙に現実離れしてるというか、綺麗すぎだなという違和感はあったなー。 黒澤明の夢という映画で桜の精が雛人形になるあのシーンみたいだった x.com/erte82597533/s…
光る君へドラマでは道長と紫式部(まひろ)はソウルメイト それになる過程として幼馴染みで恋愛もして、同志になって…がある まひろが藤式部として女房になるまでの間に道長と深いつながりがある 道長は物語の下読みはしてる、このコメントで少し考えさせられた 道長は紫式部をどう口説いたのだろうか
最終回ラストの「まひろ等は既に死んでいる」という都市伝説並みの解釈って、まひろの存在自体、つまりはこのドラマ自体が幻であった…ということに帰結するなら納得だ。このドラマ本気で考察していたらバカみるよ。私は歴史創作ドラマの楽しみ方知らんのかもしれないけど毎年のことだが
道長とまひろ、道長と行成の関係は対になって描かれました。 一条天皇期は2人とも道長の出世のキーパーソンでしたが、その後、片や止めても去って行ったまひろ、片や希望しても離れることを許されなかった行成。 最後も鳥籠から出て行くまひろ、同日にお供する行成。 なんてドラマ、、
あの終わり方はドラマが「まひろと道長の話」だけに留まってないからだよね まるっと一つの時代を描いた話
正解は「賢子」でした。 まひろと宮廷で会うシーンでした。 光る君へ、実権争いの黒い部分と、恋愛の甘い部分が織りなしていました。 とても、楽しいドラマでした。 来年は「べらぼう」です。
まひろと道長の恋愛ドラマに不満がある点とすれば、身分差で正妻になれなくて一旦別れたあとも、中途半端に東屋で再会したり、宣孝殿と結婚したあとは托卵したりと、純愛から下世話な恋愛になっちゃってそれならそれで腹括って下世話な恋愛すりゃいいのに、主人公補正で純愛ぽく装っていたところかな
まひろ、道長、定子、彰子、明子などなど、あらゆるキャラクターが感情むき出しに描かれる、人間くさいシーンがこのドラマの魅力の一つだったけど、倫子だけは最終回まで正直あんまり好きじゃなかった 人格も風格もどこまでも高貴で、どこか自分とは違う人間だなーと共感できなかったから
まひろと道長の恋愛が主軸になっていて、それはそれでドラマとしては良かったと思うけど、私自身はもう少し「作家としてのまひろ」を見てみたかったなぁという気持ち 女性脚本家さんだったし、そのあたりを描いてくれるんじゃないかなーと期待していたんだけど
紫式部に長元元年(1028年)没説(倉本一宏説)があるのを知って、ドラマのラストの旅の演出に鳥肌が立ちました。 たらればさんが遊ばれているFGOになぞらえるなら、旅に出た時のまひろがサーヴァント、乙丸がマスターという組み合わせに… x.com/tarareba722/st…
解釈は読み手の自由なんですよとまひろが言ったから皆様のドラマ感想タグを読むのが楽しいです その人好みの解釈いいですね
鳥籠が落ちたにしては重い音がしたなーと思ったので、あれはまひろが倒れた音だとしたら合点がいく。 うわー面白いドラマだよぉー! x.com/erte82597533/s…