まひろ 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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あと、危篤の道長に対してまひろが毎日物語を聞かせてくれるっていうシチュエーションが、シェヘラザードっぽいなと思った。姉がずっとドラマに使われてる音楽がシェヘラザードっぽいって言ってて、クラシック詳しくないから「ふーん」って流してたけど、やっぱ意識してるかも…!ごめん姉よ
まひろは、ドラマの中で言っていた。 「枕草子」は、なぜ影を書かないのかと。 光だけではなく影も書くべきだと 言っていたはずだ。 大石氏も、先頃の(12月2日)文春インタビューでも、 「ドラマってそういうものでしょう。生きることの楽し さだけでなく、生きることの哀しさも描いてこそ面白い…
@nQqSpm570q6Z4zI他1人大石さんが好きに史実を捻じ曲げた歪みですね。 敢えてドラマとして解釈するなら 道長とまひろが求め合う遺伝子を 2人が引き継いだ になるんでしょうか?😅
ドラマの中を駆け抜けたまひろさん、吉高由里子さん、そしてあの時代を生きた本物の紫式部に感謝申し上げます。 x.com/NobunagA_A/sta…
今日一日、終わり方の余韻に未だ引きずられていた。 ラストのまひろの「嵐が来るわ」で、ここから過去に見てきた大河ドラマの歴史を経ていく事を考えると、、この作品もまた歴史の大河の中のひとつなのかなと思う。。
光る君へ最終回見たやで! 「まひろと道長の波瀾万丈平安ロマンス〜時々宮廷政争〜ドラマ、マジで面白すぎる…天才だ…」という気持ちと「紫式部と藤原道長の大嘘恋愛要素、クソデカノイズすぎる…」という気持ちは両立します というのが一年通してずっとある感想だった
おそらく、私はまひろと出会う度に恋する青年にもどる道長を楽しく見ていたからこういう気持ちになったんだろうけれど、死を前にした姿としてはドラマで描かれたような様子がリアルだとも思います。 x.com/sin_da_huri/st…
@sikibukyo今さら言っても遅い事ですが、 大石さん、ドラマ道長様とまひろさんが密通して賢子さんが産まれたなんて話を書かなければよかったんですよ! それなら、まひろさんが倫子さまに言えない秘密を持つ事もないから、 貴方に「ずるい女」呼ばわりされたりする事もなかったんですよ!
基本的には主人公推しというか主人公目線でドラマを見るのが好きなのでまひろ大好き。だけど光る君へでは定子とききょうが映るといつも胸にグッときてたと思う。
@ystk_yrk光る君へ 本当に面白かったです。 1000年前の出来事を身近に感じた、 不思議な体験でした!!! まひろと道長のキスシーンは毎回本当に美しくて 素敵で、日本のドラマ、映画含めても、 史上、ナンバー1なんじゃないかと思います。 本当に良かったです!!!
(明子様は?)(6人道長の子を産んだ明子様は?ねぇ💢)(このドラマで使い様ないから「なんとなく」六条御息所にした明子様は?)(まひろに深い嫉妬する設定だった明子様はねぇ💢) pic.x.com/sjnMbocERH
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最終話で賢子(大弐三位)が道長と明子の息子頼宗とイチャつくシーンがあったが賢子は最終的に道兼の息子兼隆と結婚したという説がある。 道兼はこのドラマではまひろの母すなわち賢子の祖母を殺した悪人なのでそんな男の息子と賢子が結婚するだろうか? 最初の設定がやはりおかしい
昨夜の大河ドラマ まひろさんの画面が 固まったまま終わりました ちょっと待ってよ! 終わっちゃったの?えぇ~ 清々しいドラマだったなぁ (人*´∀`)。*゚+ pic.x.com/MDSr4NpHe4
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義時さんはそんな悪人じゃないのに 鎌倉殿の小四郎は闇落ち路線で、 ドラマの小四郎が痛々しいくて 実際の義時さんが気の毒に思えた しかし、ドラマの道長くんは、実際の道長氏とはかなり異なるイメージで、清らかイメージで、まひろとの不倫もピュア路線で、そこがちょっと…
まひろさん、紫式部、吉高さんほんとーーにお疲れ様でした!💐 平安時代ドラマが見られて嬉しい一年間でしたよ。
@ystk_yrkめちゃくちゃ楽しみなドラマでした!終わったのが残念すぎるーー まひろにはもっともっと幸せになってほしかったなぁ。 でも最後自由な姿は、清々しかったですね。 おつかれさまでした!!!
@ystk_yrk本当に最高のドラマでした。毎回2時間枠でやって欲しかった〜 まひろの生き方大好きです。
倫子さまこそ純愛 とか言うの、ぜんぜんわかんないなぁと思いながらツイート見てる。ひとによって見える余白が違うのも語りすぎないドラマだからだろう。 彼女は持てる者の寛容さとともに持てるものの傲慢さもあったよね。 でもまひろと道長はソウルメイトということはようわからんかったな
パワハラセクハラは当たり前すぎてランク外なわけだけど、マジでちさと頑張りすぎてて僕はドラマで涙ちょちょ切れたし、まひろの対応が100億万点すぎて無事しにました。 特別賞 公正取引委員会が朝から抜き打ちでガサ入れにくる
「俺は何をやってきたのか」と無力感にさいなまれる道長に対しまひろが告げた「戦のない泰平の世を守った」がこのドラマの答え合わせのような一言でした。 その背景には、ききょうが振り返った、私たちが時の帝を動かし、政まで動かしたという自負心があります。
光!る君、リアタイできなくって今録画見た。 賢!子があいびきしてた相手って、道!長の息子じゃなかったっけ❓ 一応ドラマ上では賢!子って道長のまひろの不!義の娘だから、…………腹違いの兄妹では❓😱
今年最後の会議用弁当 春菊じゃないけど 大葉が入ってて嬉しい 史実と色々違うので 違うドラマとして観てました まひろって声が泣けます pic.x.com/3hrVm6SwXF
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まひろ
道長は夫としても父親としても最悪の部類だが、まひろが好きで好きでたまらんかったのはわかるし、まひろが道長を手に入れられなかった(嫡妻になれなかった)ことにずっと苦しみ続けていたのも分かった。 よきドラマだぜ。。。
人の心の闇や主人公(になりうる人物)を取り巻く以外の世界の歪みが深かった平安時代のドラマ化の難しさを、まひろという両方の世界を繋ぐ女性によって1年の物語となった。「嵐がくるわ」道長の時代が終わりを感じたまひろが思わず呟く。時代は鎌倉殿へ。 余韻の残る良いドラマでした。 pic.x.com/KCubgEwcxg
光る君へ、ドラマの最後にまひろが嵐の予兆を感じつつ何処へと旅に出て、史実では没年も不明となり物語(嘘の話)を書いた紫式部は仏罰で地獄へ落ちたとまで言われるけど、べらぼうの蔦屋重三郎によってより多くの民衆に読まれる書物として作品は時を越え人の手を渡るんだな…
でも、やっぱり紫式部と清少納言を対立構造で書く人によっては書くと思うんよ。🤔 (政治的立場と執筆作品の出来映えをあいまわせて対決させたりとか…) じゃけぇ、あれはどちらかというと、まひろとききょうというあのドラマ限定の登場人物の友情関係を描いてたと言うべきか…?🤔 x.com/on_OMO_dul/sta…
道兼がまひろの母を殺したのは、ドラマの中だけど…。
光る君へは初めから終わりまで「月」をテーマにしたドラマでしたね。 まずテーマ曲にはドビュッシーの「月の光」をモチーフとした部分が出てくる。 道長とまひろの重要なシーンは必ず月が浮かんでいる。 そして最後に読んだ歌は「めぐり逢いて 見みしやそれとも わかぬ間に 雲隠れにし 夜半の月かな」
@frekiwolfodinとかしてまひろが宋語覚え続けているのはその宋語話せる召使がいるから!とかなら説得力が増したかも…そういう説得力はずっと欠けてるドラマなので仕方ないですが…大雑把な夢小説大河なので(⌒-⌒; )
思った以上に重い看取りドラマだった最終回 ・倫子まひろ直接対決…重! ・死にゆく道長に寄り添うまひろの看取りの時間…もっと重! ・道長の死を見届け、道長の魂と共に自分の死まで生きる場所を求めて旅立つまひろ…もっともっと重!! 死まで生きることの重さを突きつけられた
@frekiwolfodin加えて、主上(と定子様)は中関白家経由で漢籍に精通しておりますので、「この主上は外国のことを知らないだろう」という体で紫式部もどきまひろが主上に進言するのがわけがわからないのですよ… まぁこのドラマでは高階氏がほぼ未登場で主上も定子様も偏つぎができるレベルの知性の設定のようですが
ドラマオープニングの情景が最終回で病によって目が見えなくなってしまった道長が唯一感じられる、まひろが差し伸べた手であることに繋がっており、うちの奥さんと二人で悶絶していた😢
まひろの末路は普通に考えたら小野小町伝説みたいになるのでは? それがこのドラマがまひろに与えた制裁? それとも脚本家、何も考えずに、ラストにインパクトが欲しくてとりあえずまひろを旅に出しただけ?
乙丸がまひろの最後の旅に同行したいと言う時に「お方様」ではなく「姫様」と呼んでて、この人にとってはまひろこそがいつになってもどんな時でも守りたい「姫様」なんだなとじんわりしてしまった。 みんなそれぞれ自分だけの光る君がいるドラマだったね。
これ分かる、道長まひろ周り以外の人物の配偶者や子供ってドラマ上は描写されないことの方が多いけど、それぞれ家庭を持ってるんだよね… を、殿と呼ばれた行成くんでしみじみした>RT
まひろ もそうだし、貴女が推しているヒロインも所謂嫌われる属性キャラで、貴女が何を求めているかわかったけど、そういうキャラばかり求めてないのが朝ドラ大河界隈で、好みに合わないときは直ぐヘイトモードになるから余計に多くの人から嫌われるのはフィクションだけの話にして欲しい pic.x.com/J2WhljGrhh
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まひろ
まひろと道長が恋仲というのはある程度仕方ないとしても、度が過ぎててそこから派生するゴタゴタとか、賢子が道長の子という設定とかがどうしても無理だったんだけど、全体的にはよくできた作品だったと思うし、最終回もよかった。終わってみると拍手。 x.com/kanadorama/sta…
もちろん史実では身分差に関係なく姫様は外に出れなかったからドラマの中の設定だけれども。まだ少女の頃の倫子様のサロンの演出は、父の為時の密命もあったけど、倫子様とまひろ、上流と下流の出自の対比とか、これからの関係性の変化とかを見せるのに必要だったんだと思った。実際推測は楽しかった😁
ファーストサマーウイカさんの壮年の貫禄ある女性っぷりがめっちゃリアルだった何歳なんだこの人。芸達者過ぎる。またドラマで見たい。またききょう様と軽口叩けるように戻って良かったねまひろ🥹
私は初回から光る君へを楽しんで、途中の回からXを眺めるようになったのだけれど。とにかく倫子さんを完璧&素敵女性と礼賛し(時に万のイイねがついている)、まひろを過度に貶めるポストも散見されるのに驚愕している。ドラマしっかり見ていたらそうはならないはず…
@QVsjBg2uNoAwvHz世に出した作品は、読者さんの物でもある訳で。 斬新な?解釈を聞くことが出来て、まひろさんは嬉しかったかもしれないけれど。
だったら最初からそういう捏造設定をする必要がなかったのでは!?と、今でも異議申し立てしたいですよ。>わざわざまひろの母親を道兼に殺させておいて何ら関係も伏線もないの百歩譲ってもドラマとして最悪では?
@usuwasuu完走おつでした~ 本当に味わい深い作品でしたね。 まひろと道長を軸に描かれた、細やかな人間模様が見事でした。当時の日記や和歌をしっかり組み込んできたのもナイス。 ドラマを彩る衣装や音楽も最高に素敵で、飽きずに最後まで楽しめ、久々の神作品だったかと✨
賢子出生の秘密はドラマの話だし、それゆえに史実を無視するな!と批判されてしまったわけだが、こうしてラストでまひろに「嘘をつかざるを得ないことはある」ことを痛感させるためのひとつのピースだったのだと思うと、脚本の凄さに震える… x.com/NobunagA_A/sta…
@1837217b2d5e44b面白かったねー😊最後のまひろの言葉…脚本家さんあっぱれ👏 前に言ってたキョンキョンと小林聡美さんのドラマ団地のふたり、28日からBSで一挙放送するよ〜😆
道長くんは一番愛した女に看取られながら逝き、俗世という籠から解放され飛び立ったまひろが目にしたのは道長くんが必死に守った貴族社会の終わりと武士の時代の始まりでしたって鬼すぎるやろ。 でもこのドラマ一番最初に目の前で母親が殺害される鬼脚本だったと思い出しました。
@kazenomanimani2なんでそうなるのかを全然かかないドラマなのでずっと… まひろと道長がなぜ惹かれ合うかもわからないままですしおすし… 去年もそんななぜそうなるかを全然かかない大河ドラマ(一部曰く主役中の人のテーマカラーからとって紫の汚泥大河)でしたが…
気のせいかもしれないけど、老まひろと老まひろが乙丸と旅立つ時の最後の都の通りを歩くシーン、心なしか今までより通行人の中に「主人+従者」が多かったように感じた。このドラマは「主人+従者の数だけドラマがある」ということも教えてくれたので、そのしめくくりとして、良かった