まひろ 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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光る君へ 残り香 まひろとききょうのシーン 物語、文章が、言葉の力が人々の心を動かし、歴史をも動かし、千年も語り継がれていく。 今ある何処かの、物語、アニメ、漫画、歌、詩等、千年語り継がれていく物があるとするならば、ワクワクするし、それを自分たちは発見してるのだろうかと思いを馳せる。
本人自覚なしとはいえあのドラマ中においてはまひろの「偉くなれ」に応えるために朝廷に差し出された娘たちという構図なんだから、本来自分ちで幸せ子育てしたかったであろうともこさまのあの恨み言はそんなに筋違いでもないように思う
清明の「嵐が来る」 まひろの「嵐が来るわ」で終幕。 劇中これまでも様々な古典文学が散りばめられてきた作品。「Gathering storm」と言う文学表現で締めくくられました。 光源氏の物語は終わっても、歴史は、物語は続いていく、いい演出。 1年間楽しませていただきました(*´ω`*) pic.x.com/7UoCwJk4cX
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まひろ
ただ単に道長とまひろのくだらねえ関係をその子供たちにも共有したかっただけなのだろう。このドラマ、つくづく「濡れる君へ」というタイトルの方がよかったと思う。まぁ、真に濡れてるのは脚本家のあそこだろう。
最終回も面白かったなぁ。 菅原孝標女を最後何で出したの?って思ったけどタイトル回収を分かりやすくする為なのかな。 女を照らし出す光の君、まひろにとってはそれが道長。道長への物語なんだなと思いました。 ドラマの後、Xで色んな人の解釈や講釈を読むと面白さ倍増でした。
@gion_taroお疲れ様でした 百舌鳥彦や乙丸は ドラマの中で まひろと道長を繋ぐ 架け橋であり なくてはならない存在でした。
『光る君へ』の終了もドラマの中での道長の最期もなかなか受け入れられなかった。柄本佑さん演じる道長の最期がとてもリアルだったし道長にとってまひろが人生そのものだったことを改めて感じさせられた。
F4も絶妙だったよねえ、本当に良かった まひろがヒロインだし道長を描いた作品でもあるけど、F4や実資、宮中の政治闘争や女性たちの闘いがちゃんとみんなの記憶に残った気がしてとてもうれしい
平安時代ドラマ、最高だったー! 道長様とまひろの恋、切なすぎて涙腺崩壊 ラストの伏線、気になる… 次の時代への流れ、どんなドラマになるんだろう?
これまでアニメ版のまひろちゃんの素っ裸シーンをじっくり見る機会がなかったんだけど、よく見るとガチの幼女体型でとても中学生女子には見えんぞこれw
こちらも現在「東屋」でもう少しで終わってしまう、この後まひろのような抜け殻になってしまいそう。20数年ぶりに平安時代と源氏物語の沼に落ちた一年。 大昔に東山紀之が光る君、三田佳子が紫式部やったドラマ、また観たくて。何処かにイギリスに連れて来た録画ビデオがあるはず。 pic.x.com/fzE6hxH7ee x.com/meg_mrym/statu…
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まひろ
平安時代ドラマ、現代風セリフ違和感ある。 でも、映像綺麗だし、貴族生活想像できて面白い。 まひろちゃんかわいかったなぁ
ずっと面白かったんですけど、最後の道長の苦労のわりに報われなかったような、報われたような人生、まひろの大河主人公にしては華やかでもヒロイックでもない人生がやけに見ごたえがあって、いいドラマだったなあ。
まひろの「嵐が来るわ」というセリフと険しめの顔のアップで終わるとこ、映画「ターミネーター」を思い出したのは私だけじゃないはず。 道長が死んで150年程度で源頼朝が鎌倉幕府作ってる訳で、直に武家社会が始まって平清盛の栄華と没落があるのだな。歴史の流れを感じた。
三井住友銀行の前を通るたびに「小四郎…」「まひろ…」って思っちゃうんだけど来年の春になったらここに朝ドラあんぱんも加わるね!(※北村匠海)
あさきゆめみしとジャパネスクで好きになった平安時代、実写で見れて嬉しかった。まひろとききょう、F4が語り合える関係で終わり、最後まで乙丸と百舌彦がいてくれてよかった。予見したように嵐・武士の時代がやって来るけど、物語や歌は残りドラマになって後の世を豊かにしてくれるのだな
まひろとききょうさんが語ってる部分がそれかな?という説があるようで。 私自身はこのドラマの総括的な会話だなと思いました。 x.com/KEYS_no_uta/st…
お疲れ様です。まひろに乙丸が居てくれて良かった!紫式部は没40代ですね?最後の旅で、まひろ乙丸は何歳だったんですか?道長にも百舌彦が居てくれて良かったですね。このドラマは脇役が素晴らしく見応えが有りました。二流ドラマでは爪痕を残そう!と大声で大袈裟な脇役が居ますが、皆、絶妙でした。 x.com/tarouyabe/stat…
そういや、倫子さま「あなたと殿はいつからなの?」って、まひろが倫子の家に行く前からだもんなぁ、「よくもたばかったな!」と正直むかついても仕方ないとは思うけどそれを飲み込んで、静かに見送ったわけだね。 こういう静かな演出が今回のドラマ通して好きだった。
倫子様、自分はずっと外に出られなかったけど道長とまひろは自由に外に出て恋をして結ばれて、親しい者の死とその埋葬という誰も隙間に入れないドラマと悲嘆があって...本当にお労しい 「ああ、この2人の絆には永遠に敵わないのだ」と悟って絶望したんだろうな
は形としては、まひろと道長のラブロマンスだけれど、大石先生が、このドラマを通して真に描こうとしたものが、ドラマの終盤に描かれたと思い、息を飲んだ。『戦のない太平の世をつくった』と、まひろは道長の生涯を称えた。それが、二人が目指した世。→
という物語が最後に見せたのは、美しき恋のオマージュなんかじゃなく、戦へと走る世の中。『道長さま、嵐が来る』という、まひろのアップでカットアウトでドラマ終了!このラストは全く予想していなかった。 『嵐が来る』大石先生は、これを描こうとしたのか…!ズガンと胸に突き刺さった→
私は、大石先生が心から『戦争へ向かう今の世界』を案じ『それはあってはらない』という信念を、まひろと道長に託したように思えてならない。『私が男なら勉強して偉くなって世を変える』まひろが願う世を引き受けた道長は、ドラマ残り数回で言った『武力に頼る世であってはならない』→
衣装や美術、文学、歴史等々がさらっと考えられないくらいめちゃくちゃハイレベルなドラマだから、道長くんがダサくまひろ命で一生を貫いたことを最高に楽しめた それらが無かったら嘘くさくて薄っぺらくなったかも 俳優さん達もすごいけど ものすごい時間と人と労力で輝いた2人の恋
最終回に作者の前でこの作品はきっとこういう意味で!……とオタク論をぶっぱなすオタクを出すのすぎょい。作者が自らが作者だと名乗らないのも良き。さすがまひろせんせ。
まひろたちの時代よりずっと昔な古代史ドラマに注目が集まる時期ですから池端俊策古代史三部作再放送オネガシャスの気持ち
大河ドラマにおいて、主人公が亡くなることなく作品が終わることってなかなかないと思う。 それに、まひろ以外にもたくさんの人が白髪が生えるまで生きた姿を見ることができた。これも、平安ならではのこと。最高に素晴らしい作品に出会えました
自分が作者だと知らせず、自分の作品の解釈を聞いて面白がる人の悪さがまひろらしい ききょうと繋がっていたのはよかったね 乙丸のどこまでもついていくと言う言葉にちょっと泣かされたわ〜
しかし、「物語の力」が主題だったわりに、肝心の物語そのもの、文学作品としての成り立ちには焦点があたらなかったのは…やはり不満ポイントだな。まひろさん、執筆シーンはいつもさらさらと書きすすめていて、書き手としての苦悩が表現される場面はなかったようにおもうし。
今年最後の満月。15日、四万十川の夜空に浮かんだ。12月の満月はコールドムーン(寒月)。師走の風が冷たい。ちょうど大河ドラマ「光の君へ」が最終回。約1000年前の月の光のなかで物語は展開してきた。源氏物語を描いた紫式部(まひろ)が「道長さま、嵐が来るわ」とつぶやいてドラマは幕を閉… pic.x.com/GX6gNS4H2Y
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まひろ
ドラマ『光る君へ』★★★★4.5点。 幼いながらに惹かれ合うまひろ(紫式部)と三郎(藤原道長)。その想いはまひろの母の死という悲しい出… filmarks.com/dramas/12233/1…
とは言え脚本家は違う人、でもきっときっとと思えたのは中島さんが監督やってる回はまひろの撮り方が他の監督のときとは断然違っててこのドラマの主人公はまひろであり、この人のゆれ動く生きざまを見て追いかけなきゃいけないってのをつど繰り返しおしこまれてたから、かなあ。まひろはまだこの先を
あとドラマ中でかたこの事を明かしてしまったら「ドラマですから」という言い訳もできなくなちゃうからさすがに考証方面からストップがかかったか、結果的にまひろのずるさが道長の面目を保ったままにできたという事に 結果的にうまい事ピーズはまってるね…
第48話雑感1 続 ...このことは胸にしまったまま生きて下さい!」 夫とまひろの気持ちを知った嫡妻としては当然云うべき文言だが、実際紫式部にこうした話があったわけではない。大石静氏の創作だから、こうしたドラマが得意な作家としては使い慣れた科白で、倫子に云わせたかったか。
最後まひろがまた旅に出た時、最後周明 出てくるかとドキドキしてしまったわ そんな期待通りのドラマではなかったわね… またそれが良かったんだけど
菅原孝標女が書いたと言われてる「夜の寝覚(よるのねざめ)」は何となく このドラマのまひろの人生に似ている。 まひろは自分の人生を彼女に語ったのかもね。 とりあえず猫吸っとくか。 pic.x.com/4RySan6dPE
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まひろ
対比やったね〜まひろ一家は最後まで全員が人として家族やった………………………………いやでもまじで最後までこのドラマ為時が聖人すぎるよな………………………………
まひろ最後の台詞 ...「嵐がくる 🟰 武家の世の幕開け」ってことでいいよね? 私的に平将門の乱~前九年の役間を埋めてくれるいいきっかけとなったドラマでした (随分本を読みました)。今後の大河Dへの希望としては、南北朝ヲタなので「太平記」の再来を期待しちゃいます。
@withnewsjpまひろが若い頃、散楽のシーンでサンダルのようなものを履いていました。平安時代にはあのような履き物があったのでしょうか。三郎の頭にぶつけるためのドラマの小道具でしょうか…??🙄
まひろの呼びかけには目をさまして返すのに、倫子様が呼びかけた時にはもう還らぬ人で冷たくなった手だけがそこにある このドラマではずっとよな せめて最期くらいは、倫子様の声が届いて欲しかった、呼びかけたら手を握り返して欲しかったけれど
あとさ、衛門が自分の作品が枕草子や源氏の物語と肩を並べられるレベルにあるのか?と悩み、倫子様が肯定したの、自分よりも先に道長様に出会い、結ばれていたまひろという存在と先行する枕草子、源氏物語を重ねて、衛門を肯定することで自分も肯定してたんじゃないかなぁと
上流階級が避穢せねばならないシモの世話もドラマではまひろに一任されてそう。 x.com/gtt214214214/s…
平安大河を見続けられるかな…思ったけど面白かった!ここ最近、文字の素晴らしさを色々な所で再認識する。 ただ、道長とまひろの関係がちょいしつこ過ぎて(不義の子設定も必要やったか?w)途中そこは萎えたけど、まぁあくまでドラマやしw 何はともあれこの作品のMVPは倫子様と行成やったな
あぁ、光る君へ終わってしまった、、😭 最終回ずっと泣いてた😭最後の「めぐりあいて〜」の歌がまひろと道長を象徴していて、恋愛だけじゃない、強い結びつきがあったんだなって感じた。 今まで大河ドラマは篤姫が1番と思っていたけど、光る君へが1番を塗り替えました、、ステキな作品をありがとう✨🥹
そして行成くんの最期もしっかりと描いて下さって有り難うございます! 偶然なんだろうけど道長と行成の2人が同じ日に亡くなったのは史実。 ドラマの中での同じ日の2人の死は必然を感じました。まひろとは違う意味でソウルメイト…。
世の中を動かす物語を紡いだまひろが最後に「道長のためだけの三郎の物語」を語る。たまらない展開でした。文字通りの「望月の夜」である今夜、私たちは という稀有なドラマの終幕を共にしました。ドラマを観た皆さん、今夜の月を見上げてみませんか。
『光る君へ』、終わってしまった。 この一年の三分の一は入院生活で、友人たちの支えに加えて翌週に楽しみを繋ぐことの力になった、素敵なドラマでした。 まひろが道長の命を繋ぐ逆シェヘラザードに。そしてラストはターミネーター。一年感謝々々。 pic.x.com/gh4K1PoXQc
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まひろ
ライバルききょうと「私たちの作品が政を動かした」と笑い合い、病床の道長に三郎の物語を聞かせ、賢子に自分の歌を渡し、老いを迎えてなお「何にも縛られたくない」と旅に出る。その最後の最後「嵐が来ます」と道長に語りかける。 ドラマ全編を通し等身大のまひろと紫式部だった。天晴れ。
もしかしてこのドラマの影の立役者は乙丸と百舌彦だったのかも。三郎とまひろの頃から見てるわけだし。