まひろ 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
この母と娘(まひろと賢子)のすれ違いの構図は今やってる朝ドラ(寅子と優未)に通ずる演出のような気もする。
まひろ、自分が学問が好きで できたから娘もそうだと思ってるよね。朝ドラと一緒 当たり前にできるのになんでやらないの?って思ってるよねまひろ
まひろと賢子、母と娘の距離感に悩む、朝ドラと同じ展開なの…!? おじいちゃんが楽しそうでそれはよかったけど… 息子に会いに、彰子さまの元へ通うものの、ことばを交わさない帝と彰子。 親王との恋に悩むあかね。恋多きところが描かれてるな~
『万葉集』仮名序ーー!!でもこいつ(まひろ)に言われてもな……ドラマで和歌ほとんど読んでいないし、思いついたように「漢詩言わせてみた!」が導入されるのも腹立つーー😠😠
まひろちゃんさっくり進んだな……もっとドラマ見せてくるかと思ったのに……拍子抜けしちゃった……。
ガンダム、やってます。日曜日の、アニメ、、、。お茶飲んで、一服です。肩に湿布をはりました。気分転換ですね。スゥーッとして、気持ち良いですね。消炎鎮痛剤ですので、丁度良いかと、思います。今日は、まひろ、を見て、終わりです。ギリギリ苦痛な、休日でした。助けてくださいね。
晴明とまひろは会わないのでしょかねえ。せっかくドラマの開幕を告げてくれた晴明ですから、なんかしらのカタチでまひろに繋がって欲しい。フォースでも可。
暑さで気持ち悪くなりMTVを観ていたら 「幾億光年」が流れた 高石あかりがMVに出ている この秋「ベイビーわるきゅーれ」のTVドラマと 劇場版第3作が公開されるらしいので 見掛けることが増えるんだろうと予想 ちさととまひろの演技なのか素の会話なのか 分からない不思議な脱力感とアクションがいい
宇治にも足を伸ばし(10数年ぶり)、平等院行ったり、大河館行ったり、抹茶ソフト食べたり、充実した3日間でした✨ 最初の頃にまひろがよく着ていた黄色い着物、勝手に絹だと思っていたら、麻でした。後でドラマ見返してみたら、確かに絹のつややかさはなかったわ😂
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まひろ
@Yuki25nanbaeyeloveyouでコメンタリー😳 ジョンヒョプとふみちゃんが真ん中で左右にまひろさんとドクターみたいな感じですよね🥹 ほんとに日本のドラマでもぜひ公開コメンタリーをって思ってます🥺
【8月2日誕生花 キキョウ 桔梗】 光る君へ の 清少納言は『ききょう』の名を持つ 桔梗は紫色 イメージが紫式部 紫式部邸宅趾の廬山寺(ろざんじ)は 桔梗が咲く寺だ ドラマのききょうは エメラルドグリーンを纏っていた もしかしたら 紫式部は当初『まひろ』ではなく 『ききょう』だったかもしれない
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まひろ
今夜の「光る君へ」はとても感動したね。詮子ちゃんが40歳で倒れたシーンは本当に切なかったけど、最後まで看病してくれた道長さんの涙も見せられなかったよ。まひろちゃんの想いは伝わってきて、彼女の人生の軌跡を見せてるこのドラマはすごく感動するんだ。
遅れ遅れて昨夜観れた29話母として。色々な母がぎゅきゅっと詰まっていましたね🥹母から受けた愛が自分の愛を育てて他人や我が子へ繋いでゆく。ドラマでのまひろは道長への愛の形を子に繋ぎ、宣孝の深い愛に学び宣孝と切ない形の永遠の別れをした。永遠の別れは暫くポッカリ間違いないですね🕳🕳🕳
陰の部分も美しく書くのがラブレターなんだよ、まひろ。定子に捧げたのなら尚更。(ドラマの話)
続、光る君へ、第29回編、このドラマは、藤原道長と、紫式部が歴史に、名が残ったあらましを幼少から、まひろと三郎という時代を初めとして、そして、大人になっていっても、縁が続き、なおかつ、互い生涯までを照らした物語だとは、分かりました。
第29話雑感3 まひろの周辺人物は史実的にも無理がなく、ドラマの中での存在感もしっかり描かれていていい。ほんのわずかな時間登場する人物もいい雰囲気だ。演者にその役の背景を演じる力があるのだろう。まひろは出番も多いせいか、中途半端な表現が目立つ。そもそも初回から設定が変だ。
第29話雑感3 このところ、まひろに苦言ばかり呈しているようで嫌な感じである。何か褒めたいと思うのだけど... このドラマ、スタッフがやたら多い。演出も入れ替わり立ち替わり...。そこで、ある考えに至った。ライターも何人かいるのではないか?。まひろ関係と周辺人物を描く人達と...。
昨夜の、ききょう改め清少納言が,まひろ(紫式部)を訪ねてきた際の表着の色は、片渕監督制作中の「つるばみ色のなぎ子たち」の”つるばみ色”に近い様な?どうだろうか? 大河スタッフによるオマージュか…仕えてた定子への喪服か? いずれにせよ、大河と(未だ観ぬ)アニメとの響き合いと勝手に思ってます😁
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まひろ
まひろが賢子に「蒙求」を聞かせる場面が多々出てくるので、普段からこうやって子守唄代わりに聴かせているのがよく分かるし、賢子もいつの間にか誦じてしまうだろうと思えるけれど、朝ドラで優未が「モン・パパ」を全力で歌い出した時は、なぜこの歌を知ってるんだ?と訳がわからなくてホラーだったな
@sinkontora0919なるほど しかし倫子の心遣いは悲しいことにズレていて、彰子が初めて笑顔をみせたのは幼い敦康親王を抱いた時であるという・・ ドラマ的には彰子の心を開花させて帝との関係を構築する役割をまひろが行うという展開になるんでしょうね となると倫子様とまひろの関係は複雑になりそうで怖い😨
光る君へ 枕草子が政治利用されそうな感じに 源氏物語も帝を彰子のもとに引き留めるための政治的駆け引きのツールとなるのだが ドラマの道長は汚い手段を使いたくない感じだがどうするのか? 案外、倫子あたりがまひろの書いた物語を枕草子に対抗して帝が彰子のもとに来るために利用しそう…
7月は6月に引き続きバタバタしてて、やっと気持ちが落ち着き大河ドラマの続きが見れた。でもやっとまひろが宣孝と結婚したところ。 昨日の回の宣孝の死に気持ち☠️的に追いつけていない私😭 不愉快な出来事が多くてドラマが気持ちになかなか入ってこなかったのさ。
第29話雑感2 山城守藤原宣孝は1001年4月25日卒去した。紫式部は宣孝の死を後になって知った。ドラマはしばしばまひろ宅を訪れていた宣孝だが、実際はそれほど紫式部式部宅を訪れていた節はない。すでに、父為時が帰京していたからだ。紫式部は「見し人の煙となりし夕べより...」と詠じた。
宣孝様すげぇな 最初から全て受け入れるって話してたけど、ほんと全て受け入れるほど まひろの事愛してんのなぁ… 地位の恩恵も少なからずあるかもだが、 でもやっぱ第1優先はまひろな感じが伝わるわぁ 韓国ドラマでも見てるかのような 至る所で愛、相関図みたいなんができてて まじ面白すぎる😂
心ならずもまた歳を重ねました😌。 昨夜のひかきみ。 宣孝様🥹。でも綺麗な場面で終わるナレしも悪くないのかな。 悲しいのは、ききょう様との決別😭。定子に関しては二人の立場は違いすぎるからなあ。気持ちが違って当たり前😮💨。 うっかり『作品』に対しての感想を述べたまひろは失敗だったね🥺。
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まひろ
まひろの娘が生後すぐから賢子という名なのは、ドラマの女性名のルールに沿っていないのでは? 〈ルール〉皇族・上級貴族の女性で記録にある名前〜詮子・定子・彰子・倫子など〜は幼い頃からこの名を使う。 紫式部・清少納言・和泉式部など中級以下で実名が不明な女性はドラマ独自の名。
宣孝さまの北の方はどんな人だったんだろう。今回のドラマには出てこないと思うけど。 まひろのことはきっと昔から話に聞いて知っていただろうし、親戚の娘ぐらいにしか思ってなかったんじゃないかな。倫子さまと明子さまみたいなバチバチは、まったくなかったんじゃないかな。
今日の「光る君へ」(第29話)まひろとききょう(清少納言)のやり取りで、ききょうがかなり道長への憎悪を強めていたの、このドラマのきれいな道長を見てきた勢は「え?」って感じだけど、当時の周囲から見たら、なるほど「権力亡者道長」という評判も、かなり強くなっていたのかなと。
まひろちゃんは妾やから、宣孝さまが病で亡くなったなら死に目にも会えないかもしれないし全部事後で知るのかもとは思ってた、でもドラマなら、ともちょっと思ってた リアル方式やった…
まひろとききょうは仲直りする日が来るのかな…それぞれの魂込めた作品が政治利用されてるし厳しいかな……
ききょう(清少納言)とまひろ(紫式部)の関係が「紫式部日記」に書かれた清少納言批判に流れていくようで、不安。 でも須磨巻までは光源氏ととても仲が良かった頭中将が、澪標巻以降政敵となり、非常に良くない関係に。ドラマの二人の関係はどうなるのでしょうか。
@saifuyou脚本家先生の(特に身分の高い)正妻は一方的に尽くすだけの存在、男はそんな正妻蔑ろにして愛人(私、まひろ等)に尽くしてほしいという願望はこのドラマではよく描写されておりまして… まひろ母、実資妻、倫子明子、そしてたぶん彰子…
光る君へ つい、まひろが源氏物語の執筆を開始して、感動✨ 道長さまの心の支えになってきた、まひろが文化的にも、道長さまを支える存在になっていくドラマの展開、素晴らしいね👍 男にとって恋慕った幼馴染の存在は、妻や恋人の存在をも凌駕するのよ☺️
光る君へ ついに、まひろが源氏物語の執筆を開始して、感動✨ 道長さまの心の支えになってきた、まひろが文化的にも支えになっていくドラマの構図、素晴らしいね👍 やっぱり、男には愛する妻や家族がいても、心の中には、ずっと恋慕う初恋の女子がいて、自分を守ってくれるのよ☺️
この頼宗が大弐三位(賢子)の記録にのコル最初の恋人になるんだが、ドラマでは異母兄弟。 真実を知るまひろ的には全力で娘の恋路を邪魔しなきゃならんので、その時点で大弐三位が本当の父親を知り、本格的にグレると思う(•‿•) x.com/4568Ts/status/…
今日もバチバチな倫子さまと明子さま…。お子様同士の舞は巌さまに軍配が上がる。田鶴さま、悔しいよね…。ききょうが「枕草子」を書いて、これからまひろも「源氏物語」を書き始めるか?「枕草子」が光に満ちた作品なら「源氏物語」は人の闇も書いている…確かにそう。
このドラマ、まひろがどんなタイミングでききょうの悪口を書くのだろうと思うけれど、道長と対立して窮地のききょうを、道長派のまひろがことさら貶めて書くことでききょうを守ろうとした、てなとこかなあ。(現実は単純な陰キャの陽キャへの嫉妬だと思いますが)
ドラマ全体の雰囲気は少し陰りがあるのに、まひろの一歩はとても明るい…
ここ、作品の方向性の違いの仲違いか。 まひろはそこを書きたいんだなと。 そうなると、やっぱ道長モチーフで、光源氏ともう一人だす。
著者本人を目の前にして作品をディするなや、まひろちゃん
【ネタバレなし】このドラマにはまひろだけでなく色んな「母」がいるよねーと心の準備はしていたが、母の命日weekにこれは泣く
源氏物語。 辛い時期で執筆はじめたんだ。 まひろ様、底力発揮。 奥深いのもわかる。 頑張ったのだね。 大昔の方だけど、紫式部様もすごいよ。 ドラマだけど、感情移入したら感極まる。どの時代でも人間の物語は、身体と同じく愛おしいよ。
第29話雑感1 母として ドラマは1001年1月1日、ここに至って史実はどうでもいいと云わぬばかりの駆け足状態だ。冒頭、山城守藤原宣孝が天皇が飲む薬酒を飲み干す栄誉を与えられたと満面の笑みでまひろ宅にやって来た。その日、蔵人頭藤原行成が夕刻参内した時、一条天皇に薬酒を供してない
源氏物語を道長がバックアップしたのは 一条天皇を彰子のもとにひきつけるための 政治的な意図もあったらしいが そのあたりをどらまではどうするのだろう? ドラマの道長の性格からすると 政治に利用するためにまひろに物語を書かせるとか そういう汚い手を使うのは嫌がりそうだし🤔
@tarareba722それなんですよね…。 人の世に生まれる悲劇を 何らかの形で 書き残したい。 表現スタイルは違えど、 枕草紙と源氏物語と 根っこの部分は同じではないかと 思えるようになってきました。 まひろちゃんとききょうさんが親友同士としてドラマで描かれるのは、これを伝えたいがためなのかも…?
「紫式部日記」によると、紫式部は清少納言についてかなり辛辣なことを書いています。 「偉そうにしてるくせに大したことない。いけすかない女!」という感じ?(笑) ドラマだと、まひろとききょうは尊敬しあった友人同士として描かれていて、「どうしてそんな事を書く?」と思いますが→
やはりアニメパートの紫式部と清少納言は、まひろとききょうだったのかー 。
@dotno_hamutarouまぁ、まひろお兄ちゃんじゃなければ絶対ここまで投資してなかったと思います・・(クオリティ<作品愛
托卵とか書き込む人達ってドラマの何を見て何を感じているのか,非常に気になる🤔あまりにも平安を緻密に再現してあるからもうそこしか見えなくなってるのかな🫢何のために最初の11話迄まひろと道長の恋愛をアレだけ丁寧に描いたのか分かってるのか?😳 x.com/c9omw9klhm9k5s…