まひろ 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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「源氏物語」では夕霧が紫の上の姿を見て「春の曙の霞の中で見る樺桜のような人」って表現してるんだけど、まひろがこの表現を使った理由もドラマの中では描かれそうだわ。
そういえば前回放送分ではまひろも道長も4年間会えない長いお別れのつもりで会っているけど、史実だと紫式部は一年くらいで京に戻ってきてます。ドラマもたぶん史実に沿うんじゃないかと そして戻って来て宣孝と結婚するし娘を出産するしで道長の情緒が大変そうで楽しみだなと
そしてドラマではいよいよ、まひろ(紫式部)が父 藤原為時の赴任先である越前に旅立ちましたね。市内の路面電車、福井鉄道の「越前武生」行き車両は「 fuku-e.com/feature/detail…
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まひろ
道長くんはどう見ても未練が…しかし平安男子としてはどうなの?とは思う。ここまでこじらせてるなら、まひろがどう言おうが無理やり側に置けばいいのにと。光源氏ならそうするよね。そこがドラマ故かな。 どのみちまひろは嫡妻にはまったく向いてないから、政治家藤原道長の北の方は無理
それにしてもまひろは10年抱えていた思いを本人に伝えられてスッキリ心機一転できたけど、逆に道長は死ぬまで忘れられなくなるのではないか? あと、紫式部日記の清少納言評を、どうドラマで辻褄合わせるか気になる!(辻褄合わせながら話作るの大好きなので)
@yorusarichoukan全体にまひろは男社会で必要とされる知識があることが強調されてるし、ドラマで漢詩は結構出てくるし、仮名文学が軽視されてるように思います。 まひろの姉や文学的交流あった友人たちが描写されないのと共通の意識を感じます。
まひろにハチさん(違)がキスはいつするん?をやってくれんと、ワイの情緒は戻らんから、はよ接吻せい(朝ドラでなんかあった)
@sealion_neo他1人そこから兄(道兼)の息子とつながるのかな。このドラマの宣孝さんは鷹揚でまひろをすごく愛しているように見えるので、同意してくれそう。
第21話雑感2 二条殿が火災に遭って、中宮定子とききょうの身を案じるまひろ。このドラマでは、徹底的にまひろとききょう(紫式部と清少納言)を親しい間柄であるとするらしい。二人の会話から察するに、このドラマの狂言回しのような設定だ。ドラマに連続して登場させるための苦肉の策か?
「書くことは救い」という寧子からの学びがまひろからききょうに伝わり、ききょうは失意の底にいる中宮様を救うために「春はあけぼの」と綴る。その言の葉が千年経った今、ドラマを通じて現代を生きる女性たちをも救う。 これは千年の時を越える壮大なシスターフッドの物語。(21話)
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まひろ
通常の家事して 荷物片付けて たまってた新聞読んで 日曜朝刊のクロスワード 夕刊の数独解いて 前回と昨日の「光る君へ」の 録画みてたら、こんな時間に なってしもた😅 「光る君へ」は大河ドラマなんだけど、私は平安恋愛ドラマだと思ってみてる😊 まひろパパさん、国司のお仕事 大丈夫かなあ😌
「光る君へ」でのドラマ音楽が ラフマニノフが強すぎる。 特にまひろと道長のラブシーン ではコンチェルト2番二楽章を オマージュし過ぎていて役者の 演技よりも音楽に視線を奪われ たのは私だけなのか? この2番は彼自身もチャイコフ スキーを意識しているし、 これも正統な芸術的継承なのか な?
中宮様はこの後内裏に戻ってききょう清少納言と一緒に道長派と戦うわけだけどもさ このドラマの中でまひろのことを政敵の彼女だ!って気付くことになるんだろうか 定子様の懐妊知らせちゃってた!やば!とかなるんだろうか ハラハラするう そして行成と清少納言の友情は描かれるんだろうかキニナル
まだまだ昨夜の余韻冷めやらぬ。なんですけど、あの二人六条の廃屋で口吸いだけで終わってないよねと邪推が止まらない。 ドラマガイドの年表みたら、越前に行って1年後まひろ単身で帰京とある。えっ、何しに帰ったの?まさか、出産?
ドラマの中だと、まひろ&ききょう両パイセン同士で、 「あのう、うちの夫のド派手衣装の件載せたんですか」 「ごめんなさいね、あまりにも印象が強くてつい。それとまひろさま、物語の続きは?」 「あっちょっと今詰まってて」 「あああ、早く続き! あそこで焦らすなんてじたばた」 とやってそう。
@brulee0516他1人以前インタビューで書字指導の書家の方がおっしゃっていましたが、今回の大河で文字を書くシーンは「全員」が自筆だそうです。 道長、まひろに限らず、行成もききょうも自筆。 渡辺大知さんのプレッシャーでかいだろうなぁ。平安の三跡。ドラマ中も字がうまいエピソード。
宣孝様、(ドラマでは)道長とは違う愛し方というか宣孝様は宣孝様でまひろの大切な人であってくれよ……………………………という個人的願望があるのよ個人的願望よ……………………………
史実では道長と詮子が中関白家排斥のために裏で手を回したという見方は今でもあるのだけど、その見解を宣孝にさらっと言わせてから、最後に本人に否定させる(まひろが嘘と見抜く)流れは巧みだったね。まあ、ドラマでも積極的に救おうとはせず、冷たさを感じる目で不作為を続けてましたけどね。
ドラマの話だけど、まひろが定子の出家します宣言を目の当たりにしたシーンは、「源氏物語」を書く上でも、めちゃくちゃものすごく超重要。実際は伝え聞いたとかなんだろうけど。
田辺聖子訳の枕草子を読んで以来、この作品は陽キャな清少納言がウキウキしながら書いた明るいエッセイだと思っていた私の認識が180度覆った日 道長とまひろのこれがおそらく最後の逢瀬かもしれない美しい場面も…感動的な口吸いにうっとり……
倫子様やききょうとまひろもだけど「女は怖い」「女の嫉妬は恐ろしい」という結論に簡単にいかないように、丁寧に描写して誘導してくれてるのが嬉しいな しかも、あの源氏物語の作者を主役にしたドラマでおこなわれているということ
まひろが「なぜあの時、己の心に従わなかったのか。いつもいつも、そのことを悔やんでおりました」と道長に言った時、涙があふれた でもそうした選択をしたのは、まひろがそういう人だったからだよな、とも思えて、映画『パストライブス』の台詞「君は君だから去った」を思い出してなおさら泣いた
この作品での宣孝様は、一貫してまひろ一家を優しく見守っているので、まひろちゃんが困ったことになって、それを守るために結婚するというシチュエーションが1番しっくりくるのだけど、さてどうなるのか!?
年のせいか…まひろと道長の恋にはときめかないのだけど、中宮さまと清少納言、清少納言とまひろのシーンはうるうるする。 「そりゃないでしょ」的なことがあってもドラマは楽しい方が良き♪ 宮中のあれこれは面白い。 枕草子、きちんと読み直したいなぁと思った。
ドラマではこんな感じで源氏物語が生まれそう。 で、まひろ✕道長の関係、ききょうが源氏物語の成立に関わるのを隠すために「紫式部日記」はあえて逆のことを書いたという流れになるかな?
@prassyar呼び名¦まひろ氏さん 好感度(1~100)¦80 信頼度(1~100)¦70 第一印象¦優しくてよく絡んでくれる方! 今の印象¦すごく優しい方!! 通話できる?¦うん リアルで会える?¦うん ガチ本音¦最近見たアニメってなんですか?
今だからこそ過去を振り返って思えること🌿 ふたりで滅びるのもまた悲しくも美しい🥹 このドラマは 「お健やかに」が別れの言葉😢 道長は まひろが一番自分のことわかってくれてる❤️ ホレなおしちゃったかな🥰 そんな大切な人を手放してもいいの?
テオくんかわいいかわいいかわいいかわいい花岡くんすこぶるいい奴まひろちゃんかわいい侑里はよくわかんない 以上ドラマの感想
@tVQX5h1BAM701私はドラマをあまり見ないので、他の大河がどうかが分かりませんが、確かにギリギリのラブシーンです。ストーリーに絶対に必要とも思えないのです。 まひろと道長の感覚が、現代的すぎて、物足りないと思っいます。平安人としての恋愛や思いをもっと見たい知りたいと思ってたのです。
みみみ、みよちゃんが一般向け漫画をををッ!?(ショックタヒ) ──が、そんなワケはなかったw まひろちゃんを始めとする女子?同士がじゃれ合う回、いいよね……。 [お兄ちゃんはおしまい!][ねことうふ][comic][漫画・アニメ・玩具]
光る君 道長とまひろ 俳優の身長差がかなりあるけど キスシーンなどでは しっかり目線が合っている よく考えられた演出と思うのだけど 朝ドラ(おかえりモネ)の最終回のダサい演出とは大違い
待ってました。 何週ぶりだろう。 まひろさまと道長さまのアツい絡み。 それがこのドラマの原点だよなって思う。
私は「源氏物語」をかいた紫式部のストーリーを目的に「光る君へ」をみています。まひろが紫式部像と関係ない女性になってるように感じます。ドラマってそういうモノ? 主人公でない清少納言と枕草子は良い描かれ方でしたが、まひろには、源氏物語が描ける気がしない、まだ。今後どう展開するのか
まひろと道長の終わってるようで終わっていない関係、大石静作品って感じだなぁ。二人とも「もう私は変わったので」「もうこちらの人生を歩んでいますので」みたいなごく普通の冷めた感じがゼロなのは倫子さまや明子女王のことを脳から消せば温かくていいと思います。
あ、やっぱりあばら屋でまたそういうことを…。ソウルメイトの概念ぶっ壊し運動まだ続いていたのか…。アメリカのドラマか!と言いたくなるけど!そんなこと言ったら源氏物語こそ、アメリカのドラマか!(もっと酷い)だからな…。契っては投げ契っては投げする話だから…(byまひろ)
まひろと道長の関係を半年も描いてドラマがどんよりして減速するので、うんざりする。サイドストーリーや人物にしか魅力がない。
@keico今回は二つの親と子、夫婦としての重い立場から友人同士そして想い続ける同士となんと「繋がり」が尊いモノなのか、なんと文から人の心を動かられるのか、ドラマの伝えたい演出が伝わる回でした、そしてまひろの前に新たなキャラが(^^♪
道綱母から兼家という「光る君へ」の歌 清少納言から中宮定子という「光る君へ」向けた作品 まひろから道長という「光る君へ」向けた物語 相手もいつも輝いてるわけじゃないけど自分の胸の中で、一番輝いていた時間を切り取って作品を書いたのかもしれない。
今日のドラマの筋だと、 のなか、清少納言が紫式部の悪口をいったり、坊様はイケメンに限るなんていったりするのも、定子さまを笑わせたくて…と理解できてしまい、まひろとききょうが仲が良いことと矛盾しないように思われるので、やっぱり凄い脚本だなと。
道長×まひろ(道まひ)はドラマの中での公式設定だが 宣孝×まひろ(宣まひ)は史実における公式設定である 私は、どちらかといえば、道まひよりも、宣まひ派なのである(笑) 倉之助さんの宣孝おじさんいいじゃん🥰いいじゃん🥰
平安文学を愛する人への大石先生からの愛あるアンサー。 まひろが清少納言の想いを汲み、言葉遊びを共通言語に少納言を笑顔に変える流れに胸がいっぱいに🥺 そこには道綱母から続く「書く事」の意味と重みが受け継がれ、枕草子の着想に至る様が心震わせる。 ドラマ化の妙味がそこにあった。
枕草子だけでもダダ泣きだったのに、まひろと道長の長い長い10年、後悔と変わったものと変わらないものの会話が見られて 私はもう……満足です……よかったこのドラマを見てて……
まひろの筆跡は分かる。為政者道長の心の内は見れば分かる。10年の後悔を、互いの心の中をようやく解き放つ二人。それでもこの先二人が心の赴くままに生きることはない。切なくも美しい、六条の夜。長徳の変で歴史に残る道長の果たした役割を仄めかす表現も。ドラマとしての奥行きある
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まひろ
このドラマ的にはまひろは道長と深い縁があって、いわば定子さまの敵であるのに、そんなことも知らずにまひろと語らう清少納言、お気の毒でつらいです。
このドラマではまひろちゃんと道長くんがソウルメイトであるように、ききょうさんのソウルメイトは定子さまだったのね。
こうして「枕草子」が誕生した。だから、悲しい話は1つも書かれていない。 聞いてはいるが、ドラマで見ると、実に悲しい創作秘話。 まあ、まひろの提案というのは、オリジナル・アイデアで、事実では無いけれど。
すごくよい回だった!! 今日の今日まで、枕草子がなぜ書かれたのか考えたこともなかった…😭 中宮様もききょう様も素晴らしかった👏🏻 別れ際に道長に胸の内を話せたまひろ偉いぞ!🥲 吉高由里子ちゃんと松下洸平が出会っちゃうとあのドラマが蘇るな…🥹 次週、「不可解、不可解」笑
あ、本格的に光る…は脱落しましたが(というか辛くて見られなくなった)皆さんのツイートは拝見しています〜。刀伊の入寇は見たい…けど、越前ラブファンタジーはほんと無理です。架空の人物まひろと架空の人物とのラブファンタジーってもはや歴史ドラマでもなんでもないんじゃ。
第21話雑感1恐らく、ドラマの後半で登場するまひろと道長の逢瀬のために必要な時間稼ぎだろう。ラヴロマンスが達者な作家としては必要欠くべからざる場面だろうが、歴史的には全く余分。まひろが道長に 発する文言を聞いているとむず痒くなる。紫式部はあんな風に人を観る目がなかったか?
光る君へ(20) 先週までキャッキャ(*´∀`) (´∀`*)ウフフしてたお上と定子がこんな展開に… このドラマすっごく面白いんだけど今のところ藤原道長物語なんだよなあ…このあとまひろが巻き返して紫式部物語になる…んだよね?