まひろ 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@1icSeXfOTJ87036普通に考えたら父親は宣孝か道長なんですが(道長なのもおかしいがまぁこのドラマだから仕方がない)、松下洸平という可能性も捨てきれない、このドラマ、ホラーなんで😱為時中の人も松下洸平とまひろとの❤️匂わせてましたしね…
為時の逸話は『続本朝往生伝』『今昔物語集』巻第24の30、『今鏡』第9、『十訓抄』10の31、『古事談』1の26にあります。先に淡路守任官があるのは『今鏡』。『今昔』では道長が帝に送られた申文の事を知っており、未見の帝に見せます。ドラマではまひろの行動でしたが、為時自身の活躍の逸話といえます
明日から越前へ。 本編後の紀行は紫式部公園かな? 去ったGWに訪れましたが、まひろ、為時も見たであろう風景が良い意味で残っていて素敵な所でした。 そうそう、光る紫式部像の視線の先にはアレが。きっとドラマでも描かれるでしょう。 北陸新幹線延伸で行きやすくなった へ是非!
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まひろ
ドラマだから受け入れるけれど やたら警備が甘すぎる一条天皇の都 誰でも誰の屋敷にも入れるのヤバすぎないですか、ききょうとまひろの枝木持っての 忍んでない忍び行為とか うん、ドラマだから 全部許すけど
申文を全部読んだおかげで、道長はまひろの漢詩にこめたおねだりと筆跡に気づく イヤこの辺、さすがドラマだわー でもキャラ的にちゃんと筋通ってるんだよね
ドラマではまひろが紫式部として彰子の女房になるの、倫子さまと知己だった&道長と(秘められた)知り合いだった、で理由がつくけど、史実で土御門家からお声がかかるの、どういうルートでいつからなんだろう?
映画メモ。 ベイビーわるきゅーれ2ベイビー。 2023年、101分。 愛すべき殺し屋女子映画の続編。製作予算増えたんだなぁ…とひしひしと感じる部分が多い。良くも悪くも。 とはいえ相変わらずまひろの格闘アクションは惚れ惚れするし、ちさとの奇行アクションは磨きがかかってる。3作目もドラマも楽しみ
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まひろ
最愛ドラマめっさ好きでさー吉高ちゃんと松下くんと井浦さんが出るとかなんて素晴らしいドラマなんだと……思っていたが!!越前編超こわいねー、普通に謎の宋人×まひろとか見たくない気持ち……直秀×まひろは楽しめたんだけど。なんだろまひろの好感度だだ下がりだからかな今
@7MU8oicQCl27074よよよちゃんおはよ☺️ 世にも奇妙なって怖くはないけど意味がわからないまま終わるイメージ←ブランクありすぎて嘘かもしれない😂 とりあえずもふもふまひろくんがいるから怖くないよ🤭💕 惟ちゃんも見てほしいけど、朝ドラはがんばってるんだね! よねさんがずっといてくれるのうれしいよね😌
ドラマの中で公任によって「宮仕えの女性の多くが行成の文(字)を欲しがっている」ときちんと伏線があるのだから、当時、ひとそれぞれ贔屓のフォントがあったことになります。道長の好きなフォントは「まひろ」の筆による文字です 実際、行成の筆跡は当時かなりの人気だったとのこと
道長とまひろはソウルメイト、たしかにねぇ… 本当、先生の恋愛ドラマ授業、2時間くらいみっちり受けたい笑
このドラマに10話までは構成力が感じられたのにな直秀の突然の◯には構成力はなかったし10話のまるでまひろが道長があの時点でなるのはほぼ不可能な「あなたは(特に政治ビジョンはないけど)トップになるなら私は邪魔😢」みたいなのでツッコミ所でてきてから一気にアレに😅
まひろにもさわにも河原の死体が心に及ぼす影響結構あると思うんだけど、なーんもなかった 貴族層の死は大々的に描かれるのに無名の庶民の死はスルー(まひろが関係した少女は別)というのが、死も庶民も結局このドラマでは物語の駒でしかないんだなと実感させる
しらなくていいこと、も観たくなってきた。当時はこのドラマ観てなかったんだけどうす〜く内容知ってる。まひろとみちながの千年後としては辛い話な気がする。いや、もしかしてすれ違い具合が似ている?この二人は一体いつになったらちゃんと結ばれるんだ😭
道長がまひろの字を覚えてるのが怖い?まず、文字ぎっしりの申文?の山の中に一つだけ女文字の漢詩が混じり異彩を放ってたんだから、さすがに疲れて眠たかった道長でも普通に気づくかなと。つい先日も帝とカジュアルに喋ってたのがあったし。楽しいドラマじゃん😁
やっぱりまひろちゃんの一般認識って、お腹を除いて無駄なぜい肉が落ちてきてる年齢の細■リなのかな…いやアニメ本編見りゃその通りなんだけど。 細■リ、上手く描けない…魅力的に描けない…
一般的に藤原道長が光源氏のモデルと言われているが 『光る君へ』のまひろ視点だと確かに光源氏は道長みたいな男にはなる。しかしドラマの道長には道長なりの事情があり、奴は好きでまひろ以外の女を妻にしているわけじゃない。そこが『光る君へ』の一番ひでぇ(面白いとも言う)見所である。
@TenkouTisatu108こうやって史実がどうのこうのと宣ってドラマのファンに水をかける様な投稿は正直不快ですね。私達は史実を見たいのでは無くて大石先生の描く平安を見たい。道長とまひろの描く愛の物語を見たい。 この方そんなに嫌なら見なければ良いと思います。
これ考えてたんですが、強いて言うなら、ドラマの構造的に序盤のまひろの代筆稼業が伏線……とも考えられますね。 ただ為時は何度も苦汁を舐めているので、10年間のうちに漢詩を書き散らし、その中に傑作があったと考えてもいいんじゃないかなーと。 史実為時へのリスペクトとしてそう考えたいなぁー。
今回のドラマは仕方ないよ。まひろと三郎が主役なんだから。しかし今回のドラマにより「定子サロンの輝きなんてそれほどじゃなかったしあっても一瞬だけど清少納言が鎮魂の為に盛って書きました」というエモいようで雑な理会(敢えて理解ではなく)が広められるとしたらそれが一番私は嫌だな
@zh2eja727KHPI1L孝標の最初の妻って道綱母の妹ですよね。姉の姿を見て絶対に嫡妻の地位を譲りたくなかったとか⋯? 為時邸に関しては息子くんがいましたそういえば(何故か完全に失念してました)ドラマではまひろが下女の仕事もしてましたが史実ではまあ有り得ないですからね、家の維持くらいならできるんでしょうね。
第20話雑感2 ドラマはあくまでドラマだとは云え、不可思議な展開。藤原為時が下国淡路守から大国越前守に鞍替えできたのは?それはまひろと道長の力に依るものだとドラマは云っている。まひろが為時の漢詩(寒夜苦学...)を申文にして右大臣藤原道長に届け、それが一条天皇の目に留まった.,
光る君へもう一回見直しちゃってるんだけど 道長くんの大事なお手紙入れてる箱に入ってるまひろの手紙、あれ全然恋愛観のない漢文のお返事ばっかりだった気がする…そうじゃなかったっけ? ちょっと途中ドラマ終えてなかったから確信はないんだけど
・蔵之介さんが、徐々にまひろを女性として見るようになってく過程が、時間をかけて見られて、嬉しい。 制作の過程ではきっと、同日にまとめて撮ったりしてるんだろうに、何ヶ月、何年も経ってる感じ、歳を重ねて女ぶりが増した様子、女ぶりに気づく様子、見えるもんなあ。ドラマってすごいなあ。
どうしてもお昼に家族でちゅらさんを見ることになるんだけど(ドラマは1人でゆっくり見たい派ですが)みんなに「えりぃはまひろのお母さんだよー」って何回言ってもいまいち伝わらない。早々に退場しちゃったから忘れられてるかな。
『光る君へ』が長徳の変まで進んで、ドラマの面白さを愉しみつつ、これから古典「源氏物語」を学ぶ高校・大学生に、作者まひろのイメージで源氏物語への予断が広まっていくのかもと思う。でも現場の先生方により、ドラマでの作者イメージにとらわれず源氏物語を読む視点の多様さを伝えて頂けるだろう。
\📣ちょこっと紹介📖/ 奏上文の文字で気づく道長さま。まひろは繊細で美しい文字ですよね。 「源氏物語」の人物相関図やヤマモトナオキさんによる美しい登場人物イラストも必見の 先生著『源氏物語 紫式部が描いた18の愛のかたち』をドラマのおともにどうぞ。
「放たれた矢」ってのはまひろが一条天皇に対して放った矢とも解釈したくなっちゃうな(このドラマホントやべーな…)
まひろちゃんとヒロキハセガワのドラマは後追いしよ。 まひろちゃんは終わりかけを少し見て、ききょうさんと同じ顔のリアクションになったわ😮
のちに紫式部が清少納言について批判的な文章を残している史実と、ここまでのドラマの筋立てをめぐって、いろんな予想あるところが面白い。自分は、これから、まひろが政治の渦中に近づいてゆくがゆえに、他の勢力が描く文学に辛辣になる…というような展開を予想してる。このドラマの作者は、紫式部を…
のちに紫式部が清少納言について批判的な文章を残している史実と、ここまでのドラマの筋立てをめぐって、いろんな予想あるところが面白い。自分は、これから、まひろが政治の渦中に近づいてゆくがゆえに、他の勢力が描く文学に辛辣になる…というような展開を予想してる。
のちに紫式部が清少納言に批判的な文章を残している史実と、ドラマの筋立てをめぐって、いろんな予想あるところが面白い。自分は、これから、まひろが政治の渦中に近づいてゆくがゆえに、他の勢力が描く文学に辛辣になる…というような展開。
貧しくて冬の寒さに耐えて学問をしていると 涙は血の涙となって襟を潤し、 除目に選ばれなかった翌朝の天は 青く澄み渡り眼にしみることよ。 (岩波書店「新日本古典文学大系 今昔物語集」より) ドラマでは、まひろが作った文としたことに意味があると思う。
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まひろ
一緒にコントやるくらい仲が良いききょうちゃんの悪口を、後に堂々と日記に書いちゃうまひろちゃんのこともドラマにするのでしょうか?そこはスルーするのでしょうか?
ドラマでは、まひろの母が愛用した琵琶に特別な役割が与えられていますね 琵琶とリュートは先祖を同じくする弦楽器で、琵琶の方がより古いです 異国の楽器の音が平安物語に馴染むのも、自然なことかもしれません でも謎は、BGMに使われたこれら西洋古楽器の奏者がどなたなのか分からないこと
為時の任国ステップアップの真相説、まひろがいてこそ成り立つのとか、いやもうこれはとてもいい劇作だよ!みんなにそんなの取っとくなよ〜って言われてた元カノの手紙が今になって活きてくるとは。先日訪れた宇治のドラマ館の展示品にあるんですよその手紙が。
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まひろ
ドラマや映画は主人公に感情移入しちゃうタイプです☺️まひろが宣孝とちょっといい感じになってきてるの見てなんだかキュン🩷→佐々木蔵之介かっこよ🩷すき🩷→佐々木蔵之介のインスタ漁る→もし付き合えたら、と妄想するに至っています。
当時は手蹟で相手のことを見極めてるっていうイメージがあったので、私は字でまひろだと気づくのは特に怖いとは思わなかったけど、ドラマ的にはやっぱ執着がすごいってことになるんだろうか…
まひろの文の貝合せ、詮子(倫子?)の自作自演を表情だけで匂わす倫子、願いを聞き入れぬと態度で示す帝。非言語の部分が光るドラマは良いドラマ。
大河「光る君へ」木の枝で身を隠すまひろ(吉高由里子)とききょう(ファーストサマーウイカ)に「ドリフのコント」「学芸会の木の役みたい」iza.ne.jp/article/202405… via @iza_edit 「栄華を極めた貴族が凋落する哀しさと刑事ドラマのような緊迫感に満ちた濃密なシーンだったが、…
あの申し状、まひろちゃんが書いたことにしたのか。ドラマとしてそれぞれのキャラに積み重ねがあるから、「わかりやすすぎ」と思う反面「なるほどねって」とも思った。
清・小納言、史実を無視してまひろちゃんと絡む自由さも含めてクロスオーバーで出行してきてる同作者の別作品主人公みたいな趣があるんだけど、カスの偽装で潜入できちゃってるくだりはかなりこう、ウルトラマンデッカーでマナカケンゴがトリガーの作風ごと持ち込んで登場してきたのを思い出す
今日もラフマニノフのピアノ協奏曲風のBGMがあったわ。 まひろの父が越前に変更になった事のいきさつをまひろに問いただす場面。 このドラマ、音楽が面白いわ。
ドラマの為時は押し出しの弱い大人しい人なので、どう考えても押しの強い「除目後朝 蒼天在眼」のくだりはまひろが代わりに書いたという筋書きか。
予告。枕を書き始めるのね。 松下洸平が! まひろと道長の過去の経緯を知った為時の表情がいい。 このドラマはえー?この人?ってキャストがいないなあ。 チャラい烏帽子姿の公達とかでなくて良かったよ。
本編見たら荒ぶりそうなので今のうちに呟くが。 個人的には、ドラマとして、寧子(蜻蛉日記)から受け取った「書くことで悲しみから救われる」バトンが、まひろ→ききょう(枕草子)→まひろ(源氏物語)と繋がっていくのはありかなと思う。ただ、ここに至るまでにまひろというキャラクターが→
普通に面白いコラムで毎回楽しく読んでるけど、「辛くて苦しいことばかりの時代考証」「なお、ドラマはあくまでフィクションで、史実に紫式部、というか『まひろ』をからませてくるかもしれないが」という下りにちょっと笑ってしまったすみません