まひろ 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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【光る君へ】第12話 「思いの果て」 源倫子(ともこ)が、道長の正室となる。 ドラマの中で、まひろ(仮名?)は妾(しょう、愛人の意)になるのを拒んだ。
@WzsVECSnn7O9d8yこれはそういう意味ではなく、「紫式部じゃなかった、このドラマの主人公は架空の人物のまひろで、実在人物の紫式部は一切無関係だった、ごめん。」って意味だと思います。
今年の大河ドラマ『光る君へ』 評判は微妙ですが、私は結構楽しんでいます a.r10.to/hk09YG 紫式部になる「まひろ」の成長や道長が偉大な政治家になる過程が見どころ 韓国ドラマのようなワクワク感があり吉高由里子と柄本佑の恋愛シーンも自然です 滋賀県石山寺に行かれる方も多いはず
まひろの勇み足はいろんな人からたしなめられている 特にお父さんから…「宮中に行ってからおかしいぞ」と言われたのに心外そうな顔をしていて笑 連続ドラマは人生と同じく山あり谷あり まひろは都の外へ出て異なる価値観に出会うんやないかしらね
ドラマでは一条天皇に気に入られたまひろが、実資には「ハナクソのような女」って言われてたのを思い出してじわる 実資はまひろに実際には会ってないから身分の低い女ぐらいにしか思ってないんだけど 紫式部になってから実資と会う機会があったらおもしろいのに
あなたのキスを数えましょう~ てなるほどKissぶっこんできますやん… 夕陽バックに美しい2人。なのに不穏な胸騒ぎはなぜ…オレンジ夕陽を隣で見てるだけでいい愛する人との至福時間…それと対比でよく別れがあるからかな?色彩使いが素敵なドラマ。七苗の心情なると幸せで苦しい(まひろと重ねすぎかw)
1:安原まひろ「武蔵野の影」 岸田劉生《道路と土手と塀》から国木田独歩『武蔵野』の成立経緯へと遡り、さらにはあの作品を経由することで、未練がましい男の感傷を鋭くえぐり出す批評的エッセイ。美術畑の著者の本領が存分に発揮されています。なぜかわたしがダメージを受けました
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まひろ
第19話雑感6 さてさて、19話はドラマ故の創作部分が多いので、コメントし辛いのですが、気を取りなおして。 藤原為時が10年の散位を脱して官位に任命されたのは995年の翌年の正月25日。この任官の裏話は説話として伝わっている。ドラマでは藤原道長のまひろへの好意からとなっていたが??
@mashumarosensei見ますよねこれは!!久しぶりに楽しみなドラマができて今からワクワクです🥰🥰 まひろいいですよねーーー😭💖ほんとベビわるは健康に良い🧌‼️
💓名前/呼び ましまひろと/好きに呼んで〜! 🍋男の子〜! 🍋誕生日 12月11日! 💓タメ&絡み大丈夫? オールオッケー! 💓プロセカやアニメの推し(他もOK!) 鳳えむ!TOP4〜! 🍋趣味 プロセカ、雀魂! 💓地雷 誹謗中傷 💓ALTの所把握良いですか…?(お願いの部分) ALT把握! 🍋一言(質問もOK!)
まひろちゃん辛辣ぅ… ドラマでこれやるのかしら
「正妻が病気でな、正妻に気を遣って、こっち(妾)の方に来れないが、おぬしの広い心で許してくれれば、わしはうれしい😏」 の宣孝さまなら、言いそうだなぁと思い… まひろ、ほんとうに宣孝さまと結ばれるのか… の禁断の一夜は、ドラマでは宣孝さまの方ではなかろうかと危惧💦
そうなんですよね、こちらはまひろ(紫式部?)と道長のソウルメイト設定も受け入れてるから、紫式部と定子様の対面もドラマならまぁくらいで受け入れても 帝との対面はドラマだとしても受け入れられない、ありえない、しかも見知らぬ女から科挙おしえられて褒める帝ってなに?
@RIKA77_EDITOR史実では宣孝はまひろパパ為時(花山帝時、為時同僚で親戚縁戚遠戚?)より道長としょっちゅう(宮中で)会ってたから、ドラマでも道長とのシーンをより多く盛込んで欲しい、その時はまひろ手作りアクセ(サリー)を毎度身に付けてチラチラ道長の目に付く様に演出、流石に愛妻弁当はないない…おかし
苦手というか、家族愛をぶち壊す方は得意というか(過去の脚本家先生の作品やこれまでのこのドラマの流れより考察)なので敦康親王や彰子の関係性を素敵に描くことはたぶんないのではと思います。彰子サロンはまひろのおかげで輝くサロンに✨ってなるのではと予想はしてますが。
....って言いながら全然観れてなかったドラマ2本一気見してしまったw やっぱくるりの瀬戸くんの役いいなー深い想いは持ってるのにあの距離感と気遣い🫰 光る君へはやっぱり結ばれなくてもずっと心の深い部分でしっかり繋がってる道長とまひろの関係が非常に好き🥹結ばれるより重要で幸せなこと
ドラマ内での過剰なまひろアゲと関係してる気もする。父からの影響はあるけど、基本的に自分ひとりで色々成し遂げた感がある。
今日はお休みで。買い出し行って朝から大量に干した洗濯物を片付けた終わった😌TVerで「知らなくていいコト」みてる。このお二方、今はまひろと道長様ね🤭こんな面白いドラマやってたなんて知らなくて。ドキドキ、3話見終わった!
光る君へ。見ごたえあったな。右大臣になった道長に伊周・隆家兄弟はドラマよりもっとバチバチ乱闘だったらしい💦ほんと脚本が素晴らしくて、まひろに(帝へ)『新楽府』を言わせるなんて。「あの者が男だったら登用してみたい」…道長とまひろの志が結びつくシーンは秀逸だ。いよいよ長徳の変。定子様!
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まひろ
まひろと結婚後の宣孝おじは御堂関白記にも古右記、権記にもちょいちょい登場してて為時パッパよりも道長さんと絡みあるイメージ。ドラマでは散楽と五節の舞で会ってるくらいか。
大河ドラマ「光る君へ」をキッチリとは見ていないのに、最近平安時代に興味が湧いてきた。 ドラマの影響はすごいな。 まひろが着ている衣装が素敵🩷
光る君へでは大人の事情で成人した貴族のお姫様が他人の前で顔見せたり、まひろさんなんか基本外出はなさらないのに外を顔出して歩いてますけど、あれはドラマの演出です、実際とは違いますからね。 宮中の女房は扇で顔隠してますが見えちゃうくらいな感じ。
漢学の知や唐代の詩がドラマで取り上げられているのがわたしはうれしい 為時やまひろが学び大切にし、生きる指針にしている描写を通して、興味を持つ人が出てきたらいいなあと思う
昨日のドラマ後に出た御堂関白記、「の」という文字に反応して2歳の末っ子が「のって書いてあるね」って言ってた。ちなみに平仮名は全部わかる。まひろに「幼い子供でも字が読める時代になったよ」って教えてあげたい。
ドラマのこれからの焦点は ①清少納言(ききょう)と紫式部(まひろ)の関係の変化 ②大弐三位の父親は誰か だね(•‿•)
昨日の光る君へ、まひろが定子に拝謁するするシーンは吉高さんと高畑さんが「同じ場面で共演したい」と脚本家に伝えたことで実現したらしいと知る。 ドラマのストーリーに疑問点や気に入らないところがあったとして、脚本家だけのせいにしてはいけないよなあとつくづく。
『枕草子』の存在が描かれるかはわからないが、言及されるとしても、こういった場面を逆に排除しているのだという あくまで『源氏物語』の対比として、まひろの存在を強調するためにドラマには表現されるのだろう。(たぶん)
ドラマの後半、まひろが彰子に出仕した以降で、恋愛的にも政治的にも娘:彰子からまひろを取り戻そうと空回りする道長が見られそう(•‿•)
そういやこの作品の清少納言は妙にまひろにぐいぐいくるなあと思ってたら、教養もだが好きな人(中宮様)のことを話りたかったのね
高者未だ必ずしも賢ならず、下者未だ必ずしも愚ならず。「下々が望みを高く持って学べば、世の中は活気付き国もまた活気付きましょう。高貴な方々も政をあだおろそかになされなくなりましょう」 帝の御前でのまひろの夢披露、しびれた。朝ドラの寅子の演説と同様、素晴らしい演説でした。
それにしても、「すぐに済むから」と清少納言やまひろを待たせておいて、昼間から帝と中宮定子が子作りに励む・・という、さらっと描かれていたが、「現代人の常識」からすれば信じられない描写があって、こういう異質さを描写するのも歴史ドラマとしてとても面白い。
まひろが書き写しもし、一条天皇と科挙制度の話の元になったのが、唐時代でドラマにも度々出てくる白楽天(白居易)作の新楽府 紫式部が源氏物語を執筆した際多大な影響を受けたのが白楽天の長恨歌 白楽天好きの紫式部が新楽府を熟読していたことは容易に想像できる 新楽府は楽府を手本に↓
越前に追いやったが宋人と交流継続したい、その適任者は為時だったと言われてる いわば外交官的な役割 道長は一条天皇に為時の上申書を見せ、一節に感動した一条天皇が飛び級の越前守を承認したとも… ドラマは道長まひろの恋愛的な演出だったが、実際は適材適所に人を配置する道長の政治センスか…
オンデマンドで観た光る君へ 個人的に刺さるワードが沢山あった回… 白居易の新楽府 中国隋の文帝が始めた科挙制度話し 為時昇進と越前守になるまでの道長の真意 やっちまった感ある火山院と伊周の長徳の変w 為時が昇進をしたのはドラマでもまひろと話した大胆な上申書の提出がきっかけ↓
まひろと定子の対面 吉高さんと高畑さんというとどちらも朝ドラで英語を喋りまくっていた記憶
かなり強引な展開だったけど、ドラマとしては面白かった。まあ、あの兄弟が乱暴過ぎるけど、実際どうなんだろうね?詳しくないのでわからない。 まひろの父親。急に大出世と見えるけど、一つ位が上がれば戦国大名級。それで国司。下級といってもやはり藤原氏。
まひろ、全体的に夢見がちだけどそれがヒロイン補正で上手くいくことがあまり無いのがこのドラマの清々しいところ というかもうちょっと救われてもいいんじゃない!?とこちらに思わせるまである……ヒロインに対して厳しすぎるよ…………
おもしろいねぇ。平安時代の知識ゼロ人間なので、イラストたくさんのこの本読んだり、図書館で源氏物語の絵(絵巻の本)を眺めたりして知識高め中。 光源氏には、はぁ?💢ってなること多いけど、まひろはなんでこんな物語書いたんだろ?って思いながらドラマ観てる。 画鋲とか伏線よね?
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まひろ
大河、ここまでまひろと道長の関係性に寄りすぎてていまいちピンときてなかったけど、今週物語の視野が急激に広がって面白くなって参りました。耐えた甲斐があった。これもタグにこのドラマの魅力的な部分をつぶやいてくださっていた皆様のおかげ。なるほど〜!そこみどころ!って発見がたくさん!
この身分のまひろが中宮様どころか帝にまで会えちゃうなんて、んなわけ…!って歴史家からは言われそうやけど、 「物語を作る」が軸にあるドラマで「内裏を実際に見ずに物語を書く」ほうが無理があるからそうしたんやろうな😌源氏物語執筆はじめるシーンめちゃくちゃ楽しみや…
ほんで、まひろの言葉が朝ドラの寅ちゃんとも被って、うぇーーーんてなる。
源氏物語、このドラマの中だと道長くんとまひろのエピソードが含まれてる文学作品だと思ってたけど、今回の定子サロン訪問で政治要素も含まれていくんだなって
海外ドラマ見てると、科挙もそれはそれで色々問題があったけどね…とは思うけど、まひろにとってはキラキラして聞こえるよね
ドラマ見てる側にはすぐに見えるけど、お渡りの後更衣が着付けるってのがあるんでまひろたちは少なくとも小一時間は待たされてるはずよね。
清少納言、まひろを慕って遊びに来るというドラマ上の設定にしておきながら、意見等々まったく気が合わないように毎回描かれるのが絶妙すぎる www
初めて女性にも開かれた司法試験をやっと突破した寅子と、「試験に受かれば下々の者も身分の壁を超えて活躍できるように」と願うまひろ。朝ドラと大河でスタッフが打ち合わせしてるんじゃないかと思うくらい、今週は内容が響き合っている。
光る君おもしろかった〜いよいよ話が大きく動くから見せ場が続くね やはりまひろの周りの話より朝廷での政治や権謀術数の方がおもしろいな ずっと昔から色々本や小説で読んできた大好きな平安時代がドラマで観られるなんて嬉しいな
乾いた笑いが段々と涙で慟哭に変わっていくのが悲しくて胸が痛い 初期の頃の自分よ、お前の推しにまひろ一家の疫病神が加わるぞ、このドラマ恐ろしいぞ覚悟しろよ
きんききっずのバディドラマ、当然の如く刑事モノを想定してたけど、殺し屋バディもいいな…光一さんはアクション(まひろ)・つよしくんは銃スタイル(ちさと)で一つたのむ😢