まひろ 動画 最新情報まとめ
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↓ やまひろさんのキャラも活きてたし 西上さん別嬪さんやし(さや姉に似てる😍) 茶瓶と魔法瓶えぇコンビ?でした👏👏👏 後半のどんでん返しというかまとめ方はホンマさすが👏👏👏 日常を忘れて笑える大切さを学んだ気がするめっちゃ好きな作品になりました😄
いや〜久しぶりに手叩いて笑った🤣🤣🤣 やまひろさんならではの持ちネタも 舞台ならではの小ネタも満載やし 前説で前半と後半は同じ設定で男女を入れ替えると聞いてたけど『そう来る?』って展開が何より斜め上すぎて面白かった! ↓
第6話「二人の才女」感想考察 道長がまひろに送った歌は丸パクリ😂 だが、その直情的な歌にあふれる想いが感じられ胸を打つ。 naoranblog.com/two-talented-w… いろんな感情が交錯する漢詩会は秀逸な場面でした。
あれはまひろへの告白のための参加じゃなかった!答え合わせ来ました!←柄本佑さんのインタビュー回答より。 道長の初政治参加という。
皆様の考察が鋭い。 えー漢詩とかわかんなーい、な姫君達と違うまひろに桔梗は同類発見!て興奮した訳か。決してマウント取りにいったんじゃないという。 まひろが道長と結ばれて、桔梗と親友になって、倫子サロンで講師になるルートでは駄目でしょうか?
RT 元の「フェ」の方は 「著名な人」でも、本当の名前が残るひとは少なかったと言いたかったのでは。 清少納言も紫式部も、ききょうやまひろは今回のドラマでついたものだし、蜻蛉日記の作者は、藤原道綱母だし。 なんか人を馬鹿にするのに必死になってなんだかな。
光る君への放送後の皆さんの感想がとても良い。 勉強にもなるし、漢詩や和歌の訳や考察にキュンキュンする。 こんな大河ドラマ初めてじゃない? 漢詩の会の道長が帰る際に絡まるようにまひろと交わす視線がもう、全てを物語ってて現代のドラマより良いと思った。
昨日の雅なドラマ見た〜、なんやろ、朝ドラ味あるのなんでやろ、いいな〜。あれか?私、女性が主人公の大河初めて見るんよね、だからかな?権力争い云々はあるけどもまひろちゃんの成長ドラマ楽しい〜
★ 光る君へ「第6話 二人の才女」粗筋・感想追加 – 電脳タイル kazaha7.com/link/?p=35044 【抜粋】ウイカ、清少納言っぽいw 母親の恨みは封印?残る謎は盗賊一味くらい。道長は倫子と、まひろは宣孝と結婚。どうする?盛り上がりそうにない…。
今週の大河も最高だった。和歌の会でまひろはいつも末席だったのに、今回は真ん中に座っていたのは、倫子様の「まひろさんが戻ってきたら優しくしてあげて」を受けてのことなのかな。会の後に、モブ姫達より前を歩いて倫子様と2人でお話してるのも良かった。倫子様、理想のお姫様すぎて推せる……
史実はどうでも良いから道長とまひろをくっつけろみたいな意見多いな。脚本家の勝利か… こちらは史実に囚われて、ドラマの読解力に難が出ている…道長が紫式部にあんなストレートな文を書くわけないじゃん?
お前の話は面白くないと言われたまひろが考え込んだときに見せた「ひよこ口」に吸い寄せられてならない
「光る君へ」第6話「二人の才女」 漢詩の会が終わり道長が去る時、 言葉を交わさず視線で語るまひろと道長。 この2人の目で見せる演技には、 繊細な心情変化と恋による心の揺れ動き が表れていましたね。 taigatv.club/2024hikaru-kim…
光る君へ本当に面白いなぁ 道長とまひろの思い合っている二人のもどかしい恋愛ドラマも、天皇や右大臣家の政ドロドロ感もすごく面白い。 雅な平安時代の着物や建物も目が惹かれるしいいなぁ。ききょうがまひろと正反対の性格なのが笑えた。陰キャと陽キャだもん合わないよ~
@Memiriiii自分はそんな感じはしなかったですけど、松本メミリーさんがそう感じたならまひろ目線(紫式部目線)としてはメチャメチャ正しい評価なので、そういう意味ではドラマがこれからも楽しめるかもしれませんね。
第6話はタイトル通りの「二人の才女」ぶりが良かったですね🥰まひろの話し過ぎるヲタ感、ききょうの陽キャすぎる清少納言もこちらの妄想通り💕 公任さまは相変わらず漢詩もお手(字面)も爆イケで…もう史実無視で良いので出世させてほすぃ。道長フォント、直球すぎるベタな恋の詩も💮
この先の見どころが思った以上に長く流れました。 道長とまひろの今後がますます気になるようになってきた。。。 まだ見たことない公任様も映ってました!
まだ間に合う光る君へ みた この先の放送みた 道長泣いちゃった 倫子さまに見初められてしまったっし道兼はまひろんち来るし直秀まで どうなるのこれ 。゚(゚´Д`゚)゚。 完全創作ドラマにしてください 史実じゃなくていいです
まひろの最後の感情を、私は読み取ることができなくて。その解釈をここで見て感情が爆発してる。解釈を一通り見てからドラマを再度見るのが楽しみ。
第5話でもうふたりの恋は終わったと思ったけど、 「道長様のことは忘れなきゃ、なにか使命を持たなくては」と切り替えようとするまひろと 恋する目でまひろにラブソングを送る道長が対照的だったね。GOGO道長!
ききょうの「私はそう思いませんわ」を見返していたが、単なるまひろへの知識マウントというよりも、白楽天の名を即座に出してきたまひろに「自分と教養面で対等に語り合える強敵(とも)」を見た嬉しさが勝っているのではないかと思った。戦いはこれから始まる。
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まひろ
まひろの衣は絹に見えないんですよね‥‥左大臣家、右大臣家の皆様の衣は光沢があって意匠も凝ってる。 大河では今回全ての衣装を新調したって聞いたけど、作るまでのドラマに興味ある。特番やってほしい。
今期の一番ドキドキ💕😍するドラマは です💞 昨日の三郎とまひろにヒリヒリした〜😍
史実や時代考証全部ぶっ飛ばしてもええよ!と思えるくらい面白いんですけど😆宮廷内の権謀術数とまひろ&道長の王道少女漫画恋愛を上手く炊き込みご飯にして物語が展開してる。だんだんソウルメイトの意味が分かってきた第6話 第
@maromaronxあああああ!なってるまろんさんもまひろちゃんも可愛いっ!!😂🫶✨ ドラマも面白いしそれを観た皆さんの呟きがおもしろいです😂
今年の大河は始まる前はどうかなと思ったけど、例年になく楽しく観れてる。 基本恋愛ドラマに興味ないのに、漢詩の会での明らかにまひろに宛てた道長の漢詩や、最後にまひろに送った恋文にはテンション上がった。 和歌や漢詩に相手への想いを乗せる平安文化すごく好き。
昨日の道長の漢詩とまひろへのまなざしと文は、どストレート過ぎて、もう理解のためにみんなの感想・考察ツイートを読むまでもなく、それよりもどっぷりと浸りたい類のものだった。切なくて、興奮して、おばちゃん寝付けなかったよ😮💨
インタビューで大石静が「道長は何度もまひろに結婚しようって言ってくるけどまひろは拒む、結婚しちゃえばいいのに」って言ってたの見たときは旦那に先立たれて寂しそうだからみたいなことなのかなと思ってたけど、これ道長くんガチのガチでずっとまひろを口説き続けるのか、そして振られ続けるのか
第6話 漢詩の会 ふじわらのみちなが どの☆ まひろが来ていると知って慌てて苦手な漢詩の会に 着ちゃった、としたら少女マンガ炸裂です☆ 偶然来たならばそれもまた少女マンガ炸裂です☆
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まひろ
「嘘ばかりいうおなごだな」なんて評することもあったまひろの言葉を躊躇いなく「信じる」と言い、「怒りはしません」と頭を搔いていたのにまひろのために激怒し、そうしてようやく道長は自分がまひろのことが好きだと自覚し、その想いが詩に、視線に、態度に溢れて表れる第6話。良すぎ。
逆にいえばまひろと道長のキュン要素にはそんなに反応してないんだよね。人より融点が高いのか、若い頃から枯れ気味または淡白なのか、どの作品でもそうなりがちなのだが。
直秀いいよね😃 ドラマの中でとても魅力的な存在です。 「まひろと道長の恋を応援?謎の男、直秀 「光る君へ」毎熊克哉が演じる悲しく美しい運命」 sankei.com/article/202402…
まひろくんのお役がよくてお似合いでよかったな…「同じ舞台を踏んできた仲間じゃないか」って、マルセルそこで言うんだ??って少し思うけどやはりぐっと来てしまうよね
まひろパパの「お前が男であったら」がここでもう一度くるのか この作品では、表向き男性社会でありながら、男性とは違うフィールドで活躍する女性たちが描かれていると思う
第6話でともこひめが22歳になったと 左大臣さま(みなもとのまさのぶ)は話してました☆ ちゃん 第7話ではみんなでスポーツ観戦です! 恋が開花するトリガーっすよね~ 惚れないわ!惚れるもんか!って可愛いまひろちゃん あれ?どうしてこの人がいるの? 早く見たい第7話!
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まひろ
そして、知識のみならず、少女漫画的大恋愛もひけらかす道長とまひろ(笑) 最後の恋文はなんだ! 在原業平か! 神の障害も乗り越えますか! へー! …光源氏のモデルに関してはいくつもの説がありますが、確か道長も業平も名が挙がっていたはず。 この作品は、道長を「光源氏」に見立てる漢字で
2020年の好きだったドラマ 【知らなくていいコト】で 吉高由里子&柄本佑は共演してた 元恋人同士の仕事仲間、編集者とカメラマン 男の方は今は既婚だが、寄りが戻ってしまい…どうしようもなく引かれ会う二人… ハッピーエンドではなかった 脚本も大石静さん さて の道長とまひろは?
まひろの父、藤原の為時 その人は勉強家だけど出世は遅かった 奥さんを亡くすが貧しさ故に抗議も出来ず 娘からずっと理解されず、味わう孤独 ・ 第6話 これからは父をお支えいたします』 父上の晴れ姿を見とうございます』 娘の言葉、心の成長に、胸が熱くなりました
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まひろ
六話も良かった。漢詩之會素晴らし。公達の詩を読む様が畫になることよ。道長殿まひろの前に立ち止まるとか、二人同じ月を見、歌が届くとか、いとよきかな。 始まる前は平安ラブバイオレンス⁉️て何やねん思てましたが、このやうに人を恋ひ、人の影を描くドラマとは‼️恐れ入りました🤗
『光る君へ』第6話「二人の才女」を観た! 漢詩の会に参加したまひろ(吉高由里子)に清少納言(ウイカ)も登場。 道長(柄本佑)の詩に気を取られておかしな感想を清少納言に突っ込まれてましたね。難しいくだり。 政治と色恋が交わる物語で面白い。
まひろで刺され、初の同ジャンルの民とテンション上がる清少納言で殴られるオタクの古傷グリグリドラマに見えてきた…
ファーストサマーウイカ 長くて背景の映像がちょうど✨光ってて一部字が霞み飛んで さすが光る君✨ちゃうか 春はあけぼの〜 中学の古文の授業で全員一人づつ廊下で暗唱テスト受けさせられたもんね〜😨💦好きやったけどね〜作品中では まひろと⚡️火花散らすのか〜💦
まひろ「じゃあね」 折角良いドラマなのに。 時々混じる現代すぎる台詞が気になる。
まひろと道長もう史実関係なく結ばれちゃってほしいけどそれだとパラドックスおこっちゃってビリビリになっちゃうんでしょ。漢詩の会じゃなくてミュージカルになっちゃうんでしょ。 なんだよ〜ケイトと尾高の時とはまた違うピュアピュアでどきどきな脚本
恋愛の話メインの作品は苦手な事が多いんだけど、光る君へはまひろと道長のすれ違い(壁)がメインといえばメインなんだけど、その二人がソウルメイトかつ結ばれない関係だからこそその周りの政治的なドラマがより面白くなるという構図なのがすごく好きなところなんだと思う
まひろのあれ、考察が浅いわけじゃなくて「女の社会」を知ってオタク気質抑えめに発言してたのか〜!というのを人の感想見て知るなどした。やっぱ人の感想ありがてぇ。
第4話 まとめ絵。五節の舞のまひろが最高に輝くシーンの最中にすべてを知ってしまうのがドラマチック。源氏物語の絵合を彷彿とさせる、まひろの考察に、倫子がくぎを刺すシーンもヒヤッとしたが面白かった。
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