まひろ 動画 最新情報まとめ
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平安時代好きだから、毎週光る君へを見てて ドラマとはいえ、道長とまひろのラブロマンス盛りすぎだろ、あり得んしと思ってたけど 道長が将来的に兄達を蹴落として、頂点に立つフラグなんだって5話を見てわかった 道長の姉も父達への怒りを増幅してるし良い展開かも 5話のまひろの告白シーンは泣けた
まひろと道長は連帯していくのか?そうだとしたら好きすぎるこのドラマ
"恋人"とか"親友"とか名前を付けずにいられる関係性って凄いし、素敵だと思う😌 名前を付けて型に嵌めちゃうのもつまらない感じがするし… でもその方が居心地が良さそう 『光る君へ』のまひろと道長にそれを感じる✨ 性別を超えた人間としての関わり合い的な!笑 そういう人に出会ってみたいなぁ
@mahironakamuraまひろんとチョコフォンデュしながら撮影なんてめっちゃ楽しそうやんか🍫😍💕
どこかで見かけた、道長は結婚するためにまひろに会いに行ったっていう考察見てからドラマ見直したらめっちゃ泣けるじゃん。 まひろが泣きじゃくってる時の道長のなんとも言えないあの表情。史実ぶっ壊して結ばれてくれ。
光る君へ第5話。まひろが道兼を恨むから呪うに至るまでの過程はどれくらいだったんだろうか。母が亡くなった原因を自分の責任だと発言するもそれは同時に道長も責任を感じてしまうようなセリフはうぬぬと感じた。
【第6話①更新】『SYNDUALITY ELLIE』(著者 : みしまひろじ / MAGUS / 波多野大)を公開しました。 comic-walker.com/contents/detai…
光る君へ第5話「告白」 まひろは「誰にも言えなかった道兼の罪」を 道長に吐露した。 道兼に母が殺されたのは自分が悪いと、 自責の念をようやく吐き出した。 この痛みをひとりきりで抱えるのは、さぞ辛かった だろう。
この考察もうなづける でも前の回にわざわざ、逢いたかった‥っていうモノローグを背景に向かいあう道長とまひろをみてると、やっぱあれはほのかな初恋だったんじゃないかなあと
そうだ、それだ。妻問いに行くにしては浮ついた雰囲気がないというか、道長はまひろに「恋心を抱いている人間の雰囲気」がなくて、だから、考察あれこれ読んで「道長は妻問いにいくつもりだったのでは」にピンとこなかったんだ。腑に落ちた。
今舞台挨拶でステージに立ってる綾野剛がまた見たことない髪型で毛先が紅い?何て作品の登場人物なのかな。 ベビわるで何かの受賞したときの伊澤さんを思い出す。ベビわるのまひろ含め、基本金髪だと思ってたら黒髪で登壇して新鮮だった……ジョン・ウィックの撮影に入っていたんだな。と後で判る
権力権力権力権力と画策する兼家の関係線は四方に伸びる。物語において重要な位置を占めており、今のところ「光る君へ」の背骨のような存在であろうか。数多の顔を使い分ける演技力の安定感よ。第5話は特に、道兼と道長あわせたあのシーンよ。まひろの泣きの演技も圧巻でしたね😢
光る君へ5話で道長がまひろ家に行くって言ったのは、五節の舞からの通いますよって筋にするつもりだったんだろうという考察がなるほどなるほどでしかない驚き。まひろもなんで父に会おうと思ったの?と聞いてたと思うけど同じ気持ちで急になんなの?と思って見てた。道長のあのぼんやりフェイク…
全てを受け止めて「まひろは自分が支える」になったら素敵で…そんなわけなく道長は若すぎた😢 将来政権を握ってからこの展開はありえないしドラマにはならなかった😢 現代もそう10代って…初恋とかは経験するけどそれ以上に親や家族や家の影響力や存在って大きすぎるよ🙇♂️ましてやこんな家庭
第5回 まひろと道長の哀しき月夜の逢引の背景にある政の本質と右大臣家の宿命を明らかにしながら、いよいよ始まる道長の物語についてnoteにて簡単考察。 あまりない視点かもしれませんが、楽しみ方の一つと楽しんでいただければ幸いです。以下はリンク先↓ note.com/tender_bee49/n…
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まひろ
今度の土曜は 再放送見てから土スタでまひろday
そこへ猫を追いかけて倫子様?! このドラマは貴族の姫も顔見られても平気…と慣れてきたけど… さんざん氷室冴子先生の著作に鍛えられたので、いまだびっくりしちゃう… 女三の宮のミスはあきれられる感じだもんね… 蜻蛉日記の道綱と母も登場💡 クライマックスはまひろと道長の六条の廃屋?での再会
関連 映画日活版 1966年 でも、猫が逃げて、女三の宮と柏木が出会う場面から始まる。倫子と道長。まひろ(紫式部)と三角関係?
道長がまひろの家に行ったのは、実は通い婚の申し込みをするつもりだった、でもそれは一生叶わなくなってしまった、という考察が切なくてすごい好き。 でも、一方で、まひろの方でも「道長はひょっとして通い婚申し込みに来るのでは」という期待?もあって、でも「話がしたかった」→
・道長、夜に女性の家に赴くってそーゆーつもりやったんちゃうん?って思ってたらやっぱりそーゆー考察あった。そしてまひろの告白を聞いてどんな形であれ婚姻はないだろなっていう。なるほど絆は断たれることはないけど、男女として結ばれることはここで絶たれたってことになるんかな
これは考察じゃなく趣味の話なんだけど、道長にはこの機にまひろを妾にとか、そう言う下心なしに純粋に「すまない」って気持ちで挨拶に行くつもりだったと思いたい。で、為時パパに「それはつまり…まひろを妻に…と言う?」って言われて初めて「は!!!」ってなるって言う世界線はどこ?
第5話、もう泣いちゃうよ・・・。 雪の降りしく中、雪あかりを頼りに文を書く道長見た・・・? 真心というものを体現する真後ろからの逆光の背中。 文を受け取るまひろ。不器用な取り繕わない歌もない文。 もうさあこんなやりとりをずっと見ていたいのに。…
やっと光る君へ第5話観たけど、(恋愛や結婚の意味で)結ばれることのないソウルメイトってエモいな。まひろも道長も自分に呪いをかけてしまったんだろうな。切ない…悪いのは道兼だよ…
道長が手紙で「家に行く」というのは、あの時代だと「妻に迎えるよ、それくらい真剣に思ってるよ」っていう意味だみたいな考察見て「確かに、あの時代は通い婚だわ!」とすげーと思った。それを断り違うところへ導くまひろ…切ない、それ思うと切ない…
ネタが多く観直してつっつきたいとこまだあるけど雑感こんな感じ。 1ではまひろ謝ってちさと許すって感じだったけど 2ではちさと謝ってまひろ許すって印象。 1で物足んないって思った分こっちは兄弟パートの駄べりも増え敵討ちのドラマも熱く大満足。 ガンアクションも着ぐるみファイトも楽しいしねw
第5話雑感2 まひろと道長が六条の某屋敷で、11月の満月の夜密会する場面があった。光源氏と夕顔が六条辺りの某屋敷へ逃避行する話を想起させようというのかな?何ともこの二人では。 紫式部の身辺近くにもっといい逸話があるのにねえ。
日曜日大河ドラマ見て、Xをみて、ドラマの解像度が上がって、土曜日にもう一回みる。 凄い楽しい。 まひろが三郎に「父上の前で何を言うつもりだったの?」と言った言葉、語気が、Xを見たあとで解像度が上がって胸が苦しい。 初見で私はわかんなくて何を言うつもりだったの?と思ったから…
直秀は悪役って意味では無くて、舞台でいうところの大事なストーリーテラーだなと感じたからです🌿 今回の光る君への話で、まひろが自分のせいで母を亡くしたと思ったのが、エリザベートの悲しみに似てるのかなと思ったり、元々やりたいことを出来ない立場の窮屈さを感じてるという話が繋がった。
まひろの泣きの演技に驚いているポストいくつも見かける。ですよねー。でも吉高さんの凄さは撮影前後ケラケラ笑っているかもしれないところ…。「最愛」の証拠隠滅の一斗缶の火にあたるふにゃふにゃ笑顔のオフショ見た時ホント驚いたもん。 もオフショ見せてほしいなー(土スタとかで)
そういえば光る君へ5話見たんですけど色んな告白があって堪んねぇな…(大の字)になりもうした。道長おい泣いてるまひろを抱いてやれ…!って思ったけどそういう事ではないんだろうな…。でも妾にする気でいた考察(身分違いなので正妻には出来ない)読んで悶えてる
わーわー全然ドラマとかみてないけど私もまひろきゅんに「金のために決まってんだろ」って突然に突き放されてぇ!!!!頼む!!!!!!!!さらに「こんなババアと飯食って楽しいと思ってんのか」もセリフ追加でお願いします有料オプションで🙏🏻🙏🏻🙏🏻🙏🏻🙏🏻🙏🏻🙏🏻🙏🏻🙏🏻
母親を目の前で殺された娘が父親に泣き付いてる構図を光る君へで見たばっかりなのにお前……まひろとアシュレイで構図被ってヴッ(心痛)になってる
『光る君へ』第5話、衣を揺らし颯爽と走り去る道長様や、まひろの件で熱くなって兄をはっ倒す道長様のお姿に勝手に犬夜叉を重ねてしまいきゅんが… 次回6話はいよいよまた動きがありそうですね🤟🏻
我慢できず寝ないベビーを抱きながら観てしまった。 まひろも道兼も道長も関白様もwみんなが腹の中を曝け出して、いよいよ物語が大きく動き出すような第5話面白かったーっ泣きじゃくる吉高由里子かわいいさいこう…最後父上の胸で泣いたのは恋が終わった娘の涙だったよね😢
なんでソウルメイトなの?妾でよくない?と思っていたら、そういうことだったのね…!この寸止め恋愛で最終回まで持って行かれるの私たち?でも、どこかで道長がまひろを抱きしめるターンは来るよね?今度こそね?来るよね?
考察『光る君へ』4話 五節の舞姫を務めるまひろ(吉高由里子)は気づいてしまった…花山天皇(本郷奏多)即位式に歴史ファンはハラハラ croissant-online.jp/life/211899/
第5話まで観た状態で観る第1話ヤバいわ。 本当にまひろの気持ちを考えるだけで涙が出てくる。
録画で第5話を光ってきました。 「俺は まひろの言うことを信じる」 少女マンガなら主人公の大ピンチを救いそうなこんな言葉を、あんなに切ないシチュエーションで聴くことになるなんて…でも次回は副題からしてあの人の出番でしょうか…とワクワクもしております(´∀`*)
あーーー、まひろちゃん知ってしまった 想いを寄せる相手が、仇の兄弟…… 次回予告つらいよ……第5話も続いて見ます 道長くんの道兼くんへのアッパーシーン予告を頼みの綱として観る
いろんな方の考察も含めて、私の考えを。道長は三郎ではなく、『道長』としてまひろに手紙を出した。と、いうことは藤原家の三男として、為時の娘と婚姻の関係を結びたいという申し出。まひろが自分の正体に気付いたと思っているからこそ、藤原家の道長として正式に出したのではないか。
まひろと三郎の正式?な初逢瀬で、ここで出てくる?!某の院!!!!!と、直秀の「帰るのかよ」がそれな!案件すぎて爆笑したのが第5話のハイライト。
5話見た。 藤原道兼がまひろの母を「直接」刺した悪人ということになっているのがなんだかなぁという感じ。信じてる人が居たぞ。 枕草子、和泉式部日記、今日出てきた蜻蛉日記などなど、創作の参考にする面白い話は沢山あるのに。
昨日の大河観た。まひろの告白すごく良かった…泣いた(最近なにか観たら泣いてるな)まひろの家に行こうとしたのは親に挨拶行くためではという解釈を読んで「ああ〜でもその前に道兼のこと聞いてその線が消えたのか〜」とうなりました。面白いなぁ
@keiko96969ほんとに!!!もっと狂っていくんだろうな… そして待ち合わせ場所が急遽六条に変わるところも… うわ〜もうネタ集め開始してんのかまひろ〜!!!って思ったw 本当はあれは最初で最後のあいびきだったのでは、とかまひろ自体が呪いたかったのか、とか、もう考察楽しい!忙しい!
直秀とまひろが夜の逢瀬を繰り返してる=身体の関係があるって考察も良かったですね
>RP 道長がまひろと会って話をする為にわざわざ父親のいる自宅まで出向こうとする理由がいまいち理解できなかったんだけど、いわゆる結婚の挨拶的な理由だったのかも…という考察を読んで、なるほど!と腑に落ちました。
まひろの告白が胸をうつ演技で道長の反応が期待以上に力強いものだったので感動してしまいました 第5話 告白 |ライフリメイクタナカ note.com/liferemaketana…