まひろ 動画 最新情報まとめ
"まひろ 動画"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"まひろ"の口コミを作品で絞り込む
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
@KamijiUsuke歴史を踏まえた恋愛ドラマも垣間見えた 道綱様の人を受け入れるキュートさにジーンとしたあと まひろと道長の切なさに 泣けてきた
@ystk_yrk第5話を見ました…あァァァまひろさん😭😭😭
『 道長がまひろに文を書く場面。 灯明を付けずにナレで「月明りが…」と言っていたのに、 「雪を見ている」とも?再放送で確かめよう。。。
トレンドにつられて5話見てしまった。母の死がまひろのせいだと、そして道兼は俺を苛立たせた道長のせいだと。あまりにも残酷な真実。1〜5話だけで1本のドラマ。エンドレスで見れる。辛すぎて最高すぎる。今日が最終回で良いわ。
「兄はそんことしないって言わないの?」に対しての「まひろを信じる」がスッと入ってくるのよグってくるのよ 説得力あるのよそれまでの描写が丁寧だから 下手なドラマだったら、いやご都合脚本だろって叩かれちゃう陳腐シーンになりかねない さすが大河ドラマ👍
★ 光る君へ「第5話 告白」粗筋・感想×4追加 – 電脳タイル kazaha7.com/link/?p=35044 【抜粋】まひろの母が殺されたのは、まひろのせいでも、三郎のせいでもないと思う。道兼の従者の一言、あの一言がまひろの母を殺したと思う。
まひろの6年間の最大の苦しみは 道兼でも父でもなく 自分のせいで母が死んだこと 初めてそれを吐き出せたのは あの道兼の弟 三郎だった というなんとも切ない場面 星降る夜に 第7話を思い出す 大石静さんのこういう 心の痛みを内からぐっと表現するシーンは どうしてこうも見事なのだろう
画像をもっと見る:
まひろ
第4話📨 「よく怒りよく偽りを言うおなごだな」と言いつつまひろが嘘ついてることも見破ってる三郎はずるすぎるな😞にしても詮子を見てて辛い回だった😿道隆は真面目すぎるというかなんというか…五節の舞を披露中に兼家とその横にいる三郎を見つけたまひろが最後までやり切ったのが強い
第5話「告白」見終えました。 御簾の内にいた黒幕たちがおどろおどろしかったですね。 でも、平安時代にああして呪詛でやんごとない人に災難が訪れることを喜ぶゲスな貴族は腐るほどいて、一方、民間人でも伏せっていたまひろ宅にやってきた怪しい似非祈祷師のような者までいるような時代
俳優陣もいいけど やっぱりシンプルに脚本が面白い👏 まひろと道長がなかなか会えないけど やっと会えたシーンは毎度ドキドキする 大河だけど恋愛ドラマ見てる感じ😌
アニメ「ぶっちぎり⁈」毎週ぶっ飛んでる😂何だかIWGPみあるし一昔前の熱血漫画みたいなノリで懐かしさあって好き。EDのまひろちゃんがヒロインしててかわいい
4K、BS、総合と今回も 楽しく見ています。直秀の三角跳びで頭まっしろになりましたが、まひろの嘆きのシーンは第1話同様涙を誘いました。まひろを直秀に託して道長が直帰するあたりですが、激情にかられてというよりは、まひろの家族に合わす顔がないと思ったのかもしれません↓
まひろがあんまり悲しそうに泣くからもらい泣きしちゃった回。ほんとはなんか世界が狭すぎて(藤原しかおらん)面白くないなぁなどと思っていたんだけどこの回が道長の分岐点になったのかと、観て良かった。
倫子さまはもう、まひろじゃないとつまらない領域にいるじゃんね?
第6話「二人の才女」 初夏(ういか)さま登場 藤原のためとき(為時)まひろの父親、の重要な 親子愛を描く第6話。漢詩の会はなぜ開催された? ・ 「私そうは思いませんわ」と速射砲を撃つ ききょう(少納言)に「まひろ」びびる なに?この教養を刀のようにかざす女
画像をもっと見る:
まひろ
第4話感想 •あ、あ、詮子さまぁぁぁぁ😭😭😭 •彼はGIZOKUなの…?!きゅん… •倫子さまとまひろのやりとりがスクールカースト •五節の舞が綺麗。映像で観られるの嬉しい。 •ま、ま、まひろーーーー😭😭気を確かに……三郎の正体を知ってしまって、これからどうなるの……??
@mahironakamura私は先ほどまで 尼崎市内の天然温泉の銭湯へ 行って来ました♨️ 私も銭湯でまひろさん撮影したいです📷
第5話 まひろが道長に、道兼が母を殺したと告白する話だった。 中盤まで短いシーンがテンポよく進んでからの、終盤の告白シーン。道長に「すまない」「俺はまひろのいうことを信じる」「恨めばよい、呪えばよい」と全面的に受容されてまひろの心がほどける
第3話📨 町田啓太さん出てきてはあ本当に似合うカッコよくて息止まった😮💨wwww男3人で集まってるシーンとまひろが左大臣家に行って和歌のお勉強会に参加するシーンとで雰囲気がまるで違うなあ貴族の女さんたち怖いよ〜〜〜
第5話雑感1 告白 五節の舞が終わって、季節は984年の冬。表題のように何か重要な告白があるのかと思ったが相変わらず母親の死について。紫式部の母は幼い時早世したということしかわかってないので、どのようにも話は作れるが、余りにドラマチック過ぎて、まひろが泣いて訴えるが白けた。
今日も「光る君へ」見て、「あきない世傳」... 「あきない世傳」最終回で、幸よかっなぁ...と思いつつ... 今の世なら、五鈴屋、いろいろめっちゃ炎上してそうな...( ˊᵕˋ ;) 「光る君へ」倫子さま... まひろを自分の身代わりにしてるので、もしそこで庇いもしなかったら、逆にヤバすぎる気は...
第5話観ました。倫子さまはしっかりしてる方だと理解したけど兼家に見つかってしまった感じ?(史実無知) 告白のシーンはすごかった、まひろはある意味スッキリしたかもだけど三郎はこれキッカケに変わっていくのかも、と次回予告を見ながら思った。兼家の前でああなっちゃったし…ほんと兼家やだー><
第5話 めっちゃ面白かった!!! みながらこんなにわくわくしたのは始めててあっという間の45分だった 道長からの手紙も、道兼を殴るところも、直秀も!!! まひろと道長が結ばれて欲しいけど絶対結ばれないもどかしすぎる😖😖😖
光る君へ 第5話「告白」 まひろ「母が死んだのは、私のせい…わぁぁぁん」 道長「直秀、まひろを頼む!」パカパカ 直秀「え〜帰るのかよ…」 道長のどこか欠落した感情の異常さが 顕現したシーン これからこの欠落した異常さが キーとなる展開になると想像
まひろが泣きじゃくるシーン。思い出しただけでこっちまで泣いちゃう… そう、恨む気持ち以上に自分を責めてしまう… まひろには幸せになって欲しい。 今回もネタバレ(史実)を見ずに純粋にドラマを楽しみます
あそこで何故まひろを抱きしめない!?奥手や不器用という印象より冷静な印象が強く残ってしまった。 まあ史実では男女関係は不明だし、道長は愛妻家だったしなあ 恋愛ドラマじゃなくて大河ってことね。 恋愛としてなら映画の1000年の謎の方がしっくりくりかも
ドラマとしての対話とか理解度を上げてもらうためにというのはわかるんだけど、やっぱり女性が顔をさらしすぎなのがちょっと。 まひろのムーブは世が世なら飢えた狼の群れに進んで突っ込んでゆく羊(意味深)やであれ あと猫はつなげ。唐猫なんだから尚更つなげ。
光る君へ、面白さが全然失速しないですよね。今週もあっという間に終わっちゃった。5話にして全てを打ち明けあったまひろと道長、ドラマによってはここまででワンクールとか普通にあるのに。
道長が何故三男でありながら、父や兄たちを超えて権力の頂点に立ったのか…その原点をまひろとの関係性に据えた事で、このドラマは大河ドラマ史上に残る傑作になる事が約束されたようだ。 その2人に吉高由里子と柄本佑を配役した事で更に。
一番悪いのは道兼やけど自分の行動きっかけなのが許せなくてでもそれは三郎に会いたかったからでさ…会いたい気持ちが悪を呼び込んでさ〜〜でもあんなのほほんとしてた三郎が兄のこと恨めば良いってしかも泣いてるまひろ置いて殴りに行ってさ〜〜でも史実ではくっつかないこの関係性〜〜皆再放送見て…
『光る君へ』もう目が離せない!(初回時面白くないと言ってすみませんでした)ようやく道長に真実を語ったまひろ。「あの日、三郎に会いたいって思わなければ!」こちらも泣けてきた😭そこで道長去るんかーい!!直秀は名前と職業以外謎。ユースケ晴明の行方気になる。そして次回!ついに清少納言登場!
まひろと道長の関係に関わっちゃってる乙丸(矢部さん)と百舌彦(本多さん)と直秀(毎熊さん)はどうかご無事なまま最終話まで突っ走ってほしい。お願いします。
徐々に将来のまひろ絶対守る包囲網が構築されている気がする第5話だった。
気づいたら毎回終わってる... こんなに惹き込まれる作品は初めてかも。 まひろ...
まあ道兼が悪いのは揺るがない事実なんだが、道兼を苛つかせた道長、道長に会いたかったから道兼の前に飛び出してしまったまひろ、一族のために隠蔽する兼家と、皆少しずつ関わってて関係が糸玉のように縺れており、それが一個でも要素欠けてたらあんなことにはってなるの、ドラマ
昼ドラとトレンディドラマと政治ドラマとサスペンスをぶっ込んで闇鍋にした感じでいいかな???まひろちゃん宮仕えはまだ随分先だけどこれワンチャンどころか宮中で共闘する可能性大なんですが???なにそれ激アツなんですが?????
まひろも道長も、ちやはの死に自分の責任を感じたまま生きていくのか…(TLの考察見た)えぐ…
光る君へ 第5話「告白」 ターニングポイント 三郎道長とまひろの、少年少女期の終わり… 世の理不尽さを呑み込み、 より強く、したたかに 生きていく!
まひろと三郎コンビ推しちゃいそう。文での待ち合わせにすごくキュンとしたし「信じる」発言もガッツリ刺さった。今度第1話からもう1回見返そう… 今年は巡回展と、できればドラマ館も行けたらいいな。
「光る君へ」第5話見た。 まひろは道長と二人きりで面会し、6年前の事件のことを全て告白した。道兼を恨んでるけど、自分の子とも責めるまひろ。そして罪悪感ない道兼を殴る道長。それを見て笑う兼家は道兼以上にやべーわ。
まひろは母の死に関して自分が走ったのを悔いていないのかなぁ、と思いながら今まで見ていたけれど今回の為に素振りを一切見せなかったのね。あの慟哭は心に来た。直秀の「帰るのかよ」は、その通りw しっかし兼家役の段田安則さん、存在感あるわぁ。悪者がしっかり悪者してるドラマは良いドラマ。
【 ずっと抱えていた己の罪(罪じゃない)を言葉にしてしまったまひろ、激しく怒るも己の罪(罪じゃない)に気づいてしまった道長、1話以来のクソ貴族言動の道兼、地獄の兄弟喧嘩を笑って道長の熱い一面を喜ぶ怪物兼家。最高。次回予告の道長もワクワクする。
月夜、馬を駆る道長様やばかっこよかったんすけど。あと、優しい。優しいよ... 「俺はまひろを信じる」だって。はあー!!いいもん見た
まひろも三郎もまだ10代…10代でこれ経験しちゃうってまじ大映ドラマやん…ヤヌスとか乳兄弟やん
◆前回の終わりに倒れてしまった、吉高まひろの病魔退散とはいえ、仏式と神式のチャンポン退魔師を見るとは思わなかった。 ◆その彼らに、少なくはない米等を贈るまひろん家の下女。第1話では収入が無いから、下男・下女が逃げ出す状況だったのに。『収入』は大事ですな。 (続く)