まひろ 動画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
光る君へ 第4話、見た~! まひろちゃんはだいぶ自分の正体を明かしてる様な感じするけど、道長さんはなかなか明かさないね~!!とか思って見てたら、最後…!!!!! あんな形で正体明かす(明かされる)なんて最悪ぞ…。まひろちゃん、ショックすぎて膝から崩れ落ちてた…。
とりあえず土曜の再放送予約してタグ巡回して落ち着いた まひろちゃんの舞見たかった(TロT) たまに録画失敗すんのよな・・・なんでだろ。 来週また失敗したらオンデマンド登録します。真田丸も全話揃うタイミングだしちょうどいいかな。
遅れて今日の 朝のブギウギも「第1話で見せられている結末」へ着実に向かっていくのが苦しくて、それと似た感覚で「まひろ、道長がミチカネの弟だって気付かないで…!」と思いながら見るのがしんどかった。当の道長本人がその視線に気付かずウトウトしているのが何ともまたつらい。
まひろ、第4話にして気づいてしまったのね…
女性の着物の色は各人物のイメージに寄せてるとインタビュー記事にあった通り、五節の舞のため朝廷に上がった際のまひろは倫子に似合いそうな桃色の着物、本番では紫の着物を着用していて、左大臣家の代理→でも踊るのは紫式部なまひろってなってるのか!芸が細かい!!って感動した。
第4話観た アキコ様可哀想だった…道長もまひろも姉弟はずっと仲良しトークしてほしい まひろと道長の運命が次回で動きそうで続きが気になる!まひろの舞凄く綺麗だった 謎の男の存在感デカイ あと、あの女子会やっぱり苦手だわ… まひろ頑張れ!!
第4話 不敵な散楽師の直秀や,兼家が人としての倫理や家族=詮子の幸福を代償にしても中々つかめぬ昇進の機会,まひろが宣考の助言や為時の復職を経て父を少し許した直後に知る三郎の正体と道兼との関係等今回もテンポよく,かつ続きの気になる終わり方。 絵巻の世界が色づいていきます。
大河ドラマ 光る君へ THE BOOK (TVガイドMOOK) amzn.to/4b6or7E ●キャストインタビュー 岸谷五朗(藤原為時)、国仲涼子(ちやは)、高杉真宙(藤原惟規)、佐々木蔵之介(藤原宣孝)、 秋山竜次(藤原実資)、 本郷奏多(花山天皇) ほか まひろちゃん
光る君へ、第4話 ①謎の音·直秀 劇中で名を名乗ったことも呼ばれた 事もないが、検索すると直秀らしい。 囚われた三郎の無事を確認したり、その事をまひろに伝えるため邸内に忍びこんだりと、なかなか身軽な男。 後世の忍びの元祖? 何かの目的を持っての登場だが、どこで、その伏線を回収するのか?
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まひろ
ここで三郎が起きてて、舞台上のまひろと目が合って、恋が始まるIFストーリーありませんか? 未来の夫とは目が合ったじゃないですか!そんな感じで!さぶまひが成立する世界線ありませんか!?!?!? てか今淡い想いを寄せている男はガンガンに寝てて、その横には母の仇が座ってたのか、しんどいな
第4話。 ・宣孝さんの後ろに乗るの羨ましい ・絵帽子取られる事件、花山天皇の御乱心かい! ・まひろが当時の価値観とは違うため、周囲の空気に私もヒヤヒヤ ・実資、そりゃ断るよね〜 ・詮子様、お辛い。兄弟も味方になってくれないし、三郎も行動しないし辛いよ〜
道長とまひろさん。家格・身分がが高くても低くてもそれぞれ懊悩が尽きないのが切な苦しい第4話でした。 元服を済ませていた太郎くんが変わらぬマイペースなほっこり組んでちょっと癒やされました😊
第4話雑感1 五節の舞姫 五節の舞姫にまひろがなって登場したのにはビックリ!!これが大河ドラマならではというものだろう。 五節の舞は大嘗祭(新嘗祭)に催される女楽。年号が984年とあるので花山天皇が即位した年だから大嘗祭だ。11月19日に帝が五節の試楽御覧と史実に残っている。
舞台上のまひろを見つけて三郎がいつ「まひろ…!」となるのかワクワクして待ってたけど最後まで寝てて草
第4話観ました。右大臣家の宴の場面はざわざわした…あの空間はすごく嫌なかんじ。倫子はまだわからないな、賢いんだろう。そんな倫子にまひろは興味があるんだね。次回が気になる。
大河ドラマ📺✨光る君へ✨第4話 ついに道長の素性を知るまひろ。 もう目が離せなくなってきました😆 紫式部って源氏物語を書いた人と いう知識しかなかったので 大河なので創作もあると思いますが 吉高由里子さんの演技もマッチして 新鮮な気持ちで楽しめています😀
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まひろ
三郎がまひろの身元を知った時に顔が曇った様に見えたのは、自分と位が違いすぎて妻にするのは無理だと悟ったからなのかな。「帝の落とし胤」というまひろの嘘が本当なら良かったのにね
このさ、まひろと道長の因縁を知っている宣孝、だとさ、結婚するときはもちろん亡くなる時も何かまひろとの関係でドラマを見せてくれそうだもんな…(^q^)ジュルリ
@Mayo_paphe1123いやほんとにオモロい やっぱり脚本がまずレベチにおもしれぇのよね……劇伴がいいのも理解しかなくて(OP最良)、第4話でまひろに真実を突きつけてしまうのもエグすぎるしいやほんと来週はよ(語彙力)
第4話 1/2 わーーー! 音と画面が美しくて最高に雅がこぼれててるうう! はーーー美しい、美しい……!! と、思ってたらこれだよ!! 三郎くん!!寝てる場合じゃないよ!! 大変な事になってるよ!! 三郎くん、起きてええええ!! ああ、まひろちゃん、あああ〜(;ω;)
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まひろ
第4話見ました。 ドラマの構成がうまいですよね。 毎回毎回、最後のシーンでドキドキさせられています。 第1話は母の死。 第2話は……忘れました(笑) 第3話は道長とまひろの再会と思わせての散楽の男の顔出し。 そして今回、第4話は母親の仇道兼の発見と道長の正体に気づく……。
道長本人から直接ではなく、間接的に正体を聞いたから、まひろ的には嫌な感じかもしれないし、そもそもミチカネの弟と知ってショックを受けただろうが、道長は話そうとしてた。叔父宣孝が邪魔しなければ…しかしこれはドラマ。うまくいかないようにできているのよ。 digitubby.com/entry/2024/01/…
やはり、まひろがあまりに30代すごで貫禄ありすぎでわけがわからないドラマだ
宣孝さまは、まひろの家族を支えたいって 気持ちもあるんやろな… 蔵さんのインタビューや演技で 伝わってくるわ 今日のまひろの舞のシーンでも 宣孝さま一瞬、映ったのとかさ 来週も楽しみだわ
大河ドラマ『光る君へ』第4話の舞のシーンはとても美しく上品で素晴らしかった そしてまひろの顔が向いているときに居眠りしている三郎のラブコメ主人公属性の高さ
第5話感想 事前から出てたシーンようやく回収 道兼に母親を56された仇と想い人三郎(道長)との関係が遂にまひろにバレる重要な回面白かった。
「光る君へ」第4話見た。 師貞親王(花山天皇)、またやってくれたね。人の烏帽子を取るなんて、相手にとって屈辱なことは「鎌倉殿の13人」でもあったはず。 まひろは五節の舞姫を引き受けるが、観客に道兼と道長が並んでいるのを見てしまった。そりゃ、動揺するよね。
第4話 まひろの五節の舞姫姿美しい…✨ (展開は不穏ですが…) この時着用してた髪飾りが岩手の水沢江刺駅に展示されてました。素敵〜☺️ 後ろの櫛で髪に刺して装着するようです。
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まひろ
光る君へ、まひろと道長の身分違いラブには今ひとつ萌えないのであるが寝殿造や牛車見てるだけでめっちゃ楽しいからヨシ! ロケ地がだいたいえさし藤原の郷だから清盛で見た景色がたくさん出てくるの懐かしい。
第3話で早くもまひろに正体がバレてしまう道長はザコ。怪盗セイントテールですら最終回(第24話)まで正体バレなかったのに。
『光る君へ』第4話 五節の舞と真実を知ってしまったまひろ。映像の美しさも素晴らしかったし、これからの2人の関係性が気になる! 毎熊さんは何者なんだ⁉︎
が面白すぎて、日曜の夜の家事が滞るわ〜 花山天皇が即位した時のアレも左大臣のセリフで回収 まひろがショック受けてるのに寝てるんじゃなねえ三郎💢 五節の舞姫と居並ぶ貴族たちを上から撮った画が最高に美しくて、そしてまひろと三郎の位置を探してドキドキ 劇伴も合ってて良かった🎵
まひろ、舞台上で気絶してもおかしくなかったので立派
ちなみに紫式部の幼名は不明だそうニラ このドラマでは「まひろ」になってるけどニラ
思ってたより、さぶ×まひろみが強い… まぁそうでもしないとドラマとして成り立たんか…
遠縁の下位貴族の娘でも何でも、人員を差し出せば問題ないものなのか…? よりによって礼儀作法が駄目そうなまひろを舞姫に!?と思ったけど、ドラマとしては納得の選定理由だったwww
放送前の私「紫式部が五節の舞姫???」 第4話見てる私「この倫子さまなら舞姫、ましてや花山帝の前で舞うなど絶対お嫌でしょうし、おっ丁度まひろちゃんいるわね?」
右大臣、ナチュラルに邪悪だな~ サイコパスか まひろの空気読めねえのは父譲りだなあ / 第4話「五節の舞姫」
こんばんは♬ 【見どころ】 第4話 まひろと道長、ついに正体バレちゃう⁉️ 詮子は天皇に嫌疑かけられてピンチ😱 まひろは舞姫になって花山天皇の前で踊るけど、衝撃の事実が待ってる😨 紫式部の恋と創作の 物語、見逃せないよ~👀 📺
ああ、すれ違い まひろと道長 「君の名は(ラジオドラマ)」みたいな
女子のああいうの苦手なので倫子様のサロン辛い。 辛いが、倫子様がまひろにキッチリ釘を刺しているのは頼もしい。かぐや姫に関する考察を無邪気に語るまひろに、その発言は敵を作るぞと、自分の父を引き合いに出して。巧い。
竹取物語考察の語り合い、身分が高い低いは何ほどのことなかぐや姫すごいと上流の姫君たちの前でまひろが言うと、倫子、自分の父は左大臣なんだけどと分かりやすく釘を差した。…となると、「すごーい!」は場の雰囲気を悪くさせないためのテクニックか。意外にそのへん分かりやすかった。
さん 毎回楽しく拝見しています❗️ 総合芸術としての完成度の高さもさることながら、まひろが何て魅力的…✨ いい歳して胸キュン展開にもキュンキュンしてます(笑)。 お身体に気を付けて撮影頑張ってください😊
第4話時点(西暦984年/夏に花山帝即位年/第2話から進んでおらず) 紫式部(まひろ)(満14歳) 藤原道長(三郎)(18歳) 源倫子(20歳) 花山帝(16歳) 藤原道隆(31歳) 藤原詮子(22歳) 円融帝(25歳) 赤染衛門(28?歳)
さぁ、もうすぐ「光る君へ」が始まります。 第4話 五節の舞姫 互いに身分を偽ってきたまひろ(吉高由里子)と道長(柄本佑)。まひろは素性を明かす。一方、兼家(段田安則)の悲願が成就し、花山天皇(本郷奏多)が即位するが……
画にあまり変化ないなぁ。まひろの家倫子の家散楽そして内裏。2回目とほぼ同じじゃん、3回目にしてドロップアウト?と思ったら最後に踊りあって少し救われたかな。50回位まだあるのに大丈夫かしらん。あんまり脚本が面白くないかなぁ
いだてんや鎌倉殿がそうだったけど、詳しく知らない時代は楽しい 大河だから時代考証も安心感もあるし。この頃は竹取が教材として使われてたとか面白かった。 そしてまひろの考察に場が固まったけど、あれが正解よね。 この感覚が、将来どう磨かれてくのか
自分の敵相手が、想い人の隣に何故いるのか気になってしょうがないまひろ。 遂に、道長と道兼の関係性を知ってしまったまひろ。 次回、どうなるか気になるな。 しかし、まひろの舞姫姿、綺麗だった。 今回も落ち着いて見れる内容で良かった。 劇伴も良いな。 第4話