まひろ 動画 最新情報まとめ
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まひろが飛ばした履物が道長の頭にあたり、運命の再会になるという流れ。月野うさぎが丸めて投げた答案が地場衛の顔にあたる『セーラームーン』第1話を思い出した。まひろは勉強が好きで素直に謝る子だし、道長は人当たりが柔らかいしで、うさぎと衛とは個性も立場もだいぶ違うけど。
水茎も麗しい書の数々や美しい衣装が歴オタには嬉しい。 アクティブまひろ、家が息苦しい道長は現代的、一方壁なし空間で人の悪口や黒計画を平気で話す殿上人が大胆過ぎ。 長男を穢れ無き者とする為、政敵排除に容赦無い兼家パパは最強のヒール。あれっ?こんな人、一昨年も見た気がする。
宣孝とまひろの話はあんま注目されてないのか。 道長との再会の方がドラマなのね…。 宣孝みたいな気の回る男が、なんで為時みたいな学者バカとその一家にいつまでも援助をするのかよくわからん。 結構優しい性格なのではないか。 あるいは、宣孝はインテリ好きか。だから賢いまひろを好きになるのか
まひろが飛ばした履物が道長の頭にあたり、面食らわれつつ運命の再会になるという展開。月野うさぎが丸めて投げた答案が地場衛の顔にあたる『セーラームーン』第1話を思い出した。比べてみると、まひろはお勉強がよくできて素直に謝る子だし道長は優しいから、まもうさとはだいぶ違うけど。
まひろさんが手抜きクッキングで美味い料理を作る企画をしてる夢を見たんだけど 卵を粉砕して料理に突っ込んでたのだけは鮮明に覚えてる さすがに夢でもそこまでせんやろ いやむしろするから夢になったん????
光る君へ2話に出てくる代書屋ってギミック良かった 婚活アドバイザーまひろの苦労とヤリガイ伝わるし 設定、外観、製作、大道具、小道具、照明、絵師 用例、応答、採用歌、書跡、絵柄 このドラマのこの風景みて発想される 第2第3のイメージ、創作、アイディアの元となるだろ 発明しながら進むドラマか
大河ドラマ 第1話と第2話を続けて観る📺 えっ?まひろ( )の母・ちやは(藤原為信女)が 三郎( )の兄 に殺された😦 …創作ですが😅 藤原さん、多すぎて訳分からんようになっていますな!…既にこの頃は😅
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まひろ
第2話での一番の謎はまひろの裳着でのいわゆる十二単装束フルセットは何処から調達したのだろうかの一点に尽きる。現代の換算で1セット1億円と何処かで読んだのだが。下級貴族では使えない布もあるのでもう少し安くはなるがそれでも全身絹物なのでひと財産になるのは間違いない。
光る君へ、ベースは史実だから源氏物語自体はドラマ内で描かれないけれども、雀を逃すところとか夕顔、雨夜の品定め、初回の急なまひろのフィクション話のいづれの御時にか〜とか、話の中で散りばめられるエピソードが当時の世界観のパラレルワールドである源氏物語を感じられる気がしてすごく良い。
第2話 悪くはなかった、が‼︎初回ほどのインパクトは残らなかった。まひろと道長のシーンはどうしても大河ドラマというより王道ラブストーリー風で、分かってはいるが"当時あり得ただろうか…?と思ってしまう。まあチャレンジングな時代設定だから仕方ないが。MVPは黒い
『光る君へ』第2話「めくりあい」を観た! 吉高由里子さん登場! 紫式部(まひろ)は父(岸谷五朗)に内緒でこっそり代筆。藤原道長(柄本佑)との再開など面白い。 二人の恋と、師貞親王(本郷奏多)に認められた父の出世など気になる!
まひろの作中の立膝は普通に寛いでる感じで、裳着では多分胡座だと思う。 (インタビュー的に)
紫式部のまひろという名前を決めるにあたり本当はちふるにしたかったけど他の登場人物の子供と被ったのでボツになったというお話、誰かと思ったら小野宮右大臣もといお肌が黒すぎる藤原実資さんのご令嬢ですね。名前被りもドラマじゃなければリアルで面白いけれど(笑)
「光る君へ」第2話。歌は要らぬ!の一言に惚れた。このまま道長さんと恋仲になりそうな雰囲気で、親戚の愉快なおじちゃんの入る隙が見当たらない。代筆屋まひろの待たれよはマルクルぽかった。頼忠さんはなんで小声なんでしたっけ? 冷たい円融天皇に兼家さん実力行使。道兼さんは善児のポジションに?
以上じゃないです、あんなに飄々として爽やかな道長さんは聞いていないです、まひろちゃんの代筆仕事のときの男声の愛らしさも内にずっと秘めている怒りもまだ第2話なのにウワーー!!!です
まひろ、一蘭で働いてる説面白すぎる
光る君への第2話は、段々と筋が分かってくる展開になっているが、とにかく母親が殺された(紫式部役の)まひろは、その恨みから、父親に反抗的になるのだが、当時の世の中はそれが普通でもあった。だから可笑しなことは連鎖を成して、そして人々が生きていた。 平安時代は星占いが力を持つ時代だ。
手紙の代筆のアルバイトで取材の大切さを実感する まひろ。 夕顔。 光源氏が初めて心の底から愛する事を知った相手。 身分の枠を越えて。 ドラマでは まひろのアドバイスが効いたけど源氏物語では…。
@nise_tetu伏線回収は翌週にやるのが適度に盛り上げられてちょうどいいですよね。 辻斬りやらかした道兼さまどうなったの?(第1話)⇒尻ぬぐいさせた罰として帝の服毒実行犯やらされそうです(第2話)、とか理想的。 道長とまひろのすれ違い再び?⇒人違いトラブルで再会(共に第2話)は早過ぎ
まひろが男のふりをして 代筆するあたりのBGMの楽器にチェンバロの音とか聞こえてきて 恋に落ちたシェイクスピアでグウィネス・パウトロが男装して舞台に立とうとするの思い出しました ちょっとワクワクする〜もっとこんな感じをお願いします
光る君へ 第2話、見終わり~! 6年の時が過ぎて、まひろちゃんもすっかり成長し…。代筆という仕事もするようになり。もう既に文才が溢れてて良きですね😊 でも代筆の仕事してるのバレてお父さんにめっちゃ怒られてたね…。悲しい…😖 父娘の関係は悪いけど、弟とは仲良いのほっこりした。
光る君へ 第2話つづき 姉の弟(4) 声の小さい関白/遵子さんの父(60) 右大臣に控えて欲しい左大臣(64) 右大臣嫌いの蔵人頭(27) 親が昇進しているので6年前からそこそこの着物を着てる父の友人/まひろの腰結した人(3十代前半?)
@mari_emon皆さん何を言っているのかと思っていたら、あの字でまひろって読むのね😅 時姫のナレ死にには驚きましたね💦 今回のドラマは紫式部ではなく、同人ドラマとして楽しもうと今日決めました😁
2話、成人したまひろ、三郎との再会で心暖まるしときめくな☺️ 女の生き方に息苦しさや疑問や憤りはあれど、三郎と価値観を共有しつつある再会やったな シンデレラっぽい演出がザ・ドラマな感じ👡でもこれないと足の甲の傷にも気づかんよね…!
本日放映の「第2話 めぐりあい」で作中におけるまひろ(紫式部)の生年が判明(西暦984年に数え15歳、つまり西暦970年生の今井源衛説をとる)したので、メモで作った年表を更新しました。道長とは4歳差設定ですね。2話の時点で満14歳、中二か…そりゃ親の言うことは聞けないわな…。。
【第2話感想】 ・まひろちゃんが鈍感で道長氏がちょっと無愛想と2人とも性格が今風だったり、記録にないエピソードを大胆に補完してるのが少女漫画や乙女ゲー感あって楽しい ・寝殿造なんかのセットをガン見しちゃう ・三石さん演じる時姫母さんが亡くなっててショック
第2話 まひろの代筆業設定を今後ドラマにどう活かすのか? 「怒るのが嫌いな男」道長はいつ怒るのか?(絶対どっかで怒るフラグだと思ってる) など、かなり楽しみが広がった。
光る君 まひろの腰結の役が宣孝さまなのか 脱いだ十二単が、まさに"裳抜けの殻"だったのにちょっと感動 史実の紫式部と道長にはドラマのような関係はなかったと思うけど、まひろと三郎にはキュンキュンきてしまう…😍つきあっちゃえよ! 来週の「箒木」の雨夜の品定め?的なシーンが楽しみ
本日放映の「第2話 めぐりあい」で作中におけるまひろ(紫式部)の生年が判明(西暦984年に数え15歳、つまり西暦970年生の今井源衛説をとる)したので、メモで作った年表を更新しました。道長とは4歳差設定ですね。2話の時点で満14歳、中二か…そりゃ親の言うことは聞けないわな…。。
1週遅れで第1話 宮中噂話の演出とか衣装とかが好みで嬉しい絵面 まひろ役の子役かわいい〜幼少期既に才能が見えるね 三郎と顕子が仲良いのもいいね この環境ならそのままでいて…になるね 花山天皇の変顔えぐ で、あの男はなに?!バイオレンスを一手に担ってたけど 本当に黒木と同一人物なんですか?
光る君へミュージカルにしても面白そう、ディズニープリンセスなんだよな、まひろは…。よく見て、素敵ね、これでもっと完璧、だった2話は。
本日放映の「第2話 めぐりあい」で作中におけるまひろ(紫式部)の生年が判明(西暦984年に数え15歳、つまり西暦970年生の今井源衛説をとる)したので、メモで作った年表を更新しました。道長とは4歳差設定ですね。2話の時点で満14歳、中二か…そりゃ親の言うことは聞けないわな…。。
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まひろ
本日放映の「第2話 めぐりあい」で作中におけるまひろ(紫式部)の生年が判明(西暦984年に数え15歳、つまり西暦970年生の今井源衛説をとる)したので、メモで作った年表を更新しました。道長とは4歳差設定ですね。2話の時点で満14歳、中二か…そりゃ親の言うことは聞けないわな…。。
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まひろ
麒麟がくる最終話EDで若くて可愛かったみんなたちの姿が流れたときに号泣してしまったんですが、光る君へが終盤になったとき、今の憂いを秘めつつも明るく溌剌として楽しく生きる努力をしてるまひろを思い出して涙することがあるのかもしれないと思っている。
本当に昨日の共テ国語は今日の大河ドラマを楽しませるための伏線だったんじゃないかと思えて鳥肌が立ちっぱなしの45分でした。(「作品そのもの」とそれを取り巻くコンテクストとの摩擦、誰かに成り代わることで〈私〉の枠を持つまひろ、古文漢文は云うに及ばず)
平安時代のドロドロを描くだけかと思いきや、まひろと道長のボーイミーツガールを爽やかに入れ込み、歴史好きと源氏物語好きの心を揺さぶる面白い大河。 韓国のなんちゃって歴史ドラマ好きさんにもお勧め。 出来れば登場人物が出る度に名前を字幕して欲しい😅
光る君へ 第2話で再会したあたり 前回から補正 ・まひろ-2(弟の元服が近い=年近い、裳着は十代前半) まひろ父(36)、まひろ(13?)、弟(11?) 三郎父/右大臣(56)、穏やか長男(31)、キレてた次男(23) 主に実父が原因で夫に嫌われた姉(22)、道長(18) 天皇さん(25)、遵子さん/中宮(27)、東宮さん(16)
第2話。成長したまひろと三郎の再会が運命的に思えました。詮子様に誰にでもそれぞれの寂しさあること伝わりました。「忘れられない辛さがあっても、仕事があるから生きていることを確かめられる、自分は自分でいられる。」の言霊に心寄せたいとお思え、次回心待ち。
光る君へ 第2話で再会したあたり 前回から補正 ・まひろ-2(弟の元服が近い=年近い、裳着は十代前半) まひろ父(36)、まひろ(13?)、弟(11?) 三郎父(56)、穏やか長男(31)、キレてた次男(23) 主に実父が原因で夫に嫌われた姉(22)、道長(18) 天皇さん(25)、遵子さん(27)、東宮さん(16)、姉の子(4)
今後、道‼︎長はパトロンとしてまひろの作品支えていくけど…源‼︎氏物‼︎語もなぜ書かれたかっていろいろ別の考えとか生まれそう、ああ、来週も楽しみ✨✨
第1話は最後しか観れなくて第2話は全部観れました。大河ドラマは楽しみながら長期物語の構成の勉強をさせていただいてますが、まひろが代筆の仕事をするエピソードがすっごく良かったです。道長と大人になって再会するエピソードもドキドキ。そしてドロドロが加速するんだろうなぁ~!!
まひろの見張りが見張りになってなかったり細かい所で面白いって感じだった ドラマ全体明るいトーンになったのは少しほっとした
第2話で一気に成人して内心どうかなって思ってたけどまひろは自分の好きな事(妄想・代筆)を見つけてたし三郎と再開した後もすぐに足で字を書く人と分かってポンポン話が進んで楽しかった 今の所大河ドラマには思えん位テンポが良い感じ、このテンポは最初だけだろうけど個人的には好きだな
大河ドラマ「光る君へ」【第2回】 まひろ(吉高由里子)と道長(柄本佑)の再会。宮中では道長の父・兼家が円融天皇の退位を画策し… youtube.com/watch?v=mUuKhS… 第2話よかったです。 第3話も面白そうだ。
第2話めぐりあい 観ました! 15歳成人に成長したまひろちゃん! かわいい❣️かっこいい⭐️ 漢詩が得意なまひろちゃんが打ち込む代筆業! 男性の声を使い女(おなご)であること隠し、歌や恋文を代筆。 この時代におなごでありながら、自身の才能を発揮するまひろちゃんは、最高にかっこよくて可愛い💕
3歳から高校までやってた書道で、まひろ(紫式部)みたいな字を書いてたのを思い出して、またやりたいなと思い、また書道に目覚めたりしたら、いい作品に出会わせてくれた推しに感謝だよね。