まひろ 動画 最新情報まとめ
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昨日のドラマ、展開はともかく俳優さんの演技に泣かされた 涙腺よわよわなのもあるけど まひろの慟哭に胸が打たれた
大姫とまひろの「恋しちゃったかも」に立ち合った身としては、落井実結子ちゃんには是非とも幸せになって欲しいと願う迷惑ドラマおばさん
『光る君へ』第1話「約束の月」を観た! 戦国時代でなく、「源氏物語」の紫式部(まひろ)が主人公。どんな話になるか楽しみ。 吉高由里子さんまだ登場しないが、子役の落井さんも可愛く面白ろそう。ラストの展開に衝撃!
紫式部のお母さんが何故早世されたのかは、よく分かってないとされていますが、あの展開は意外でしたね。 史実ではありえないと思いますが、ドラマとしてはまひろ達の悲しみを深くするストーリ展開であったと思います。 まひろと三郎の出会いの設定も、そう来るかって感じでなかなか面白かったですね。
ちなみにここの4歳は数え歳なので、満年齢なら3歳か最悪2歳。 あと傍証として、藤原宣孝役の佐々木蔵之介さんが開始前の何かインタビューで「まひろは最初8〜9歳くらい」と言及していたのを見た。970年説だとちょうどそのくらいになる。
第1話 メイン出演者せいぞろい番宣番組で第1話で次男が何らかの事件簿やらかす的発言あったから注視していたら、まひろちゃんの人生に影を落とす衝撃事件簿発生 後の源氏物語の作者ではなく「名探偵藤原三郎の事件簿」や「さいこぱす物語」の筆者になるのではないか心配される
それにしても光君における紫式部の大河ネーム (まひろ) にまだ慣れないしたぶん最終回まで慣れない、あと平安はいちおう古代では? ってツッコミは無しでお願いします
道長とまひろって 光源氏と紫の上をすこしなぞらえる感じでいこうとしているんだろうか と少し思った でもこの大河 結構展開に起伏があるし 小ネタもあるしでドラマとして面白いし 舞台設定もいいしで 次も見たくなった
@_KaiYuuki甲斐ゆうきさんの作品と宮瀬まひろさんの作品の「メディア」は全て「ダウンロード済」ですw
平安時代の知識があまりないから不安だったけど第1話面白かった!幼いながらも聡明なまひろと明るく優しい少年三郎の出会い、下級貴族の暮らしと権力争い、そして殺人事件。雅な話かと思ったら全然違ったー!これ優雅なのは表面だけで水面下では血みどろの殴り合いが行われてる世界の話?
第1話での出番ゼロにも関わらず紫式部の要素全開の『少女まひろ』に透けて見える吉高由里子の存在感と説得力が異様だった。これ、彼女独特の感性の豊かさが投影できる完全なハマり役では。
名前考察続き「ちはや」だと「まひろ」と統一感あるんだが、なんで「ちやは」なんだろう。漢学の学識にプライド持ってる為時だと絶対最高の漢字を選んだはず(香子?それは裳着の時につけるのかね)。香子なんだけど子供の頃知ってる宣孝や道長にとっては「まひろ」なのかな。→
まひろが一人で出歩いてるのが怖い😅 ずっと家にいたらドラマにならないのはわかるけど、落ちぶれたとはいえ藤氏の娘がほぼ下着姿でうろうろしないで~。 あと、言葉がなぁ…100%現代話言葉。しかもカジュアルな感じすらある…この辺は難しいねぇ。でも、面白いですわ。
名前考察続き 「まひろ」は「真紘」か「真博」と日本語の漢字が浮かぶ。散楽の「くくり」や晴明従者「すまる」はいずれも動詞活用形(「統る」は星の昴のこと)だが、「ちやは」はわからん。「千矢早」かな。なんも考えずにつけるわけがないんだな。
光る君へ第1話の感想 ・まひろの親世代の人たちの声が良くて、高貴さってこうやって表現できるのか……と思った ・おかん、よくある「主人公にしか見えてない幻影」だコレ❗️と思って観てたんだけどなんか普通に生きて死んだ ・定子様赤子の頃から美しくてヤバ ・東宮様歯抜けててかわちい♡
名前考察続き 異色なのが清少納言(ききょう)と紫式部母娘(ちやは、まひろ)。「桔梗」は右大将道綱の母を描いた『かげろうの日記遺文』のヒロインが「紫苑」と花の名なんでその辺から来た?これの「町の小路の女」が「冴野」、「まひろ」はそれっぽいが「ちやは」は「千早」じゃないんだ。→
大石静さん脚本のドラマはどれも好きなので観てみよう。 話し方や動きがゆ〜っくりの時代。 1話のまひろと、特に三郎の子役がすごくよくて‼️。 ずっとみていたいが来週にはもう大人になってるのね😂 大人になると名前と顔を覚えるのが大変そう😰💦
多分、まひろ役の子も三郎役の子もたった一回で御役御免なのは仕方ないけど、次は民放か朝ドラで観たい
メモ)宮中、洛中、洛外という舞台装置。まひろと三郎は川べり(洛外)で出会う。洛中は鳥籠。まひろらは鳥籠の中の鳥。散楽は洛外の出来事。まひろが「馬鹿」のエピソードを話すが、まひろは嘘=フィクション(物語)の人、三郎は宮中における現実の権力闘争の人。洛外では物語と現実が逆になる。
『光る君へ』は「紫式部の名前は『まひろ』で、道長と幼馴染」と、ドラマの土台が創作なわけで、これは声高に主張しといてほしいし、今後具体的に「ここは記録にないフィクションですよ」というのを発信してくれるとうれしい。ぜひとも「区別して」楽しみたい。知らなきゃ区別できない。
オカルト的に考察すると、まひろのおかーちゃんは結願したから対価をとられた、とも言えるな、などと。一体何に向かってお百度ふんでたのか。
紫式部の生涯はわからないことが多く、そのためか私が読んだ人物日本の歴史紫式部編も淡々としていた。大河は「ドラマとして」どう作られていくのか楽しみなんだけど、今回の主眼はとにかくまひろの心情に思いを馳せること。
まひろが三郎と出会って身分が違う(三郎が身分を偽ったから)と分かった途端言葉遣いが変わる。清少納言も身分低い者を下衆と呼んだ。意味は卑しいというらしいけど。大河で身分差とこういうものなんだと感じられて良かった。今身分差が無いからね。
面白かったけどまひろちゃんのお母さん… 道兼はフィクションにおける真ん中っこの扱いすぎて真ん中っこ的に喜びがない(まあそこまでたくさんの作品に触れてるわけではないが、うん)
道兼も関白になれましたね しかし、史実ではその約数日で病死 このドラマでは単なる病死ではなく、まひろさんが母君をいきなり絶命させた恨みを忘れず、密かに食事に毒を盛るとか?🧐
「光る君へ」第一回のエンディングで、主人公まひろの母親が同じ藤原家の遠縁で道長の兄、道兼に刺殺されるのは、ストーリー的にも無理があると思った。実際は若くしての病死と言われている。ドラマ中の人間関係も複雑過ぎて、ただテレビを観ているだけでは、わかりにくい。 toyokeizai.net/articles/-/725…
京都に足繁く通うようになったからこそ、正史の「余白」に想像を羽ばたかせる本作の挑戦がより楽しめた。幼きまひろと三郎のやり取りに、その未来を然り気無く想像させる台詞。宮中の醜い争いを解りやすくかつ「言葉の裏」を読ませるように見せる姿勢。これは最終回まで追わねば
まひろ体験 こどものおもちゃ るろうに剣心 ざ・ちぇんじ くるねこ D.Gray-man SPY×FAMILY あと3作品あるのだけど、あまりにドマイナーすぎるから…これは永遠に内緒という事にしよう、そうしよう。
特に三郎のキャラが素晴らしくて、このキャラをつくれるの本当にすごい。まひろや、兄2人そして家族たちも…。 昨日はバカリズムさんの侵入者たちの晩餐を観てそれも笑って笑って伏線に震えたし、2024年は今のところドラマの当たり年!!
まひろが「バカ」って言った時、三郎が『バカ?』って反応してたから調べて見たけど、馬鹿は語源が梵語や『史記』等色んな説あって、逃げ若の頃、『太平記』(南北朝)に初めて使用が確認され、今の『馬鹿』と同じ意味で使われる様になるのが江戸時代からだそう。 ja.m.wikipedia.org/wiki/%E9%A6%AC…
何度も言うけどニャル子さんで1番好きなのはまひろ君を好きになった後のクー子です。(アニメ勢)
おいたのに〜😭」 と泣いてる若紫の可愛さを覗き見た光源氏。逃げた雀を見つけられなくて悲しむまひろを見つけた三郎。という対比。 「光る君へ」は『源氏物語』ではなく紫式部の話だけど、こうやって『源氏物語』を散りばめていく。ということなんだね。なるほど。毎回探そーっと!
大河ドラマもあくまで「ドラマ」であってフィクションも多いと言いますし… 道兼がまひろの母親を斬ったシーンは道兼の惨虐性を物語っている一番最高の場面だと思う。
え、待って。セッションで晴明の家を燃やしたと思ったら、ドラマでも燃えてるんですけど!! 第一話のサブタイトル「約束の月」も月光の少女っぽいし、もしかして同じ世界? だとしたら、道満に続いて「魔法少女☆まひろ」を召喚するしかないのではw
これからまひろが出会う人が源氏物語の登場人物を彷彿させるのかしら。 とりあえず為時父は末摘花の君のモデルな気がする。 健気で不遇の死を遂げた母は桐壷の女御様だろうか。 違うかもしれないけど、ドラマ登場人物と源氏物語の登場人物を彷彿させて欲しい。
第1話 まひろ(紫式部) が、 書物の内容を知る環境にいたことが、 よくわかりました。 ・
★ 光る君へ「第1話 約束の月」粗筋・感想追加 – 電脳タイル kazaha7.com/link/?p=35044 【感想01】今年の大河は平安時代の紫式部が主役。1年も話が続くのかと思ってましたが…。1話から母が殺されて吃驚。まひろは犯人を捜すため宮廷へ…えっ?
総集編でも十分胸が弾むのだけど、できれば「まんぷく」の次の朝の再放送枠できっちり全部やってくれまいか。そしたらしばらくずっと1週間花子&まひろで過ごせる。あ、でも & は夫婦バトンでもあるなぁ。
「馬鹿」の故事、正しいことを言ってくれる人の話を聞かないのは愚かとまひろは知っていた 母親ちやはを殺したミチカネを捕まえて罰をと願ったけど、それはもみ消すしか無いと聞いて絶叫して泣いたまひろは、権力者の存在をどう見たんだろうね 彰子の女房でも宮仕えに嫌悪感のあった彼女は
平安中期、京に生を受けた少女まひろ(落井実結子)、のちの紫式部。 まだ9歳なのにドラマ、映画にCMと芸歴が凄すぎる😱 rbbtoday.com/article/2024/0…
まって、めちゃめちゃめちゃめちゃ好きかもしれん………… 三郎…スキ……まひろもめちゃめちゃ可愛いじゃない…… 「戦がない初めての大河ドラマ」との触れ込みだったけど権力争いや心理戦が描かれそうで超面白そうじゃん!???? まだ吉高由里子出てないのにね!!??えもたすも出てないのに!!
「 」第1話からまさかのヘビーな展開、、道兼さんの拗らせ方は強烈にも程があるな… まひろ家は立場上涙を飲むしかできない。貧乏な下級貴族だとは聞いていたけど想像以上に過酷だった。ただお父さんのESもなかなかひどかった。。瓢箪で酒を持ってくる宣孝さん中の人に寄せてたかな。
『光る君へ』、第1話で亡くなっちゃったまひろのお母さん、とても印象に残る女性だったな。 源氏物語にも様々なタイプの女性が登場するけど、きっとドラマでも、源氏物語の登場人物を想起されるような色々なタイプの女性が登場するんだろうなぁ……と勝手に想像!
@PPMRock早い!ヮ(゚д゚)ォ! 確かに今回の白兎は三郎ですよね。 まひろの母親を殺害し、全身血染めの儘、帰宅する道兼は『サイコパス』(;´Д`) そんな次兄を見たというより見てしまった三郎は『…ヤバい!』と瞬速で物陰に隠れたのは正解でしたよね 只でさえ日頃から次兄にDVを受けていますからね…
町田さんのインタビュー!これは先日の "今年の大河は平安の華!「光る君へ」放送直前SP" のときのお衣装やね♪(*´▽`*) まひろ父の為時さんと仲がよくて、越前に暮らしていたという公任様の弟さんは、今後ドラマに登場されるのかしら? twitter.com/ShikibuEchizen…
本日のグループ撮影 私服のライブは新鮮でいいですね 次はパジャマライブだそうです🥰 今日はまひろんず公式パーカー(嘘です、自作です)を着ていきました DK公式と同じ素材、同じサイズです
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まひろ
自分で三郎に馬鹿馬鹿言ってる、わずかな間でつまらない嘘をついて三郎を騙している自分こそ馬鹿だ、と自分で気付く聡い子供まひろ。