まひろ 動画 最新情報まとめ
"まひろ 動画"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"まひろ"の口コミを作品で絞り込む
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
想像の翼はヒロインまひろの中の人が 朝ドラヒロイン演じてた時にヒロインがよく使ってた言葉wwww
⑤ClariS/淋しい熱帯魚 youtube.com/watch?v=RooK6Z… 原曲準拠のアレンジでありつつ現代の音で入ってるオケが秀逸。これと別に松隈ケンタ編曲のバージョンもあります。 ちなみにMVで「電車」っつってるけどロケ地は関東鉄道なので電車ではありません(面倒臭いでんぐるまひろし並の発言)
大河ドラマ初めて見たんだけど最後で涙堪えるのは無理でした😭 道兼許せん泣 そしてまひろと三郎も良い…。 第2話が待ち遠しいです、!
みなとくんはおしまい、みなとくんの順応性を見ているとある意味でまひろちゃんのおかげで男でいられている感があるなぁ アニメ2期にぶちこんでほしいと願う吉宗であった
藤原の誰が誰やら、なかなか頭に入らないのだが、「ミチカネ」だけは覚えてしまった😱 それはまひろの心にも深く刻まれた訳だが、この先、復讐劇のような展開もあるのかな。 おキレイな平安の公家だけではつまらないので、初回のように物語としての面白さに期待したいです🤗✨
)で感想を述べました 『 第1話 「約束の月」の感想です。 ・死兆星が見えてますけど? ・ユースケ"気象予報士"晴明 ・登場人物が一気に現れてもうヤバい ・ロ・・・、幼女まひろの説教を受けてあげる三郎
平安の良妻賢母を地でいくような、ちやはは、その矛盾を指摘するまひろを諭しますが、時折、暗い顔や諦めの表情を見せ、本心はその時代のしきたりに納得していないんですよね。その上での無惨な死とそれを隠蔽する夫。 女性にふりかかる理不尽を凝縮した彼女こそが第1話、影の主役。
画像をもっと見る:
まひろ
まひろと三郎のそれぞれの境遇に置かれた感情の動きがお芝居全体から鮮やかに感じられた 1時間の枠内に先を予感させる要素が散りばめられていて濃い第1話 音楽の添い方も素敵だったな
大河ドラマ✨光る君へ✨第1話 登場人物でなんとなく分かるのは 紫式部(まひろ)藤原道長(三郎) 安倍晴明‥ぐらい?という中で 強インパクトの藤原道兼を演じる 玉置玲央さん。以前📺真田丸で 織田信忠を演じられてましたね🙂 なんとも遺恨が残るラストでした🌌
画像をもっと見る:
まひろ
@GbMxgEY9wLtiWEaまひろが修行して母の仇を討ちに行く、70年代ジャッキー映画風な展開になりそうですね(←ならねーよ)。
「自在に空を飛んでこその鳥だ」と言う三郎と、「一度飼われた鳥は外では生きられないのよ」と言うまひろ。……印象的なこの台詞、ドラマの中核をなすテーマになるのかもしれない。
第1話から見たくないもん見させられまくるある意味凄い大河でした😅 こんな世界嫌だ…救いがない。。ニートぱっぱに薄命まっま…まひろちゃんは妄想逞しく生きるしかないわけね
第2話、小遊三さんが師匠で秋山でまひろの弟がまひろで、情報量
@PPMRock最終回あたりでうさぎとカエルが涙ぐみながら「道長とまひろが報われますように」ってお祈りしている確率は高いと思う一話でした。
👼「まひろと三郎が出会う場面は、源氏物語の『若紫』を想起させますね。『雀の子を犬君が逃がしつる。伏籠の中に籠めたりつるものを』……せいぎ、どうしたのです。私の話はつまらないですか」 🐶「つまらなくないし、もっと聞きたいよ。お前が楽しそうに話している顔、永遠に見ていられるなって」
う〜ん……。人が死なない平安時代じゃなかったのか? 第1話からこんなにワイルドになるとは! 少女時代のまひろのツインテールも気になる。 安倍晴明もめっさ怪しいし……。 ただの平安時代では終わるまい。
安倍晴明からはじまり、 平安貴族の上級と下級の対比、 道長との出会いに絡めるまひろの作家としての萌芽、 若紫の雀を小鳥で想起させ、作家は体験を描くという作家論として源氏物語を描かずして源氏物語を感じさせる そして、愛した人の兄弟が母の敵という強烈なモチーフ 第1話、最高か
光る君へ まひろチャンと道長クンの出会いとか関係性は良…となったのですが弱者は虐げられたままでどうすることもできなくて…ウ〜ッッ!😭となった1話でした…ユースケ晴明は寝てなさそうですごく良かったです。
しかし、全く頭になかったけど(高階成章の印象しかない)道兼の系譜って (そもそもこのドラマ、賢子が結婚するまでまひろは生きてる設定なのだろうか)
まひろ役の落井実結子さん、9歳!? あのすごい演技力で、インタビューで喋ってる演技についての話もすごいし、まじか…
ここから始まるまひろの復讐譚…!フジワラファミリア! となってもおかしくない第1話。 道隆のあの娘ちゃんは定子かな? まだ出てない道綱(道長の異母兄弟)の母(財前直見さん)が「蜻蛉日記」作者か〜。道綱母のイメージと違うけどまひろともガッツリ関わりそう(゚ω゚)
第1話を丸々幼少期の話にして、大胆な仕掛けをぶちこんできましたね〜😱世界観、人物や関係性の土台を見せるという意味で充実した内容だったと思います。音楽は冬野さん。OPは想像より重め、和的な音階とラフマのようなカッコよさで素敵です。これからまひろがどう成長していくのか楽しみ。
光る君へ見た!面白すぎた…初めて出てくる人の横に名前出して欲しかったかな?字幕出して見てるから大丈夫だと思いたい。最後に凄いこと起きたな!?道兼様!?何!?まひろー!!三郎くんの子、マジでホンマどっから見つけたのってビビるぐらい柄本さんに似てた!予告の秋山さん笑うしかなかった笑
第1話 のちの紫式部とのちの藤原道長の出会いを可愛らしくも切なげに描いた初回と思いきや ... 意外とバイオレンスで💦 藤原道兼の横暴なことといったら😱 まさか、まひろ(のちの紫式部)の母を殺傷するなんて! この大河、雅なだけじゃない世界観なので、逆に今後の展開が楽しみだ✨️
感想 ・三石琴乃さん素敵! ・片渕監督のなぎこたちのためのティーチインのお陰で解像度が上がる大河。その逆もきっと然り。監督新作も大河もとても楽しみ。 ・復讐のために彰子の女房となり道兼に近づき最終回で本懐を遂げるまひろの物語であってくれ! ・でも紫式部の話なんだよぉ…
この「白黒画面で声だけ」というのが、2年前の「鎌倉殿の13人」のインタビューを彷彿とさせるのも嬉しいし、みゆこちゃんのこの利発さ感性の鋭さに驚く。まひろ役、素晴らしかったです👏👏👏
光る君へ、第1話が衝撃的で動揺が止まらない、ファーストカットがユースケ・サンタマリアでにやついてたあのときを返してほしい。そいて、まひろちゃんが可愛すぎ。
大河ドラマ 紫式部(まひろ)の母・ちやはを演じた さんのインタビュー記事を書きました。 ああ、ちやはの最期が衝撃的すぎて……。 国仲さんの言葉は、何社かが参加した合同取材会でのもの。ちやはの母としての思いなどを語っていただいています。 steranet.jp/articles/-/2640
まひろの弟が真宙くんか。 大石静さんなので期待。どこまで見れるかなあ。今日は朝ドラ花子とアンの総集編もあって、吉高さん、朝ドラ、大河と主役で文豪を演じるのね。伊藤伝右衛門家行ったり村岡恵理さん講演行ったのが懐かしい。
まひろ( ・左)は背後から藤原道長の次兄・藤原道兼( sponichi.co.jp/entertainment/…
まひろちゃんのインタビューすごく大人だ プロの役者さん
「光る君へ」第1話見た。 やはり、平安貴族の衣装にうっとり❤ 紫式部(まひろ)の幼少時代がツインテールで可愛い😍 藤原道兼役の玉置玲央さん、映画「教誨師」の死刑囚役以来見かけるが、今回もヤバい役やん。まひろの母親を殺して、返り血の顔が怖い💦 怪優だな。
第2話から吉高さん登場か…!幼少期早く終わらすならもうちょっとサラッとで良かったのでは…まひろの気持ち考えると母の死因が自分とかつらすぎる😭
まひろちゃん「ばか」 可愛い。 そうか平安時代に「馬鹿は無いのか」 「史記」では 鹿の絵を見た趙高は「馬だ」と言って 群臣達の忠誠度を試した うんうん。 俺に皆、忠誠を誓っている と満足していた中 一人だけ「鹿」と答えた 後「鹿」と答えた奸臣は趙高により粛清させられる 馬鹿正直
画像をもっと見る:
まひろ
大河ドラマ「光る君へ」の第1話を見ていました。紫式部は「まひろ」という名前の設定です。三郎(のちの藤原道長)と名前を交わす場面がありました。当時の女性の名前(諱)は、結婚相手でも滅多に口に出来ない禁忌だった筈ですが、何故かあっさり話していました。恐らく何かの伏線だと思われます。
このまひろの台詞、ドラマの根幹になるんじゃね?
まひろと三郎の出会いにほのぼのしたけど私は騙されない。だいたい最終回付近には地獄見てるから。
第1話で、まひろと三郎の距離が一気に近づいた…? でも身分の差が…(´・ω・`) 辰の日の羊の刻になればわかる…?
「まひろ」について考察するお題が出されているので、がんばって見ます
まひろ役の子、見たことあるなと調べたら「鎌倉殿の13人」の大姫だった 他にも出演作がめっちゃ多いね 売れっ子子役だな
まひろが登っている山 万太郎も登ってたことがあるような気がするんじゃが わしの気のせいじゃろか (ロケ地的な話)
第1話見た。まひろ役の落井結実子ちゃん、めちゃめちゃ魅力的。 三郎との出会いのシーンや母との別れのシーンなど、悲しい表情や不条理への悔しそうな表現がめちゃめちゃすごかった。第2話以降、三郎とまひろ、そして三郎と道兼どうなって行くのか…。前作風に言えば、どうする道長?かな
画像をもっと見る:
まひろ
「光る君へ」を見た 感想としては ・前半30分は演出が冗長すぎて、あの世界観が好きじゃないとつまらないと感じるほど ・昔の少女漫画的演出があると感じた ・後半は話が進みだし面白くなる ・まひろ(子供時代)の演技がラスト10分圧巻、大人でもあんな演技はできないぞ
幼きまひろを演じる落井結実子さん、めちゃめちゃ魅力的な演技を見せてくれました。 ラストあの悔しそうな表情、そしてやりきれない感情の表現、泣いちゃいました。第2話出るのかなぁ…。
画像をもっと見る:
まひろ
【光る君へ 第1話】 オープニング映像はなんか妖艶だが、テーマ曲はラフマニノフみたいでかっこよかった。まひろと三郎の子役さんがいい演技だった。あと飼い鳥のヤマガラちゃんもかわいく頑張ってた💕籠の鳥は伏線になるのかな。セットやCGはちょっと安っぽく感じた…おもしろかったので次回も期待。
「光る君へ」第1話に出て来た『紫式部の幼少期(まひろ)』の母親(ちやは)役の俳優の顔に妙に見覚えがあって謎だったんだけど、見てる内に段々分かりかけて来て、理解した瞬間『「ちゅらさん」の人じゃん!』って『向こう三軒両隣に響き渡る大声』で叫んだ。物凄い『アハ体験』で興奮しちゃった。なお…
画像をもっと見る:
まひろ
その点「光る君へ」は『脚本の意図を正しく汲み取って欲しい所に欲しい音楽を付けてる(当たり前)』のでメチャ気持ちの良い映像になってるから好き。あと『紫式部の幼少期(まひろ)』を演じる子役の女の子の演技が良すぎて第1話にして『感動の余り貰い泣きする』自体に陥ってるけど今後の展開大丈夫そ?