まひろ 動画 最新情報まとめ
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第2回めぐりあい 本格始動第2話 まひろと三郎道長が再会 足元の古傷 足で字を書く 演出だが 女御たちの 「やるき満々‼️」 とともに違和感は感じない 平安時代の世界観はそのまま 貴族の権力争い 恋と嘘 本質は変わらない 報われない恋にド直球 吉高由里子の右に出るもの無し‼️
の第2話で兼家と道兼が登って、ワルい話しをしている場所は、東山ですかねえ。 手前に川があって、流れは右から左なので、右手が上流。 その向こうに京があるので、川は鴨川。なお、道長とまひろが散歩したりするシーンなんかでよく出てくる川も、鴨川。…
第2回 様々な親子関係と詮子の恋愛から浮かび上がる権勢欲と出世欲に支配された貴族社会。まひろの代筆仕事から見える人の真心。その関係についてnoteにて簡単な考察。見方の一つとしてお楽しみいただけたら嬉しいです。 note.com/tender_bee49/n…
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まひろ
私の母も「これってまひろと道長の恋愛物語なんでしょ?」ってさも先が読めた つまらない みたいな顔で言ってたので、とりあえずそれぞれ別に配偶者がいます…って説明しつつ、これはドラマですからねって言っておきました
遅ればせながら、仕事でリアタイできなかった大河ドラマ第2話。 大人になったまひろと道長の出会いが、またステキで🥹 二人の運命を追いかけていたい‥
第2話「めぐりあい」 代筆の仕事をするまひろが愛について指南しながら道長に思いを募らせていくシーンは男の俺でも良いと思えたなあ 兼家は息子である道兼にすら脅して言うことを聞かせて最高に悪い男だ あと、実資を演じたロバート秋山はハマり役すぎる😆
光る君へ 第2話「めぐりあい」 まひろは代筆バイト❓ 雇い主は小遊三師匠かぁ まひろちゃん気をつけて (^◇^;) 道兼は過去の悪行を兼家に平謝りしてたから改心したんだ〜と思っていたけど、毒入れるのは躊躇せず
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まひろ
今の所朝ドラ感満載(『連続テレビ小説 まひろ』)で面白く見ているけれど、定子と清少納言が出てきたら冷静ではいられないだろうな…いや、定子出てたけど…。
「光る君へ」雑感 第2話 まひろが裳着の儀 当時、裳着は10歳から14、5歳までの女子がした。結婚が可能になったお披露目で女子の成人式。袴の紐を結ぶ腰結の人が重要なのだが、ドラマではその役を将来夫になる宣孝している。 宣孝は父為時と同世代の人。が、二人が懇意だったとは?
第2話で一番興奮したのは、「鶏鳴狗盗」だよね。 中国戦国時代の故事で、孟嘗君の食客が一芸で助けた 「つまらない特技でも、何かの役に立つ」 と言う意味。 そしたら、まひろの特技「和歌の代筆」で為時の家計を支えていたエピソードに繋がっているから。
はー!面白い🥰まひろサイドも好きなんだけど東宮さまが最高すぎる✨
道長が表舞台に出るのはまだ先だし、 歴史的事実はしっかりがっつりドラマで描き、同時にまひろと道長のソウルメイトな関わりも表現するというのは両立可能だよね。 ファンタジーとリアルの両輪。
道長との子供を宿して越前へ下って娘:賢子を産むが、まひろを見かねた宣孝が偽装結婚と賢子の父親をかって出るとかのほうがドラマの宣孝のキャラと合うよなぁ。 で、子供のときから自分を見守ってくれていた宣孝の病死を気に、まひろは自分の前半生で経験を織り込んだ物語書く
裳着で親役の藤原宣孝が史実ではまひろの夫になるわけだけど、ドラマだと優しい親戚のオッチャンやもう一人のお父さんにしか見えないんだよなぁ。 この流れで、まひろと結婚はちょっとキモすぎとも思うが、花山帝が自らの口で母娘どんぶりを自慢する時代だからなぁ。
第2話 裳着の雰囲気が源氏物語の若紫匂わせだが、現時点では「めちゃ年下のまひろに俺が恋だと…!?白目」となる雰囲気が全く無く、今後が楽しみ(ザ・プロファイラー見た限り、後にしつこ恋文したためとるが) 後の花山天皇の足つきに惚れた。あなたのファンより 今回の漢文豆知識も割と普通
後の紫式部でありますまひろさん第2話現在14歳。『源氏物語』執筆をはじめるのが夫・藤原宣孝没後の31歳ころとされていますので、書き始めるまでがまだまだ長そうです…
このドラマ、道長は前半は詮子の紹介で左大臣の娘と結婚するなど姉の自立の駒になることで栄達しますが、後半は彰子ほか娘たちを駒にする兼家と同じ立場になります。 で、まひろが彰子に仕えるタイミングで 道長とまひろは決別するんじゃないかなと思う。
光る君へ、「当時の常識からは外れた言動をするまひろ」に周囲が振り回されるドラマだと思うので、まひろを基準に見るとちょっとどうかということになるかと思うよ?
天才外科医のまひろかっこいいなって思ってドラマ見てるんだけど阿部くんがこういう役を演じてる世界線に早く行きたいって思った
@rainbowbirdac太陽♋ASC水星♌DES月♒です。昨日の「光る君へ」で、まひろ(紫式部)が「私が私でいられる場所」と言ったところが、私にもある。そこで重石が外れて、もっと自分の個性や才能、能力を表現できる舞台を広げ、高めてゆく。
光る君第2話感想。まひろはこの先どんな思いで源氏物語を書くのだろう、三郎道長はどんな思いであの歌を詠むのだろうそもそも道長発信の歌なのか、色々展開してまひろが「今のあんたを顕したうたよ!」と愛憎込めて贈るんじゃないかとか、多分毎週観るだろうなと思う第2話でした。
まひろの裳着の用意は誰がしたのか? 収入が安定した為時が用意したには派手なような? 宣孝が知り合いから借りてきたのか? 史実通りだと宣孝は少女時代からまひろを女として見てたことになっちゃうが、ドラマの宣孝はまひろのもう一人の父というべき存在で結婚すると思えないんだよなぁ
まひろ姉弟の現代ドラマ見てるような喋り方なのは今の世代にもわかりやすいようなのかな🧐
韓流ドラマふうで、それが平安イメージとのギクシャク感を醸し出している気がしないでもない。今回一番気になったのはさぶろーがまひろの素足に一瞬触れて履き物を履かせたトコ。どちらも根っからの貴族、庶民ではない…たとえ足でも異性の肌に触れるというのは…時代考証でOK出てるからいいのか…
光る君へ 第2話つづき 姉の弟(4)、安倍晴明(63)、声の小さい関白/遵子さん父(60) 右大臣に控えて欲しい左大臣(64)、右大臣嫌いの蔵人頭(27) まひろ父の友人/腰結した人(24-36?:まひろ父と同年代)
光る君へ 第2話つづき 姉の弟(4)、安倍晴明(63)、声の小さい関白/遵子さん父(60) 右大臣に控えて欲しい左大臣(64)、右大臣嫌いの蔵人頭(27) まひろ父の友人/腰結した人(24-36)
光る君へ 第2話つづき 姉の弟(4) 声の小さい関白/遵子さんの父(60) 右大臣に控えて欲しい左大臣(64) 右大臣嫌いの蔵人頭(27) まひろ父の友人/腰結した人(24-36) ↑生誕不明。兄弟1の息子(21)、兄弟2/次男(37)、息子(11)なので多分三男(Max36)。元服(12-)+息子(11)+1=(min24)。
まひろの裳着は質素で為時家のボンビーさ加減を表しててそれはそれでよかったけどそのうち彰子様とかのド派手クソデカ裳着も見せてほしい、予算が許すなら
まひろが飛ばした履物が道長の頭にあたり、運命の再会になるという流れ。月野うさぎが丸めて投げた答案が地場衛の顔にあたる『セーラームーン』第1話を思い出した。まひろは勉強が好きで素直に謝る子だし、道長は人当たりが柔らかいしで、うさぎと衛とは個性も立場もだいぶ違うけど。
水茎も麗しい書の数々や美しい衣装が歴オタには嬉しい。 アクティブまひろ、家が息苦しい道長は現代的、一方壁なし空間で人の悪口や黒計画を平気で話す殿上人が大胆過ぎ。 長男を穢れ無き者とする為、政敵排除に容赦無い兼家パパは最強のヒール。あれっ?こんな人、一昨年も見た気がする。
宣孝とまひろの話はあんま注目されてないのか。 道長との再会の方がドラマなのね…。 宣孝みたいな気の回る男が、なんで為時みたいな学者バカとその一家にいつまでも援助をするのかよくわからん。 結構優しい性格なのではないか。 あるいは、宣孝はインテリ好きか。だから賢いまひろを好きになるのか
まひろが飛ばした履物が道長の頭にあたり、面食らわれつつ運命の再会になるという展開。月野うさぎが丸めて投げた答案が地場衛の顔にあたる『セーラームーン』第1話を思い出した。比べてみると、まひろはお勉強がよくできて素直に謝る子だし道長は優しいから、まもうさとはだいぶ違うけど。
まひろさんが手抜きクッキングで美味い料理を作る企画をしてる夢を見たんだけど 卵を粉砕して料理に突っ込んでたのだけは鮮明に覚えてる さすがに夢でもそこまでせんやろ いやむしろするから夢になったん????
光る君へ2話に出てくる代書屋ってギミック良かった 婚活アドバイザーまひろの苦労とヤリガイ伝わるし 設定、外観、製作、大道具、小道具、照明、絵師 用例、応答、採用歌、書跡、絵柄 このドラマのこの風景みて発想される 第2第3のイメージ、創作、アイディアの元となるだろ 発明しながら進むドラマか
大河ドラマ 第1話と第2話を続けて観る📺 えっ?まひろ( )の母・ちやは(藤原為信女)が 三郎( )の兄 に殺された😦 …創作ですが😅 藤原さん、多すぎて訳分からんようになっていますな!…既にこの頃は😅
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まひろ
第2話での一番の謎はまひろの裳着でのいわゆる十二単装束フルセットは何処から調達したのだろうかの一点に尽きる。現代の換算で1セット1億円と何処かで読んだのだが。下級貴族では使えない布もあるのでもう少し安くはなるがそれでも全身絹物なのでひと財産になるのは間違いない。
光る君へ、ベースは史実だから源氏物語自体はドラマ内で描かれないけれども、雀を逃すところとか夕顔、雨夜の品定め、初回の急なまひろのフィクション話のいづれの御時にか〜とか、話の中で散りばめられるエピソードが当時の世界観のパラレルワールドである源氏物語を感じられる気がしてすごく良い。
第2話 悪くはなかった、が‼︎初回ほどのインパクトは残らなかった。まひろと道長のシーンはどうしても大河ドラマというより王道ラブストーリー風で、分かってはいるが"当時あり得ただろうか…?と思ってしまう。まあチャレンジングな時代設定だから仕方ないが。MVPは黒い
『光る君へ』第2話「めくりあい」を観た! 吉高由里子さん登場! 紫式部(まひろ)は父(岸谷五朗)に内緒でこっそり代筆。藤原道長(柄本佑)との再開など面白い。 二人の恋と、師貞親王(本郷奏多)に認められた父の出世など気になる!
まひろの作中の立膝は普通に寛いでる感じで、裳着では多分胡座だと思う。 (インタビュー的に)
紫式部のまひろという名前を決めるにあたり本当はちふるにしたかったけど他の登場人物の子供と被ったのでボツになったというお話、誰かと思ったら小野宮右大臣もといお肌が黒すぎる藤原実資さんのご令嬢ですね。名前被りもドラマじゃなければリアルで面白いけれど(笑)
「光る君へ」第2話。歌は要らぬ!の一言に惚れた。このまま道長さんと恋仲になりそうな雰囲気で、親戚の愉快なおじちゃんの入る隙が見当たらない。代筆屋まひろの待たれよはマルクルぽかった。頼忠さんはなんで小声なんでしたっけ? 冷たい円融天皇に兼家さん実力行使。道兼さんは善児のポジションに?
以上じゃないです、あんなに飄々として爽やかな道長さんは聞いていないです、まひろちゃんの代筆仕事のときの男声の愛らしさも内にずっと秘めている怒りもまだ第2話なのにウワーー!!!です
まひろ、一蘭で働いてる説面白すぎる
光る君への第2話は、段々と筋が分かってくる展開になっているが、とにかく母親が殺された(紫式部役の)まひろは、その恨みから、父親に反抗的になるのだが、当時の世の中はそれが普通でもあった。だから可笑しなことは連鎖を成して、そして人々が生きていた。 平安時代は星占いが力を持つ時代だ。