まひろ 動画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@GaraYuzu隆家が最終回では流石に道長信者を卒業した様な印象でしたが彼とまひろの実情を概ね看破出来てたと言う背景が有れば『あの頃の俺はどうかしてた』と大河2次オリ時空では、うさぎや咲子にぶっちゃけてたかもな…と^^;
@chigusa_gusaハラハラしたお仲間になれて良かったです。笑 時代の潮目を感じるような、大河ドラマならではの最終回でしたね。 まひろとききょうさまの関係の変化も、長い話数だからこそだと思うので、つくづく素敵なIFを見せて頂いたな〜と思いました。
@sinkontora0919まひろ×倫子の考察 圧巻でした。私も人の心根がここまで推し量れれば、もう少しましな人生であったのかも。。。「ボンクラ」と呼ばれずにすんだはずです。 ただ脳天気のよさで人生深く悩む必要がなかったとも考えられます。
物語の先に、強い絆で結ばれた幸せな道長とまひろがいる。わたしの心に根付いてる。最終回しても、いつまでもこの感情は残るんだろうな。見た人の心の中で、生き続けるんだろうな。すごいよ、光る君へ。
最終回で判明したと個人的に思っている想定外のまひろ→道長へのクソデカ感情がな。 ずっとワイの心を揺さぶってるんや。 小声でまた明日参りますって…お前ずっとこうしたかったんやな……もっとやれ!!!
ところで、個人的には、最終回で心残りがあって。私はじじぃでも弱ってても、生きてるうちの道長ちゃんに「まひろ」って呼んで欲しかったのよね、それは叶わず まぁね・・
「最終回の最後でまひろんちの鳥かごがボロボロに崩れたからまひろは実はもう死んでる」説が流れてきたけど、それって夢落ちってことかな?乙丸が「姫様」と呼んだのは一緒に死んだから??夢の世界だから??まあ妄想が膨らんで楽しいからどちらでも良い😋
光る君へ最終回の旅立ちシーンは、まひろと乙丸以外には他に人影が見当たらない山道をゆくその姿に『能の実写版』を初めてみた思いがしました。 実写版夢幻能 まさにああいう装束の格好をしながら旅をしている人が能舞台に静々と出てきます。 →
倫子さまは上に立つものの資質と矜持があるからそんなことはせんやろうけと横面を引っ叩かれるくらいないとまひろ先生何もわからんかもしれぬ「心の広いお方」言うとる場合ちゃうそこちゃうがなまひろ先生…と思った最終回(を再放送で見る)。みちながは最初からこんな人やから何も言わぬ。
道長くんとまひろちゃんが幸せ夫婦でラスト7年離れ離れになる様な事がなく、なんなら野菜中心な質素な食生活で、糖尿病にもならず 目が見えなくなってからしか会わせないような悪役令嬢にはぎゃふんがあってな物語が観たい はんなりいけずな方の立ち位置が、最終回後から弘徽殿の女御になっている
光る君へ、最終回まで録り貯めてたの見終わったーッ 大河ドラマ人生で初めて最後まで観た、育休中だからこそできた😭1話を見た頃にはまだ赤ちゃん赤ちゃんしてたわが子ももう1歳になり、子どもだったまひろと道長もおばあちゃんおじいちゃんになり旅立ち…ハァァ…感慨深い。人の一生のあはれ😭
なるほど、最終回で「完」などのテロップがなかったのは、「源氏物語」は完結したけど、まひろの人生は「物語の先に」続いていくという示唆かも。長生きして、武士が台頭し、まさに嵐のなかの時代も見つめてほしい。何なら続編も😀
→ 申し訳ないが道長は最後にまひろを求めて居た,とはっきり言い切っておられましたし道長が逝ってしまった後まひろの家に魂が戻ってまひろに呼びかけたシーン🎬倫子さんの元に戻ったと考察するのはあまりにも意地悪でしょう。OP 映像の求め合う男女の手(吉高さんと柄本さんの手)→次
やっと、光る君へ の最終回を見た。放送直後から、恋愛ドラマだと思って見続けてたけど。やはり、恋愛ドラマ、純愛ドラマだった。道長くんの旅立ちが近い、まひろとの2人だけのシーンでは、涙が止まらなくなった😭。←感情移入しすぎ笑
第48回 露わになった倫子の「女」としての情念、道長の死を偲ぶ人々たちのそれぞれの選択、まひろの想いの行方と文学の意味、それらを中心にnoteにて考察しました。あくまで見方の一つ。皆さまの楽しみのお役に立てたら嬉しい限りです。 note.com/tender_bee49/n… pic.x.com/aDczreiGjL
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まひろ
双寿丸とすれ違うシーンの「この世ではなさ」は感じたけど、それもこの方の考察のほうが腑に落ちる 「物語の先へ」が主題の最終話であり、まひろが「光る君の最期を描かなかったのは幻でいてほしかったから」という作品にこめた想いをドラマ最終話に反映させるためにも「幻」っぽい映像にしたのではと
最終話のまひろは既に死んでいた説を見て心底がっかりしていたのでこの一連の投稿を読んでほっとしました 朽ちた鳥籠は美術さんがあえて経年劣化させたもので「逃げた小鳥」を最終回までまひろがずっと意識していたという表現だし…… 西ではなく東に向かう=寿命に抗う というのにしっくり来ました x.com/ahora_1999_/st…
初回の三郎「まひろ必ず来い 馬鹿でも良い 待っておる」このセリフは、そのまま最終回の道長…。心の中でずっと待っていたよね(涙) 続く
初回のまひろちゃんはこの時、首を横に振ったんだけど本当はまた会いたいと思っていたよね。最終回「帰れ」と言った道長も、本当はまひろ来てくれて嬉しかったよね。このドラマに繰り返し語られる、心と行動が別々、のテーマがずっと貫かれていた。
アートブックの後ろの方にあった野晒しの白骨化した遺骸、女物の衣を身につけているようにも見え相当な時間をかけて作成したと思われる ドラマには登場してなかったと思うけど、誰なのだろう? まひろの最後として検討された一案に旅路の道中でこの世を去る があったのだろうか
48話 最終回 パート6 そういえばまひろは大切な人の死に目にあえてませんね😢 直秀も周明もこれからという時に突然の別れ。 宣孝の時は正妻でないだけで死因も告げられず、亡くなった報告のみで終了。 男性だけでなくさわさんもですし。 そして道長。最期に毎日会えたのは良かったのかな。
そうはいえば紫式部は物語で人々を惑わした罪で極楽へは行けなかったて話あるけど地獄かは兎も角まひろは世を見続けていたい欲からずっと現世を旅しているってのも面白そう。 最終回に"完"の字が無かったという投稿も見かけたので。後年を描いた大河をどこかから、まひろは見ている。という妄想。
1週間経ってもこんなに豊かに物語の余韻を味わっていられるドラマはなかなかない。 ラストの考察様々な人のツイートを読むのも楽しい。そして道長とまひろの関係性、幼い頃から紡いだ歴史を想うとなんだか泣けてくる。誰かを一生想い合える羨ましさ切なさ。
『光る君へ』の最終回考察、めちゃくちゃゾクゾクするものがあって楽しいんだけど、こういうファンの盛り上がりを 製作陣は藤原孝標女が持論を述べている時のまひろと同じ表情で見ているんじゃないかな笑
双寿丸もまひろも、「進んでいるのは東」なのに、 双寿丸は【左(死)】に、まひろは【右(生)】に往くとしたら、映像表現って面白いなとおもう 見る方向、視点が定まってしまっている舞台等ではこういう表現はできない。
うん、こっちの解釈の方がしっくりくる。>RP きのう、「まひろ亡くなってる説」を念頭にもう一回最終話見たけど、やっぱりこじつけ感がある。 でも死には近づいているとは思っていて、娘に自分の歌集遺して、一生側にいてくれた老いた従者を連れて、いつどこで死んでもいい自由な旅に出たんだと思う。 x.com/takatukilovers…
朝ドラから10 年たったら「結」も「まひろ」のような演技ができる俳優になれる‥‥のか⁉️
最終回で考察の余地を残した終わり方にしたのも、まひろがずっと言い続けた物語の受け取り方は人それぞれって言う事だよね
道長とまひろの物語としてはキュン死する秀作でした 時代を背景とした政治絡みのお話はその分薄くなってしまったけど 新しい令和の源氏物語と思えば納得 そういうのでいいんだよ 再放送しようぜ
@usagi_no_kimi投獄の戦=平忠常の乱は公式かインタビューかな?で書かれてたのを観たのでそれかと思います。 道長が亡くなってそれなりに元気に見えてもメンタル的なショックや旅の疲れが白髪に現れたりしてるのでは。現世を生きるまひろだからこそ嵐がくるわと道長に呼びかけていると思います。
@marika_0222こんばんわ〜 まひろちゃんのボイスドラマからまりんかのこと知って好きです!! まりんかのTSキャラもっと聞きたいです!
映画🎬でのそれぞれのタイマンバトルは最高だけど、ひまわりの山下とのバトルはちさまひの連携技とまひろの殺意のこもった連続パンチ🤜が最高😀 pic.x.com/T64J24Vvug x.com/saorilove0216/…
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まひろ
ついに夜半の月が登場…まさか最終回で披露とは思わなかったな… うまい。物語の最期で「みしや それともわかぬ間に」て 三郎まひろはもちろん、この大河の1年も、今この時もあっという間に去り、ゆく川の流れは絶えずして、しかももとの水にあらずだよって 物語とは何か?と問いかける x.com/sowatowatora/s…
新しい事務所、柴咲コウさんとの出会い 元宝塚歌劇団・花組男役スター【帆純まひろ】退団後初インタビュー!柴咲コウさんの事務所で新しい道へ!【元タカラジェンヌ特集!】|美容メディアVOCE(ヴォーチェ) i-voce.jp/feed/3515633/3/
本作は、奇をてらうことなく、紫式部を「まひろ」という架空人物で描いた物語であった。吉高さんや柄本さんが芸達者なので安心して見られたが、まひろの人物像が外見も含めてあまり変化せず、傍観者的でもあったのが少し残念。 それと、安倍晴明がドラマに非常に陰影を与えて印象的。
最終回、鳥かごがおちたのがじつはまひろが死んだ暗喩になってて、あそこからあとは実は周りの人にまひろは見えていない、という解釈が流れてきて衝撃を受けた。いわれてみれば旅しているのに烏帽子を被っていない。年寄り二人でどこへいくというのか…久しぶりにまじで怖い話!
ごめん、夢のないことぶっちゃけると、まひろは生きて旅してるって制作陣がインタビュー記事で答えてましたよ🤭
まひろがラストの旅シーンが生きてるとか亡くなってるとか、どっちの考察も楽しいよ。この放送後のいろんな考察込みで「光る君へ」だったから、さみしい。
ねことうふ先生のサインのまひろちゃんを真似て模写してみたけど練習あるのみ。って感じの仕上がりになった いつかは先生のサイン貰いたい(*´꒳`*) pic.x.com/1pQuKT9Hqp
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まひろ
第8話「まひろとはじめての女子会」は最高の会です
光る君への考察で まひろも乙丸も双寿丸たち若き武士も皆亡くなっていて死出の旅をしているのだって めちゃ納得はする考察なんだけど本当にそうだとしたらこの世は非情で悲しすぎる
光る君への最終話でまひろが死ぬ姿がなかったのすげえな大河新しいな。光る源氏の死ぬ姿が描かれなかったからだな思ってたんだけど、最後の旅についての考察流れて来てひたすらすげぇ〜〜〜〜!!って震えてる。
光る君への最終話… 実は…あの鳥籠が壊れた時に まひろも死んでしまい あとは魂だけの物語ではないか、 という趣旨のポストを見たので… 改めて、3回目、後半を観てみた。 「うーん、、確かに、そう思って観ると、乙丸や双寿丸と武者達も 魂だけがフワフワと漂ってるようにも…🤔
しかしまひろの語おわったのに反響や考察が連日すごいな💦 実はずーーっと思ってたことがあって、まひろの家が好きなんだよね ここに住みたい✨ もうこのまんまでいい、まあ欲をいえば、床暖房と、Wi-Fiね あと冷蔵庫があればね のまひろの家が好き② pic.x.com/l4qBCJsV3f
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まひろ
@superduper623みなさんの分析考察とってもおもしろかったですねーまひろと道長と自分だけの物語。宝物だー
いまだ の考察がタイムラインににぎわっている。倫子がまひろに迫ったあの事件から結局7年も遠ざけられていたというポストを読んでまさかと思ったが本当だった。最初1020年と出ていて、道長死去ののち場面が変わって1028年とあった。
@16yaaa1光る君へ を、永遠の美しい思い出にしたいんです 私も、まひろといっしょに、生きる意味を見つける一年でした まひろの苦悩や生き方、大きな偉業を成し遂げた女性の一生をきらびやかに描いた大河ドラマでしたねー Twitterでの考察、インスタの美麗画像 どれもこれも最高でした
吉高由里子さんはまひろを「演じている」というよりまひろに成っているというか、まひろだよな…と思いつつメモリアルブックの吉高さんインタビューを読んでたら「周明は私をかばって」って普通に〝私〟と言ってたのでやっぱりまひろだったー😳‼️
大河ドラマ館行こ!と思って昨日の夜ちまちまビーズに糸通してネックレス久しぶりに作りました。紫と白。最終回のまひろちゃんのお衣装イメージです。 pic.x.com/s4JQ0ArcHg
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まひろ
@k0d_hyドラマの方がまひろらしいかなぁ🥹