まひろ 動画 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
@k0d_hyドラマの方がまひろらしいかなぁ🥹
千聖くん💗 「光る君へ」最終回 無事に視れたみたいで良かった あのターミネーターのようなまひろの一言 道長さんに戦の無い世を守り通した事を伝えたのになと 私は切なくなった 「アートブック」が気になっているので 近々本屋さん巡りをしようかなと思ってる 光る君へ 好きな大河ドラマでした
光る君へ ラストシーンは 朝霧高原だと思います いつもパラグライダー送迎で通る道で 山の形に見覚えがあります ここは多数の大河や映画のロケ地だそうです まひろが「嵐が来るわ」と言ってましたが 嵐の松潤も家康役で来てたそうです pic.x.com/LKdJ51ZpRj
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まひろ
この絵の道長君は最終回に出てなかったけど、まひろに会える日まで何度も何度もこうやって月を見てはまひろの事思って居たんだろう😭 まひろもきっと同じ様に🌕を見て居たんだろう😢😭 そう思うとこの絵で胸が痛くて涙決壊😭 pic.x.com/EPh58cQgNn
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まひろ
この数日、光る君へ。のスタッフ・キャストインタビューをいくつか読んで、ラストのまひろの旅立ちが「宮中にも家の中にも居場所がなくなって……」と書かれていたことについてずっと考えていた。為時やいとと関係が悪くなったという意味ではないだろう。ということは、都が彼女にとって、 x.com/MoonLightIsLM/…
ラストで旅路を行くまひろ(と乙丸)はもう死んでいるっていう考察は違うと思う 曲水の宴の鳥が飛び立つ演出は却下され、詮子様の呪詛はでっち上げと仄めかされ、伊周の呪詛も全然効かないし、晴明には呪詛も祈祷も人の心が勝手に震えるものだと言わせて徹底的に物の怪やファンタジーを排除してきた
光る君への最後、まひろと乙丸の旅は黄泉への旅では?の考察で「そういえばもう書く気がない、書き終えた感するまひろ」が「筆をとって書き出した」こともそうなのかも?とか思い始めた。 現世では書ききった筆をとって
光る君への最終回。 ほぼ手を繋ぐ前は映像右手に道長、左手からまひろなのですが、手を繋ぐ時だけ逆。急に向きが変わるんですよね。 おや、なんでだろ?と思ったのですが、第1話から見慣れているオープニングに合わせてるのですね。 面白い(*´ω`*) pic.x.com/Vg0K3aG7Ug
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まひろ
漣が明香里の部屋を訪れた😳 そしたら堅子が出て来た そうか、まひろと母娘で住んでいるのか… という事は、訪れたのは蔦重なのか わかっていても 🌀🌀🌀バグってしまった一瞬の脳裏🤪 10日遅れで観た 戯れ言でした…🙏
最終回のラストシーン 双寿丸が引き返して来て まひろと話している時に 連れの武士たちが 全員ふり向かなかったのは なぜなのか???の考察 x.com/ryuuhata/statu…
『カゲロウデイズ』/漫画:佐藤まひろ 原作:じん(自然の敵P) キャラクター原案:しづ、わんにゃんぷー オリジナルストーリーで描かれる、もうひとつの「カゲロウデイズ」! 小説とはまた違った展開に初めは驚かされましたが、面白かったです😆 色々考察が捗りそうなラスト! アニメも観ます👍 pic.x.com/tXZI3voAL6
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まひろ
@Marinepk11なるほどですよねー!まひろはめっちゃ賢いのにマウント取らない。最終回後も考察で楽しめますね😍
光る君、最後のまひろが旅立つシーンで、鳥かごが朽ちて落ちてからはもうまひろがこの世から旅立ったという暗示なのではという考察を見て、なるほど…と思うなど 確かにあの時代に老いた女人と更に年老いた付き人2人の旅なんて有り得ないだろうが…
@kazenomanimani2>道長が暗い中一人左手を布団から伸ばしており 本当に酷い話で…🥶 その伸ばした手はドラマのオープニングのようにまひろを求めていた、とかいうドラマ厨や道まひ厨が考察()しがいがありそうな
まひろと道長の最終回 吉高さんが感極まったようで顔を伏せたんです そこで「万感の思いがあふれてきちゃうのでグッとなったよね。彼には見えていないから泣いてもいい。道長を不安にさせないよう、声だけは明るく」とお願い 難しい演技でしたが、見事にやり遂げてくれました artexhibition.jp/topics/news/20…
道長が保った平和な時代の終わりを告げるようなラストシーンでした。 全体的に穏やかで静かな最終回でしたね。認知症のいとさんの言動を否定せずに優しく受けとめる場面もとても良かったです。乙丸はまひろの側を離れないという覚悟を貫いたしね😉
@kazenomanimani2つまりまひろが看取ったと思われる描写だったと…それも見る人によってまた考察がすこりそうな(苦笑)
“光る君へ”の最終回を見た! まひろと道長は何十年もお互いを思い続けていていいなぁ… わたしはもう一生恋をすることもないのだろう。 ラストは“源氏物語”がぷつんと終わったのを意識したのかとわたしは感じた。 全話見た達成感があるし、“源氏物語”を勉強するきっかけになったし、見てよかった!
のまひろと乙丸の旅は補陀落渡海に赴くような風情があるなと思ったけれど、考察が凄い人達がたくさんいらっしゃる…… あれ?なんで?と思ったことが、全部幻かもしれない……
12/15放送の 最終回「物語の先に」 道長とまひろが深い関係だと気づいていた倫子。病床の夫の命を少しでも延ばすために、まひろに道長の妾になってくれないかと頭を下げる。倫子さまの、いざという時にプライドを捨てて腹を括れる強さってほんとすごい…。
すごい余波が続いていてうれしいです。 皆さんの考察がすごい。 私なんか双寿丸が騎馬を率いてて「あ〜出世したんやな、良かったなぁ」なんて思ってたもん。 まさかすでにまひろも乙丸も死出の旅路についてたなんて、考えもしなかったもん。 もっといっぱい考察読みたい!
最終回鑑賞2回目。 TLに流れて来た解釈を考えた。 乙丸がまひろに懇願する場面で、また涙腺崩壊😭 賢子とは会話している。まひろは、その時点では存命だと思う✨ アートブックの「骸骨」は、ドラマではカットされてたみたいで謎だが、双寿丸であるような、ないような? また分からなくなってきたわ😅
最終回のまひろは行けなかった松浦を目指して旅に出たんだと思ってた……死出の旅に出る前にさわさんに会いに……
旅に出るまひろが既に亡くなっているという考察にショックをを受けてるんだけど、確かに人は亡くなっていきなり三途の川に佇む訳で無く、死出の旅路に必死で大変な思いをして辿り着くとしたら、それもありかなと。そして辿り着いた三途の川のほとりで、道長が待ってるのかもしれない
@hetareyakikoフィクションの中にリアルを落とし込みながら、考察してはる感じですよね…。「現実的にありえない」って否定するんじゃなくて。 私なんか、ラストのまひろのセリフの後、アップの静止画で止まって終わったから「なんかテレビ、バグった?」思ってましたわww おまえは画像しか見てないのかとww
倫子さま、二人の不倫を『このことは墓まで持って行って頂戴』と、まひろに言ったけど道長とまひろは『堅子』という秘密を2人で守り抜いたのがせめてもの倫子さまへの償いだったのかなぁ…と 初めて大河ドラマを観たのがこの『光る君へ』で良かった✨
おじゃる丸コラボ見た。本編最終回見たあとにこれ見ると滲みちゃうよ…。こういう平和なだけの世界線も見たかった…。 あと光る君へキャストの皆さん声優でも違和感なくやれててすごいですね✨まひろちゃんと道長くんもしっかり出してほしいからまたコラボしてーー
エオルゼア滞在時間が長くなりすぎて録りためていたドラマをやっと消化。見らねばと思っていた光る君への最終回。最後まで完璧だった…。第一回から1話も期待を裏切らず1年駆け抜けさせてくれた大河ドラマ、間違いなく私のベスト1だぁ。最初から最後までまひろと道長2人の物語だった。 pic.x.com/vdXsQxyXQO
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まひろ
最終回はまひろとどのキャラとも会話が噛み合ってなかった違和感。みんな独り言に聞こえたり。これまるごといなくなったまひろへの独白、回想回じゃないかなとも。
最終話でまひろちゃんは白にジョブチェンジするけど、その前の濃い紫のまひろちゃんは、絶望とか、死とか、厭世観が強くつきまとうイメージ
光る君へ、道長が死んだ後の描写の考察が一部で盛り上がっているようだけど(なんかそんな記事を見た)、私はまひろを「登場人物の中では自由意志の強い方」と言ったのであって、自由意志が絶対的に強い人間とは言ってないんだよな
最終回ちゃんと見れず録画で改めて見る。鎌倉殿みたいな濃厚さはなく水のように淡々と、でも1年面白かったー。最終回、2人の出会いとか三郎のif話とか入れつつ、一切回想シーンはない。すべてまひろの言葉だけで、それが作家を描いた本作のプライドだとも思いました。1年間ありがとうー!
@KURUMI_1016_うちも一緒です〜。自分は見ないけど旦那が家にいるときは常にテレビついてます😓 光る君へ良かったよね。 落とす前からすでに壊れていた鳥籠 「めぐり逢ひて〜」の歌もグッときたし、まひろのシェヘラザード、倫子の気高さ、実資の涙も全部よかった。 乙丸ね〜優しいよね〜 温かいドラマでしたね☺️
この方の見方は斬新だけど、しっくりきます。 大河にありがちな主人公が死ぬ最終回じゃなく、 「光る君が死ぬ姿を描かなかったのは幻がいつまでも続いて欲しいから」 と、まひろが言ったように ひかきみファンのために、まひろが死ぬ姿は見せなかったのかも。 色々な考察があっていいよね😊 x.com/erte82597533/s…
「最終回のまひろ達が実は」というネタは「トトロのサツキとメイちゃんが実は」と同質だよね。鑑賞や考察ではなくて、悪意のない曲解または偏食の味変または都市伝説。
@erte82597533中島監督のインタビュー読むと、ラストシーンの まひろ達生きてると思います✨ sponichi.co.jp/entertainment/…
ようやく 最終回見たけど、まひろ先生の語るさぶまひハピエンifが「まず兄と父を消しておきます」からスタートしているの容赦なさすぎてちょっと笑ってしまったw豪腕がすぎる。
中島監督のインタビュー読むと、やっぱりまひろラストシーン生きてると思う✨ もちろん双寿さんも🐎✨ x.com/sponichiannex/…
光る君へ32話。 ・作者がまひろと知って俄然読む気満々になった帝 ・道長がなぜまひろを知ってるか→最終回へ ・堅子を置いていったらますます拗らすだろうけどその方がいいかも ・まひろ藤壺付き作家デビュウ ・ここに3人揃ったのgkbr ・衛門がいるから安心 ・彰子は奥ゆかしいというか諦観してる
この方の考察、すごく納得しちゃう。 ワイはここまで深く読めなかったけど、 最後、まひろと乙丸が山に向かう道の風景が妙に現実離れしてるというか、綺麗すぎだなという違和感はあったなー。 黒澤明の夢という映画で桜の精が雛人形になるあのシーンみたいだった x.com/erte82597533/s…
やはり前向きendより少ーしネガティブな方を好む方の方が多い…? 私はまひろの最後の表情に、嵐に向かう好奇心と覚悟を見たし、颯爽とした双寿丸の姿も素直に武士の世の始まりを感じさせるものだと。 いろんな考察はとても面白いけれど、死後説がすごく盛り上がってるのはちょっとだけ寂しいな。
光る君へ最終話 まひろは鳥籠を落とした時に亡くなり、乙丸と連れ立って旅する部分は幻ではないかとのポストを読み 再び見返す どこまでもどこまでも 私を置いていかないでください 乙丸ーー😭😭 心に響く美しい最期
まひろが読んでいたのは の でしたね。 諸田龍美『白居易恋情文学論 長恨歌と中唐の美意識』(bensei.jp/index.php?main…) 恋愛という概念を定着させ文学を根底から変革した白楽天は「物のあはれ」を知る「多情の人」―。中唐の恋愛文学の本質と、文学史への影響を考察。 pic.x.com/LsHeLX9hKU
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まひろ
そうなのまひろが最後の旅にでる時市女笠を被ってなくて(画面に向かって笠は?!と突っ込んだよ) 表情がとても若々しかったの 自分は深く考えないで見たけど そこにも考察があって深いなあと思った
光る君への最終回 朽ち果てた鳥籠がポトリと落ちた所に違和感を感じて、その後、乙丸がまひろの呼び方が変化した。 なんでだろうと思ってたけど、あの瞬間まひろは亡くなったという考察があった。
〈先週に読まれた記事ピックアップ〉「光る君へ」いよいよ最終回 まひろとの対峙シーンが称賛「黒木華」倫子役がどハマリしたワケ ift.tt/mK3gFde
@WpJg6f制作の方のインタビューでまひろは生きて東国に向かった,と言う事らしいです😅
@SeishunNoKageそうなんですね 私が見たのは結構深い考察が多くて、すごいなーそこまで考えて見てるんだなと自分の浅さを反省してました まひろと私の一推しキャラ乙丸の旅が穏やかであることを祈ってやみません