まひろ 動画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
「最後の旅に出るまひろ(&乙丸)は既にこの世のものではない」という考察に痺れたので、ラストシーンの後のシーン 時代の移り変わり、潮目の変化の象徴という解釈が好きなので双寿丸は生きてる説を採りたいところ ※全て個人の妄想です pic.x.com/g6bUJPJKKs
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まひろ
最終回を観てからというもの、倫子のことをずっと考えている。「貴族と言えど身分が低く、勉強は得意だけど不器用な娘」と思っていたまひろが、壮絶な過去を持ち、夫と強く結ばれていながら、自分の前では平然としていたことを知って怖かったんじゃないかなと。「不気味」とさえ思ったかもしれない。
正解は「賢子」でした。 まひろと宮廷で会うシーンでした。 光る君へ、実権争いの黒い部分と、恋愛の甘い部分が織りなしていました。 とても、楽しいドラマでした。 来年は「べらぼう」です。
たぶん考察の人みんな言ってると思うけど、冒頭で倫子さまが敢えて「まひろさん」と話しかけたの、本当にできすぎてる!!!(褒めてます)
光る君へ、最終回の「嵐が来るわ」を観た時に例えば手塚治虫の火の鳥の終わりのような、連綿と続く流れのひとかけらを切り取ったようだなと思ったんだよな それこそまひろが実は旅に出た時にはもう亡くなってて魂だけが(乙丸をともにして)現世を旅してるっていうのもめちゃくちゃ火の鳥的だなとか
惟規が若くしてこの世を去った第39回リアタイ以降溜め込んでいたけど、第40回〜最終話まで一気見し、放送翌日に1日遅れで大河完走。平安の世界にどっぷり没入してきた。もうまひろちゃん達に会えなくなるのかー。さみしいよ。ききょうさま、いいキャラやったなぁ。ウイカさん最高だった。
連続テレビ小説おむすびアンド連続テレビ小説カムカム再放送おもしろかった、春子姉ちゃん、、、てるてる家族の春子姉ちゃん、、、カムカムの登場人物で、春子姉ちゃんが一番好きだったかもしれない、、、てるてる家族のお父ちゃんは、この間まで、光る君へで、まひろのパパやったしな、
まひろと道長の恋愛ドラマに不満がある点とすれば、身分差で正妻になれなくて一旦別れたあとも、中途半端に東屋で再会したり、宣孝殿と結婚したあとは托卵したりと、純愛から下世話な恋愛になっちゃってそれならそれで腹括って下世話な恋愛すりゃいいのに、主人公補正で純愛ぽく装っていたところかな
まひろはいつも厳しいなとか、先に行っているとか、もう生きたくないとか、そういう素の弱さをさらけ出すのがやっと病気になってからできる切なさ…子供の頃、川原で笑っていた頃の素直さとお茶目さをまだ残していたんだなと…終始、川のキラメキと幼い三郎とまひろが脳裏にあった最終回でした…
最終回。嵐が来るわ…現代までも繋がるラスト。 まひろと道長が人生をかけて手にしたものは思い描いたものよりずっと小さかったんだろうけど、どこか満足そう。 ひょっとして人生が止まり木なのかもね。道長というお気に入りの鳥籠の中で羽を休めていただけ。 飛び立つ時が来た。それだけ。
お風呂に沈められてもがき苦しむまひろちゃんを鑑賞しながら美味しい鯛の煮付けが食べたいです。
鋭い考察に鳥肌 光る君の最期を描かなかったのは、いつまでも… の想いは、まひろの最期を描かなかった理由に繋がるのかな x.com/erte82597533/s…
最終回のまひろとききょうのシーン良すぎてこれだけであと一話作れねえのか
光る君への最終回、回想シーンや御涙頂シーンなど無くて新鮮だった。まひろらしいと思った。 大河初心者の私は「夢の中でかつての仲間たちと再会…!」も見たかったけど。 スーパーナチュラルの最終回をふと思い出した。あれも良かったな。
光る君へ/最終回 物語の先に 【今週の見出し】 大団円/米や水 思えば枕草子も源氏の物語も、 一条の帝の心を揺り動かし、政さえも動かしました。まひろ様も私も、大したことを成し遂 げたと思いません? 清少納言が言えば紫式部が応じる 米や水のように、書物も人になくてはならないものですわ pic.x.com/kC6iLinidr
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まひろ
やっと光る君への最終回観た~まひろシェヘラザードがんばった…野蛮な質ゆえ始まる前は平安貴族の恋模様興味ねえけど装束や儀式や陰陽師は好き~くらいの気持ちだったのにどっぷりハマった…次回大河が嵐から始まったりしたら胸熱だけどどうかしら
最終回、道長に見舞いに行ったのに倫子様はともかく彰子様が全く絡んでこなくなった。賢子もいたはずなのに。彼女たちにまひろはもう見えていなかったのか。
@Skrsk_ktn制作の人のインタビューを見るとまひろはひたすらに道長君の政の応援がしたくて物語を始めだから仕事モードになっちゃって,しかもお仕えするのが正妻さんの娘だから自重したのだと。 道長君は最初こそいつでも良いよって迫ろうとしたけど月の下でまひろに拒否されてからは誘わなく→
面白い考察だけど、ラストシーンのまひろはまた進み出す瞬間だと解釈した メタだけど大石先生の境遇に重ねると普通に生きてると思う x.com/erte82597533/s…
まひろ、道長、定子、彰子、明子などなど、あらゆるキャラクターが感情むき出しに描かれる、人間くさいシーンがこのドラマの魅力の一つだったけど、倫子だけは最終回まで正直あんまり好きじゃなかった 人格も風格もどこまでも高貴で、どこか自分とは違う人間だなーと共感できなかったから
OPキャストの名前でるとこ 最終回は健太郎くんが誰かと並びじゃなくて1人だったのを見て(伝わるかな) こーれーはー!!!とか勝手にテンション上がってたんだけどやっぱり最後持ってったー!!! まひろさん、次は双寿丸のこと綴って頂けないでしょうか?
いやー実際最終回のまひろはあれは黄泉路だとおもうよ あんな旅に乙丸がいけるわけもなく紫式部的にも無理だと思うので亡くなってからか亡くなる時かにしった話て感じなのかな なんならどっからが夢かわからないわよ
鳥籠が朽ちた時にまひろは逝った…そういう目線でもう一回最終回観たいな。確かに鳥籠のシーン以降なんとなく違和感を感じながらフワァ〜って終わったな、とは思ってたんだよね…
なんか、これも含めて、 最終回はまんま受け取ったら 表しか見えない気がするんよね。 どうしても、まひろと乙丸の旅路は 死出の旅路のメタっぽいし。 双寿丸が都合よく追いかけてくるのも なんかなーすでに戦死してんじゃね? 行成の死も、目を凝らせば 招く道長が視えるかも。 x.com/marydiarymomo7…
なるほど。他の方の考察を見てて思い出したんだけど、確かに「旅に出る」とまひろが言う場面に入ったとき、光がぽわぁっとしてる感じとかみんなが老いてるのを見て「あれ、これは夢か幻か?」と一瞬思ったんだよな 言われてみれば、現実世界では既にまひろは亡くなっている、とも取れる作りになってた
まんまとロスです。 そして大石脚本×吉高さん×柄本さんの「知らなくていいコト」で沼ズブズブです。 柄本佑さん、声というか話し方がイケメン 最終回の「まひろ」という声だけ、もうそこだけでグッときます。
え、すごい考察班 もしや最終回、いやその前の回からまひろはもしや だとしたらあのラスト納得すぎる
最終回の倫子様、やんごとなき姫様でほしいのは殿の愛情だけなのにそれが手に入らないとわかってしまった時の絶望感… 道長とまひろがそこまで深いソウルメイトになっていたとはショックだったろうな😨 それでも最期は会ってやってと言える懐の大きさ、本妻としてのプライドを感じた🥹 pic.x.com/SN5t74gUcB
まひろと道長の恋愛が主軸になっていて、それはそれでドラマとしては良かったと思うけど、私自身はもう少し「作家としてのまひろ」を見てみたかったなぁという気持ち 女性脚本家さんだったし、そのあたりを描いてくれるんじゃないかなーと期待していたんだけど
【 ちさと・まひろのゆるふわコンビの楽しさは健在。冬村かえでは孤独な戦闘狂ぶりを前面に出しながらも人間らしい渇望も見せる存在感の高さ。そして近接による銃撃及び格闘は無駄な間がなく、その凄さはアクション映画として非の打ち所がない。 pic.x.com/90YNRqJRC3
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まひろ
【おしごと】 『光る君へ』最終話のレビュー書きました。 今年もレビュー完走~!👏 本当におもしろかった…近年で一番夢中になったかもしれない。来年も楽しみだな。>>> 道長とまひろの物語のおわりと新しい時代の始まり|『光る君へ』最終話 | 女子SPA! joshi-spa.jp/1336340 @joshispaより
大河ドラマ完走するの篤姫以来だったんだけどXで愛に溢れた感想や考察見るのが本当に楽しかったからだと思ってて、最終回の素晴らしさに浸っていたら「まひろ亡くなっていた説」を見かけて猛烈に興奮している…すごい考察力だぁ🐦😢👏
光る君への最終回の考察皆様色々凄いなあ いろんな考察あって面白い 私は鳥籠がもう随分前から破けているのにどうして取り払わないのだろうと思っていたのだけど最終回で朽ちて落ちてしまったからまひろさんが本当の意味で解放されたのだと思った 自分で創った鳥籠の中から 悟已往之不諌 知来者之可追
最終回ではまひろ死んでる説
この考察、どうだろ…?と思ってたが確かにラストの乙丸はまひろを「お方様」ではなく「姫様」と呼んでたよね 双寿丸も戦で亡くなってて魂だけは今も戦場へ向かおうとしてると考えれば、三人が鳥辺野らしき野で再開したのも納得できる 何となく山岸涼子の「化野の…」を思い出すなどした
最終回、まひろと倫子の対峙、暗い屋内で、紫の衣をまとう女と橙の衣をまとう女の向こうに、常緑の松…画的に美しい。 道長の最期を迎え…それぞれの悲しみ。 解き放たれたまひろが向かうは、いずこか。
紫式部に長元元年(1028年)没説(倉本一宏説)があるのを知って、ドラマのラストの旅の演出に鳥肌が立ちました。 たらればさんが遊ばれているFGOになぞらえるなら、旅に出た時のまひろがサーヴァント、乙丸がマスターという組み合わせに… x.com/tarareba722/st…
ラスト2回はまだみてなくて、もろもろ情報は入ってるうえで最終回イブ回をみはじめたのだけど、周明は最後にとったまひろの手を引き剥がされるのか…最終回を知ったうえで、ぽたりと落ちる周明の手をみてそこだけでもう号泣。最後まで行き着けるのか俺(一時停止して一旦落ち着き中)
光る君への最終話、鳥籠が壊れたあたりからまひろは亡くなって、あの長寿丸と会った旅路は死路のような気がす。 乙丸が「お方様」ではなく「姫様」と呼んでいたのも。
オープニングの手が道長がまひろを求めてる今際の際を表してるって考察読んで鳥肌立ったし、何だかわからないけど泣けてくる…
乙丸の姫様呼びとか、いとさんのシーンで為時とまひろの会話のない感じとか、双寿丸が戦に向かう時何で3人だけしか居ないのかとか、高齢の2人だけで旅?とか、この考察に当てはめるとなるほどなぁ!って気もする 最終回後も色んな方の考え方が知れて、まだまだ楽しいな! x.com/erte82597533/s…
@tangent_arcどなたかの考察で、鳥籠が落ちた時にまひろは絶命したのではないかと。言われてみるとそれも納得😢乙丸が姫様と呼んだのも。矢部さんが鳥籠を描いたのも。色々な考察があっていいけど、深い!
最終回のこの考察に鳥肌。確かに鳥籠からのシーンはどこか不思議な雰囲気だった。 そして考察に従うなら、道長と行成が同じ日に亡くなったように(史実) もしかしたらまひろと乙丸も同じ日に……の可能性に気づいてしまい…… x.com/erte82597533/s…
「光るきみえ」…最終回…まひろと道長…添い遂げられぬ永遠…幼いころの出会いから別れまで…オムニバス的だったが…清少納言も出て…文学作品の及ぼす力…最後のつぶやき…「道長様、嵐が来ます」…11世紀の初頭…平安後の世界…武家支配到来の予告…何度も繰り返し見るだろう…
考察が色々あって面白い 物語が生きているんだな… ところで ラストまひろと言葉を交わした双寿丸、再び先を向き『はっ』と馬を走らせる この『はっ』の力強い声 萌えポイントです🤤
・最終話冒頭のまひろと倫子の対話シーン、倫子が「藤式部」「太皇太后様」ではなく「まひろさん」「彰子」と言っていたのが、いつも冷静な彼女がいち個人として思いのたけを吐露しているさまが見て取れて良かった ・賢子ちゃん、頼宗とイチャついてたけどそういやその人は異母兄では…………