まひろ 動画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
【妄想(あの世TV観てる設定)】 乙丸『こちらにおわす御方をどなたと心得る!恐れ多くも越前守・藤原朝臣為時様の御息女、まひろ姫様にあらせられるぞ!姫様の御前である!頭が高い!』 乙丸「……っていうのを、やってみとうございます」 まひろ「時代劇の再放送、そんなに気に入ったのね」
最終回まひろと行き違った双寿丸は東国に向かっていたから、向かい合うまひろは西に向かっていた。 都から双寿丸が出発したと考えたら、近江の辺りかなとか考えるので、まひろは東から都に帰洛する最中だったのかなぁとか、色々考える。 荒れてる東国から避難してきて討伐隊の双寿丸と逢ったなら。
この考察すごい。 何故倫子さまは道長が旅立つ瞬間までまひろを付きっきりでの看病としなかったのか。それが腑に落ちる。 x.com/ahora_1999_/st…
これわかる 最終回の終盤のシーン、全部が夢っぽかった 賢子とまひろの対話とか久しぶりに実家に帰ってきて仏壇に向かって話しかけてるみたいだった
光る君へのまひろさん、制作側は「時代の変わり目まで見届けてほしい」「どこまでも歩いて書き続ける(周明の書くのはどこでもできるを胸に)」と生存エンドらしいんですけど、いろんな考察が出来る感じに終わってるのすごいですねφ(..)
黒木華のすごさを最終回であらためて感じた。 自分が二人からツンボさじきに置かれていた事、結婚当初からの「漢詩の文」の存在、憤怒をこらえきれない表情からの、一転まひろを道長の死の床へ迎えようと決意した時の表情、圧巻だわ。
>RT な、なるほど! 言われてみると…! 以前に壊れた鳥籠とそれをみつめるまひろがフォーカスされたのにそのままで意味深に思えた。 最終回は鳥籠が壊れたあとの、池を境目にしてのまひろと乙丸のカット、はじめてみる構図だし、乙丸のセリフにも違和感あった。 乙丸が彼岸に渡った…ってこと?
光る君へ最終話終盤の解釈を読んでストンと腑に落ちた。これだー!って納得。女人と年老いた御伴のみの、無事に戻れるとは考えられない旅。何か心に引っかかっていたけれど、既にあの鳥籠の時にまひろは旅立っていた、と。鳥籠から終わりのシーンまでの流れまで、全て合点がいく。
最終回でまひろは道長との関係についてどう見えているのか、倫子(女目線)から初めて知ることができた まひろは今まで男目線からでしか知ることはなかった(宣孝さん、惟規、為時パパ) だから倫子から聞かされて初めて、別れてからずっと一番に愛されていた事実を知る
最終回のまひろが死者という話、そういう演出自体というか、そこをあえて明示しないでおいて、「なぜその演出をしたか(最期を描かなかったか)」は間接的に明示されてるの匠の技…って思う
高笑いと煌びやかさに参ってしまったことがあった。それを思い出す最終回でした。前者が平安F4で後者がまひろとききょう。繊細さと逞しさかな。
解釈は読み手の自由なんですよとまひろが言ったから皆様のドラマ感想タグを読むのが楽しいです その人好みの解釈いいですね
RP 大河って主人公が没する場面でわりと締めてきてた(全部調べた訳では無いのですが)から、まひろが生きてるのに終わったなと思ったと思ったんですが、実はもう死出の旅路にあるということの暗示だったという考察
「光る君へ」では生き霊は出て来ず呪詛も雨乞いも効果があったのか偶然かどちらともとれる超常現象を肯定しない描き方だったので、最終回で道長が死んだ時に「まひろ」と呼ぶ声が響いたのは意外で胸アツだった。 そんな超常現象ならあってもいい。いや、実際経験した人いるよね…。
成程、この考察を読んだ後に見返してみるとまひろと乙丸の間に流れる小さな川(遣水)はさしずめ三途の川か、三途の川の向こうに行ってしまった姫様を乙丸が置いていかないでくださいませと懇願しておりその後一緒に旅立つという事になるのだな。 x.com/erte82597533/s…
乙丸突然老けたな~とは思ってたし危なっかしい旅してるな~とは思ってたけどこういう考察もできるのか 制作側がどういう意図でああしたかはわからないけど 半世紀も朽ちた鳥かご飾っておくの確かに変だよな 途中まひろの家ちょっとだけ裕福になって使用人も増えてたのに誰も片づけなかったの違和感
乙丸の手彫りの仏像はきぬだとどなたかの考察をみて、そうか…!とは思っていたけれど、その後の「姫さま、わたしを置いて行かなでください」とまひろに言う乙丸の姿、その切実さと呼び名がなんとも言えずひっかかっていたのですが こういうことなんだろう、 と思いました… x.com/erte82597533/s…
RT<この考察もおもしろいねえ… 「光る君が亡くなるところを書かなかったのは」という場面でまひろ自身が明かしていた願いがもうひとつ外側に広がってる
隆家がわざわざまひろのところに道長の病状を伝えにきたのはフィクションだろうけど、急な代役で隆家役についた竜星さんが最終回まで重要な役柄で出てきたのにが、感慨深い。 途中もそうだったけど、最後になってもまた、この役は竜星さんだからこそ素晴らしかったのだと思う。
凄い考察だけど、納得してしまう自分もいて。 「道長様が生きておられれば、私も生きられます」と言っていたまひろ。裏を返せば… 惟規と思い込んだいとさんに声をかけられた時の為時父上の慈愛に満ちた表情も気になっていたのよね🤔 x.com/erte82597533/s…
鳥籠が落ちたにしては重い音がしたなーと思ったので、あれはまひろが倒れた音だとしたら合点がいく。 うわー面白いドラマだよぉー! x.com/erte82597533/s…
あぁ、ほんとにそのとおりだ。もうそうとしか考えられない。脚本の大石さんすごいし、それを感じ取ったエルテさんすごい。 土曜日の再放送でもう一度じっくりとまひろちゃんとのお別れを噛み締めたい。 x.com/erte82597533/s…
最終回もっかいみて、やっぱり違和感があったんだけど……… 鳥籠が落ちた時に乙丸の視線の先にまひろがいなくて、目が見えてないのか?って思ったけど、その後一緒に旅に出てるから……見えてるんだよなぁ。 お方様じゃなくて姫様って呼んだのも何故だろ?
@mahiroknsk-11℃:(;゙゚'ω゚'): 北海道の方はたくましいですね💪昨日はゆっくり休めたようで良かったです😊 昨日のスペースであお先生から宿題が出てみんなでイブの時代とcachacaをやろうって話になったので良かったらまひろさんも是非✨
Xで光る君への考察読むの楽しいんだけど道長とまひろの話を現代の感覚でただの不倫と思ってる人たちと時代背景ありきで考える人たちでは一生分かり合えないんだよな〜🥺 私は倫子様はただ上品で寛大な北の方ではなかったと思う 道長が最後にまひろを探した手を納める所だけでも充分怖い🥹
「光る君へ」最終回 お見通しの倫子でもまひろと道長は九つから…に絶句「もう隠し事はない?」の残酷返事/芸能/デイリースポーツ online daily.co.jp/gossip/2024/12… @Daily_Onlineより
【光る君へ 最終話】まひろは道長と関わった人生について話した。倫子は,まひろに殿の妾になって欲しいと頼んだ。帰宅した は、自分の歌を人生の集大成である一つの歌集にまとめたいと考えた。1027年、一条朝を築いた公卿は次々と姿を消し、 は 阿弥陀仏に見守れながらその生涯を閉じた。 pic.x.com/WdWqxVwrwZ
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まひろ
「 最終回で道長の命繋ぐために物語を紡ぐまひろの姿はまるで千夜一夜物語、登場人物それぞれに魅せ場がある展開に..」togetter.com/li/2481591 をお気に入りにしました。
私の中の杉本ちさとはガチだからきっとこんなこと考えてるんだろうなって思えるのだけど、深川まひろのことはなんかまだよくわかってないから他の人の考察読みたい
@sxc54oVJfYGFJ40月の光の和声進行を踏んでいるのは道長の望月の歌と最終回のまひろの夜半の月の歌を物語の始めから意識していたからかもしれません。
唯一初回からかわいくて大好きだったまひろの弟が死んじゃって絶望している(イマココ) 年内に終わらせたいが最終回まであと何話だ……
1人だと自分の誕生日でもファミチキとモンスターで夕飯を済ませるし、芝生の上に直接転がるまひろ。1人だと未来のことを考えられない(自分の命を蔑ろにできてしまう)ちさと。2人は凄くよく似てて、お互いがお互いを大切にし合うために存在していたんだよね、最終話までの印象は。
乙丸といとさん最終回まで生きてたの、まひろ家は使用人さんもちゃんとご飯食べられてたのだろうな(栄養あるもの食べてないと長くは生きられない)と思うと、パパ…🥺
大河の最終回がすごく長恨歌な源氏物語らしく最高だったな〜と思ったら、まひろちゃんが長恨歌を読んでいたので昨日は録画を見返して祭りを開催してしまいました……本当に長恨歌だったー!日本で長恨歌を軸にした作品の親だもんな!と思いつつ、本当に長恨歌だった!わーい!という祭り。
光る君へはまひろから見た道長くんの物語だから、道長くんとの出会いと道長くんの死で終わるのいいよなぁ。 まひろは、ドラマの後も旅をしているけどその世界に道長くんはいないから 光る君へのお話はここで終わりなんだろう
(承前)こちらかなぁ・・・ 乙丸さん、最初から最終回までまひろのお供でした。 x.com/tarouyabe/stat…
光る君最終回、何も知らない孝標女ちゃんが作者に推し語りしてるのよかったね。でもきっとまひろが旅に出た後、まひろ家で鉢合わせたききょうに「ハッ(嘲笑」されながらまひろちゃんの正体を教えられて、発狂してると思う。発狂してくれ。 (でもそんなことあったらクソ長文で日記に書いてるな……)
最終回の静かなバトルを見ながら 倫子「それですべて、隠し事はもうないかしら?」 まひろ「実は…賢子は…」 食い気味に倫子「私が知らないとでも?」 まひろ「ひゃっ」 みたいな妄想をしていたw
菅原孝標女にまひろは正体を明かさず自由に感想を述べさせていたが、これもまひろが生きているのか死んでいるのか分からない幽玄の存在なら、憧れの作者の家に聖地巡礼に来たヲタクが早口で感想述べてるだけとも解釈出来てしまう。 pic.x.com/Bn8QFjyOxO
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まひろ
光る君へ最終回の最後の場面、テレビ壊れたかと思った 道長×まひろのシーン出てくるたびまた2人の世界始まった〜ってなっていた お互い不倫のくせに純愛ぶってる感じが嫌だったし、道長のまひろ以外興味ないのが嫌だった でも政治劇とか生活の様子とかなんだかんだで面白かったな 来年も楽しみ
@mayuyu7575まゆさんの道長くんは笑まだ続いているのですね🥺🤍 Twitterでまたまひろを探してるよーって話題になってたのが面白かったです😆 昨日はファン感の様子や大石さんのインタビューを観たりしてチームを感じました 本当に寂しいです🥲
「 最終回で道長の命繋ぐために物語を紡ぐまひろの姿はまるで千夜一夜物語、登場人物それぞれに魅せ場がある展開に..」togetter.com/li/2481591 をお気に入りにしました。
最終話の序盤 倫子とまひろが対峙するシーンは源氏物語の 紫と明石が対峙する場面なのだろう しかし まひろは作家の顔で道長とのことを物語としてとうとうと語り 倫子自身が紫と明石 両方を担ってるように見える 実際は何も知らせず彰子に仕え娘も仕えさせる 女性としてレベルが違い過ぎる
最終回 切なく静かで優しく荘厳… 全てが芸術品のような最終回でした その中で今まで見たことないようなまひろの表情でのエンディング 世は変わりそうだけどずっと続く まひろ乙丸はその後どうなった? 双寿丸は無事?都の人達は? 歴史ではない物語の残された余白に心が響き続けてます
@yZa1ZjWJcu3397道長が最期に伸ばした手は、まひろを求めた手ですよね。 倫子様はそれをもわかってしまったんだろうなと思うとせつないですね。 みんな、みんな魅力的なキャラクターばかりでした。 挙げたらきりがないくらいに。 総集編ではなく1話から再放送してくれないかな😊
@zhang_haohaoおはよです☀まひろちゃん、枕のこと忘れてなくて良かったです、書いたことは忘れてるかもだけど🤣枕も宣孝様を悪く書いたからおあいこかな!孝標女とエンカウントすることが可能だったのか調べようと思ってたんだったwでもまさかの作者に感想を語る読者の図良かったです🤭我らが晴明!嵐で始ま文字数
@SazakiRyo最終回で私が最も驚天動地驚愕したのは倫子夫人が「(戒律を受け在家ながら正式な僧の道長のためにまひろに)「殿の妾になってくださらない❓」でした。。『ぇゑぇっ❓お坊さんに女犯の罪は完全にアウトでしょ‼️』と叫びましたよ。。