まひろ 動画 最新情報まとめ
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今日同じ職場の人に、「JunJunさん、昨日の大河の終わり方納得いきますか?」って聞かれた。7月からもう見てないと伝えると、「そうですか。私納得いかないんですよね」って。 どんな最終回だったのか聞いたら、「道長が死んでまひろが旅に出て、『戦が始まる…』って、なんだかもや〜んと終わりまし
第1話のポップコーン。第2話のバンドエイドと傘。握手は第3話のまひろ×虎之介か第6話での💕。第4話で愛莉が描いた似顔絵。靴下は第5話。大好きなエピソード。トムさんのカメラは第7話ですね。そして最新話のギフト。一番右上のは…あ〜分かんない!5話での三人?1話のポン酢? x.com/mydiary_abc/st…
最終回お代わり。まひろシェヘラザートがそばにいるようになってから亡くなるまでのえもたすさんの演技ったら本当にスゴイわ……演技の凄み・醍醐味とはこのこと。
光る君へ の いろんな考察読んでると 楽しい🤭🐾☺️ 共感したり、そっちじゃないと思うのは女性目線なのかな。 道長はまひろには、 先に 逝くからな と 語りかけたから 愛に 色分けをするのだろうか? 男性とは 思ってる事や共感できる部分は 違うはずだよね。。
あと、危篤の道長に対してまひろが毎日物語を聞かせてくれるっていうシチュエーションが、シェヘラザードっぽいなと思った。姉がずっとドラマに使われてる音楽がシェヘラザードっぽいって言ってて、クラシック詳しくないから「ふーん」って流してたけど、やっぱ意識してるかも…!ごめん姉よ
大河ドラマ 最終回鑑賞了 印象に残ったシーンは、全回通していい演技を見せていた「いと」の老いによる変化。 最愛の惟規の思い出とともに生きていた。 それを、まひろも為時も優しく受け止めていて、ウルウルした。 1年間通して楽しませてもらった。 ありがとう。
オンデマンドで完走。見事な最終回としか言いようがない。最後にまひろの後ろから双寿丸達武辺者が馬で追い越して行くシーンはこれから武者の時代がくる事を暗示する表現としてとても良かった。あー、ここ数年で一番ロス感があるなあ。
終わった…ロバート秋山に泣かされるとは思わなかったー😆平安の時代が終わり嵐が来ると預言者のまひろでラスト…きれいにまとまった最終回だったのに最後の最後で心をザワつかせてすごい
まひろは、ドラマの中で言っていた。 「枕草子」は、なぜ影を書かないのかと。 光だけではなく影も書くべきだと 言っていたはずだ。 大石氏も、先頃の(12月2日)文春インタビューでも、 「ドラマってそういうものでしょう。生きることの楽し さだけでなく、生きることの哀しさも描いてこそ面白い…
盛り上がってる「嵐が来るわ」完考察💦 まだ先がある「続きは…また…来週」みたいな🤣 藤原摂関家ピークが過ぎ、太平の均衡が崩れ、 不穏な時代へ…というより 生涯絆で繋がってた道長を失った「まひろの中の嵐」🥲と思っておく。 彼女は女性だし、政治的な事より、その方が物語らしい🥹
【光る君へ】最終回「物語の先に」回想 まひろの自由への旅立ち、時代のうねりに満ちた万感のラスト ききょうとまひろの語らいに嬉し涙 白楽天に寄せた想いは「永遠に2人は共に」か「女性の苦しみを知れ」なのか artexhibition.jp/topics/news/20… @art_ex_japanより 見応えのある大河ドラマでしたな
柄本佑、『光る君へ』最終回にふさわしい圧巻の演技 変化し続けたまひろと道長の関係性 plentyofquality.net/2024/12/16/%e6…
@nQqSpm570q6Z4zI他1人大石さんが好きに史実を捻じ曲げた歪みですね。 敢えてドラマとして解釈するなら 道長とまひろが求め合う遺伝子を 2人が引き継いだ になるんでしょうか?😅
道長と倫子の間の子どもたちは政治の道具にされてしまったわけだけど最終回でまひろ本命を知ってしまった倫子は自身も道長の道具でしかなかったと思い至ってしまったんだろう だからこその「我が家からこれからも帝を出しましょう」と道長の道具であることを貫こうとするというなんとも哀れさ
まひろは、ドラマの中で言っていた。 「枕草子」は、なぜ影を書かないのかと。 光だけではなく影も書くべきだと 言っていたはずだ。 大石氏も、先頃の(12月日)文春インタビューでも、 「ドラマってそういうものでしょう。生きることの楽し さだけでなく、生きることの哀しさも描いてこそ面白い…
光る君へ見終わった。最終回が近づくにつれて忍び寄ってきた不穏な気配がラストを覆う終わり方は、まひろたちからの、現代へのメッセージのようにも思える。 紫式部や、我が推し清少納言がここまで繋いでくれた物語の力を信じていたい。
光る君へ、第1話で晴明が「嵐が来る」と予見し、最終話でまひろが「嵐が来るわ」と予感をつぶやくの……もしかして、死にかけの平安の時代を「道長とまひろの物語」によって延命する話だった???と思うとワ〜〜〜!!!!となる
@tarouyabe最終回、乙丸に泣かされたー。 いいドラマでした。まひろ様をいつも守ってくれてありがとう。
わるきゅーれ最終回見た。第一作映画版で感じた、学校行ったり生活したりの一環として殺しがあるっていう状態から、自分たちで一緒にいることと殺しを選んで、っていうのが、大人になったなあって妙に感慨深く見てしまった。まひろがちさとに必要なんだって強く感じたシリーズだった。
まひろの再びの旅立ちは自由に羽ばたくことのやり直しで、道長が死ななければ、それは叶わなかったんだな、と思うと……などと最終回を反芻し続けているので、一年間見ててよかったと思います。 プライベートがボロボロだったとき4回分くらいとばしてるけど。
ドラマの中を駆け抜けたまひろさん、吉高由里子さん、そしてあの時代を生きた本物の紫式部に感謝申し上げます。 x.com/NobunagA_A/sta…
第一話 深夜 大内裏 雨だ大雨だ 最終話 白昼 原野 嵐がくるわ はるあきらの第一声を まひろが回収 はるあきらの後シェラザードモチーフのBGMでスタート。ああ、長い物語が始まるんだと思った。 けど伏線というか伏流水というかそんなのがのっけから提示されてたとは。見返さねば
今日一日、終わり方の余韻に未だ引きずられていた。 ラストのまひろの「嵐が来るわ」で、ここから過去に見てきた大河ドラマの歴史を経ていく事を考えると、、この作品もまた歴史の大河の中のひとつなのかなと思う。。
昨日最終回を迎えたまひろ、今夜はアンに。 光る君へからの花子とアンという、日曜月曜の2夜連続の吉高さんの日々も、片方終わってしまった笑
誰にも光と同じだけの陰がある、光が強いほど陰も強くなる、それも「もののあわれ」なのかなと思わせられた 誰にも感情移入出来たけど誰にも共感できなかった、不思議な感じ。ただ、藤式部・まひろ、おもしろいやつ!笑 が最終的な感想でした。みんなの考察込みで楽しかったー!
光る君へ最終回見たやで! 「まひろと道長の波瀾万丈平安ロマンス〜時々宮廷政争〜ドラマ、マジで面白すぎる…天才だ…」という気持ちと「紫式部と藤原道長の大嘘恋愛要素、クソデカノイズすぎる…」という気持ちは両立します というのが一年通してずっとある感想だった
@ystk_yrk1年間とても楽しみな日曜日を過ごせました😌 そしてXの投稿も💜 今年最後の満月🌕に最終回、いとおかし。 最初から最後まで現世の月と共に輝きと陰を感じるドラマでした。 ホントにお疲れさまでしたo(^o^)o 道長様とまひろちゃん現世で結ばれていたらいいなぁ~✨
まひろの 嵐が来るわ の考察というかあれそれで 鎌倉殿はわかるんだけど 嵐つまりどう家ですね?!っていうリアクションみれたのは良かったw
@Momo_Aug9とても長い夏があったので、冬は来るのかと思ったら真冬になりました。寒い🥶です。 今週、色々すべきことがあるのものの明日にします。年賀状は面倒です。 光る君へロスです。 確か新選組で続編があったので、「続まひろ、彰子様」をやって欲しいです。
@_uraran_そうかもなぁ、くらいで笑 羨ましくて憎くて…まひろの家の鳥籠が完全に壊れて旅に出た頃、倫子さまは鳥籠の中で…ですもんね 源氏物語や史実の補足や自由な考察の数々が本当に楽しい1年でしたね👏
最終回 泣くのを我慢するのが大変だった。 行成、道長のこと好き過ぎる。 彰子の、一条天皇への、お慕いしています!が忘れられない。 道長が榎本佑さん、まひろが吉高由里子さんで本当に良かった。どちらが違ってもあの雰囲気は出なかったと思う。 乙丸可愛すぎ。 終わり方も、良かった。
ひかきみ、途中何度も「まひろ!三郎くんでほんまにええんか!?」ってなったけど最終回で「9歳の時に出会って母を殺した男の弟で一緒に死体を埋めた仲です」で正妻の度肝を抜いて隠し子については堂々隠し通した姿を見て「お前らめちゃくちゃお似合いだよ!!」と爆笑してしまった 幸せにな…(?)
最終回、まひろと倫子さま、まひろとききょうさんの結びをしっかり見せてくれて満足。オリキャラなのに大勝利の乙丸すげーや
最終回じみにばたばた一気に人物亡くなってしまったんですね ほぼ道長側でまひろ側はわりとまだ生きてるのも皮肉だけど 主人公まわりだけでもせめて救い残したかったのかな
昨夜の 考察が流れ続けるTL 個人的には、まひろが三郎に決別を告げる時、脳裏に安倍晴明のあの予言が脳裏を過りました。晴明、恐るべし。 ファインプレーはロバート実資、ファースト納言、カラテカ乙丸でございます。 とにかく配役が神がかってました。 高畑定子×塩野一条は反則級。
初回、Rコルサコフの千夜一夜を題材にしたシェエラザードに似た劇伴がかかり(なんか似てる路線で行くのかな)くらいに思ってたんだけど、最終回でまひろの「続きはまた明日…」を聞き、あぁ、あれは伏線だったのかと今涙が止まらない 👏👏
@ystk_yrkお疲れ様でした。 最終回で、まひろは倫子さまの逆鱗に触れて殺されるかも😱😱😱と思ったりしました。 いい最終回でした。 貴族から武士の時代に変わる入口みたいな時代ですから、あの終わり方でいいのだろうと思っています。
光る君へ、ウイカちゃんが出るから見始めて、とりあえずウイカちゃんが出てる部分だけ見ればいっか〜と思ってたけど、気付いたら毎週見てて1年完走してた!大河ドラマに興味が無かったのに本当に楽しかった。 最終回で1番嬉しかったのは勿論ききょうさまとまひろさまの並んで談笑する姿!最高でした。
@ystk_yrk吉高さんが主役ということで最終回までしっかり見ました(^^)。 すごく素敵なまひろさん。藤式部演じられて藤式部も吉高さんもさらに好きになりました。
流れてくる光る君最終回感想を読んで、自分は恋愛モノに対する解像度低いな、と思うなど。まひろ道長が幼なじみだった経緯を倫子様に語る所も「顔を晒して外歩きしてた事、身分が低いって説明で回収しちゃうのか」と思ったし、最期の物語場面も「一時間にするために挿入したのか?間延びしてない?」
最終回にありがちな、回想シーンを流して感動させるみたいな、押し付けがましさがなくて良かった。 出会いの頃の2人が描かれた扇を開いて始まる、まひろ語りの断片から浮かび上がる回想を、観る人其々に委ねられているようで新鮮だった。 最後まで物語と歌が心の扉を開けるように🌙
最終回のききょう様がまひろの家に訪ねてきたシーン。その少し前から二人の交流が復活してるように感じられた。もしかしたら、太宰府から帰ってきた隆家様が、こんなことがあってさ…ってまひろの事をききょう様に話して、心配したききょう様が訪ねてきて二人の交友がまた始まったのかな…って思った
【光る君へ】最終回「物語の先に」回想 まひろの自由への旅立ち、時代のうねりに満ちた万感のラスト ききょうとまひろの語らいに嬉し涙 白楽天に寄せた想いは「永遠に2人は共に」か「女性の苦しみを知れ」なのか artexhibition.jp/topics/news/20… @art_ex_japanから
おそらく、私はまひろと出会う度に恋する青年にもどる道長を楽しく見ていたからこういう気持ちになったんだろうけれど、死を前にした姿としてはドラマで描かれたような様子がリアルだとも思います。 x.com/sin_da_huri/st…
まひろの物語の世界に生まれ変わりたいと思ったかもしれない道長くんの中の人の誕生日が最終回の翌日なんて、出来過ぎてるんだよ
いつも、つづくが出る時は次の展開は?ってなるのが、最終回はまひろの表情で止め絵って、いいねえ演出さん
@frekiwolfodin現在は被害者度★7ですが最終回でアレすぎるまひろの所業のため、倫子の被害者度★10に🥲 note.com/brave_dunlin82…
光る君へ、終わっちゃった……と実感したのが今朝の明け方でした。 見事に美しい満月が夜明け前の西の空にいたのを見て実感しました。 最終回のさ、まひろとききょう様の「膝痛っ!」「あなた私より年下でしょう!?」トークが好きすぎてさ。