まひろ 動画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@kekoppers2他1人こんな素敵な方が🌏 🌏の私たちの希望になるような✨ まひろ役、本当に素敵でした 大石静さんは最初このお話が来た時に『誰が平安の話を観たいと思うのか?』と思ったと番組でおっしゃっていましたが、こんな素敵なラブストーリーにした脚本の力は凄いと思いました もう2回最終回見よう♪
@VENDuUI2lDbaesR私も前半は面白かったのに後半の道長のまひろしか見ていないようなお話の作りについていけず堅子が自分から「光る女君」と言ってしまうあたりも違う表現あったのでは、と思いました。 私はやっぱりドラマより歴史番組の方が好きなのかも💦
まひろ のひとことだけで泣けてくる 最終回みて みなさんのポストみて アマゾンでもっかい見て みなさんのポストみて 最後に2人で過ごせてよかったとか 倫子様…🥲と思ったり 乙丸あああってなったり 明日もまだまだ浸る
最終回 まひろが道長に最初に会ったのが「9つの時」と知った倫子様と「妾になれ」と言った表情辛いな。 威厳を持ち始めた頼通素晴らしいぞ。 賢子、積極的だな。 またききょう様と並んで話を出来る日が来て良かった。 「また明日」が道長の生きる希望。 出演者の皆様お疲れ様でした。
まひろの物語ダァーッ!!!! と大興奮した最終回。 倫子様の母ぶりとか乙丸の変わらなさ、実資の涙!、行成どんだけ道長好きなんよ…など色々言いたいことはあれど。 道長もとい柄本佑さんの手、美しすぎんか…
春に石山寺の大河ドラマ館で見てきたまひろの桧扇(序盤登場) 最終回にも出た道長贈の童2人の桧扇と並べると天地「比翼連理」になる構成…白居易の長恨歌、該当箇所を彼女一人で読んでたしね pic.x.com/m76okHNMc7
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まひろ
私は主人公の名前が最後まで気になりました。 紫式部の幼名は史実では香子だと言われており、「まひろ」はドラマの創作。 そして大河で藤式部は最後まで紫式部とは呼ばれなかった。 そんなとこが「あくまでもこの物語はフィクションです」と言ってる気がするんですよ。 (褒めてます)
あの宇治川の涙の川辺の誓い 真夏の撮影とは以前記事を読んで知ってたけど、まさか栃木の鬼怒川とは😅 そりゃ暑いはず! 全っ然汗かいてないまひろと道長 役者さんの身体ってどうなってるの⁈ 撮影マジックだけじゃ無理でしょ⁇ でもおかげでドラマに没入できました x.com/cinematoday/st…
なんか考察っぽいのしたけど色んな人の倫子様道長まひろの関係について喋ってるの見るのが楽しいよ
まひろの「お会いしとうございました」から涙止まらず。源氏物語で光る君の死が書かれなかった理由を「幻がいつまでも続いてほしいと願ったゆえ」と。このドラマらしい解釈。手に入らない人の側にいられないと旅立つほど道長には負けず劣らず思いが強かったまひろらしい理由だった。
48完 最終話まで粘る一郎太😆甘えん坊ジジイ道綱w美坊主すぎる公任💖赤染衛門の紡ぐ物語。ききょう様のババアっぷり好👌兄と違い爽やかに生きる隆家🥲晴明に寿命10年👀そうだったね…物語で道長の死出の道行を送るまひろ。最期まで道長に添う行成😌戦へ向かう双寿丸。武士の世への予感End👏
このドラマの道長なら、 別に愛するに足る人じゃないわ。 まひろにしろ、倫子にしろ、明子にしろ、 道長に何の魅力を感じていることに しているのかしら。 まひろは、何か言ってたね。 ちゃんと聞いていなかったけれど、 優しくておおらかで背が高くて、 とかだったかしら。…
最終回のまひろとききょうの会話そのものが、べらぼうの「エンタメが世を変える」になってるんだと気付いた今
大津で1回目の最終回を見て、京都の会場に向かう間 夫「きぬさんが最後おらんかったよね」 私「うん?」 夫「乙丸が仏像みたいなの彫ってやん」 私「そうだね」 夫「そういうことよね?」 私「きっとね」 夫「だからまひろにおいて行かないでって言ってたんやね」 私「うん🥺」
まひろとききょうが笑い合う最終回ありがとう!!!!!
「光る君へ」最終回 お見通しの倫子でもまひろと道長は九つから…に絶句「もう隠し事はない?」の残酷返事/芸能/デイリースポーツ online daily.co.jp/gossip/2024/12…
光る君へ倫子様のことをずっと考えてしまう 健気とか寛大とはちょっと違うって意見めちゃわかる どっかで倫子様は健気ヒロインではなく金持ち俺様系イケメンの方が近いって言われてたけど最終回見ると余計わかる まひろパッと見男勝りに見えて 好きな人と倫子様の子どもを健気に支えたヒロインかなって
@Sara_kiri_cooやっぱり第1話のまひろママの衝撃がありましたからね 試しに見てたもののあのシーンで引き込まれました(笑)
道長くんマジでまひろしかなかったんやなと思い知らされた最終回でありました……
まさかのサラ・コナーw あの最後のまひろの何かに挑む表情もなんとなくサラ・コナー。 私が映画の中でも大好きなラストシーン。未来がどうなるかわからないけど自分の気持ちに任せ歩きだしたまひろとサラがオーバーラップ。 燃え尽きてない表情良かった。
「蜻蛉日記」の中で書いた旅を楽しめた、道綱母、実際は夫の兼家があれこれ密かに庇護しており道中の安全の手配をしていた。まひろの太宰府までの下向の旅も、道長の手配があった。けれども最終回は庇護者がいない。あてなき旅を乙丸とふたりで歩むのはおそらく死出の旅でもあったろう。
感動の最終回!「嵐が来るわ」と道長に呼びかけるまひろ。新しい時代の到来。でも、まひろが前を向いている限り物語も続いていきます。 premium-j.jp/premiumsalon/2…
@alvaro058他1人最終回の冒頭のまひろの台詞が恐ろしすぎて物凄い脚本だと思いました。 九つで出会って好きになった人の兄に母親を殺されて親しかった友が殺されたのを二人で弔って、とか聞かされたらもう、北の方とか妾とかいう次元ではなく絶対に敵わない絶望感ですよね。本当に欲しい物は手に入らなかった悲しみ…
わぉ!?お買い得だ~🙌 📀 髙石あかり / 伊澤彩織 ベイビーわるきゅーれ エブリデイ! Blu-ray BOX ⬇️ めちゃ安いじゃん! amzn.to/40R1brM メイキングやブックレット 楽しみ🥰 まひろとちひろの何気ないシーンが好き~! 12/16 22:38
あー、そっか… まひろの「物語り」は最終話で道長を延命させた(?)だけでなく、最大のタブーである賢子の存在を守り通したのか…。母の敵が道兼だとか、散楽の者を葬っただとか、あえてショッキングな部分を選んで語ったことで、倫子様をキャパオーバーにしたと。
@fujip52確か2040くらいに「つづきは、またあした」と言っていたのでこれがまひろの最後の台詞かぁと思っていたらなかなか終わらない。 あっ最終回は15分延びてるぅと混乱してました。 最後の台詞…脚本の人はシュワファンなんでしょうかね。
あーこれか、千夜一夜物語……笑 まひろシェヘラザード、長いし話もフツーに面白くない……
美術展ナビ(2024.12.15)より 【光る君へ】最終回「物語の先に」回想 まひろの自由への旅立ち、時代のうねりに満ちた万感のラスト ききょうとまひろの語らいに嬉し涙 白楽天に寄せた想いは「永遠に2人は共に」か「女性の苦しみを知れ」なのか artexhibition.jp/topics/news/20…
最初は、まひろの方が先にいってしまって、望月の歌が(ドラマ解釈で)まひろに向けてになるかなとか勝手妄想していたけど、まひろが最終話まで歩いていてよかった。
大河最終回、 まひろちゃんが倫子さんに三郎くんとの経緯を話してる時、 「[誰それ]が、……ころされて」 が2回も出てくるとは、倫子さんも予想つかなかっただろうなドン引きしてたのでは と思うなどしました(そこ
ここで退場するの…!?!?😱💦と、本気で驚くことができた…。 それと、重要人物そうなのがすぐに亡くなるのも意外ならば、この人物はここまで生きるんじゃ!?っていうのもまた意外…w😆 まひろの父・為時って、第一話時点で年老いた父っぽかったのに、最終回終了時まだおるんじゃ…!😲
しかし最終回ファンタジーとはいえまひろもあの時代としては結構な高齢者なのに乙丸連れて行くのはいかんとおもうよ…どっちがお供かわからなくて危ないよ…いとだって面倒見るのはいいけど誰か新しく雇いなよ…もうそこまで貧しくないじゃんよ…とハラハラしてしまった
俗世という籠から解放され飛び立ったまひろが目にしたのは道長くんが必死に守った貴族社会の終わりと武士の時代の幕開けという物語の先 まさにもののあはれからの諸行無常 幕のしまい方が見事です 宮中行事や季節の移ろいも細部まで作り込まれていて映像を見るのも楽しみなドラマでした
『光る君へ』最終回。「この世をば 我が世とぞ思ふ」と歌った男の最後は、頻尿話からボケへと進む。ごくごく普通の老いの物語へ。ここから始まるまひろの物語が切なくて愛おしい。そして来る、リアルな老いの終わり。最後は、12世紀のターミネーター誕生の予告で終わる。一年間、とても楽しかった!
ボーッとかんがえていたんだけど考察を熱弁している目の前の相手が作者先生だとしったら菅原孝標の娘さん卒倒すると思うから黙ってるのはまひろの親切とも言える
読み応えがある。⇒【光る君へ】最終回「物語の先に」回想 まひろの自由への旅立ち、時代のうねりに満ちた万感のラスト ききょうとまひろの語らいに嬉し涙 白楽天に寄せた想いは「永遠に2人は共に」か「女性の苦しみを知れ」なのか artexhibition.jp/topics/news/20… @art_ex_japanより
【道まひの掌編:月満ちる夜に二人】 光る君へ・ドラマ最終話を見て、道長くんが召される前にまひろちゃんと過ごしたひとときについて勝手に妄想。私の希望を詰め込んだだけの内容です。 ※念の為にワンクッション、簡単なパスワードを入力して閲覧可能。 privatter.net/p/11313460
「ひかる君」の最終回、まひろとききょうがまた友達に戻ってて良かったし、倫子様の懐の大きさもさすがだった。今回の大河って昼ドラとか言われていたけど、清少納言と中宮定子、紫式部と中宮彰子、倫子様と赤染衛門の関係など、女同士の友情や信頼関係が今までにないほど描かれていたと思う。
の最終回もっかい観たけど、まひろと道長の物語は歴史のうねりの中のあくまで一部で、その流れの中で2人はどう生きたか、になっていたのとても良かった 双寿丸が思ってたより重要な役柄だったんだなあと 彼は次の時代を生きる象徴なんだね とても良かったなあ
最終話まで、楽しかった。 まひろの一生ではなくて、道長とふたりの出会いから、今生の別れ。 その先へと 向う道まで ラストシーンもよかった。 そして何度見ただろう。月夜の光を。 周りが暗いほどに、月は輝くことを知り、戦の無い時だから、その美しさにも気づけるのだと。
最終話ラストシーン、カメラもなくスタッフもいない野の道を、セリフもなく只々まひろと歩いた時の乙丸、矢部太郎さんの感想って、もしかして演技の真髄をちょっと垣間見ていませんか?(続く)
最終回でまひろサラコナーが取り沙汰されてるけど、ターミネーターで嵐が来ると言ったのはGSに居た少年であって、サラコナーはI knowしか言って無かったんじゃ?
@ystk_yrkほんとにお疲れ様でした✨🥹 大河ドラマを最初から最後まで真面目に見たのは「光る君へ」が初めてでした!✨🥹それだけ物語に魅力があり、毎回どんどん引き込まれて行きました! 素晴らしいドラマでした!感動を有難うございました!!✨🥹吉高さんがまひろ役で良かったです💕
最終回。倫子とまひろのシーン。吉高ちゃんいきなりの鼻声って、、
@k89hz私も「あっあっほんとすいません」みたいな感じで賢子の件ポロッと言うと思います(笑)さすがまひろ冷静!今日も色んな方の考察見て余韻に浸ってます…。
光る君は、ストーリーが雅だけど展開がくどくなく すっきりしていた まひろと出会っていなければ道長の人生はつまらないものだっただろう まひろという幼少からのストーリーテラーのおかげで彩られた人生、か
「光る君へ」最終回、まひろと道長の“別れ”の裏側 チーフ演出・中島由貴「撮っていて泣けた」(シネマトゥデイ) u.lin.ee/FvewyPR?mediad…