まひろ 動画 最新情報まとめ
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素晴らしいラブストーリー。1年間楽しかったです。見目麗しい平安貴族たち眼福でした。 最終回、まひろに「9つでした…」っていわれたら私ならリアルに「お、おう」って言っちゃうなと思うとちょっとおかしかったり。
光る君へ見たかったのに事故るとは イノシシめ自ら突進しておきながら 元気に帰っていったし… 最終回見たかった… まひろ倫子の対話とか 実資とかどうなったのかなぁ…
最終回。 まひろは道長との馴初めをどこまで話すのかドキドキしながら見てました。全部話すかと思いましたが賢子のことを話さなかったのはまひろの優しさなのかなと思いました。行成が道長と同じ日に亡くなったのは運命でしたね。道長のために捧げた人生でしたね。
大河ドラマにおいて、主人公が亡くなることなく作品が終わることってなかなかないと思う。 それに、まひろ以外にもたくさんの人が白髪が生えるまで生きた姿を見ることができた。これも、平安ならではのこと。最高に素晴らしい作品に出会えました
最終話。まひろが道長に物語を聞かせるシーンで、それを御簾越しに聞いている百舌彦が泣いている。 ずっと二人を見守り続けた百舌彦は、まひろの語る物語りは、単なる物語ではなく、二人だけが知る思い出語りでもあることを知っているから。 一瞬のシーンだけど、色々な思いが溢れてくる。
まひろが病床の道長に語ったように、物語というのは文字通り大切な人や自分の生を一葉ずつ繋いでゆく作業であって、源氏物語も枕草子も現在の数多の物語も、皆懸命に生きる形の一つだったのだな、と綺麗に腑に落ちたのに、孝標女の典型的オタクムーブに思いのほかダメージ受けてる最終回よ
今日が最終回 今年の大河ドラマは、毎回欠かさず見ました このシーンの後、双寿丸に尋ねられた時のまひろの言葉 「何にも縛られずに生きたいと思って」 推し💙の言葉を思い浮かべたのは、私だけではないでしょう 引用させて頂きました x.com/usagi_no_kimi/…
最終回‼️ こんなに真剣に大河ドラマ見たの久しぶり…✨ 色々、いろいろ思うところ沢山。 大石静さんの脚本、とても好きだわ〜💖まひろ&道長はもちろんだけど他の共演者も素敵でした✨ 今宵の🌕を見上げながらしばし余韻に浸ります。
最終回…出演者全員に見せ場を作ってくれたなぁと思える凄く良い最終回だった…😭 道長様とまひろ…二人の時間…凄まじく愛おしかった…😭 「平安」の時代だったんだなぁと改めて思えたなぁ…
最終回のまひろは58歳の設定だったのね。。。じゃあ乙丸は??? x.com/IsayamaEmi/sta…
@aipri_pekemaruホマにデビムゥ満足そうで嬉しかったwwwwwwwww ぺけちゃんも色々と教えてくれてありがとう!無事に撮影できたよ〜‼️ 録画成功したし次はぜひぺけちゃんやFFさんを呼びたい👍🏻⟡.· まひろさま𝐏𝐫𝐢𝐧𝐜𝐞𝐬𝐬👑💍💖ℬℯ𝒶𝓊𝓉𝒾𝒻𝓊𝓁
光る君、第一話は陰陽師サンタマリア晴明さまの「嵐が来る」的な占いで始まって、最終回は平安の藤原の世を見届けたまひろによる武士の時代到来を予期した「嵐が来る」で終わった…?? 晴明様はどこまで見越した占いをしていた??
@0darkeyes0作家にとっては 登場人物も自分の分身であることが多いし、夢も作家にとっての夢でしょうね。詳しく見てないけどインタビューで実体験も赤裸々に話しておられた気がします。私も まひろと三郎が結ばれた時点で 大河としての評価が暴落しました。(一応、最後まで見届けました)。
@skaskasky倫子様がまひろちゃんに頭を下げている所から見れました😺 最後に道長さんを見送ったのがまひろちゃんでなく正妻の倫子様にしたのが良かったです😭 土曜日の再放送しっかり見ようと思っています~📺 倫子様の愛猫ちゃん達も可愛かったですね😻
最後の最後まで、道長のことをまっすぐに見ていたのは倫子だった せめて、道長の死を見つけたのが倫子であって良かったと思った まひろの物語は、道長というより三郎が見た夢を紡いでいたように思う 貧しくとも自由に生きた、何処かの三郎の物語
遂に終了してしまった『光る君へ』。 最終回を観ての私的BEST3は 1位 乙丸 2位 倫子様 3位 実資 1年通してやはり私の1位は乙丸でした。特に今夜の乙丸は愛妻に先立たれ、まひろを「姫様」と呼び、何処までもついて行く。胸熱です。 倫子様には女性の気高さと愛を感じました。 実資の涙、反則。
何年ぶりかの大河ドラマ。毎回リアタイしたのは直虎以来だった。最終回のまひろの表情がどれも深みを帯びていたし、続きはまた明日…素敵なおわりかただった✨また最初から観たい。
自分が作者だと知らせず、自分の作品の解釈を聞いて面白がる人の悪さがまひろらしい ききょうと繋がっていたのはよかったね 乙丸のどこまでもついていくと言う言葉にちょっと泣かされたわ〜
しかし、「物語の力」が主題だったわりに、肝心の物語そのもの、文学作品としての成り立ちには焦点があたらなかったのは…やはり不満ポイントだな。まひろさん、執筆シーンはいつもさらさらと書きすすめていて、書き手としての苦悩が表現される場面はなかったようにおもうし。
ずっと感動しっぱなしの最終回だったんだけど、前世で一体どれだけ徳を積んだら倫子様のような素敵な女性になれるのだろう?と思うくらいに、素敵な生き方の気高い女性だったなあと思います。こんな倫子様だったからこそ、まひろちゃんも道長様もずっとソウルメイトでいられたのだなあ。
最終回。終わってしまった。 まひろの涙と優しい声音。 道長の命が徐々に消えゆく様。 物語が持つ力を見せてもらった。明日への楽しみがあることは希望だから。 ききょうの老いの演技も見事。 毎週日曜日の楽しみをありがとう。
今年最後の満月。15日、四万十川の夜空に浮かんだ。12月の満月はコールドムーン(寒月)。師走の風が冷たい。ちょうど大河ドラマ「光の君へ」が最終回。約1000年前の月の光のなかで物語は展開してきた。源氏物語を描いた紫式部(まひろ)が「道長さま、嵐が来るわ」とつぶやいてドラマは幕を閉… pic.x.com/GX6gNS4H2Y
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まひろ
来週から続編始まりませんかね😭😭😭(道長しんでるのにどうしろと)最終回良すぎて感動と謎の達成感…!!来週から道長様とまひろが観れないなんて寂しすぎる
ドラマ『光る君へ』★★★★4.5点。 幼いながらに惹かれ合うまひろ(紫式部)と三郎(藤原道長)。その想いはまひろの母の死という悲しい出… filmarks.com/dramas/12233/1…
倫子様の妾になってくれない?から始まる最終回(衝撃) 道長最期のとき、まひろが道長の為だけに創作した物語を聞かせてあげるの、なるほどなぁと思った。さすが源氏物語の作者。 最後、嵐が来るわで終わるの、物語はずっと続いていく、続きはまた明日とまひろに言われてるようだった
光る君へ最終回 道長とまひろの場面で号泣でした 道長と行成の様に命日が同じ奇跡が出てくる[最後の日記]で現代の紫式部との感想を頂いた縁で続編小説の題名を[源次物語]にしましたが 最後に紫式部集が出てきて私も昔作った歌をまとめた詩集があるので不思議な縁を感じました kakuyomu.jp/users/oursky/w…
「光る君へ」最終話。 最後の時を過ごす道長とまひろ。 2人の強い絆に心が震えた。 でも、道長を思う北の方様の愛と 懐の深さに敬服しました。 あ~終わってしまって寂しい。 おやすみなさい🌙
まひろ、道長、一条天皇…出演者全員素晴らしいお芝居だった。中でもロバート秋山さんが最高だった。最終回の実資の涙も感動した。大河初出演とはおもえない貫禄。秋山さんのお芝居がもっと見たいと思った。
@1102Artemisiaその考察、素晴らしいですね!音楽の選択が最終回のテーマに深く結びついていたとは、伏線に気づくと感動が増しますね。道長をつなぐまひろがシェヘラザードとなる展開、そして扇を持つ姿が想像できて、涙がこぼれそうです!感情が溢れる瞬間、本当に素敵です!
みなさん言ってますが、最終回のまひろちゃんはシェヘラザートでしたね。 道長くんの最期の「まひろ」はグッときました。そして、まひろの最後の言葉も「道長さま」と。 優しく、柔らかくみなのその後を描きつつ、嵐の予兆で終わる。良い物語でした。美術も衣装もすんばらしく良かったなぁ!
最終回前にオンデマンドで全話総復習。倫子の「私が気づいてないとでも思っていたの」を圧倒する三郎とまひろの長い長い関わりのエピソード。これが明子なら怒り狂ってそうだけど。時代は平安の世から武士の世へ。「嵐が来るわ」で、次は 次は の総復習へと。
年寄りあるある。揶揄する文章しか残ってないけどこんな風にお二人で談笑するような時間もあってほしいな。米や水のように書物も必要なものですね。亡き道長氏の幻と旅をしているのだろうか、まひろさん嵐にぶっ込んでいきそうで続編がありそうな終わり方。楽しかった(今日のドラマの感想
第1話の安倍晴明の「雨だ…大雨だ…」から始まったドラマが、主人公の「嵐が来るわ…」で終わった 陰陽師の技術や才能で予見した晴明に対し、まひろは源氏物語を描いた知性や経験で予見する 今後皇統を巡る争い、武家の台頭、帝が入水する悲劇も起こる、まさに嵐 キレのある最後で痺れる
とは言え脚本家は違う人、でもきっときっとと思えたのは中島さんが監督やってる回はまひろの撮り方が他の監督のときとは断然違っててこのドラマの主人公はまひろであり、この人のゆれ動く生きざまを見て追いかけなきゃいけないってのをつど繰り返しおしこまれてたから、かなあ。まひろはまだこの先を
歴史をこの一年史実としても物語としても沢山学べました。 道長様とまひろちゃんの切なくて愛おしい生涯の愛に堪らなくなって、まひろちゃんとききょうさまのやり取りが素敵で(最終回お二人が笑ってまたお話しているところを見れてめちゃくちゃ嬉しかった)一条天皇の立場から定子さま彰子さまを見て。
最終話、スカーレットでも演出を手がけた中島由貴さんならきっときっとスカーレットのラストのように最後は主人公に止まぬ意志をもたせるんじゃないかと思っていた。だからまひろがもう書けません宣言してた物語をまたつむぎ始め、また旅に出るって時、そうこなくっちゃ!と思った。
あとドラマ中でかたこの事を明かしてしまったら「ドラマですから」という言い訳もできなくなちゃうからさすがに考証方面からストップがかかったか、結果的にまひろのずるさが道長の面目を保ったままにできたという事に 結果的にうまい事ピーズはまってるね…
後は鳥と籠の表現も。 第一話でまひろが鳥を追いかけて家を出るシーンは、クリエイター陣のインタビューを見るに、もしかしたら偶然の産物だったのかも知れない。 だけどそれが最終回までまひろの人生を"象徴的"に表現するのに用いられて脱帽。
安倍晴明の「嵐が来る」 で始まる第1話。 まひろの「嵐が来る」で終わる最終話。 どの時代も激動なんだよね。嵐なんだよね。
光る君へ まひろと倫子さま 7月から再放送されている『花子とアン』での姉妹な吉高由里子と黒木華を見ているので、今日の最終回の一騎打ちがめちゃくちゃ心に深く刺さった… 光る君へ どちらも聡明な2人で察する力の総動員っぷりと心の中での力の均衡シーソー 凄かった
安倍晴明の「嵐が来る」 で始まる第1話。 まひろの「嵐が来る」で終わる最終話。
@peko15miniまひろパパ存命は私もビックリでした🫢 道長が62歳没なのでまひろパパは80歳位ですよね😲平安時代にしては長生きですよね🙄 旅に出てあの一時停止の様な感じで終わるなんて斬新な最終回でした🫨
ガクブルの倫子様との対峙から第1話を振り返る構成の妙に唸りつつ、まひろと三郎の最期の日々が愛しくも辛い…望月を待たずに逝く道長、後を追うかの如き行成、そして実資の涙。 物語を新たに受け継ぐ若人に出会い、友と語らい、再び旅路へ。 嵐の時代を匂わすラストが狂おしい第48帖。
今日が最終回と知らずに見ていて、道長の最期に号泣しつつ(最終回みたい)とか思いながらも、まひろの最後の台詞を聞いてなお次回予告待機態勢に入った時、画面左下の「最終回」の文字に気付き、慌てて回収作業中。しかも録画なので世間からズレまくっている。
第48話雑感1 続 ...このことは胸にしまったまま生きて下さい!」 夫とまひろの気持ちを知った嫡妻としては当然云うべき文言だが、実際紫式部にこうした話があったわけではない。大石静氏の創作だから、こうしたドラマが得意な作家としては使い慣れた科白で、倫子に云わせたかったか。
光る君へ 道長の最期の日々に物語を聴かせるまひろ 大石静さんは本作の脚本執筆中に45年連れ添った配偶者を亡くされた 最終回を控えたインタビューで 「亡くなっていく人をみながら平安の世は書けなかった」 とおっしゃっていたのを思い出し、観ながら込み上げるものがあった