まひろ 最新情報まとめ
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展開がかなりシリアスになってきたが、面白さが増したのは確か。 まひろの前で、自身が三郎ではなく道長と明かしたシーンは切なさが凄くあったが良かった。 まひろが、思惑の渦中で利用されないか心配だが(既に利用されてるかもだが)、どうなるかだね、今後。 第5話
このドラマの エンディングって、 まひろの娘の 婚姻で終わったり してな。
「光る君へ」の第5話、まひろちゃんの告白に心が痛みました😢 石山寺で彼女の衣装が展示中です。平安の流行地、ぜひ感じてみませんか? そして道長の行動、次回が待ち遠しいですね!
今週も面白かったー! 吉高ちゃん最高なのよ😭このドラマが胸にグッとくるのは製作陣ももちろん素晴らしいのだけど、まひろの存在感がめちゃくちゃ大きいと思うの。自然で強い演技!謎の直秀もいい。熱い心の三郎もいい。愛らしい倫子さんもロバート実資もいい!早く次週が!見たい!
まひろと道長の場面を観て、この2人の空気感は独特だよねと思う。心に秘めていてるモノが気配というか匂いというか、そんな目に見えないもので伝わってくる。 同作品脚本/大石静さんのドラマ での尾高とケイトの時を思い出され。 あれも魂引き合う相手感あったな~
今回の うわあ、抱くのか抱きしめるのか道長?! そりゃあ泣いてるまひろちゃんはかわいそうだけど、ここで抱きしめたりしたら安っぽい恋愛ドラマみたいになっちゃうよお と気を揉んでいる私の前で、まひろに近づく道長の足元 やっぱりそうなるのか…と諦めかけたが…
寝る前に光る君へみちゃった……面白すぎてあっという間なんだけど……続き早く見たい……まひろと道長、お二人の演技良すぎるし晴明は大変そうだしもう色々大変😭
何回4話見ても5話見ても、道長が五節の舞でまひろを見た描写なかったんやけど、いつの間にまひろのこと気づいとったんや?
第5話の感想✍️✨まひろが道長に事実を打ち明けるシーン、吉高由里子さん演じるまひろの熱量が、ジンジンと伝わってきた。道長が道兼に怒りの鉄槌も束の間、その直後の兼家の恐ろしさたるや…!!安倍晴明の微妙ぶり(笑)をユースケ・サンタマリアさんが好演、ストーリーに味をもたらしている🌟
今回アクシデンタル展開の少女漫画ノリ過ぎて、やや退屈した。ちやはの死を巡るまひろの心情描写(吉高由里子の確かな演技力!)と、まひろ三郎の交感は、今後のドラマのためにも必ず書き込むべき。それは分かるけど、あまりにもドラマティックに45分が流れ過ぎて…。欲を言えば、
ナース…イド、お仕事ドラマとしては微妙だけどまひろくんに免じてラブコメ部分なら楽しめるかな…これも原作が違う感じだったのなら申し訳ない
今週は涙のまひろが切なかったです。自分のせいで…と考えるのは悲しい。道長、もっとちゃんと抱きしめてあげてよ~と思ったけど、少女漫画ではないしね。 このときの強い感情が今後の道長へ繋がって行くのでしょう。先が色々気になるドラマです✨
光る君へ初めてリアタイ。平安初心者だから考察はできないけど、まひろが泣きじゃくってるのみて泣きそうになったし、あの父親はもはや人じゃないって思ったし、実直に育った道長奇跡だなと思ったし、そのまま成長してこの歪みまくった平安のシステムなんとかしてくれ!って思った。
今夜も大河ドラマ「光る君へ」が最高♪ 『光る君へ前編』ドラマガイドで撮影の裏話や出演者インタビューで大河がもっと楽しめる。 アマゾンで発売中! ⇒amzn.to/482D2yc 倫子さまは道長の正室になるけど、まひろとの関係はどうなっていくのか怖い
@KamijiUsuke歴史を踏まえた恋愛ドラマも垣間見えた 道綱様の人を受け入れるキュートさにジーンとしたあと まひろと道長の切なさに 泣けてきた
@ystk_yrk第5話を見ました…あァァァまひろさん😭😭😭
『 道長がまひろに文を書く場面。 灯明を付けずにナレで「月明りが…」と言っていたのに、 「雪を見ている」とも?再放送で確かめよう。。。
トレンドにつられて5話見てしまった。母の死がまひろのせいだと、そして道兼は俺を苛立たせた道長のせいだと。あまりにも残酷な真実。1〜5話だけで1本のドラマ。エンドレスで見れる。辛すぎて最高すぎる。今日が最終回で良いわ。
「兄はそんことしないって言わないの?」に対しての「まひろを信じる」がスッと入ってくるのよグってくるのよ 説得力あるのよそれまでの描写が丁寧だから 下手なドラマだったら、いやご都合脚本だろって叩かれちゃう陳腐シーンになりかねない さすが大河ドラマ👍
★ 光る君へ「第5話 告白」粗筋・感想×4追加 – 電脳タイル kazaha7.com/link/?p=35044 【抜粋】まひろの母が殺されたのは、まひろのせいでも、三郎のせいでもないと思う。道兼の従者の一言、あの一言がまひろの母を殺したと思う。
まひろの6年間の最大の苦しみは 道兼でも父でもなく 自分のせいで母が死んだこと 初めてそれを吐き出せたのは あの道兼の弟 三郎だった というなんとも切ない場面 星降る夜に 第7話を思い出す 大石静さんのこういう 心の痛みを内からぐっと表現するシーンは どうしてこうも見事なのだろう
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まひろ
第4話📨 「よく怒りよく偽りを言うおなごだな」と言いつつまひろが嘘ついてることも見破ってる三郎はずるすぎるな😞にしても詮子を見てて辛い回だった😿道隆は真面目すぎるというかなんというか…五節の舞を披露中に兼家とその横にいる三郎を見つけたまひろが最後までやり切ったのが強い
第5話「告白」見終えました。 御簾の内にいた黒幕たちがおどろおどろしかったですね。 でも、平安時代にああして呪詛でやんごとない人に災難が訪れることを喜ぶゲスな貴族は腐るほどいて、一方、民間人でも伏せっていたまひろ宅にやってきた怪しい似非祈祷師のような者までいるような時代
俳優陣もいいけど やっぱりシンプルに脚本が面白い👏 まひろと道長がなかなか会えないけど やっと会えたシーンは毎度ドキドキする 大河だけど恋愛ドラマ見てる感じ😌
アニメ「ぶっちぎり⁈」毎週ぶっ飛んでる😂何だかIWGPみあるし一昔前の熱血漫画みたいなノリで懐かしさあって好き。EDのまひろちゃんがヒロインしててかわいい
4K、BS、総合と今回も 楽しく見ています。直秀の三角跳びで頭まっしろになりましたが、まひろの嘆きのシーンは第1話同様涙を誘いました。まひろを直秀に託して道長が直帰するあたりですが、激情にかられてというよりは、まひろの家族に合わす顔がないと思ったのかもしれません↓
まひろがあんまり悲しそうに泣くからもらい泣きしちゃった回。ほんとはなんか世界が狭すぎて(藤原しかおらん)面白くないなぁなどと思っていたんだけどこの回が道長の分岐点になったのかと、観て良かった。
倫子さまはもう、まひろじゃないとつまらない領域にいるじゃんね?
第6話「二人の才女」 初夏(ういか)さま登場 藤原のためとき(為時)まひろの父親、の重要な 親子愛を描く第6話。漢詩の会はなぜ開催された? ・ 「私そうは思いませんわ」と速射砲を撃つ ききょう(少納言)に「まひろ」びびる なに?この教養を刀のようにかざす女
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まひろ
第4話感想 •あ、あ、詮子さまぁぁぁぁ😭😭😭 •彼はGIZOKUなの…?!きゅん… •倫子さまとまひろのやりとりがスクールカースト •五節の舞が綺麗。映像で観られるの嬉しい。 •ま、ま、まひろーーーー😭😭気を確かに……三郎の正体を知ってしまって、これからどうなるの……??
@mahironakamura私は先ほどまで 尼崎市内の天然温泉の銭湯へ 行って来ました♨️ 私も銭湯でまひろさん撮影したいです📷
第5話 まひろが道長に、道兼が母を殺したと告白する話だった。 中盤まで短いシーンがテンポよく進んでからの、終盤の告白シーン。道長に「すまない」「俺はまひろのいうことを信じる」「恨めばよい、呪えばよい」と全面的に受容されてまひろの心がほどける
第3話📨 町田啓太さん出てきてはあ本当に似合うカッコよくて息止まった😮💨wwww男3人で集まってるシーンとまひろが左大臣家に行って和歌のお勉強会に参加するシーンとで雰囲気がまるで違うなあ貴族の女さんたち怖いよ〜〜〜
第5話雑感1 告白 五節の舞が終わって、季節は984年の冬。表題のように何か重要な告白があるのかと思ったが相変わらず母親の死について。紫式部の母は幼い時早世したということしかわかってないので、どのようにも話は作れるが、余りにドラマチック過ぎて、まひろが泣いて訴えるが白けた。
今日も「光る君へ」見て、「あきない世傳」... 「あきない世傳」最終回で、幸よかっなぁ...と思いつつ... 今の世なら、五鈴屋、いろいろめっちゃ炎上してそうな...( ˊᵕˋ ;) 「光る君へ」倫子さま... まひろを自分の身代わりにしてるので、もしそこで庇いもしなかったら、逆にヤバすぎる気は...
第5話観ました。倫子さまはしっかりしてる方だと理解したけど兼家に見つかってしまった感じ?(史実無知) 告白のシーンはすごかった、まひろはある意味スッキリしたかもだけど三郎はこれキッカケに変わっていくのかも、と次回予告を見ながら思った。兼家の前でああなっちゃったし…ほんと兼家やだー><
第5話 めっちゃ面白かった!!! みながらこんなにわくわくしたのは始めててあっという間の45分だった 道長からの手紙も、道兼を殴るところも、直秀も!!! まひろと道長が結ばれて欲しいけど絶対結ばれないもどかしすぎる😖😖😖
光る君へ 第5話「告白」 まひろ「母が死んだのは、私のせい…わぁぁぁん」 道長「直秀、まひろを頼む!」パカパカ 直秀「え〜帰るのかよ…」 道長のどこか欠落した感情の異常さが 顕現したシーン これからこの欠落した異常さが キーとなる展開になると想像
まひろが泣きじゃくるシーン。思い出しただけでこっちまで泣いちゃう… そう、恨む気持ち以上に自分を責めてしまう… まひろには幸せになって欲しい。 今回もネタバレ(史実)を見ずに純粋にドラマを楽しみます
あそこで何故まひろを抱きしめない!?奥手や不器用という印象より冷静な印象が強く残ってしまった。 まあ史実では男女関係は不明だし、道長は愛妻家だったしなあ 恋愛ドラマじゃなくて大河ってことね。 恋愛としてなら映画の1000年の謎の方がしっくりくりかも
ドラマとしての対話とか理解度を上げてもらうためにというのはわかるんだけど、やっぱり女性が顔をさらしすぎなのがちょっと。 まひろのムーブは世が世なら飢えた狼の群れに進んで突っ込んでゆく羊(意味深)やであれ あと猫はつなげ。唐猫なんだから尚更つなげ。
光る君へ、面白さが全然失速しないですよね。今週もあっという間に終わっちゃった。5話にして全てを打ち明けあったまひろと道長、ドラマによってはここまででワンクールとか普通にあるのに。
道長が何故三男でありながら、父や兄たちを超えて権力の頂点に立ったのか…その原点をまひろとの関係性に据えた事で、このドラマは大河ドラマ史上に残る傑作になる事が約束されたようだ。 その2人に吉高由里子と柄本佑を配役した事で更に。
一番悪いのは道兼やけど自分の行動きっかけなのが許せなくてでもそれは三郎に会いたかったからでさ…会いたい気持ちが悪を呼び込んでさ〜〜でもあんなのほほんとしてた三郎が兄のこと恨めば良いってしかも泣いてるまひろ置いて殴りに行ってさ〜〜でも史実ではくっつかないこの関係性〜〜皆再放送見て…