まひろ 最新情報まとめ
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最期に道長が愛したまひろに会わせる源倫子…ドラマで藤原道長を一番愛していたのは源倫子だったんだろうと思う…。
まひろとききょうさまがおしゃべりしながら笑い合うシーンが、とてもアナとエルサで萌えた
倫子様 道長のためではなくて 自分の権力と子孫の繁栄のためなので まひろに頭を下げることも別に構わない 光る君へ第48回(最終回)~物語の先に graceblog21.com/hikarukimihe-4…
最終回でモリモリモリモリ倫子さまの株が上がっていく…だって、愛しい殿の魂を少しでも長く繋ぎ留める役目なんて、自分がやりたかったに決まってるじゃん。なのに、自分より身分低く、恋敵でもあるまひろに頭を下げてまで託すなんて…😭😭😭
光る君への再放送見てる🥰やっぱりまひろとききょう様の笑いながら話してるシーン好き🤭ちょっと前までずっと、憎んで怒ってるお顔ばかりやったからニコニコ笑ってるききょうを見てホッとしてる🥰
光る君への再放送を見ていて。 年老いて、 いさかいが取れて 談笑し合う まひろちゃんとききょうさん。 街中に住むおばあさんふたりが 実はかつては 「秘密のスーパー文学ヒロイン」だったら…!! ジーンとくる。 まるで隣のあの子は実は「アイドル」 みたいな。
年を経てまひろちゃんとききょうさまがまた縁側で笑い語らう姿を見られて泣いてる😭
の再放送も最後。 四納言と道長の飲み会も最後。 まひろとききょうのおしゃべりも最後。 …またふたり仲良く知的な冗談を言いあえる仲に戻れて良かった。 ちょい自慢トークも。
まひろさんとききょうさんのところは心が和む 再放送
最終回の再放送を見ている。 まひろとききょうが笑い合っているシーン、一番泣いてしまうな。
菅原孝標女が朗読し考察を熱く語ってるのを聞いてるまひろ。 ここで実況してる人たちも制作側にそのように見られてるのでは?と思ってしまう…
改めて最終回見て感じるのは、まひろも明子さまも子ども、家族と一緒にいる画があるのに、倫子さまは娘に夫と死に別れたとこばかり…この対比もツラってなる(つД`)ノ 倫子さまの傍にいてくれたのは赤染衛門だけなんよ
再放送。宮仕え後の賢子はどちらかといえば宣孝・陽キャに近いものがあるね(まひろでも道長でもなく)。
明子様、まひろのことで嫉妬するターンも予定されていたみたいなことをムックで見たけど、尺が足りなかったんだなあ… 都知事選と五輪さえなければ………
まひろが弾いた琵琶の弦ですが、ドラマなのでナイロン製でしょう。そして、紫式部の時代の琵琶の弦の素材は何だったのだろう? やはり古楽好きとしてはガット、動物の腸を想像するのだが、はてさて。
今、光る君への再放送を見ていますが、始まりから倫子様がお辛い… まひろと道長は最強のCPですが、倫子様も最高の姫君ですもの… この二人がこういう形で対峙するの、辛いですわぁ…
まひろ 自分の娘の父親が道長であることまでは 倫子様には告げず 光る君へ第48回(最終回)~物語の先に graceblog21.com/hikarukimihe-4…
倫子様 まひろと道長の関係が まさかの子供の頃からときいて 流石にちょっと揺らぐ 光る君へ第48回(最終回)~物語の先に graceblog21.com/hikarukimihe-4…
新たな三郎の物語では、散楽の皆は生きて旅立つ 道長の秘めた願いを、少しずつ拾い集めては作り変え、まひろは語って聞かせた 彼の全てを知る彼女にしか作れない。 このドラマは音楽が素晴らしかったが、最終回は物語そのものが呼吸しているかのように、静かに音楽が流れる croissant-online.jp/life/233349/
光る君最終回、個人的にはこれまで「書かれた物語」「読み上げる物語」が描かれて来た上で「語りかける物語」を描いたのがすごく良かったなと思っている。 まひろの「続きはまた明日」と語りかける声のなんとあたたかく優しいことか。
考察『光る君へ』48話「つづきは、またあした」まひろ(吉高由里子)の新しい物語へと三郎(柄本佑)は旅立つ「…嵐がくるわ」最終回、その強いまなざしの先に乱世が来ている croissant-online.jp/life/233349/
【光る君へ】まひろと乙丸が旅立ち…ラストシーンに考察やまず→「まだ続きがあるんじゃないかと…」「この世のものとは思えません」 buzzfeed.com/jp/yukiadachi/…
【光る君へ】まひろと乙丸が旅立ち…ラストシーンに考察やまず→「まだ続きがあるんじゃないかと…」「この世のものとは思えません」 buzzfeed.com/jp/yukiadachi/… @buzzfeedより
そういえば、今年の大河と並行して?BSで再放送してた『オードリー』をときどき見てたので、同じ脚本家である大河もめっちゃドロドロするのかと思ってたら、主軸であるまひろさんと道長くんも含め、その辺は意外にあっさりだったのよね。個人的にはドロドロしても良かったんじゃないかと思うけど。
(続き)あと演出陣の俳優へ対する信頼感。こりゃ俳優は楽しくなりますよ。最終回のまひろ・道長・倫子の演技合戦は最高だもの。 (続く)
最終回おかわり。2人の逢瀬や、2人が空を見上げる時って大体満月だったけど、最期の逢瀬は半月だった。。ということは、満月は半分道長さま、半分まひろさまで、2人で満月だったのか。。2人の結びつきも、身分格差や悲しい出来事で結ばれてて、そこが「陰」である月で象徴されてたのかな
@zipang_mion [光る君へ]最終回は、奇妙な終わり方をします。まひろが藤原道長の亡きあと旅に出て、武士たちが声をかけてゆく、で終わるのは、これから武士の世の中になる暗示と分かるのは、ある程度、日本史のセンスのある人でしょう。
@kumasuke902最終回でもうひとつ象徴的だったのは、まひろ宅の軒先にある鳥籠が壊れるシーンで、ヤマガラの鳴き声がかなり大きく入っていること。帰る場所は、もうない。道長が逝ってしまったことと、まひろが旅立つことが重なります。まひろと乙丸の旅路で鳴いていたのは、トビだと思ったけど違ったかな?
@kumasuke902本当に、鳥の声が劇中で象徴的に使われていました。最終回、まひろと道長が対面するときにはヒヨドリ、まひろが倫子に道長との関わりを語り始めるところでは、ふたりを出会わせたヤマガラ、直秀を葬った話をしたところでは、遺体を貪っていたカラスの鳴き声が入っています。今日の再放送でせひ確認を。
光る君へ最終回やっと見れた~~ まひろとききょうがまた笑って話せるようになって良かった…皆老いてしまうのは寂しいけどその分丸くなったりしててほっこりしつつ…やっぱり道長の最後は泣いちゃう😭
最終回の為時といと、まひろ 最終回に"少し変わってしまった"いとが置かれる。いとを少し困ったように笑いつつ、顔を見合わせる為時とまひろ。 普通に見過ごしていたが、このシーンはなかなかリスキーであったなと段々感じておる
自分の思考を整理するために長々と書いてしまったけど、周明との再会と死が挟まれたことで、まひろの世界はすでに閉鎖的でも道長だけでもなく、鳥籠とまひろの人生があまり重ならず、ヤフーニュースで見た考察「まひろは亡くなっていた」など自由な想像を可能としたのではないかと感じた。
最終回を見終わって、オープニングの手が道長とまひろだと気づいて回収したつもりになっていたが・・ いや、オープニングぜんぶが道長の死に際に観た景色?と思って見返したら、たまらんわ。これまじ号泣じゃんか
考察『光る君へ』48話「つづきは、またあした」まひろ(吉高由里子)の新しい物語へと三郎(柄本佑)は旅立つ「…嵐がくるわ」最終回、その強いまなざしの先に乱世が来ている | 泣いた🥲❤️ 素晴らしかったなあ光る君へ🥰 来年の大河もたのしみ! croissant-online.jp/life/233349/
ぬえさんの「光る君へ」レビューも最終回。教養と解釈の深さ…レビュー込みで1年を楽しめました 考察『光る君へ』48話「つづきは、またあした」まひろ(吉高由里子)の新しい物語へと三郎(柄本佑)は旅立つ「…嵐がくるわ」最終回、その強いまなざしの先に乱世が来ている croissant-online.jp/life/233349/
私たちはずっと、道長の末期の夢を見ていたのか 考察『光る君へ』48話「つづきは、またあした」まひろ(吉高由里子)の新しい物語へと三郎(柄本佑)は旅立つ「…嵐がくるわ」最終回、その強いまなざしの先に乱世が来ている @yosinotennin @nantengoh croissant-online.jp/life/233349/
最終回まひろすでに死んでるんじゃない?って感想見たけど賢子とちゃんと目が合ってるから違うかなと思った 乙丸にとっては最後までまひろは姫様だったんだよねぇ〜
考察『光る君へ』48話「つづきは、またあした」まひろ(吉高由里子)の新しい物語へと三郎(柄本佑)は旅立つ「…嵐がくるわ」最終回、その強いまなざしの先に乱世が来ている croissant-online.jp/life/233349/
あの映像のまひろのピンぼけ具合や手と手が絡み合うのが、何だろう?と1年間ずっと不思議に思っていたけれど、最終回をみてやっとオープニング映像の答え合わせが出来たのかもしれない。 すごいなぁ。 自分では気が付かないところも色んな方々のレビューを読んでなるほど!って思うまでがドラマです。
ぬえさん南天さん1年間本当にお疲れ様でした。お二人の絵とレビューがよく似合う大河でした。そして最後にはビックリのお知らせ!また頑張って下さいね >戻らぬ旅を自ら選び山野を歩くまひろに、それでこそ私達のヒロイン! と、喝采を送った。 考察『光る君へ』48話 croissant-online.jp/life/233349/
ひょっとするとラジオを聴き始めた中学生くらいのことなんだけど、夜の番組で、中島みゆきさんと松任谷由実さんが対談する企画があって、自分は何かいまもの凄いものを聴いているという変な高揚感があったなあということを、光る君へ最終話のききょうまひろの会話で思い出すと思わなかったよ
【新着記事】考察『光る君へ』48話「つづきは、またあした」まひろ(吉高由里子)の新しい物語へと三郎(柄本佑)は旅立つ「…嵐がくるわ」最終回、その強いまなざしの先に乱世が来ている croissant-online.jp/life/233349/ @yosinotennin @nantengoh @kaerubungei
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鳥籠が落ちた時すでにまひろ死んでたっていう考察を見かけたけど、物語の終わりと死は似ているから、それも納得なのだった。
最終回ようやく見れた。 最終回によくある主人公の生涯回想が北の方様による尋問なの緊張感ありすぎて草だし、その尋問が北の方様にとっては逆にまひろによる勝利宣言でもあるのが面白い
@zhang_haohao弦は切れるし籠は落ちるし不穏しかないですよね🤔最後の家族団らん()も言われれば言われるほどなんだか違和感を感じてきてえっこっちの考察するドラマだったっけ?って😱確かにまひろの未練みたいなものを一気に消化できたのはあの世の夢だからなのかも?晴明の10年返してもらったら何をしたで文字数