まひろ 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
最終回 [妄想解釈] まひろと乙丸が双寿丸の魂と出会う(普通こんな偶然はない)双寿丸の問に、まひろ「何にも縛られずに生きたいと思って」と答える(これで会話が成立) 未来が嵐(戦)の時代である事を知っても、理想の時代を目指してまひろの魂の旅は続いていく(完) pic.x.com/nvq6H0NUM9
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まひろ
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ドラマの中のまひろが「光る君」の死を描かず、幻がいつまでも続いてほしいと願ったように、ドラマも、「まひろ」というキャラクターの幻を永遠のものとして願うように描かれたと思うので。決して、「鳥籠が落ちた=まひろが死んだ」なんて安直な比喩で表現しているのではないと確信しています。
ちさととまひろの1と変わらない平凡だけど殺し屋っていう普通(?)の毎日のような感じなのにこんなにワクワクするのはなぜ!?今回も最高でした🙌🏻 pic.x.com/0ao8MriJWA
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まひろ
最終回のまひろが道長の元に通い読み聞かせる様子が、千夜一夜物語を想起させましたが、言われてみれば始まりの晴明の大雨じゃのBGMはシェヘラザード風。よく耳にしたBGMも単にテンペスト風と思っていたけれど、ラストの「嵐」にかかっていたのかと思うと、製作陣が神がかって見えます。
光る君へ、今最終回の場面流してたけど死に際の道長の時点であのまひろは物語の中のまひろの可能性すらあるな…道長のみてたまぼろし…道長だけの物語のなかのまひろ…
まひろは死んだ説を読んだ後にもう一度見返してみたら、いや、まひろは生きてるようにしか見えないけど?と思ったので、真逆説の人がいて安心した。考察で定着するには描写が弱すぎる。 旅路のまひろが幻だとしたら、誰が見てる幻か分かりにくく、双寿丸とのやり取りも何か生々しいなと思た。 x.com/Ahora_1999_/st…
あの籠が壊れた瞬間に、まひろの命も…っていう考察、なかなか頷ける。 じゃなければあの籠のシーンの意味は何だったのか、となるものね。 でもきっと、正解はない。見た人が捉えたそのラストが答え。
「もうひとつの空」が流れるシーンといえば、第21話、越前へ旅立つ前のまひろと道長の逢瀬のシーンと思っていたのだけど、第7話のこのシーンでも使われていたのか!!泣く😭5本の指に入るくらい好きな曲。 pic.x.com/9NjEwCXYAb
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まひろ
@siela元曲は、「Cherry Blossom」です ピアノVer.は、最終回、まひろとききょうのシーンにあて書きした「Campanula」 サントラ完全盤に〜😉
道長としては正妻の倫子様には権力、財力全てを与え不自由のない最高の位を与えたのだけれども、三郎として愛する心だけは全てまひろに向けたのは上手い具合の二面性。
今日、ようやく 「光る君へ」の最終回 最後まで観ました 皆さんの考察いろいろ先に 読んでしまったけど まひろと道長の深い愛に 泣いた 大河ドラマを最初から最後まで 観たのは初めて! 素晴らしいドラマでした✨ 一番好きなシーンは 石山寺での駆け寄って抱き合うシーン
@jobijobijobiko*Vol.1.2.3は、それぞれの時期に録音された中から、ドラマで良く登場した曲&私が気に入ってる曲 *ベスト盤は、Vol.1.2.3の中から、人気だった曲&冬野チョイスの曲+1曲ごとのセルフライナーノーツ、まひろ道長のフォトブック *完全版は、劇伴全174曲、Amethystスコア、制作秘話インタビュー
@suraku1115年始の逆転大奥再放送するから…見て、最初はオドオドしてたけど一条天皇に好きなんですって言ったの最高に良かった…まひろも面食らうくらいの最高の唐突告白やった、、わたしは定子様もめちゃくちゃすきやったんでなぁ、、親族に恵まれんかったけど気高く優しい、一条天皇は妻に恵まれすぎですなぁ…
駕籠が落ちたのはまひろ(と乙丸)が亡くなった描写ではないか、との考察が広がってる 2体の観音様のカット、乙丸の今更の姫様呼び、為時の1人芝居 そして双寿丸 彼も2人同様黄泉への旅路の道中だった まひろの最後の微笑は現世にいない者の俯瞰的な高揚感だったのか 深いねぇ🤔
えっ!?安いっ👏 💿 髙石あかり / 伊澤彩織 ベイビーわるきゅーれ エブリデイ! Blu-ray BOX 👇めちゃ安いじゃん~♪ amzn.to/4eAVDEK メイキング、ブックレット 付き💓 まひろとちひろのゆるい日常が大好き😆 12/20 22:38
ベイビーわるきゅーれエブリデイ!の第11話「私はなんで殺し屋をしてるのか」を観ています(初見)が、 あるシーンでね、まひろさんがね、 とんでもないことを言っていてですね、あまりにも、あまりにもね、苦しくなってですね、息がね、出来なくなってですね、 あ、ムリって、思って、 一旦停めてもらっ pic.x.com/rlBJNl2t2S
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光る君へ最終回のラスト まひろと乙丸は亡くなっていて魂が…という解釈 すごい興味い考察でなるほどなと思いました しかし、まひろが被っていないと言う市女傘ですが、乙丸が持っていますので、やはり生きて旅に出たと私は思います pic.x.com/3VjuNahAIa
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まひろ
みんながhkkmのラスト、まひろがすでに死んでいるのか、生きているのかの考察が繰り広げられてて、最終回を迎えたあともTLが
@setoguchimizuki解ります。東に向かう双寿丸に追い越されるっていうことはまひろたちも東国に向かってる?大宰府か越前じゃないんだ、と。私も終盤の違和感がその考察で結構解消されるなって思ってるんです。これが違っていても解釈の余地があるのってすごくいいですよね。
@tofuohnあら、私のツイートがきっかけとは嬉しいです!まひろの幸せ、気になりますよね〜😄最終回まで目が離せないので楽しんでくださいね。
最終回 (全48回) こうやって見て、平安時代の上流社会の女性たちは華やかで、きらきらと輝いていたよね💖 平安時代は泰安の時代とも言えたのだろう。 しかし、封建政権の成立につれて幕府の盛衰の鎌倉時代に突入してゆく。。 「嵐がくるわ」とまひろ様の予言通り。 pic.x.com/qrG7mD5rfA
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まひろ
ドラマを毎週見る基礎体力とモチベーションがないゆえ、興味ありつつも光る君へは結局ほぼ見れなかったですが、たらればさんはじめSNSの様子からなんとなく雰囲気は把握していて。まひろと道長、切ない。
@GaraYuzu隆家が最終回では流石に道長信者を卒業した様な印象でしたが彼とまひろの実情を概ね看破出来てたと言う背景が有れば『あの頃の俺はどうかしてた』と大河2次オリ時空では、うさぎや咲子にぶっちゃけてたかもな…と^^;
@chigusa_gusaハラハラしたお仲間になれて良かったです。笑 時代の潮目を感じるような、大河ドラマならではの最終回でしたね。 まひろとききょうさまの関係の変化も、長い話数だからこそだと思うので、つくづく素敵なIFを見せて頂いたな〜と思いました。
@sinkontora0919まひろ×倫子の考察 圧巻でした。私も人の心根がここまで推し量れれば、もう少しましな人生であったのかも。。。「ボンクラ」と呼ばれずにすんだはずです。 ただ脳天気のよさで人生深く悩む必要がなかったとも考えられます。
物語の先に、強い絆で結ばれた幸せな道長とまひろがいる。わたしの心に根付いてる。最終回しても、いつまでもこの感情は残るんだろうな。見た人の心の中で、生き続けるんだろうな。すごいよ、光る君へ。
最終回で判明したと個人的に思っている想定外のまひろ→道長へのクソデカ感情がな。 ずっとワイの心を揺さぶってるんや。 小声でまた明日参りますって…お前ずっとこうしたかったんやな……もっとやれ!!!
ところで、個人的には、最終回で心残りがあって。私はじじぃでも弱ってても、生きてるうちの道長ちゃんに「まひろ」って呼んで欲しかったのよね、それは叶わず まぁね・・
「最終回の最後でまひろんちの鳥かごがボロボロに崩れたからまひろは実はもう死んでる」説が流れてきたけど、それって夢落ちってことかな?乙丸が「姫様」と呼んだのは一緒に死んだから??夢の世界だから??まあ妄想が膨らんで楽しいからどちらでも良い😋
光る君へ最終回の旅立ちシーンは、まひろと乙丸以外には他に人影が見当たらない山道をゆくその姿に『能の実写版』を初めてみた思いがしました。 実写版夢幻能 まさにああいう装束の格好をしながら旅をしている人が能舞台に静々と出てきます。 →
倫子さまは上に立つものの資質と矜持があるからそんなことはせんやろうけと横面を引っ叩かれるくらいないとまひろ先生何もわからんかもしれぬ「心の広いお方」言うとる場合ちゃうそこちゃうがなまひろ先生…と思った最終回(を再放送で見る)。みちながは最初からこんな人やから何も言わぬ。
道長くんとまひろちゃんが幸せ夫婦でラスト7年離れ離れになる様な事がなく、なんなら野菜中心な質素な食生活で、糖尿病にもならず 目が見えなくなってからしか会わせないような悪役令嬢にはぎゃふんがあってな物語が観たい はんなりいけずな方の立ち位置が、最終回後から弘徽殿の女御になっている
光る君へ、最終回まで録り貯めてたの見終わったーッ 大河ドラマ人生で初めて最後まで観た、育休中だからこそできた😭1話を見た頃にはまだ赤ちゃん赤ちゃんしてたわが子ももう1歳になり、子どもだったまひろと道長もおばあちゃんおじいちゃんになり旅立ち…ハァァ…感慨深い。人の一生のあはれ😭
なるほど、最終回で「完」などのテロップがなかったのは、「源氏物語」は完結したけど、まひろの人生は「物語の先に」続いていくという示唆かも。長生きして、武士が台頭し、まさに嵐のなかの時代も見つめてほしい。何なら続編も😀
→ 申し訳ないが道長は最後にまひろを求めて居た,とはっきり言い切っておられましたし道長が逝ってしまった後まひろの家に魂が戻ってまひろに呼びかけたシーン🎬倫子さんの元に戻ったと考察するのはあまりにも意地悪でしょう。OP 映像の求め合う男女の手(吉高さんと柄本さんの手)→次
やっと、光る君へ の最終回を見た。放送直後から、恋愛ドラマだと思って見続けてたけど。やはり、恋愛ドラマ、純愛ドラマだった。道長くんの旅立ちが近い、まひろとの2人だけのシーンでは、涙が止まらなくなった😭。←感情移入しすぎ笑
第48回 露わになった倫子の「女」としての情念、道長の死を偲ぶ人々たちのそれぞれの選択、まひろの想いの行方と文学の意味、それらを中心にnoteにて考察しました。あくまで見方の一つ。皆さまの楽しみのお役に立てたら嬉しい限りです。 note.com/tender_bee49/n… pic.x.com/aDczreiGjL
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まひろ
双寿丸とすれ違うシーンの「この世ではなさ」は感じたけど、それもこの方の考察のほうが腑に落ちる 「物語の先へ」が主題の最終話であり、まひろが「光る君の最期を描かなかったのは幻でいてほしかったから」という作品にこめた想いをドラマ最終話に反映させるためにも「幻」っぽい映像にしたのではと
最終話のまひろは既に死んでいた説を見て心底がっかりしていたのでこの一連の投稿を読んでほっとしました 朽ちた鳥籠は美術さんがあえて経年劣化させたもので「逃げた小鳥」を最終回までまひろがずっと意識していたという表現だし…… 西ではなく東に向かう=寿命に抗う というのにしっくり来ました x.com/ahora_1999_/st…
初回の三郎「まひろ必ず来い 馬鹿でも良い 待っておる」このセリフは、そのまま最終回の道長…。心の中でずっと待っていたよね(涙) 続く
初回のまひろちゃんはこの時、首を横に振ったんだけど本当はまた会いたいと思っていたよね。最終回「帰れ」と言った道長も、本当はまひろ来てくれて嬉しかったよね。このドラマに繰り返し語られる、心と行動が別々、のテーマがずっと貫かれていた。
アートブックの後ろの方にあった野晒しの白骨化した遺骸、女物の衣を身につけているようにも見え相当な時間をかけて作成したと思われる ドラマには登場してなかったと思うけど、誰なのだろう? まひろの最後として検討された一案に旅路の道中でこの世を去る があったのだろうか
48話 最終回 パート6 そういえばまひろは大切な人の死に目にあえてませんね😢 直秀も周明もこれからという時に突然の別れ。 宣孝の時は正妻でないだけで死因も告げられず、亡くなった報告のみで終了。 男性だけでなくさわさんもですし。 そして道長。最期に毎日会えたのは良かったのかな。
そうはいえば紫式部は物語で人々を惑わした罪で極楽へは行けなかったて話あるけど地獄かは兎も角まひろは世を見続けていたい欲からずっと現世を旅しているってのも面白そう。 最終回に"完"の字が無かったという投稿も見かけたので。後年を描いた大河をどこかから、まひろは見ている。という妄想。
1週間経ってもこんなに豊かに物語の余韻を味わっていられるドラマはなかなかない。 ラストの考察様々な人のツイートを読むのも楽しい。そして道長とまひろの関係性、幼い頃から紡いだ歴史を想うとなんだか泣けてくる。誰かを一生想い合える羨ましさ切なさ。
『光る君へ』の最終回考察、めちゃくちゃゾクゾクするものがあって楽しいんだけど、こういうファンの盛り上がりを 製作陣は藤原孝標女が持論を述べている時のまひろと同じ表情で見ているんじゃないかな笑
双寿丸もまひろも、「進んでいるのは東」なのに、 双寿丸は【左(死)】に、まひろは【右(生)】に往くとしたら、映像表現って面白いなとおもう 見る方向、視点が定まってしまっている舞台等ではこういう表現はできない。
うん、こっちの解釈の方がしっくりくる。>RP きのう、「まひろ亡くなってる説」を念頭にもう一回最終話見たけど、やっぱりこじつけ感がある。 でも死には近づいているとは思っていて、娘に自分の歌集遺して、一生側にいてくれた老いた従者を連れて、いつどこで死んでもいい自由な旅に出たんだと思う。 x.com/takatukilovers…