まひろ 最新情報まとめ
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光る君へ/最終回 物語の先に 【今週の見出し】 大団円/1028年 道長様 嵐が来るわ 全48回大河ドラマを締め括る ヒロインまひろのメッセージ 暴力の時代の到来を警鐘する pic.x.com/1Y3bQ7Tmbb
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まひろ
最終回で道長の命繋ぐために物語を紡ぐまひろの姿はまるで千夜一夜物語、登場人物それぞれに魅せ場がある展開に震える togetter.com/li/2481591
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とても良く出来た物語には人を生かす力がある。 最後どうなるのか知るまでは生きていようと思わせてくれる。 最終回のまひろと道長で、それをみせてくるとは。
最終回のまひろがシェエラザードを彷彿とさせるということで久々に聴いてる。なんとなくボストン小澤を選ぶ。懐かしい🥹 やっぱりクラシックはいいなぁ…電車で聴くには音量調整が難しいんだけど😅 仕事ヤダーーー でも行かなきゃ😔 pic.x.com/AbWPVaIwYH
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嵐が来るで締めるの何かあったようなってターミーネーターやんけ togetter.com/li/2481591 「 最終回で道長の命繋ぐために物語を紡ぐまひろの姿はまるで千夜一夜物..」togetter.com/li/2481591 にコメントしました。
平安期の紫式部の物語で一年は難しいのではと思ったけど。 最後まで隙のない、計算尽くされた見応えのある物語だった。 源氏物語のオマージュが散りばめられていて素晴らしかったし、まひろと道長の恋物語も美しくまた切なかった。最終回の満月も🌕
最終話で「雲隠れ」の和歌と、道長の死≒光る君の雲隠れが折り重なって、そして放映日の夜の空に輝いているのは満月で…菅原孝標女が「女君たちを照らし出す光る君」と言ったように、道長の最期をともに過ごした時間は、道長に照らし出されたまひろの人生が満ち足りた瞬間だったのかなー
昨夜1日遅れで見た光る君へ最終回で、まひろが弱っていく道長に毎日少しずつ物語を聞かせて、その日の最後に「続きは、また明日」と言って命を繋ぎ止めようとするシーン…「また明日ね」が痛いほどよくわかってる身としては、こんなに切なくて優しい世界、大河ドラマの最終回で100点中500点でしょ😭
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@oshakivetkyuそうですね。 でも,まひろの言葉がなければ倫子さんの元には行かなかったし,心の中のまひろの光があったから辛い政争を乗り切ってこれたのも事実でしょう。(ドラマ内)
@sikibukyo押し倒す倫子… 押し倒す女性がたくさんでてくる本ドラマですが、まひろ(と定子様くらい?)は押し倒される方にして愛されてる演出🤢 脚本家先生自身は押し倒してきたとインタビューでいい女性にもそれを勧める時もあればなぜかそれはちょっと…という時もあり(インタビューによって異なる主張)
光る君へ最終回、涙なしには見られませんでした。 道長様の最後の決断、まひろの新たな出会い、そして「嵐が来るわ…」のラストシーン。歴史が動く瞬間を感じさせられたし、余韻が深すぎる…。
昔のことは水に流ししみじみと語り合うまひろと桔梗。 道長の重病をマヒロにそれとなく知らせる隆家。 私が最後にできることは何かを考え、道長の病床にまひろを呼ぶ倫子。 心温まる場面の多かった最終回でした。
黒木華が一番良かった。さすがにセリフ回しが巧いし表情や素振り等も貴族女性ぽい感じが良く出てた。刀伊の入攻を出したのも良かった。まひろが遭遇とは強引だったが。最終回も顔アップで止まったままで中途半端なカンジだし。戦乱時代への暗示?とは欲張り過ぎたな。
渾身の最終回特集!! 白楽天の詩、深いな→ 【光る君へ】最終回「物語の先に」回想 まひろの自由への旅立ち、時代のうねりに満ちた万感のラスト ききょうとまひろの語らいに嬉し涙 白楽天に寄せた想いは「永遠に2人は共に」か「女性の苦しみを知れ」なのか – 美術展ナビ artexhibition.jp/topics/news/20…
『光る君へ』のOPを見て、「これは、道長とまひろ/藤式部が結ばれずに終わる話なのか」と思っていたが、最終話で、「自分は、この二人による長編恋愛小説を見ていたのだ」と理解。まさかの、正室·源倫子が、関口さとみ(東京ラブストーリー)や佐倉杏子(同·級·生)の立場に収まるという― そう、柴門ふみ。 pic.x.com/ucgBFrVURn
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@usagi_no_kimi収録はしたけど本編におさまりきれなかった未公開シーンを各回に入れてくださらぬか……(実は傷が浅かった周明が自分で矢を抜いて起き上がるシーンとか!→まひろの旅先で再再会🔥) そういえば、まひろのラストカットに「終」のテロップがない!→「光る君へ」が最終回でも物語はつづく、ということ?
・最終回まで相変らずの道綱良かった ・あまりにも深すぎる絆に絶句し 何十年も欺かれ続けてきた衝撃に打ちのめされても 心底愛する夫のために2人だけの時間を許した倫子 ほんとに凄すぎた ・老いてもなお旅に出て 旅先でも筆をとる姿が最後まで まひろらしかった pic.x.com/pwYf5zHJr4
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@planet_tmドラマは見てないけど、TLのオススメ、月曜日は光る君へ関係で埋まるんだもんw 見てないから、まひろと三郎の最後を物語を語るところで終わらすの、BGMが千夜一夜物語のシェヘラザード(初期から使われていたらしい)とかまでは分からないw
倫子がマウントまでは思わないけど、まひろがいなくても愛されなかったろうなと最終回でわかった。三郎が惹かれるのは自分を自由にしてくれる女で、まひろは籠を知り出ていく女だけど、倫子様は籠とすら思ってなくて、出歩けることに驚いていた。名姫君だけど同じものを見ることはない… x.com/haghino2/statu…
@mahiro183672他1人まひろさんの本がドラマ化!ワクワクしますね〜🎶
道長に対する愛を誰よりも持っていたのは倫子さんだったと改めて思う最終回。まひろと道長の想像の斜め上を行く関係を知ってもなお、会ってやって欲しいと頭を下げる姿に心打たれたよ。道長は倫子さんにもっともっと感謝しても良いぞ。
@MYrkQjgfBQWvVy3かわぺいさんも🙌✨乙丸さんをはじめ、キャスティングの妙も楽しめましたね☺️秋山さんの最終回の演技・演出には痺れました😭😭✨ 為時も素敵でしたね‼️「お前が女子でよかった」には号泣でした😭😭 私はやっぱり道長のいつなんどきもまひろファーストには憧れます😌倫子さまは可哀想でしたが😢
「母上にも友達がいたならよかったわw」 TLで見かけて確かにと思ったんだけど、性格的には賢子って道長まひろよりも、宣孝殿っぽいところあるよな。思い違いなのでは…w
光る君7話で止まってるのに最終回になっちゃった ネットでちょこちょこネタバレ見ちゃうんだけど、倫子さんは子どももまひろに懐かれて明石の君のポジションっぽく描かれてる?48話で終わるのは流石ですね
しかし「平忠常の乱」がネットでこれほど話題になったのは、おそらく史上初ではないかしら togetter.com/li/2481591 「 最終回で道長の命繋ぐために物語を紡ぐまひろの姿はまるで千夜一夜物..」togetter.com/li/2481591 にコメントしました。
@NIKAIDO_KIJI周知のことですが源氏物語もえっ?って感じで終わります(最終回で藤原孝標の娘ちゃんも、まひろにそこを熱く語ってました)。谷崎潤一郎の「細雪」も明らかにそれを意識した終わり方です。「光る君へ」のこの終わり方も、源氏ファンを喜ばせてきた数々のオマージュの最後の一撃だったと思います。
「前九年の役とか……?」 これは1050年頃ですが、まひろは藤原詮子が入内した978年頃に三郎(道長)と出会ってるので、存命だと80歳くら.. togetter.com/li/2481591 「 最終回で道長の命繋ぐために物語を紡ぐまひろの姿はまるで千夜一夜物..」togetter.com/li/2481591 にコメントしました。
藤式部の一人娘賢子が なみいる遥か上の身分の良家の姫達を差し置いて道長くんの命令で女房達で1番位の高い皇子様の乳母に選ばれたのは史実なのだけど このドラマだと道長くんと愛するまひろの一人娘なのでそれはそうなるよなと納得出来てしまうのが凄い
精魂を込めた「源氏物語」が貴族社会の中で広く読まれて一条天皇の心も動かす成功を収めた後、まひろは再び自らの人生の意味を問い続けて、その終点としてあの最終回が描かれる。物語執筆のサクセスストーリではなくて、源氏物語の底流に流れる人生の無常感そのものを描いたドラマだったな
有馬記念サイン馬券ていうならシャフリヤールもあるか…? 光る君へ最終回でのモチーフが千夜一夜物語でシャフリヤール的な道長とシェへラザードまひろの話だったから
もっかい見返す光る君への最終回。もう祈祷は要らぬと倫子に言ったはずの道長が、まひろに会った途端に晴明にやった寿命をまた惜しがり始めるところが相変わらず酷い男なんだけど、こういうところが道長の可愛げなんだろうなぁ。酷いけど憎めない。
光る君へ、最終回見終わっちゃった…😭 これから光る君への無い日曜日なんて考えられない… 1年前、共通テストの1週間前から始まった大河。共テ本番も夜の羊さんをモチベに乗り越えたと思ったらもう年の瀬。光陰矢の如し、、、 まひろ様、道長様、詮子様、みんな大好きです😭🤍
@ystk_yrk毎週まひろの物語が観れる1年物凄く幸せでした! 吉高さんが紫式部を演じてくださったおかげで関連の作品や人物への興味が尽きなくて今後も史実など追いかけて行く人生決定です。由里子様あざーっす!🙇♂️ 笑 撮影の準備期間含め1年以上の時間本当にお疲れ様でした。素敵なまひろありがとう!✨🟪
大河ドラマ光る君へ第四十八回最終回 感想を書かなければ終わったことにならないんじゃないか(雲隠オマージュ) 知識も教養もなく、大河に苦手意識さえ持っていた私が一年を完走できて、本当に奇跡的な作品に出逢えたことに感謝するばかりです。 ラストカットのまひろちゃんカッコよかった…!
最終回での吉高由里子と黒木華の夢の対決。 心のうちを見せない倫子の動揺や苦悩が感じられる黒木華の演技のすごみ。夕陽に照らされる俯いた横顔。まひろに手を差し伸べたまま絶命した夫の手を握って妻として見送る見事なシーン。黒木華劇場を存分に堪能させてもらいました。
大河ドラマは主人公の最期までやると聞いてたので戸惑ったけど、あくまでまひろは物語の紡ぎ手(最終回は語り部)で、道長が主役だったのかもね 病床の道長にお話するシーン千夜一夜物語みたいだった。物語ってのはすごい。1000年以上も残るし
最終回は、倫子の物語として見てもすごい。夫とまひろの関係が幼少期からの運命的な繋がりだったと知った衝撃、夫ばかりか娘の心まで奪ったという怒り、それでも夫のために側にいて勇気づけてほしいと頭を下げて頼み、まひろのことを思いながら絶命していた夫をまひろではなく倫子が見送る。
小5から毎期必ず一つは見てたドラマを1年間封印して代わりに大河ドラマだけにしたら、昨日最終回見終わった瞬間生きてる意味見失ってガチ死にたくなった 自分にとってドラマって結構重要な位置付けにいたんだって実感した まひろ、私を生かすためにもっと物語書き続けてくれ…
鳥かごから逃げた「鳥」を探しに、そして三郎に出会って。 気の強い彼女と出会い、いろいろあって 思い出すと楽しくて笑う、今さら変えられないと笑う「再会」 紫式部まひろさん、 清少納言ききょうさん、嵐の前の「平安時代」 さま、最終話登場!は感動でした✨ pic.x.com/rhv6QCh6fl x.com/nohin1818/stat…
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最終回予告文面「まひろは打ち明け全てを知った倫子は」 本編超訳 倫「殿とはいつから?」 ま「プラトニックです」 倫「でも結ばれたのね」 ま「プラトニックです」 倫「あの漢詩はあなたね」 ま「それは、はい」 全てを話した…?物語るスキルフル活用で煙に巻いてるが?(ほめてる
いわゆる最終回っぽいシーンはききょう様とまひろちゃんが語り合ってたとこだけど、物語は水や米と同じくらい必須ってそれはまだ上流階級だけでしょって気持ちにもなったから、紀行で庶民にも浸透する過程をやって次の大河の予告へ行く流れも綺麗に決まってましたね。文化大河二作連続でやる意義。
最終回、リアルタイムで見れずに録画で見てしまったので次の大河の予告が切れてて見れなかった。 次はどんな大河ドラマになるのだろう!?🤔 予告、探して見ます。 それにしてもまひろの家、夏は良いけど冬はかなり寒そう。 平安時代、優雅だが基本寒そうというのがリアルな生活面での感想😅
光る君への最終話をようやく見た。 すごくいい最終話だった。途中全然面白くなく自分は毎週毎週何を見てるんだろうってときもあったけど、それもこれも最終話のまひろvs倫子のための壮大なフリだと思えば納得できる。そのぐらい見応えのあるまひろvs倫子だった。
@Ukapoooonさっき最終話見返してたけど、まひろが語りかけていた物語の内容と、道長さまの最期の所作が一致していることに気付き、涙 全話のBluーRayBOX買うか悩んでおります😢(特典映像も付くらしい) 高校時代にこの大河と出会ってたら、古典の成績はもっと上がってただろうなと思う😂笑
彰子サロンは当初身分の高い姫たちで固められた見栄の世界。倫子もまたそれを良しとする価値観だったのだろう。でも彰子の内面には誰も目を向けず、一条帝の訪れも遠のく負の連鎖。最終回で咄嗟の恨み言が出たけれど、彰子の心に寄り添い、一条帝への告白のきっかけを作ったのは確かにまひろだった。
人生で幾度も旅をするまひろと土御門から出ることのない倫子は対比的に作られたキャラクターなのだと最終回でようやく分かった。かなり現代的な感覚で描かれているので、史実を鑑みればまひろの造形がぶっとびすぎているけど、源氏物語に存在する現代でも通じる価値観や感情の描写を考えると