まひろ 最新情報まとめ
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⇒ロバート秋山さんの芸はあまり好みではないのですが、このドラマでの役者としての彼は、好きでした。 道長の介抱をするまひろの姿は、父為時が妾のなつめさんを介抱する姿と重なって、涙。 双寿丸の姿に武士の時代の到来を予感させる一方で、⇒
最終回感想。 あれだけ「道長のバーカばーか!ざまぁみやがれ!」と思ってたのに、まひろがそばにいても生きる活力すらない、臨終間際の道長の弱りっぷりは流石に辛かった… 道長が死に、戦のある世が動き出した事を示唆するラストと、倫子様がまひろへ深々と頭を下げるシーンは鳥肌もの。
@ystk_yrk遅くなったけど最終話見届けたよ!来週に続いちゃうんじゃないかってくらい余韻たっぷりだった!最後のまひろの表情がとっても凛としてて、平安時代の女性たちが切り拓いてくれたことを、わたしたちも繋いで繋いで1000年後もっと幅広い人が自由にその人らしく生きられたらいいな!って感じたよー!!
最終話終わって展示が終わる前に京都まで🚄(別のヲタク現場がついでになっててこっちの光る君への方がメインという逆転現象💦 そしてそして念願の一条天皇のパネルにやっと会えた🥹お麗しい。 まひろちゃんと三郎くんもね 色々な史跡を巡って参ります pic.x.com/HlRBnBUf6r
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まひろ
番外編で後のまひろの姿を描いた短編ドラマを制作しても良さげ。
光る君へ、最終回見ました。 ラストのセリフは「風よあらしよ」を見ていたので尚更感慨深かったし、個人的には藤式部と清少納言が昔のまひろとききょうの関係に戻る姿が見れて嬉しかったです。
@teatime39294547teaちゃんこんにちは🤗 私も観ていたよ! 最終回のラストシーン 意外な感じで良かったよね😳 道長の最期に寄り添う まひろを観て涙腺崩壊 したよ😭😭 柄本さんも吉高さんも 表現が見事だったよね✨
そうか、そうかそうか...まひろは自分の娘のこと、倫子には話してないんだ…凄いぜこのドラマは、そして倫子が可哀想だぜ メンタルが強すぎるんだよな倫子
@mimiyotsuyaわーん、ミミさん私も今日の昼にやっと鑑賞しました😭泣いてる鼻が赤いまま午後の仕事してますw それぞれの老いや成長を描いた最終回、良かったですよね。物語は終わっても時代は続いていくラストもいいなと思いました。看取りや認知症をしっかり描くのも良かったです。まひろ、かっこよかった✨
@kuri12894306実は最終回まで密かに「オープニングのまひろが秋山さまになってないかしらワクワク」って期待してたの私だけでしょうか😂さすがにそれはなかったですね😅
まひろと道長が離れていても見上げ続けた月、栄華を極めた道長が宴の夜に詠んだ望月、最終話でまひろが詠んだ「めぐりあひて みしやそれともわかぬ間に 雲隠れにし 夜半の月かな」…二人を繋ぐモチーフとしても、二人の和歌にもお互いが月として詠まれているんだね
まひろのお父様本当に元気で長生きで、最終回で映るたびになんだか嬉しかったな
だってもうオリキャラの松下洸平が最終回直前に現れてまひろの手を取ったときに心臓撃ち抜かれて息絶えるなんてフェチ以外のなにものでもないんよ!それを終盤に持ってくる大石静、サイコー!!!!!!!
光る君へ最終回を再度見た。乙丸さんが不器用ながら仏像を掘ってたのはそういうことなのか。だからまひろについて行くって言うたんやね。人間の最大の悲しみって死別やと思うんやけど、それは誰も避けては通れない。私もだんだん先が見えてきたけど、でもまだやり遂げてない。もうちょっと生きるね。
@watamama1024道長亡きあと、呆然と暮らすまひろ その耳に聞こえる声「まひろ」 この声は直秀では? 再放送!再放送!🧐
最終回圧巻!!文学で繋がったまひろ×道長ソウルメイトの物語だと思っていたが、終盤は圧倒的に「女たち」の話であった…。式部の生涯を通して静先生自身の作家としての矜持を感じた…というかこれ静先生の大河なのでは…?!唯一無二の大河ドラマだった、天晴れ…!
最終回、俗な部分でいうと遂に倫子とまひろの直接対決、しれっとあと追う形で従順なヒロインポジをかっさらっていった行成、の三者によって源氏物語ver道長というとんち的な恋愛模様を見届けた気分
「役を頂いた時から、これは老けメークの可能性があるぞ、と(笑)。」という良き覚悟。 「光る君へ」最終回もウイカ存在感!ネット絶賛“老け芝居”裏側「喉を酷使」ききょう&まひろ再会は感想戦 sponichi.co.jp/entertainment/…
光る君へ見終わってしまった 先に他の方の考察見たからやけど道長の自分のやってきたことは何だったのかの答えがまひろが無事に旅を出来る世の中だったのがとても良い
最終回のまひろとききょう様じゃないけど正座なんて無理な年になると女優さん達リハーサルや本番ずっと正座してて尊敬😭まあ実は当時の女性も江戸時代の女性も正座じゃなかったとかだけど🤔次の大河『べらぼう』に出てくる浮世絵師の描く女郎見ると立膝やらなんなら体育座りみたいなのもあるしね😅
最終回 光る君へ まひろとききょうが再会し笑い合ってるのが良かった。 今の女性にも共通する 同じ時を共にした関係は疎遠の時が有っても又昔の若かった頃の様に笑い合え又関係が再開すれば一生の友になる 2人の再会が嬉しかった
「光る君へ」最終回もウイカ存在感!ネット絶賛“老け芝居”裏側「喉を酷使」ききょう&まひろ再会は感想戦 sponichi.co.jp/entertainment/…
「光る君へ」最終回 ウイカ再登場“老いの演技”ネット絶賛「声で鳥肌」ききょう&まひろ和解済み→自慢話 sponichi.co.jp/entertainment/…
@usagi_no_kimiまひろはまだ生きてますもんね!(最終回で主人公が生きてるのは『いだてん』以来かな?) まだまだ終わらんぞ! ( ´ ▽ ` )ノ おー!!
ラストの嵐が来るわのシーンずっと考えてたんですが、ものがたり世界や史実のことだけをさしてるのではなくて、現実の今の私達のことも示.. togetter.com/li/2481591 「 最終回で道長の命繋ぐために物語を紡ぐまひろの姿はまるで千夜一夜物..」togetter.com/li/2481591 にコメントしました。
光る君へメモリアルブック😍 260Pの名シーン集とインタビューが超豪華✨ 👉 amzn.to/3DjvhdL ドラマの感動が詰まった大ボリューム📖 黒木華さんの倫子さま大好きっ🩷 柄本佑 道長 まひろ 倫さま アマゾン
最終回 まひろのつぶやき よかったなぁ
最終回 道長「この世は何も変わっていない.俺は一体何をやってきたのであろうか」 まひろ「戦のない太平の世を守られました.見事なご治世でありました」 というやりとりが一番印象に残った.このやりとりがあってこそのラストシーン.
終盤は道長の重すぎ一方通行っぷりがもはやギャグの領域で出てくるたびに笑えてしまったので恋愛パートがベタベタし過ぎなくてよかったけど、最後の最後でまひろからの愛情も等しく最上のものだったという最終回がもう最高だったんだよ。
私はまひろちゃんが根暗だとも気難しいとも感じなくて大好き。 だから最終回でりんし様の事をちょっと嫌いになった。
まひろさん、結構漫画とかアニメとか好きそうな雰囲気ある気がするから、急にその日見たアニメの特定のシーンにテンション上がって、ちさとに早口で捲し立てて「うん、分かったから落ち着いて」って、苦笑されてて欲しい。
普段映画やらドラマには恋愛要素イラネと思ってる派なんですが今年の大河なんであんなに面白かったのかっていうと 単なる惚れた腫れたじゃない関係なんすよね まひろと道長くん なんというのか ヒリヒリする関係というか 銀時と高杉みたいな(お前は何を言っているんだ)
最終回で道長の命繋ぐために物語を紡ぐまひろの姿はまるで千夜一夜物語、登場人物それぞれに魅せ場がある展開に震える togetter.com/li/2481591
最終回、実資さまの涙でいちばん泣いた。ききょうとまひろが笑い合えてよかったな。
最終回で赤染衛門、清少納言、明子さまは時間の経過に合わせて老けメイク。 まひろと倫子さまは老けメイクじゃないが、道長の死後にまひろは老けメイクになってる。 これは妄想だが老けメイクの清少納言たちは現実を生きてるが、倫子やまひろは道長という幻が終わらないから老けてないとか pic.x.com/yXp6koxAC2
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まひろ
最終回 冒頭のまひろへの対峙、赤染衛門への配慮、道長の臨終へのまひろの使い方、道長死後、皇統に自身の流れを永久にする決意 ある意味で、倫子の凄み、それを演じる黒木華に圧倒された回だった。
「 最終回で道長の命繋ぐために物語を紡ぐまひろの姿はまるで千夜一夜物語、登場人物それぞれに魅せ場がある展開に震える」togetter.com/li/2481591 が伸びてるみたい。みんなに届けぇ〜 作成者:@motoyaKITO
光る君へ、全話きっちり見てた訳じゃないけど、倫子様についての感想が色々で面白かった。 これは私の感想だけど、最終話のまひろとの会話で解るように、倫子様は上級貴族のお姫様の価値観しか持ち得なかったんだよね。 家の外には自由に行けない、結婚は家のためになる相手、家の繁栄に力を尽くす…。
光る君最終回見てる~ まひろがあえて「ご明察!道長様とは男女の仲で隠し子も儲けました💕」の発言を避けても最上級にダメージのでかい「親しき者を殺され共に弔い悲しみを唯一分かち合った仲です」が出てくるからもう駄目
最終回でもフラれる三郎くん。 世の中変わってない、は、俺、道長しなくてもよかったんじゃね? なら、ずっとお前と暮らしたかったって聞こえたんだが。 それを良い治世でしたって、バッサリ三郎くんになるの許してくれないまひろさんwwww 10年やったの後悔も世の中も湾曲表現すっからだw
最終回、終わってしまった。。まひろが書く『源氏の物語』と大石静さんが書く『光る君へ』がシンクロして、この大河自体をまひろが紡いだのてはないか…?と錯覚するような、不思議な作品でした。
てか、最終回まで見てまひろと道長って恋愛のソウルメイトではないなあと思った。熱量の差を大きく感じたのと、どちらかというとまひろは道長のメンターみたいだなと思った訳ですよ。個人の感想なので気に入らない人は気にしないでください。
まひろ以外は全てモブの道長が丹念に描かれてきたから、娘の早逝に涙する姿が薄っぺらく見えてしまい、最終回予告にも「愛する家族が亡くなる中」と書いてあってけど、愛する家族なんていた…?って思っちゃった。妻子に冷たかった道長さんに辛口です、ごめんなさい。
【503:20241215】 最終回。 病床の道長とまひろ二人の時間。俺は何も為し得なかった、と道長が言う。まひろは、道長の政には平安の世が続いていた、それに源氏物語が生まれた、と応える。 それがこのドラマそのものだったのだなあ。戦のない世と物語が生まれた世。サイコーじゃん。
.@wenly_m 29日に余力あればやりますかねえ。 togetter.com/li/2481591 「 最終回で道長の命繋ぐために物語を紡ぐまひろの姿はまるで千夜一夜物..」togetter.com/li/2481591 にコメントしました。
最終回の冒頭、まひろと道長が渡り廊下で対峙する場面の後ろには、「ピーッ」というヒヨドリの鋭い鳴き声が入る。そしてまひろが覚悟を決め、倫子に道長との関わりを話し始める場面では、背後で「ヒーヒーヒー」という、ヤマガラの鳴き声がする。まひろと道長を出会わせた鳥の声だ。
紫式部まひろの生涯を描いた作品ではあるけれども 藤原道長に次いで乙丸の生涯も見た気がします 唯一第一回から最終回まで乙丸 が出てたんですからね 相方が居なくなり漫画家でも成功し俳優でも大河を一年通して演じた これからも大きく成長される気がします
まさに最終回は、平安のシェヘラザードでありました。その後まひろは明治という世へ転生して……続きは、またあした。 x.com/yukamurayama71…