まひろ 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@ystk_yrk1年間とても楽しみな日曜日を過ごせました😌 そしてXの投稿も💜 今年最後の満月🌕に最終回、いとおかし。 最初から最後まで現世の月と共に輝きと陰を感じるドラマでした。 ホントにお疲れさまでしたo(^o^)o 道長様とまひろちゃん現世で結ばれていたらいいなぁ~✨
まひろの 嵐が来るわ の考察というかあれそれで 鎌倉殿はわかるんだけど 嵐つまりどう家ですね?!っていうリアクションみれたのは良かったw
@Momo_Aug9とても長い夏があったので、冬は来るのかと思ったら真冬になりました。寒い🥶です。 今週、色々すべきことがあるのものの明日にします。年賀状は面倒です。 光る君へロスです。 確か新選組で続編があったので、「続まひろ、彰子様」をやって欲しいです。
@_uraran_そうかもなぁ、くらいで笑 羨ましくて憎くて…まひろの家の鳥籠が完全に壊れて旅に出た頃、倫子さまは鳥籠の中で…ですもんね 源氏物語や史実の補足や自由な考察の数々が本当に楽しい1年でしたね👏
最終回 泣くのを我慢するのが大変だった。 行成、道長のこと好き過ぎる。 彰子の、一条天皇への、お慕いしています!が忘れられない。 道長が榎本佑さん、まひろが吉高由里子さんで本当に良かった。どちらが違ってもあの雰囲気は出なかったと思う。 乙丸可愛すぎ。 終わり方も、良かった。
ひかきみ、途中何度も「まひろ!三郎くんでほんまにええんか!?」ってなったけど最終回で「9歳の時に出会って母を殺した男の弟で一緒に死体を埋めた仲です」で正妻の度肝を抜いて隠し子については堂々隠し通した姿を見て「お前らめちゃくちゃお似合いだよ!!」と爆笑してしまった 幸せにな…(?)
最終回、まひろと倫子さま、まひろとききょうさんの結びをしっかり見せてくれて満足。オリキャラなのに大勝利の乙丸すげーや
最終回じみにばたばた一気に人物亡くなってしまったんですね ほぼ道長側でまひろ側はわりとまだ生きてるのも皮肉だけど 主人公まわりだけでもせめて救い残したかったのかな
昨夜の 考察が流れ続けるTL 個人的には、まひろが三郎に決別を告げる時、脳裏に安倍晴明のあの予言が脳裏を過りました。晴明、恐るべし。 ファインプレーはロバート実資、ファースト納言、カラテカ乙丸でございます。 とにかく配役が神がかってました。 高畑定子×塩野一条は反則級。
初回、Rコルサコフの千夜一夜を題材にしたシェエラザードに似た劇伴がかかり(なんか似てる路線で行くのかな)くらいに思ってたんだけど、最終回でまひろの「続きはまた明日…」を聞き、あぁ、あれは伏線だったのかと今涙が止まらない 👏👏
@ystk_yrkお疲れ様でした。 最終回で、まひろは倫子さまの逆鱗に触れて殺されるかも😱😱😱と思ったりしました。 いい最終回でした。 貴族から武士の時代に変わる入口みたいな時代ですから、あの終わり方でいいのだろうと思っています。
光る君へ、ウイカちゃんが出るから見始めて、とりあえずウイカちゃんが出てる部分だけ見ればいっか〜と思ってたけど、気付いたら毎週見てて1年完走してた!大河ドラマに興味が無かったのに本当に楽しかった。 最終回で1番嬉しかったのは勿論ききょうさまとまひろさまの並んで談笑する姿!最高でした。
@ystk_yrk吉高さんが主役ということで最終回までしっかり見ました(^^)。 すごく素敵なまひろさん。藤式部演じられて藤式部も吉高さんもさらに好きになりました。
流れてくる光る君最終回感想を読んで、自分は恋愛モノに対する解像度低いな、と思うなど。まひろ道長が幼なじみだった経緯を倫子様に語る所も「顔を晒して外歩きしてた事、身分が低いって説明で回収しちゃうのか」と思ったし、最期の物語場面も「一時間にするために挿入したのか?間延びしてない?」
最終回にありがちな、回想シーンを流して感動させるみたいな、押し付けがましさがなくて良かった。 出会いの頃の2人が描かれた扇を開いて始まる、まひろ語りの断片から浮かび上がる回想を、観る人其々に委ねられているようで新鮮だった。 最後まで物語と歌が心の扉を開けるように🌙
最終回のききょう様がまひろの家に訪ねてきたシーン。その少し前から二人の交流が復活してるように感じられた。もしかしたら、太宰府から帰ってきた隆家様が、こんなことがあってさ…ってまひろの事をききょう様に話して、心配したききょう様が訪ねてきて二人の交友がまた始まったのかな…って思った
【光る君へ】最終回「物語の先に」回想 まひろの自由への旅立ち、時代のうねりに満ちた万感のラスト ききょうとまひろの語らいに嬉し涙 白楽天に寄せた想いは「永遠に2人は共に」か「女性の苦しみを知れ」なのか artexhibition.jp/topics/news/20… @art_ex_japanから
おそらく、私はまひろと出会う度に恋する青年にもどる道長を楽しく見ていたからこういう気持ちになったんだろうけれど、死を前にした姿としてはドラマで描かれたような様子がリアルだとも思います。 x.com/sin_da_huri/st…
まひろの物語の世界に生まれ変わりたいと思ったかもしれない道長くんの中の人の誕生日が最終回の翌日なんて、出来過ぎてるんだよ
いつも、つづくが出る時は次の展開は?ってなるのが、最終回はまひろの表情で止め絵って、いいねえ演出さん
@frekiwolfodin現在は被害者度★7ですが最終回でアレすぎるまひろの所業のため、倫子の被害者度★10に🥲 note.com/brave_dunlin82…
光る君へ、終わっちゃった……と実感したのが今朝の明け方でした。 見事に美しい満月が夜明け前の西の空にいたのを見て実感しました。 最終回のさ、まひろとききょう様の「膝痛っ!」「あなた私より年下でしょう!?」トークが好きすぎてさ。
昨日の「光る君へ」最終回の最後の方で、きぬ(乙丸の妻)が亡くなっていた。金属の立派な仏像の横に素人が作った木の仏像が並んでいたので、これはきぬのために乙丸が作ったものなのでしょう。あと、いとが認知症になっていたが、為時もまひろも普通に接していたのが救いだった。スピンオフ希望。
@sikibukyo今さら言っても遅い事ですが、 大石さん、ドラマ道長様とまひろさんが密通して賢子さんが産まれたなんて話を書かなければよかったんですよ! それなら、まひろさんが倫子さまに言えない秘密を持つ事もないから、 貴方に「ずるい女」呼ばわりされたりする事もなかったんですよ!
最終回で、乙丸がまひろのことを 「お方さま」ではなく「姫さま」と読んでいた事にふと気づいた。 賢子が宮仕えに上がっているからかも知れないけれど 乙丸の中でまひろは永遠に姫さまなんだね 姫さまの笠や荷物を持ってどこまでもお供するのが乙丸の人生の全てなんだろうな…
昨日の最終回、色々と"見どころ"はあったけど、道長の"最期の時間"に、まひろが道長に"物語"を読む場面は特に印象に残った。 今回の大河ドラマは平安という"時代"と"文化"を通して、改めて人の書く"文章"というものの魅力を伝えようとしていたが、この場面はまさにその"象徴"だと感じた。
道綱最後までマジ道綱!とかまひろとききょうが笑い合ってるぅ〜!とか行成くん君って奴は…!とか1話冒頭のはるあきらの予言が半世紀のロングパスで最終回に突き刺さったー!とか、最終回までてんこもりでした。ホント楽しい一年だったよ、見ててよかった!
光る君よかったなぁ。まひろが道長に物語を枕元で読むシーン良かった。 とにかく全体的に、色が綺麗だった。女の人の一二単はもちろん、男の人の衣装も良かった。 全く期待してない分、ずっと見れた。
光る君へ最終回、倫子様がまひろに対して夫よりも娘の心を奪ったことに険しい態度を取ったように思ったけど、言ってしまえば元は赤の他人である夫(妾も囲える時代)よりも、自分の血を分けた、自分の分身たる娘を大切に思うの、わかる。愛情は与えるものではなく、注ぐものなのだ…
基本的には主人公推しというか主人公目線でドラマを見るのが好きなのでまひろ大好き。だけど光る君へでは定子とききょうが映るといつも胸にグッときてたと思う。
@ystk_yrk光る君へ 本当に面白かったです。 1000年前の出来事を身近に感じた、 不思議な体験でした!!! まひろと道長のキスシーンは毎回本当に美しくて 素敵で、日本のドラマ、映画含めても、 史上、ナンバー1なんじゃないかと思います。 本当に良かったです!!!
まひろと乙丸の背後から馬に乗った武者たちが! まひろの母が理不尽に斬られた、あの忌まわしい場面を思い出し「まさか初回と最終回で母と娘が!?」・・・踵を返したひとりの武者がこちらへ向かって来ます!ああ! しかし、それはあの双寿丸でした。朝廷の討伐軍に加わるのだと・・・。 pic.x.com/TE1JwXsHgc
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まひろ
【コラム】柄本佑、『光る君へ』最終回にふさわしい圧巻の演技 変化し続けたまひろと道長の関係性 realsound.jp/movie/2024/12/…
@ystk_yrk「あなたの1時間私にください」が見られなくなると思うと寂しくなります。 1年間土曜の再放送も追っていたので、まひろに最後の1時間を土曜に捧げたいと思います。
(明子様は?)(6人道長の子を産んだ明子様は?ねぇ💢)(このドラマで使い様ないから「なんとなく」六条御息所にした明子様は?)(まひろに深い嫉妬する設定だった明子様はねぇ💢) pic.x.com/sjnMbocERH
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まひろ
【光る君へ】最終回「物語の先に」回想 まひろの自由への旅立ち、時代のうねりに満ちた万感のラスト ききょうとまひろの語らいに嬉し涙 白楽天に寄せた想いは「永遠に2人は共に」か「女性の苦しみを知れ」なのか artexhibition.jp/topics/news/20… すごく良い記事。
つまり二人の恋愛は、あくまで身分差(まひろの母の件も含め)の問題だったり、政治に関わる部分での柵が主軸なので、戦争によって引き裂かれたというものとは性格が違った障害となる。そこが、戦乱もので描かれる恋愛との違いかな〜などとふんわり思って最終回を観ました。
Rt↓ 最終回で、倫子を賞賛する人が多いのであえて書くけど、「あなたと殿はいつから」というの、本当は先に道長に言うべきだよね。 ちょうどRtの部分、いいところを切り取ってくれていたので使うけど、彰子付きの女房にまひろを推したのって道長であって、まひろが自分から [続ツィ🔻]
@ystk_yrk「続きは また明日」のシーンは涙が止まりませんでした。素晴らしかったです。 吉高さんも無事、まひろから卒業されたようですね。まひろが吉高さんで良かった! ありがとう、お疲れ様でした。
倫子様、度量が大きいのはそうだと思うんだけどまひろに対して度量を示してないと正妻である己より深いところで繋がってるとあう事実に耐えれなかったんじゃないかとずっと思ってたからこの考察が見れて良かった
最終話で賢子(大弐三位)が道長と明子の息子頼宗とイチャつくシーンがあったが賢子は最終的に道兼の息子兼隆と結婚したという説がある。 道兼はこのドラマではまひろの母すなわち賢子の祖母を殺した悪人なのでそんな男の息子と賢子が結婚するだろうか? 最初の設定がやはりおかしい
「光る君へ」最終回 まひろ&道長のラストシーンに吉高「2人の物語はずっとずっと続いている」 sponichi.co.jp/entertainment/…
まひろにとっての道長が光る君なのかな?もし最終回で「私の光る君は貴方でした」なんて言葉があったら泣くわ、と思ってましたがそんな言葉よりも重かった‥ まひろは道長を最期まで見届けた。有言実行したんだなぁ
@tarouyabe1年間とても楽しい時間を過ごさせていただきました。 最終回、私が涙を流したのは乙丸の「置いていかないでください」でした。 私たちのまひろちゃんにずっと寄り添ってくれて本当にありがとう。乙丸がまひろちゃんの側にいてくれて本当によかった。
抗はず明日へ紫式部の実 『光る君へ』完結… ラスト、武士の世の台頭を予感するまひろの凝視の先こそが最終回のタイトル「物語の先に」なのかもしれない その先が嵐でも、過ぎ去ったら美しい月が、物語がまた見えるかもしれない 「続きはまた明日」 この物語に感謝します
@ystk_yrk演技素晴らしかったです(特に泣く場面が) 現代の紫式部との感想を頂いた縁で続編小説を[源次物語]にしたらヒロインの誕生日が偶然光る君へ開始日だし… 昔20歳上の人好き&中国語習ってたり名前や日付など他にも色々重なる事出てきて本当に不思議で奇跡の大河だったけど 吉高さんがまひろでよかったです
倫子さま、この程度で済んでよかった。 光る君へが異世界恋愛ファンタジーで、道長とまひろが善人じゃなかったらやばかった。 道長の栄達のためにすべてを捧げきった後、まひろを正室にするからとあっさり道長に離縁され、彰子たちもまひろの味方で冷たくあしらわれ、都から追放されてた。