まひろ 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
先程最終回を見終えました。これまでみた大河ドラマの中で一番心をうごさかれたかも。まひろと道長の無言の会話などは息を呑んで見ていたし、感情移入して固まっていた。みなさん素晴らしい俳優さんばかり。最高でした。ロスになりそうです🥲
紫式部、清少納言、菅原孝標女の中では、娘が1番好きなので、まさかの最終話に、まひろとちぐさが何度も会って話していた設定で出てくるとは感激。しかし、この吉柳咲良さんめちゃくちゃ美人だな。 pic.x.com/4Lfgxsb2lv
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まひろ
まひろと行き合った場所(のロケ地)が「富士山麓」であることに注目し、そこが甲斐だったと仮定するともう少し面白くなる。 源頼信が甲斐守になったのは長元2年のことらしい(?) この人事は当然、忠常の乱に備えてのことなんでしょう。
大河ドラマ「光る君へ」最終回見終わりました。感無量。素晴らしかったです。 平安時代の下流貴族・上流貴族の装束や祭事、その時代の地方任官などとても興味深く楽しみました。 まひろと道長の最後の逢瀬(倫子認可)はやはり胸に迫りました。 倫子様の気高さもよかったし、藤原行成の最期には参り
役をとっても、いい役者さんたちで安心感がありました。一条天皇の塩野瑛久さんは雅で高畑充希さんの定子様とのカップルが大好きでした。 最終回になって、まひろが「お会いしとうございました」と言うし、乙丸が「ついていきとうございます!」と言うし、倫子は夫のために夫の愛人に頭を下げる
@ystk_yrk本当にお疲れ様でした。昨日見た最終回があまりに切なくて、、今日は無限ループで見ています。(今日仕事休みでよかった)見るたびに涙(TдT)。まひろと三郎が遠い平安の世で精一杯生きたと思える程の情熱的な演技ありがとう。光る君へは大事な宝物です。(TдT)(TдT)
昨夜の大河ドラマ まひろさんの画面が 固まったまま終わりました ちょっと待ってよ! 終わっちゃったの?えぇ~ 清々しいドラマだったなぁ (人*´∀`)。*゚+ pic.x.com/MDSr4NpHe4
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まひろ
倫子様の負の面の考察待ってました。私はまひろから文才を抜いた人間なのでこういうの読みたかった。 x.com/Ahora_1999_/st…
義時さんはそんな悪人じゃないのに 鎌倉殿の小四郎は闇落ち路線で、 ドラマの小四郎が痛々しいくて 実際の義時さんが気の毒に思えた しかし、ドラマの道長くんは、実際の道長氏とはかなり異なるイメージで、清らかイメージで、まひろとの不倫もピュア路線で、そこがちょっと…
まひろさん、紫式部、吉高さんほんとーーにお疲れ様でした!💐 平安時代ドラマが見られて嬉しい一年間でしたよ。
@ystk_yrk最後のまひろの表情が本当に素晴らしかったです😭 吉高さんがまひろでよかった☺️✨✨
最終回、いろいろ切なかった きぬさん、もしかしたら亡くなった? 乙丸さんが仏様彫ってたし いとさんも、ねぇ… 認知症だった母を思い出す 皇族.貴族の皆様はまあ… 道長様はそれでも幸せな最期だったんじゃないのかなあ 倫子さまとまひろさんの心中は はかりしれないけど…
光る君へ最終回のまひろ「続きはまた明日」。 街頭紙芝居か!アラビアンナイトか!と思ったけど。 調べてみたら、千夜一夜物語よりも源氏物語の方が先に書かれたっぽい。
@ystk_yrk今日もずっと寂しさが押し寄せてきてます… 光る君へが生きがいでした。画面の中にいるまひろちゃんに会うのが幸せでした🥲光る君へ関連でたくさんの土地に行ったり新しい経験をしたり私にとって刺激的な1年にもなりました😌最終回まで見届けられて嬉しいです。吉高さん主演本当にお疲れ様でした😭✨️
@ystk_yrk吉高ちゃんのまひろ 柄本さんの道長 最高の大河ドラマでした 最終回は泣けました 楽しませて頂きました お疲れ様でした
ちなみに、後は個人的な感想として。最終回でまひろを隆家が訪ねて来る場面がありましたが、あの隆家の姿こそ、まひろが本当は道長になってほしかった姿だったのだろう……と、ワタシは見ています。 権力に囚われず、でも人から慕われる姿。 世の中、ままならないものですね。
@ystk_yrkまひろ、紫式部ととても素敵でした。撮影も大変だったと思いますが、無事にできてよかったぁ。1年?最終回まで駆け抜けた由里子ちゃん。おつかれさまでした。大好きな由里子ちゃんでした。
光る君へ最終回こころして見た。ラストシーン鳥肌たつろうでやばい。一年通してまひろと道長軸だったおかげで最後まひろが物語をきかせるとこたまらなかった。あんなん無理よ。泣 やぁぁーーはぁぁーすげぇーーー。余韻。
最終回の最終シーンが「道長さま、嵐がきますわ」でまひろの顔アップで終わったわけで、え、こんな終わり方と思ったが、あれは「源氏物語」の最終が「雲隠」とただ巻名しかないことを踏まえているのではというのを見て、納得 さしずめ「嵐来」。←蛇足の極みだなあ。我ながら陳腐
@ystk_yrkめちゃくちゃ楽しみなドラマでした!終わったのが残念すぎるーー まひろにはもっともっと幸せになってほしかったなぁ。 でも最後自由な姿は、清々しかったですね。 おつかれさまでした!!!
「光る君へ」最終回で倫子さまがまひろと道長さまを会わせるシーン、「白い巨塔」最終回を思い出したよ(本妻が死にゆく財前と愛人を会わせる)
最後の場面で、まひろが自分自身の足で歩いているシーンは、時代の移り変わりはあるけど、どこでも【書くことが出来る】という彼女らしい自立した人生を表していたのかな・・と思う。 乙丸って一体いくつなんだ?光る君へ最終回
@ystk_yrk本当に最高のドラマでした。毎回2時間枠でやって欲しかった〜 まひろの生き方大好きです。
最終回、可能であればもっと道まひ欲しかったけれど…その中でも道長くんの耳元で囁いたまひろの「明日また参ります」これがやたらと色っぽく感じた😂
倫子さまこそ純愛 とか言うの、ぜんぜんわかんないなぁと思いながらツイート見てる。ひとによって見える余白が違うのも語りすぎないドラマだからだろう。 彼女は持てる者の寛容さとともに持てるものの傲慢さもあったよね。 でもまひろと道長はソウルメイトということはようわからんかったな
昨日の「光る君へ」最終回、個人的に一番悲しかったのは、かつて幼い彰子を入内させるのをあんなに拒み心配しておられた倫子様が、最終回であんなセリフを言った事だったな。 まひろと道長の過去を聞いてしまったせいで、やはり自分の役割はお家を守り抜く事しかないのだって思われたのかなあ…😭
TLだと「あの漢文がまひろの手跡だと倫子は確実に気付いてる!」と言われてたけど実際最終回だと気付いてなかったぽいので、①倫子はまひろ直筆の源氏物語を読んでない、②読んだけど気付かなかった のだなぁと思った
パワハラセクハラは当たり前すぎてランク外なわけだけど、マジでちさと頑張りすぎてて僕はドラマで涙ちょちょ切れたし、まひろの対応が100億万点すぎて無事しにました。 特別賞 公正取引委員会が朝から抜き打ちでガサ入れにくる
結婚して『御方様』になろうが、娘ができて『母親』になろうが、乙丸にとってまひろは産まれた時からお仕えしてきた『姫様』でしかなく、姫様に最期までお供するのが自分の御役目だと最初から覚悟していたのが伝わってくる、素敵な最終回でした>RP
そういえば乙丸、最終回ではお方様ではなくて姫様ってまひろのこと呼んでたね。乙丸にとっての姫様はやっぱりまひろなのかな。 きぬさんという大切な人を失った乙丸にとって、まひろのお供は生き甲斐だったのかも。最後まで乙丸とまひろが一緒でよかった。矢部太郎さん、お疲れ様でした。
@Doctorakyoujinまひろさんとイタリア行ったら聖地巡礼しなきゃって思って!笑 ドクターさんのところで回った卓ずっと笑い止まらないので本当に好きです 実はまだキルされてない人として記録伸ばします😁✌️
最終回 道綱が道長にひと月だけでいいから大臣にして~って駄々こねるの日記に残されているのスゴイ 道長が敬語で話すのはもう道綱だけなんだな 道長の命をつなぎとめるために毎日物語を紡ぐまひろ ききょうが定子様のために輝いていたあの頃の日々を書いて紡いだのを思い出す
まひろの周りにはたくさんの魅力的な男がいましたが、乙丸 君が最強だ 最終回までまひろと生きてくれてありがとう
最終回🌕💐✨ 倫子様の全てがとんでもなかった← 華さんありがとう大好きすぎる🥲 ロバート秋山さんの涙にもらい泣き。実資素敵でした🥲F4もみんな好き🥲 まひろの物語が道長自身を照らすものになる展開。そうくるかーーって唸った。2人のお芝居、息を止めて見てた🥺👏🏻✨
現代風恋愛ベースの大河はつまらない あきこ出過ぎ ただでさえ藤原姓かぶりまくってるのにどうしてせんしめいししょうし読みにしてくれなかったの そもそも現代っ子みたいなまひろって名前の違和感がずっと消えなかった 脚本も演出も全てが合わなかった音楽のみ良かった個人の感想です
最終回の倫子様は器が大きいっていうより「完全敗北したことを理解したけど、正妻としてそれを悟られるわけにはいかない」みたいな意地と痛々しさを感じた。 まひろを夫婦の間に割って入る女だと思ってたら、自分が道長とまひろの間に割って入った女だってわかった時の動揺見てるとそう思う
道長とまひろが会っている近くにいる百舌彦😭😭😭😭😭めちゃくちゃ泣けるカットすぎない????😭😭😭 最終回
「俺は何をやってきたのか」と無力感にさいなまれる道長に対しまひろが告げた「戦のない泰平の世を守った」がこのドラマの答え合わせのような一言でした。 その背景には、ききょうが振り返った、私たちが時の帝を動かし、政まで動かしたという自負心があります。
最終回 まひろが「正妻になれないので別れを切り出しました」って言えば、 倫子様も「正妻にこだわりがあったのに。仕方ないわね。殿方は袖にされると引き摺るもの」と納得してくれたやろうに。 何故こんなグダグダ後味の悪いことに……。
結局最後のときも「三郎」って呼びかけることはなく「道長さま」と呼んでたなぁ。 三郎とまひろに戻ってもよかったのに。 戻れないくらいに、家柄や後ろ盾がすべてを決める世界に身を浸してしまったのか。 戻れるくらいのメンタルなら妾になっても平気だったのかもしれん。 せつない
『光る君へ』最終回を観た。 道長と過ごす最期の穏やかなひととき… それはかつて私が父を、母を、そして夫を、残り少ない時間⏳を意識して向き合ったときと重なる丁寧な描き方だった。直秀、さわ、惟規、周明を送り… 「何にも縛られずに生きる」と歩き出す、まひろ🥹(完)🖌️
ききょうとまひろ、歳を重ねて陽のあたる場所で笑い合ってるの、めちゃくちゃ良かったな… 完全に近所のおばあさんたちの井戸端会議感 最終回
平安時代は妾がいることが当たり前だったんだよね 倫子様がまひろに道長様の最期を託したのは心が広いからというのもありつつ、それが妾をも気に掛けなければならない北の方の役目だから…のほうがしっくりくる? まひろの時の宣孝様の北の方もそうだったような…? 最終回
大人になってから最初から最後まで観た大河は初めてだった。最終回さみしいな。いとと乙丸に泣いた。乙丸にとって姫様はずっとまひろなんだよね。 倫子様の演技は最後まで鳥肌ものだった。道長の死もすごかった。お父上と違って静かで、良かった。この平安の世のあと、嵐が来るのか。
光!る君、リアタイできなくって今録画見た。 賢!子があいびきしてた相手って、道!長の息子じゃなかったっけ❓ 一応ドラマ上では賢!子って道長のまひろの不!義の娘だから、…………腹違いの兄妹では❓😱
まひろ〜〜〜 そんなに琵琶って強く弾くものなの…?? なんだか、これまで悲しいシーンのあとでまひろと琵琶が出てくるから、琵琶=悲しい楽器ってイメージになってしまったな😢 最終回
最終回でも感傷に浸らせない終わり方。 たくさんの死に直面しては前を向き続けたまひろの人生を表しているように感じた。 道長が政に関わっている間は泰平の世だった、ということはその信念が無ければいつ乱世になってもおかしくないということだったのか。
倫子、いままでは任意で道長に自分のオールを任せてたけど最終回のまひろとのやりとりで自分で全部コントロールすることにしたんやろな〜元々できる器量があったんよね。対照的に明子は早めにあいつは冷てえ男だよって道長に見切りつけてたね…。
最終回私は見てないですが これまでの自己中まひろを散々見てきてはいるので いきなり「母としてもまひろ」解釈には無理があるけど、そう解釈したい人もいるのでしょう…